


坂東先生の講演会は盛況のうち終了いたしました。ご来場いただきました皆様、まことにありがとうございました。
当日は質疑応答に30分以上時間をかけましたが、活発なご意見の交換がなされ、あっという間のひと時でした。
| TOPICS |
| 社会人大学生のキャリアカウンセリング |
| ・日本産業カウンセリング学会 ラウンドテーブル実施 |
| お問い合わせ |
| 以下のEメールアドレスまでご連絡ください。 |
| yuko.wb@nifty.com |
| リンク |
| ・株式会社 ビズソルネッツ |
| ・人材育成学会 |
| ・日本産業 カウンセリング学会 |
| ■ 社会人大学生・大学院生向けのキャリア・カウンセリングを承っています。 |
| 当研究所では、これから大学・大学院へ入学を考えている社会人の方、すでに在学中で論文作成や学生生活について相談したい方など、社会人学生に関するキャリア・カウンセリングを承っております。 当研究所のカウンセラーは、自ら社会人として大学・大学院(修士・博士)を経験してきたものです。学生と社会人の両立や論文作成に関して、微力ながら皆さんのお力になりたいと存じます。 ご希望の方は、yuko.wb@nifty.comまでご連絡ください。 |
| ■ 日本産業カウンセリング学会 (2009.8.30) ラウンドテーブル実施 2010.1.17 |
| 2009年8月30日に開催された日本産業カウンセリング学会第13回大会にて、 当研究所 所長 渡辺祐子が 「女性のライフコースの選択とキャリア形成について考える」 をテーマとしたラウンド・テーブルを座長として執り行いました。多数のご参加とご発言に感謝いたします。 |
| ■ 人材育成学会 第6回年次大会(2008.12.6)にて論文発表 2009.1.3 |
| 『大学生の社会人基礎力習得のための提言−学生時代の活動と経験学習理論との関連から−』の当研究所 副所長 高橋浩が論文発表をいたしました。 連名発表者は、池田 知美(株式会社ケンウッド)、谷 由紀子(株式会社ベネッセコーポレーション)ですが、この研究は社会人の人材育成コミュニティであるCDC(Career Development Community)の諸氏による活動成果です。 当論文では、社会人基礎力の習得をKolbの経験学習理論で説明できることと、語りの因果的一貫性によって社会人基礎力のパターン化や学習の定着を考察いたしました。 発表後、多くの方との交流を持つことができました。名刺交換をいたしました皆様、ありがとうございました。 |
| ■ 日本産業カウンセリング学会(2008.10.26) ラウンドテーブル実施 2009.1.1 |
| 2008年10月26日に開催された日本産業カウンセリング学会第13回大会にて、当研究所
所長 渡辺祐子が 「ワーク・ライフ・バランス〜男性から働き方を変えて、男女共生き生きと働ける職場環境づくり〜」 をテーマとしたラウンド・テーブルを座長として執り行いました。 また、副所長 高橋浩も同時に行われたラウンド・テーブル「大学生とライフキャリア 」にて話題提供者として参加。 多数のご参加とご発言に感謝いたします。 第13回大会プログラムはこちら |
| ■ 副所長 高橋 浩 月刊『人材教育』5月号にレポート掲載 2008.5.6 |
| 当研究所 副所長 高橋浩のレポートが 株式会社JMAM様の月刊『人材教育』5月号46ページに掲載中です。 EXTRA CASE 調査レポート「学生時代のすごし方がキャリアを 作る〜社会人基礎力の育成ポイント」 と題して、現在注目されている社会人基礎力(経済産業省)の育成ポイントに ついて調査結果を報告しています。 |
| 約800名の大学生を調査した結果、大学生の以下の活動の特徴が社会人基礎力に寄与することがわかった。 1.本人にとって興味のある活動に参入すること 2.何らかの責任のある役割が与えられていること 3.本人にとって挑戦的な目標を持つこと 4.活動の継続のためにともで面白みがあること 6.失敗経験から学んで成果につなげること 7.活動の成果を見える形で表すこと 8.結果的に、意識変容などの成長の実感が得られること 詳細は『人材教育』5月号46ページをご覧ください。 |