アセラス METW
アノールの角笛 METW
失われた本 MEDM 画:AUDREY CORMAN
エルフの石 METW
エルフのマント METW
玉髄の鞘 METD 画:RON MILLER
メジャー・アイテムにあるエアレンディルの「勇ましき剣」を収めた鞘です。でも、描いた人が違うので、鞘のデザインも違っています。「玉髄」とあるので、真珠のような光沢があるのは同じですが。ちなみに「玉髄」とは「石英の細長い結晶が網目状に集まった鉱物。白・紅・緑色などで、ロウのようなつやがある」(岩波国語辞典より)そうです。
銀と真珠の首飾り METD
クラム METD 画:AUDREY CORMAN
引用文は、『ホビットの冒険』のたらふくを説明している部分です。イラストは誰かが木製のトレイに6個ほど乗せて、両手で持っているところです。大きさは、その人物の手よりはやや小さい程度でしょうか。種を 熱したプレートの上に流して、フライ返しのようなもので押しつけながら焼いたような感じです。断面は多少層になっているようにも見えるので、 だとしたら、パイのように折り畳んだ生地でしょうか。引用文よりはおいしそうです。
黒檀の矢 METD
金剛石の兜 METD
スロールの地図 METD 画:AUDREY CORMAN
ドワーフの財宝の在処が記された地図です。なかなか趣のあるイラストに仕上がっていると思います。実は以前この地図を革の上に再現してみようと思ったのですが、途中で挫折し、数年ぶりに発掘されたのをみたら、しっかりカビの点々が出ていました。月光文字は無理でも、それ以外の部分を羊皮紙に再現したものがあったら、是非部屋に飾りたいものです。といっても、そんな場所はありませんが。和紙にプリントしてみてもなかなかよいかも。個人で楽しむ範囲だったら、本からコピーしても構わないものでしょうか?
西方国の短剣 METW 画:STEFANO BALDO
ホビットたちがトム・ボンバディルに選んでもらった、塚山出土の短剣です。刃の左右斜めに、鍔のところから短い刃のようなものが出ているのですが、この短剣、どうやって鞘に収めるのでしょう??
治癒の薬草 METW
つらぬき丸 METW
鉄を打ったとねりこの盾 METW
ドリアスのエメラルド METD
武勇の飲み薬 METW
星のガラス瓶 METW
ミルヴォール METW
忘れ去られた巻きもの MEDM 画:
アーケン石 METW 画:RANDY ASPLAND-FAITH
スマウグの財宝の山の上に置かれた状態です。表面がほぼなめらかな球形に見えるほど面の多いカットを施されている、という絵なのですが、糸を細かくかけられた手鞠のようにも見えます。
アモン・スールのパランティア
アンヌミナスのパランティア METW
イシルドゥアの巻きもの METW
海ゆく人のエメラルド METD
エロステイリオンのパランティア METW
オスギリアスのパランティア METW
オルクリスト METW
鉄の王冠 PRO
ナルシル METW
魔法使の杖 METD 画:CHRIS COCOZZA
魔法使いの杖といわれると、ごつごつした木の枝をそのままあるいは多少加工したもの、というイメージがあるのですが、このカードのイラストでは、金属にも見える、磨き上げられた金属の棒で、頭が球形になったものです。杖を持ったウィザードも描かれているのですが、物語の中でガンダルフを形容している文章からすると、ずいぶん若々しい外見です。カードに描かれているのがだれかはどこにも書いていないのですが、ウィザード=イスタリであれば、同じような年頃の外見を持っているのではないかと思うのですが。そんなことはないのかな?
ミスリルの胴着 METW
竜殺しの剣 METD
ルーンを刻んだ盾 METD
赤い矢 METW
勇ましき剣 METD 画:ROB ALEXANDER
引用は、ビルボがエルロンドの館で朗誦したエアレンディルの詩です。ということは、イラストはエアレンディルということになるのですが、このカードの主役は剣のほうのせいか、描かれているのは肩から下、ももより上です。でも、剣が主役の割には、下に向けた剣の柄の部分に両手が掛かっているので、剣の装飾はよくわかりませんが、刃に使い部分に緑色の石がはめられています。鞘は腰に下げていて、こちらも装飾はわかりませんが、白っぽい鞘に金色の帯が2本はめられています。手の割に、身体が細いような気がしますが...
輝く鎖かたびら METW
銀編みの鎖胴着 METD 画:JEFFREY REITZ
引用によると、「勇ましき剣」と同じ詩の中に出てくるものなのですが、身につけているのではなく、どちらかというとスマウグの財宝の中にでも埋もれているようです。ビルボがもらったミスリルの鎖かたびらといわれたほうがピンとくるようなイラストです。
グラムドリング METW
ゴンドリンの剣 METW
白の木の若木 METW
多彩のトルク METW
ドゥリンの戦斧 METW
魔法のハープ METD
竜の角の弓 METD
ローハンの大盾 METW
「いとしい」金の指輪 METW
「美しい」金の指輪 METW
「きれいな」金の指輪 METW
アイグロス MEDM 画:AUDREY CORMAN
穂先にまで華麗な模様のついた槍のようです。使ったら、後の手入れが大変そうな…… それとも、ギル=ガラド様の武器に血糊などつかないのでしょうか。誰の作なのでしょう。素材は、やはりミスリルでしょうか。
アルダの宝石 MEDM
エロスティリオンのパランティア METW
エントの飲みもの METW
オルサンクのパランティア METW
ガラドリエルの庭の土 METW
ガラドリエルの瓶 MEDM
ギリオンの首飾り MEDM
行糧 METD 画:ROBIN WOOD
行糧、すなわちレンバスなのですが、おおかたの日本人は、この絵を見ておせんべを思い浮かべることでしょう。埼玉県民の私には、醤油味の草加煎餅に見えます。あれも行糧にならないことはないと思いますが、レンバスほどの効果は期待できませんね。たぶんクラムよりはおいしいと思うけれど。イラストは、ギムリが受け取っていきなり食べてしまったところです。驚きのおいしさ、という顔をしていますが、ドワーフというより、ブリー村(粥村)あたりの大きい人のようです。
“言葉”の魔法の指輪 METW
木の葉のブローチ MEDM
“自然”の魔法の指輪 METW
スラール族のドワーフの指輪 METW
セロール族のドワーフの指輪 METW
力の弱い指輪 METW
“伝承”の魔法の指輪 METW
ドゥリン族のドワーフの指輪 METW
ドルーイン族のドワーフの指輪
ドワーフの明かり石 MEDM
ドワーリン族のドワーフの指輪 METW
西境の赤表紙本 METW
二度焼きしたお菓子 METD 画:AUDREY CORMAN
引用は、『ホビットの冒険』のビルボたちがビヨルンに持たせてもらった旅支度の説明なのですが、イラストのほうはティータイムのセッティングのようです。スコーンに濃いクリームとシロップ(発道かメイプルシロップ)が添えられているような。お菓子のほうは色こそスコーンやビスケットを連想のようですが、なんだか和菓子にありそう感じです。粉を焼いた皮の中に餡が入っているようにみえて。それにしても、この絵でクリームやシロップのようなものの入れられているガラスの器が中つ国に存在していたとしたら、ガラス加工に関しては、相当の技術を有していたということになるでしょう。パランティアを作るほどには難しくないと思いますが。
ノルドのランタン MEDM
バーヴォル族のドワーフの指輪 METW
バーリン族のドワーフの指輪 METW
“密やかさ”の魔法の指輪 METW
一つの指輪 METW 画:ANGELO MONTANINI
金色の指輪が火中に投ぜられ、例の文字が浮かび上がったところです。両面に彫られている絵になっています。
マザルブルの書 METW
魔法使いの指輪 METW
ミスリル MEDM
ミナス・ティリスのパランティア METW
勇気の魔法の指輪 METW
竜の兜 MEDM
ロリアンの金のベルト METD
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