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「究極の中国茶」-- |
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| 本物を味わうため、おいしく入れるために、このサロンには今までに多くの人々が集い、巣立っていきました。 家庭でお茶を楽しむ、茶館を開く、中国に留学する、そして中国を楽しむ。 |
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| 中国茶のサロンを日本で一番古くスタートさせ、中国茶の楽しみを日本で普及させることに努めてきました。 | ||
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限られた人だけが、限られた体験をする。「至極」とは、それでしか対応できません。 |
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しかし、しかめ面した中国茶なんてナンセンスです。 |
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最上のお茶がおいしく楽しめる、おいしく入れられる。 |
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| このサロンはそんな方々にはとても向いている「おいしい安らぎを求める空間」です。 | ||
| コースに関するお問い合わせは、電話またはFAXでお願いします。 | ||
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| 電話&FAX: | 03-3443-1778 | |
| URL: | http://www.xiangle.jp/ | |
