| ダンナ | わたし | |
| ハンドルネーム | ありません | ぐーしゅ |
| 趣味 | ・ツーリング ・ビリヤード ・スキー ・ラジコン ・プラモ作り |
・ツーリング ・スキー ・工場 ・笑いをとること |
| 特技 | ・ダジャレ ・ |
・空想にふける ・寝笑い |
| バイクの腕前 | まあまあ結構な腕前 | 何もないところで立ちゴケしてしまうほどの腕前 |
| スキーの腕前 | 姿が見えないと思ったら、ガケから落ちてい るほどの腕前(うまいほうかな) |
横倉の壁を背面滑走していくほどの腕前 |
寝笑い・・・・・・寝言も多いが、夢の中でギャグを言って自分でケタケタ笑ってしまうという寝笑い。
他人からすればとてつもなく不気味。
夜中高らかに30秒ほど続く・・・。
横倉の壁・・・・・蔵王スキー場にある、最大斜度35度の上級者コース。
中級者であるにも関わらず、度胸だけは上級者並で、果敢にアタックを試みる。
が、しか〜し、2ターン目で体勢を崩し、そのまま中盤まで滑落。
地元のおじさんとおぼしき人が、はずれた板をそばまで持ってきてくれたが、
体を起こそうとしてまた滑落。
結局おじさんが下まで板を持ってきてくれた。
おじさん曰く「ねーちゃん、板渡そうと思ったら、また落ちていくんだもん。」
この一部始終をおじさんの仲間がビデオに撮っていたことを後から知った・・・。
ちなみに、ダンナは普通に滑り降りた。ちっ。