キューバ旅行記(1996)

【ハバナ市内には、ゲバラの看板があった】
KLMの機内で 【オランダ・スキポール空港からロサンジェルスへの機内で、金持ちの家族、黒人俳優と出会うと…】 【ロサンジェルスからメキシコDFの往復切符(コンチネンタル航空)】メキシコシティへ到着して、ホテルペンシルバニア(Hotel Pennsylvania)301号室に決めて、日本人旅行者3人と夕食へホテルペンシルバニアで会って中華料理店へ行った日本人3人は、話すだけで疲れる素人旅行者だったレフォルマ通りを歩いて見つけた旅行代理店で、四つ星ホテルに泊まる4泊5日のキューバツアーに申し込むキューバ航空機内で、隣に座った19歳のラテン美女の赤ちゃんを抱いて、「パパだよー♪」と話しかけるハバナ空港で、怪しい日本人中年男性に連れられた「アミーゴの素人旅行者諸君」を見て旅行哲学するホテルは郊外だし、食事はないし、イヤーな予感がするが、それもまた旅の面白さHOTEL KOHLYからCALLE47/CALLE23を歩き、次々と「オチン」と声をかけられ、FERNANDO君と話をする海岸沿いのマレコン通りをプンタ要塞まで歩いて、ハバナ湾の入り口を挟むモロ要塞を眺めるハバナの中心オールドハバナのアルマス広場からカテドラル広場へ出て、賑やかなオビスポ通りを歩く壊れて放置されたアメ車こそが、キューバのホントの観光名物ですオールドハバナからホテルへも、また違う道を通って、歩いて帰るといろんなことがあったねチップを置く必要がないのに、うっかりチップを置くとルームメイクの人も困るという話