『ホテル加宝物語 シーズン2』1989/09/27-1990/02/11

【ホテルホテル加宝/HOTEL CARVER】
『マサトランから25時間半かかってティファナに到着し、陸路国境を越えて、米国に入国する』@ティファナ/メキシコ
『サンディエゴからロサンゼルスへ/ホテル加宝物語・シーズン2の開始』1989/09/27
『ホテル加宝314号室に落ち着いて、ロサンゼルスが自分の居場所になる』@ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『世界旅行者は1989年から1990年にホテル加宝にいて、世界が大きく変わるのを観察していた』@ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『世界旅行者は、図書館から本を借りて、英語の本も日本語の本も、とにかく読みまくっていた』@ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『世界旅行者は、ロサンゼルスのテレビで、クイズ番組とニュース番組を集中的に見てました』@ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『ロサンゼルスのリトル東京に何年いても、英語をしゃべれるようにはならないという話』@ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『ホテル加宝のロビーで大川のおじさんと話をして、ロサンゼルス観光局で日本人女性旅行者にに話しかける』@ホテル加宝/ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『ホテル加宝のパーティでは、10ドルあると朝まで飲めたという話』@ホテル加宝/ロサンゼルス/カリフォルニア/米国
『日本人ボクシング世界チャンピオンの息子と、ベニスビーチのTシャツ(1989/10/12)』@ホテル加宝/ロサンゼルス/カリフォルニア/米国