"Women's Wharf"
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 ウィメンズワーフ転勤族シップ
     〜 ここは転勤族の家族として新たな土地で生きる女性たちのための場所です  〜     

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What's New (最新更新日2009/06/04)

06/04   お知らせに「転勤族の妻たち」さまのイベント情報アップ
12/18  ウィメンズワーフ食事会終了しました。
11/20  おしらせに「ウィメンズワーフ」食事会の情報アップしました
11/05  おしらせに「転勤族の妻たち」さまのイベント最新情報をアップしました
06/05   おしらせに「転勤族の妻たち」さまのイベント最新情報アップしました。 
05/30  ウィメンズワーフ小さなお茶会が開かれました。

ごあいさつ

こんにちわ。
ウィメンズワーフ転勤族シップへようこそ。

このサイトは、夫の転勤とともに転居し、あらたな土地で生活しはじめた
すべての転勤族の家族である女性のみなさんのためにつくられました。

名前の一部 "wharf" (ワーフ)は船着場の意味。
「見知らぬ土地」という荒波に乗り出すことになった転勤族のみなさん。
ほんのひとときでも 静かな入り江に船をつけ、同じ経験をもつ仲間たちと出会い、語りあい、 ほっとひと休みしてほしい。
そしてまた、元気と力を携えて、いつもの自分らしく出航してほしい。
そんな想いから、このサイトを立ち上げました。 ウィメンズワーフ運営者も勿論転勤族の妻として、兵庫県に転居してきた転勤族。今まさに未知の荒波へ船ををこぎだしています。
 
環境に慣れず戸惑いの中にいる転勤族の妻の方、新たな土地にどこから関わっていけばいいのか糸口がみつからない方、新たな土地でのこどもたちや家族のことを優先し、気がつくと自分のことは忘れていた・・・という方がいらっしゃったら、是非ここで仲間たちと語り合ってみてください。 きっと、久しぶりの暖かなぬくもりを感じ、ほっとしていただけることでしょう。

お互いを励まし合い、元気づけ合いながら、情報や想いの交換をしあい、
前向きに、自分らしく、そして ちから強く生きていくために、このサイトが少しでもお役にたてることを切に願ってやみません。

転勤族の妻のみなさんの参加をこころよりおまちしております。 また、地域情報をお持ちの方も、是非情報のご提供をご協力お願いいたします。

「この土地へ転勤してきてよかった・・・」といつか思える日が
どうか 訪れますように。                   
                          ウィメンズワーフ転勤族シップ

※現在、運営者が兵庫県西宮市在住であるため、掲載エリア情報については兵庫エリア〜関西一円を中心となりますがご了承ください。

※掲示板では居住エリアにかかわらず、どなたでも参加、書き込み、閲覧が可能です。
転勤族ならではのご苦労話やたわいもないおしゃべりも。
知りたい地域の情報などの意見交換の場所としてご利用ください。

(但し、このサイトや、利用者に宛てた誹謗中傷と判断される場合の書き込みに対しては、管理サイドの判断により削除させていただく場合がございますのでご了承ください。 マナーと思いやりをもったご利用を心よりお願いいたします。)

※このサイトの運営はあくまで個人的な自助グループとしての活動であり営利を目的とせず、宗教や営利団体等とは一切無関係です。



 

column


2009年 

     氷河期時代

今年は日本にも大きな経済危機の波がきていることから

か、経費節減で「 動かず、使わず(経費を)」の傾向から企業の転勤もかなり縮小しているようです。

通常、春に多くみられる引越し風景もことしはあまり目にすることもありませんでしたね。それよりも、生活のダウンサウジングからか、家賃の安い住まいに引っ越したり、持ち家を売却して転居するなどの理由での引越しが多くなってきたのかもしれません。
それも賢い選択だと思います。どんなときも柔軟な対応が大事ですよね。
大切なのは取捨選択の判断力かもしれません。

この経済危機、じわじわと押し寄せていまやほとんどの企業のサラリーマン家庭に重さの違いはあれ家計に影響を与えはじめました。家計のやりくりに頭を悩ます主婦の方も多いのではないかと思います。本当に大変な氷河期時代がやってきた思いですね。

でも沈んでばかりもいられません。私たちはそれでも生活していかなければならないのです。ならば!この状況を逆手にとって、徹底的に今の生活を見直してみましょう。無駄な支出はないのか、これまでの消費型生活を徹底してチェックしていくのです。

あるいは、これは削ってもこれは絶対に削れないと思えるものは何なのか、家庭全体の、または自分のなかでのプライオリティをチェックしていくことで焦点がはっきりとしてくるはずです。

物やお金が豊かにあると気がつかなかった思いがけない価値観に気がつかれるかもしれません。

次にくる再生の時代を見据えながら、今のこの苦しい氷河期を乗り越えられますように・・・ 。

ウィメンズワーフ転勤族シップは転勤族のみなさんをいつも応援しています。

bb
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