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最近、やったら眠い。といっても、寝るのは結局日付変更してからあたりなので、フツウの就寝時間ではあるけども。さすがに先日の風邪っぴき以来は、床で寝るのをやめました。といっても、布団を敷くスペースもほとんどナイっていう情けない室内なので、無理矢理スペースに割り込むようにして、モノの上に被るようにして敷いてるんですけど。そして、朝も、敷掛毛布まとめてかついで、隅っこに放り投げるだけ。……いいのか、こんな生活(よくないって、絶対)……
で、またもネタを流してしまいそうになってるわけだが、さすがにこれは、書いておかねばなるまい。そう、O・MI・A・Iってやつ。けど、わたくし的心中の比率から考えると、先日の風邪っぴきの方がインパクトがある、てくらいだから、私はほんと、どうかしている(爆)
で。しちまったんである、お見合いを。この前の日曜日のことである。
「してしまった」というとマズイことのようだな(笑) いや、そうだよ。やっぱり「お見合い」が一番マズイって。お見合いするくらいなら、お互いが衝突して取り損ねるほうがまだマシ。十分に取れてた球をイージーミスで落とすのってイタイもんね。それはわずかな1点だとしても、試合の流れというものに後々まで響く。やっぱりバレーボールって「流れ」が大きく影響するスポーツだもんね。実力だけじゃ勝ち取れない何かがそこにあるっていうかぁ。だから、「Vの嵐」の男子部創設賭試合において、お互いに譲らずぶつかってでも取ろうとした二宮さんと桜井さんは正しい、一見は(笑)
しかーし、モノゴトには臨機応変ということがある。あの場合、「お見合い」して気まずい雰囲気になったとしても、怪我して途中退場するくらいなら落としたほうがマシだったのよ。だって、交代要員いないんだよ! っていうか元々足りてないっつーの。というより。一声かけなさい、一声。どっちかが「頼む」と言えばいいのよ。あるいは「任せろ」と言うか。「はい、はい、はいっ(オレが取る)!」と言うだけでもいい。声出そう、声。バレーの基本だ。
が、嵐boys達は、「お見合い」って言葉を知ってたのだろうか? 確か、「嵐のV1」の1回目(2回目かもしれん)の時に、坂本くんが「お見合いは良くなかった」的な発言をしたときに、どうやら彼らは「お見合い」の単語の意味を解してなかったように思ったから。翔くんの表情が(お見合い〜? 今はバレーの話してるのになぁ……)と見えたような記憶がある。
……って、私は何の話をしているのだ。かなり無駄なボケだったな。大野さんと同じ(笑)狙ったボケは外すものだと相場が決まってるのに(爆)
てなわけで、靭帯ぶちきったのを最後に、とっくに現役から離れてもう何年、という私がバレーでお見合いをするはずがナイ。そう、ズバリっ。見合い。(そういや、こっちの見合いは「お」を付けなくても意味が通じるけど、バレーの場合は「見合いしちゃった」とか言わねーよな)そう、てきれーきってやつ? (しかし、半疑問形ってやつは私には合わないような気がするな。それに、文字では語尾を上げるわけにもいかないから、通じづらいしな)
確か、9月のよもだなに書いたような気がするけど、あの時行った「撮影会」は、別に早々と遺影の用意をしていたとかいうわけ……のはずがない。つまるところ「見合い写真」目的で撮ったんだね。いわゆる「お見合い写真」とかいうような、台紙に貼った大げさチックなやつではなく、スナップ写真。それを少しでも映りよくするため(母曰く)プロに撮ってもらった、てのが真相(そんな大げさなもんでもないが)である。で、あの時大急ぎで、雨にもかかわらず室内で撮影会を敢行したのは、当時、ひとつ、密やかなに進行し……よっかなー、という縁談っつーか、そういやつがあったのだな。ちなみに、それは、曖昧な話の流れのうちに立ち消えてしまったのだが。(1段階クリア・笑)
で、今回突然舞い込んだのが第2弾。しかも、今度は速攻で実行に移された。だからって、突然やってきてそれとなく話された週の後半、「あさって会うか?」と言われてもなぁ、父よ。ってことで、15日はパスした(そりゃそうだ)。22日は静代の披露宴に招待されていた。別にトニコンに行くから断ったわけではない(笑) あと、23は日も悪かったらしい。てことで、30日に敢行されることは決まっていたのである。予定では、前日の土曜日あたりに帰省するつもりだったのだが、その週に予定外に大風邪を召してしまったため「仕事が遅れてるから、ちょっとやっとく」と親を謀り(爆) ゆるゆると「青春グラフィティ2000」と「バーチャルガール」をリアルタイムで見たわけである。(事実)
さて、えらいこと前置きが長くなってしまったが(いつも通りだ)、日曜日にお見合いというものに臨んだ。といっても、ビシっと盛装して、洒落た店で気張って飯食う……とかいう「いわゆる」なものではなかったのだ。地元にある、さびれ加減(失敬表現)の喫茶店にて、こちらは祖母と、向こうは世話好きな地元のじいちゃん、という引率のもとに対面しただけである。それだけ。熱は下がったもののゲホゲホと咳を繰り返す私。ごぼごぼげほほっ、うー咳が止まらんぞっ、げほほっ。
しばし、年寄りの世間話が続く。結構長い。紅茶などすすりながら、黙って拝聴する。年長者は立てなければならないしね。げほほっ。その後、お決まりというかなんつーか「じゃ、後は若い人同士で」とかなんとか言われて(実際に聞くとなんだか笑えてしまう状況なんである)個人面談である。といっても、ハンパな時間なので、夕食でもない。結局「場所変えますか」とか言われて、言われるがままに車に乗り、少し郊外(遠慮気味な言い方。用は更に郡部の山中に向かったのだ)の喫茶店へと向かう。げほほっ。で、その車の中と、喫茶店でケーキを食しながら、無難に話をつないだわけである。ありがたいことに、相手の御方もパソコンが趣味とやらで、ネットをやってたりするらしい。なので、「私はPower Mac使ってます」だの「テレホタイムはつながりづらい」だの、ネットユーザーとしての世間話で、沈黙を防いだのだった。こう見えても(見えないってば)それなりにいいトシ(笑)をした社会人なので、そこそこ無難な会話をすることくらいはできるんだよ。もちろん、ミーハー趣味を隠したまま(爆)
で? で、どうなの?!……とみんなが言うわけだが。どうもこうもない。言うべきことは何もない、て感じである。「会った、話した、ふーん、フツウの人だね。以上」そもそも意欲も意気込みもまるでないわけだから。どうも心中の察することのできない父母の言うがままに、「ま、とりあえず、顔を立てておこう」程度の心持ちである。父母もそのようだった。なんか、話してると微妙に父と母の思惑が違うような気がするが、そして、さっぱり図れない父母の心中なのだった。どうしたいのだ?父よ、母よ。……どうもならないけどな(爆)
てことで、記念すべき(?)第1回目の見合いを無事終了したわけである。回答をどうするべきか、そんな事は知らない。一応、住所電話メルアドなどを交換した(させられた)わけだが、その後何も来ないし、何もしない(ひょっとして私はアドレスを書き違えたかもしれんが)
特におもしろいエピソードが何もなくて申し訳ない。オチはないんである。しかし、ひとつだけ驚いたことがあった。話の流れで「MAX好きですねえ。コンサートもおもしろかった」とか言ったんであるが、そしたら、向こうから「横山輝一が曲作ったりしてたね」と話が振られた。一瞬心拍数が跳ね上がる驚きである。いやー、このご時世に、こんなところでオヤジネタに出会おうとは。Ride on timeは知ってても、それがwritten by KIICHI-YO だなどと知ってたり、気にしたりするのは、布教活動もすべきことがない侘しいオヤジfanくらいのもんである。……と思っていたのだが、こんなところで、オヤジネタ。何でも、サヨナラ前からよく気に入って聴いていたという。ほほぉ。私なんかは、当時はヤツの存在さえ知らなかったです、げほげほっごほっっ。「最近活動してないね」……ええ、最近どころかずいぶん前からしてないです。休業宣言してないけど、宣言してたときより活動してないんです。……という意味のことを表現を緩めて(笑)告げる私がそこに。
これが、今回一番の驚きであり、ネタなんですけどね。あー、ごほごほほっ。ずるずるっ(ハナをすする音)なんせ、えらい大風邪患者状態だったので、こんなもんだったのかもしれません。
≪解説≫「お見合い」(バレーボール用語)……味方のプレイヤー同士が、十分レシーブできるし、すべきボールをお互いが譲り合ってしまって落とすこと。その瞬間「え?どっち??」てな感じで見つめ合ってしまうことからついた表現だと思われる。初心者によく見られるミスだが、ナショナルチームの選手だってしばしば犯す、初歩的にしてありがちなミスである。 緊張しているとき、あるいは立ち上がりで雰囲気が硬いときなどによくある(と思う) 防ぐ方法は、ひとつは、レシーブフォーメーションをしっかりと練習しておいて、それぞれの守備範囲を確認しておくこと。といっても試合はナマモノであるからしてイレギュラーはしばしば起こる。ということで、初心者であろうと、プロであろうと、ミラクルリベロであろうと、声を掛け合いましょう。基本です!
ちなみに、きねさんがこの単語を知ったのは、聖華学院の松本くんと同じバレー的バイブル「エース!」(佐々木潤子著)からである。名作だよーん。
ところで、この「お見合い」ってバレーだけなの? バスケ…とかじゃ、ないかな。味方同士に守備範囲のあるスポーツ:庭球、卓球、羽球あたりのダブルスとかだと、どうだろう?(意見求む)
実は、今日はホントはお見合い話、のハズでした。というか、既に出来上がってるの。温州みかんもほとんど終盤、そろそろと伊予柑シーズンに移行、て時期で。もちろん、まだまだ忙しいものの、日量が減って多少は仕事中に余裕が出てきたもので。そう、仕事中に書いておいたのです。が。バカな私は、帰る直前にちゃんとHDからFDにコピーしたのに。そのFDを机の上に置いて帰ってしまいました。パカだ。ま、そーゆーことで、今日書いたヤツは月曜夜あたりにUPすることになりそうです。(土日は休みなので)
で、代わりに。次あたりにネタにしようと思っていたことを。
「先生のお気に入り!」というタイトルでピンときた人、そう、そこのアナタ(勝手に決めるな) ドラマ好みの傾向が合いそうです。ついでに年代も!?(爆) といっても、今や伝説(?)の「マーサ坂本が出ていた学園ドラマ」てことで、記憶にある人もあるのかも。
実は、私は、このドラマを好きで見ていたのです。しかも、ビデオに撮って残してあるくらい。そのテープは実家にあり、それに坂本くんが出ていたと聞いていて。そういえば、いたかも……な程度の記憶。で、先日帰省した折に、思い立って、和室の奥のビデオ棚から持ち帰ってみました。
この当時、というか実家で録画・保存していたテープというのは数が少ないせいもあって、けっこうキチンと整理してあるんです。「先生のお気に入り!」とタイトルシールの貼られたテープが2本。ちゃんとそれぞれのサプタイトルも書いたindexまでついている。それによると、全13回(もあったのね、多めだ) 但し、全話keepしてた、と思ったのですが、ひとつ最初の10分逃す、というコメントが添えてあり、また第10話が欠けているみたい。それと、実家のビデオデッキの先代くんのラストあたりの作品(?)のせいか、画像がよくない。しかも後半の話には「以後画像乱れる」のコメントもある。なるほど。
それを見たうえで、昨日、ついつい1本目に入っていた1〜5話を早送りしながらではありますが、見てしまいました。
まああっ、ホントにいるよー、若い(爆)坂本くんっ。そういやコレっていつ放送されてただんだろう。indexにはオンエア日が記録されてない。で、見てると「91年度春期発表会」というのがあり、主題歌CDのプレゼント締切りは8/2と言っている。てことで、91年7月スタートのドラマみたいですね。てことは、ドラマのマーサは20前後の頃である。うーん、若い。というか稚い。若いっていうなら、最近の方が若い気がする。とにかく20歳のジャニーズジュニアな坂本さんだ。う゛ーん、レア(笑)
といっても、私は当時、坂本くんがジャニーズくんだとは、全く知らなかった。今こうして見ると、ダンスのレベルとか、やっぱりジュニアで鍛えただけのことはある、て分るけども。そもそも、このドラマのリアルタイム時、私は彼にはまるで注目してなかった。ドラマの彼の記憶といえば、それより2年ほど後(だよね?)の衝撃ドラマ「同窓会」である。ミスチルがブレイクするきっかけでもあるね。あれでTOKIOがゲイ、というのに「時代も変わったな」と驚いていたのだ。同様に新宿2丁目界隈でブイブイいわせていたワルな坂本くんのことは、てっきり児童劇団の子役出身の若手俳優さんだと思ってた。さらに2年後にV6 としてデビューしたのを見て初めて「このヒトってジャニーズだったの!?」と驚いたものである。マジな話。
じゃあ、何故私がこの「先生のお気に入り」を見ていたか。こういう「期待の若手がゾロゾロでるドラマ」って好きなの。学園もの、ていうのも好き。……けど金八は苦手なんだな…… そんで、この時の最大のお目当ては大沢健くんだった。当時の私が保存版としてビデオテープに残してるのは、大沢健か野村宏伸の出演モノである。もちろん彼らのことは今でも好きですが。当時の私は他の同級生とかにくらべるとちょいレアでマニアな性格でした。あ、今もそうかな(爆)
しかもこのドラマには他にも気になる人がいっぱいいた。濱田万葉ちゃんも好きだった。大路恵美ちゃんは「ひとつ屋根の下」の小梅ちゃんをやるより前だったのかな? あとはね、「天までとどけ」(きねさんは第一シリーズからずっと見てたのだ)の長男・正平くん役だった佐藤晃市くん。他にも当時期待されてた若手がぞろぞろ。かなりおいしいキャスティングだと思います。その出演者のリストはこちら 名前だけ見てもわかんないなあ、て人でも顔を見れば「あ、見たことあるな」てコが多いはず。というか、今現在若手で活躍してる人がいっぱい。これがみんな同じクラスの生徒役ですよー、おいしいでしょ? この中だと、ジャニファンじゃない視聴者から見ると、坂本くんはさほど目立たない人だったんですよ。だって、一色紗英に武田真治に萩原聖人、小田茜。今はどうしてるのか知らないが当時大人気だったのはL.L.Brothers。当然ダンス科。教師陣も芸達者で豪華。うーんすごい。今これだけの人をひとつのドラマに集めるなんて無理だよなあ。実に当時の私は先物買いの性格だったのね(爆)
さて、あまり目立ってなかった坂本さんですが、第5話が主役の回。見て思い出したよ。あったよ、この話。そーか、この時坂本くん主役だったんだ。
おもしろいっす。但し、当時放送するには時代先取り過ぎたんですね。突如ミュージカルなノリになり、ダンス科・音楽科・演劇科入り乱れての即興パフォーマンスあり。突然駅のホームでダンシングな坂本さんあり。あらっ、嘘くさい(笑)ラブシーンもあったり。けど、いやな展開ってのがあまりなくて、楽しめます。うーん、画像悪いなあ。欠けてる回もあるし。再放送とかしてくれないかしら>TBS。ビデオにはなってないハズだし。
今後見るの! て人もいるかもしれないのでストーリーのネタばれは避けておきます。
ストーリーとか映像効果とか脚本とか、きっと今の方が質が高いドラマが作れるんだろうけど、私は結構10年くらい前のドラマが心に残ってます。最近のやつってあまり見直したいと思わないもの。
学園ドラマ、てことになるとやはり「愛しあってるかい」とか良かったですよね。
生徒のキャスティングが豪華、てことになると野村くん主演だったせいもあるけど、「キライじゃないぜ」……なんたって教師が野村くん、な上に、生徒が原田龍二に相田翔子だよ!……あんなにフケた高校生がメインキャストだったってのも珍しい(笑)
で、私はどーにもこーにも、もう一度!! 見たいドラマがあります。10年以上昔。フジテレビ系で「月曜ドラマランド」て枠があったでしょ。おニャン子(屋良っちじゃない・笑)全盛期の当時は彼女たちが主役の回が多かったけど、演技はともかく脇役とか豪華で楽しかった。その中でもう一度みたい、っていっぱいあるけど、その中でもどーしてもっ、てのが。「有閑倶楽部」国生さゆりが剣菱悠理役で、ま、それには不服の声も多かったけど。清四郎役の柄沢次郎さんと魅録役の豊原功輔さんはすっごく良かった。これ見て、この二人のfanになったもん(マニアック)。ふふん、豊原さんなんて、「妹よ」でブレイクするより10年も前にチェック入ってた私なのじゃよ。この「有閑倶楽部」に詳しい人、是非情報を!!
そんな私を見て、妹ナミは「先物好きだよね、キミ」とか言うわけである。最近はそんな先物買いの眼力も役に立たないな。「お気に入り〜」とか思っても、ジュニア自体が最初っからブレイク済みな存在だもんね。
中学高校時代、あるいは大学生の時もテレビっ子だったので、結構ドラマの思い出とかは多いです。びみょおっにメジャー路線を外してるところが、いかにも私だったりするんだけど。そういう趣味傾向の人、是非お友達になってください……
昨日書いたぶんはUpできないままに経ってしまいました。てことで、まとめてUP。そして、ついついこのビデオも2本目を見てしまいました。
そこで、嬉しい発見。途中10分ほど欠けてるとか、第10話がナイ、とか思ってたのですが、どこで調達したのか忘れてしまいましたが(笑)どうやら、ダビングしていたみたいで。画質は悪いものの、ちゃんと全話そろっていました。らっきー
全部見て思い出しました。そうそう、こういう流れだったんだー、と。いやー、設定が何よりいいのですが、ストーリーも楽しかった。嫌なシーンとかもほとんどないし。世間的な評価はともかく、わたし的には、今改めてみても好きなドラマですね。
実は、陣内孝則さんのドラマは、なんだかんだいって、よく見てて、好きなものが多いなあ、と。けど、「好きな俳優」という時に陣内さんを挙げることはないんだけど(笑)
実は「結婚物語」「新婚物語」も大好きで。当時はビデオになんて残してなかったので、レンタルしてきて見ました。ちなみに主人公の沢口靖子さんの弟役の角田英介くんも好きな俳優さん。……う゛ーん、マイナー(爆)
この際、暴露して、えっらいマイナーな話をすると、ゴレンジャーから脈々と続く“戦隊ヒーロー”ものの中に「高速戦隊ターボレンジャー」てのがあったんですけど。確か私が高校生だった頃(=昔)。途中から見始めてハマり、ビデオに録っては毎回見てました。あれって、それまでのシリーズにはなかった「ヒーローが高校生」って設定だったんですよ。そして、そのあたりからそこはかとなく(?)恋愛事情も絡んできたりして。こども番組にも恋愛色な時代になったのかあ、と思ったり。で、それでチェックしたのがターボブルーの朝倉圭矢くん。……たぶん知ってる人はいないでしょう!!(爆) でもやっぱりチェックする人ってのはいるもので、一時期アイドル雑誌とかでも取り上げられてたりしたはず(そして私はそれを買ったはず・爆)
マイナーにディティールな人生を歩むワタシ。で、「先生のお気に入り」を見て、いや、見る前から気になってたこと。このドラマの舞台となってる高校。そして、つい最近、トニセンのWISHES-I'll Be there-のPVにも使われていた。「新・俺達の旅」ではチューヤンの通っていた日本語学校。……全部同じ建物な気がする、ですよ。あの中庭(?)の感じと、そこから見える建物の窓の感じが。あと、確か「刑事貴族」の警察署の建物もそうだった気がする。これについてわかる人、是非教えてください!! ちなみに「先生のお気に入り」のタイトルバックとかにはそれらしい場所の表記はないんですけどね。
ここ数カ月の更新滞り状態はどうしたの!? てなくらいに連日の更新ですね。ふー、これで、一応ちゃんとした生活になりつつあるのしら? 金曜日の「メントレ」を見てて、なにげに「メンタッチ」をやってみたら、“あんたは生活を正しくしなさい”という結果が出てしまった。おっしゃる通り、その通り。昨夜は母からも電話があって、コンコンと説教されてしまう長女・27歳(爆) 母はワタシの生活状態を考えると眠れない、と言う。それはスマン、母よ。父は私の生活態度の悪さに、日々私のことばかり、“よもだくる”らしい。う゛ーん。
「メントレ」といえば、前回のCFS会報に出てた心理ゲームのひとつは、その取材当時に、番組でやってた問題と同じだった。一読してそのお手軽さに無言になったきねさんであったな。
さて、本日張り切って(笑)更新しているのは、もちろん、言うまでも無い。
2000年2月6日。おめでとうございます〜〜横山輝一・39歳!! う゛ーむ、果たして。めでたいと言ってしまってよいものか悩んでしまう大台手前(爆)
いや、別に。歳を重ねることは恥ずかしくない。しかーし、彼の現状を考えると、これでいいのかと思わずにはいられないでしょう!?(誰に同意を求めてるのだ>自分)
そして。今年の KIICHI-YO'S Birthday は何もないわけです。「Crash Out」と前後して届いた12月の会報になーんもなかった、の時点で決定。
えーと。去年の今日は軽井沢にいたわけです。横山さんに会ったことより、友人と遊び楽しんだことの方がメインだったけどね(爆) その前の2/6は……川崎でB.D.イベント(Live含む)であった。あ、6日じゃなかったっけ? まあいいか(適当) で、その2年前以来、Liveと名のつくものはナイわけですね(嘆息) さらに言えばリリースもないけど。(Crash Outはあくまで彼にとって“Fan”の皆へのプレゼント、の位置付けらしいしさ)
えーと。そういえば(笑)このサイトには二つの路線があるわけですが。最近のきねさんの興味関心はほとんどジャニ関係にあるわけですね。それは、横山輝一・39歳が動かないから。私のせいじゃない!!(責任逃れ)
ところで。作ろう作ろうと思いつつ、サイトマップというか、このスペースについての説明が不足してますよね。最近どこからともなく(笑)来ていただいている(らしい)ジャニ絡みの来訪者の方々には、「??……」状態でしょう。逆にオヤジ絡みの来訪者の方々は呆れてると思いますが。ココを作って1年半余り。長らく、オヤジへの偏愛がぶりよりっ(爆)という感じだったわけですが、昨夏突然変異を起こしてしまったもので。先日、じぶんのよもよもを読み返して、そのひょーへんぶりに笑ってしまいしました。初ジャニコンの感想は割と冷静だったのにね…… ヒトって変わるものなのね……(自分で言うな)
で。この場で少し説明しておきましょうか。もともとこの「X-TATION」というのは、オヤジ、もとい、横山輝一fanのきねが独断と偏見を自己満足完結させるためにつくったサイトでありまして。ちなみに[輝]fanの方々ならすぐわかると思いますが、タイトルは彼の94年12月リリースのアルバムから採らせていただきました。それで一年以上、つまらないよもよもで細々とつないでいたわけですが、昨夏あたりから、オヤジ話が減り(いや、その以前からネタの捻出は苦しい状態だったけど・爆) いつのまにかジャニ坂道急落。このままでは標題に偽りアリ。そこで構成を分割することを考えて。何か共通項な名前にできないか、てことで考えているうちに。横山輝一:K.Y. 小原裕貴:Y.K. ……ふむふむ。てことで、こういう分割ネームにしたわけです。…大した理由じゃないけどね。たまたま横山さんと裕貴さんのイニシャルがKとYのひっくり返し型だったので。それだけです。けどまあ、K-Y Lineは横山輝一だけど、Y-K Lineは裕貴オンリーじゃないのですが。っていうか、それ以前に中身作れよ>自分 てことですな。ははっ。一応ネタは考えたりしてるんですけどね。取り組む時間がない、というか、取り掛かるまでに時間がかかりすぎるというか。取り掛かってしまえば一気に取り組むタイプなんですけど。「仕事がめんどくさいんじゃなくて、仕事に行くための準備がめんどくさいんだー」と訴える大野さんのおキモチがとてもわかる私です(一緒にすんなよ)
ふ、オヤジの誕生日といっても新ネタもない現状だと、雑誌がガンガン出る人々の方にネタを振ってしまうのは仕方ないのだっ(開き直り)
それでもまあ、密やかにして遠慮がちながら、いい加減にしてくれよっ(暴言)という気持ちを大にして言っておこう。次のBirthday(=大台)までには動いていて欲しいものだ。台に乗ってしまうと貴方をアピールするのってすごく難しいと思うんだよねえ、私はね。どう思われます?>皆さん!!
決してすばる目当てではありません(笑) カネボウヒューマンドキュメンタリーは、結構好きで毎回見るのです。きね家は、3世帯に分かれて住んでますが(きね、妹ナミ、実家)みんな読売新聞の読者ですし。原作を新聞掲載時点で読んでいるのです。「いちご薄書」も興味深く読んでいたので、ドラマ化するとなれば見るでしょう、そりゃ。
もう、見てる途中から、感想はひとつ。「池脇千鶴ちゃん、すごい。いい女優さんになるねえ」でしょう、これは。
昨日あれ見て、「池脇千鶴がよくなかった」と思った人なんてきっといないと思う。すごかった。たまたま役柄が合ってて、指導した監督とか共演者のおかげ、と言うのかもしれないけど、とにかくよかった。いい女優さんになると思う。きっとあれ見て、「是非次のドラマに使いたい」てオファーがじゃんじゃん来てると思う。視聴者の意見感想とかも、彼女については間違いなくホメ言葉だと思う。
前評判というか、紹介では、浅野ゆう子ママの出産シーンをメインに扱ってたけど、そりゃそれがクライマックスなんだけど、最初から最後まで池脇千鶴嬢がとにかくよかった。大絶賛。思わず、その後電話をくれたまるみちゃんに「池脇千鶴、よかったよねえ」と語り合ってしまいました。
渋谷すばるくんもなかなかよかったと思います。しかし、千鶴嬢の引き込まれるような愛らしい演技と比べると、大絶賛とはいかないですね。千鶴ちゃんに持っていかれたなあ、というところでしょうか。私は彼のドラマというと「あぶない放課後」くらいしか見ていないので、なんとも言えないですが、成長は伺えます。春(という役名だったと思う)は、普段の彼のキャラに近かったし、関西弁だったしね。それに比べると、ちょっと複雑なココロの優等生、しかも中学生、てのはすごいです。やはり小柄でよかった、てところかな。赤井パパが表現したとおり「純で聡明な少年」に見えるもの。翳のある美少年、に見えるもの。いつも奇抜なカッコするからわかんなくなるけど、やっぱりジャニーズくんだよ、美形だよ、と思いました。「超個性的」しか評価しようのない(笑)カッコで出てきて「じじいになってもこういう格好するんや」とか言って、しゃべってると(なんでアタマ悪そうに見える言葉使うんやろな)としか思えない(暴言)彼なのに、ちゃんと「純で聡明」に見える、思える。千鶴嬢に食われてしまってたとは思うけど、良かったと思うです。
久々に「ええドラマ見たなあ」と思いました。しかし、橋爪父と黒田母は最初から最後まで嫌なヤツでしたな。それと、原作に「ボーイフレンドが死んじゃう」てエピソードはあったっけ……と今にして。いちごちゃんの日常と、母の妊娠出産にまつわるドラマ、だったような記憶なんだけど。そこまで重くなかったような。ラストに「通信制に行く」という結末になったのは間違いないけど。原作読んでみようかな。
あと気になったのは、いちごも英輔も、「ずっと成績よかったのに、急にガタ落ち」ということ。中学生だよねえ? それもどう見ても地方の公立校。それでトップだったのが、少し家庭学習時間減ったくらいで、あんなに下がるか? 学校もサボってる……というなら別だが。中学校までなら学校の授業さえ受けてれば、そうそう急落しないと思うですけどね、私は。(高校になると違うけど) しかも中間とかなら授業の範囲しかやらないのにね。けど、あんなに100番まで(学年全員で何人か知らないが)得点つきで表示する学校なんてあるのかな? 私が中学の時なんてひとむかし以上前(爆)だけど、貼り出しはなかったよ。今ドキなんてまして、プライバシーとかデリカシーとか個人情報とかウルサイと思うんだけどね。
さて、いきなり話が変わるが。一昨日きねさんはチャリで見事にすっころびました。仕事帰りに生協で食料と「小学4年生」(爆)を買って、ぼーっと道路に出ようとしたら、角を曲がるときに、コーナーにあったポールに接触したか、あるいは縁石に軽く乗り上げたかして、「あ゛っっ」と思ったときには転倒途中で、戻せず。そばの植え込みに向かってズルっと転びました。いってええー。幸いにも大してスピード出してなかったので、膝ついて、手のひらついて、事無きを得ました。カゴから飛び出したものをすばやく拾ってすこしだけ曲がったカゴに入れ、もう辺りも暗く、注視されてなかったので、何でもない顔をしてチャリを起こす。ぼやぼやと部屋に入ってジーンズを脱ぐと、少し腫れたうえに傷が。むむむ。ま、いいか。ほっとけ(アバウトな) スピード出してなくて良かったです。
実は過去に、いつも通り(笑)爆走していたときに、歩道と車道の段差のおかげでスライドして大転倒したことがあるです。なんで急いでいたかというと、その日発売だった「花とゆめ」を早く買って読みたかったからです(阿呆な理由) 車道側にはみでて転倒しましたが、そばを大型トラックが通り抜けて行きました……やばかった。しかも、倒れたときに手をしたたか打ち付けて、腫れ上がりました。きねさんは当時高校生で、しかもテスト期間中でした。翌日は解答が書きづらかったです。でも阿呆なくらい自業自得なので、誰にも文句は言えませんでした、しょぼん。
とはいえ、まあ。きねさんは病気もしませんが、(最近、めっちゃ奇跡的なカゼ引き状態でしたが)大怪我もあまりしたことありません。裕貴さんや大野さんは縫うような怪我をさんざんしたようですが、私は縫うほどの怪我はないです。一番大きかったのが、大学4年の春季リーグの時に靭帯ぶちきったことくらい。生まれて初めてギプスを、しかも大腿から足首まで。いや、まて。メスを入れたこともあるな、そういえば。生まれた直後。先天性の内反足というやつの治療のためで、アキレスあたりを切ってます。そんで乳児期にギプスをしてたそうです。なのでそのためか、右足は左足よりずいぶん小さいです。よく「左右の足サイズ違うんだよね」という日とがいますが、きねさんの場合は1.5〜2センチほどもキッパリと左が大きいです。右足首のバネも弱かったりするので、靴選びは大変です。ともあれ履き心地が第一です。ヒールなんて履きません。ましてや厚底なんて天敵です。ここ数年はもっぱらスニーカーばかり。中でもニューバランスが性に合って、そればかりでした。けど、「Myojo」で大野さんがワラビーを履いてると読んで、ついつい買いに行きました(あ、誰にも秘密にしてたのに……笑) たまには違うものも、と思って。ちょうどボーナスも出たところだったので。モノクロ写真を見て、できれば同じ物…と探したけど、わかりませんでした。けど、値段もお手ごろなものを見つけて試着(試履?)してみたところ、ほんっとに、履いててラク。するっと履きごこちよくて、そのままレジに向かったくらいです。ありがとう、大野さん! けど、それを9月のハワイに履いていく気持ちはちょっとわかんない(爆)
なんの話をしてるのだ、私は。そう、怪我。そう思ってふと指を見ると、左の親指に傷跡があったりして。そうか、これは、幼少のみぎり、母が目を離した隙に、漬物にするために切っていた瓜に近づいて、母の真似をしようとしてグッサリ、てやつだった。縫ったのかどうかは記憶にないなあ。
で、遠回りをしてしまいましたが、今回ひざこぞうの傷を見て思い出したのは、中学生のころのことである(=大昔) バレー部員だったきねちゃん。たぶん2年生だっただろう。体育館は他の部も使うので時間割がある。てことで、外でウォーミングアップやらパス練やらやってたわけだ。そう、その時は体育館前の広場・通称“交通庭園”でやってたんだ。そこは駐車場とかにもなってた。ジャリ敷だった。パスをしていたきねちゃんは、ちょっと手前で届きづらかったボールに手を伸ばして、うっかり膝をついてしまいました。痛くなかったです。軽くついた程度で。ところがそのまま続けて練習していると、みんなが私を呼びます。なんだろうと脚を見ると、流血してます、おや!(のんき) とりあえず水で洗って、ヨードチンキなんか塗っておきました。バンソウコウを貼るには傷が広めなのでガーゼで押さえました。でも血はにじんできます。けっこう大怪我らしいです。帰宅して母に見せると「たぶん縫ったほうが治りが早かったのに」と言いました。本人は気にしちゃいません。ところがです。問題はここから。すぐにかさぶたができて傷はふさがるのです。しかし。場所が悪かった。思いっきり膝。動く度に広がるのです。かさぶたが割れるのです。日々の動きには耐えられても練習すれば、ぱっくり。乾燥させたほうがいいんだろうけど、剥き出しにしておくわけにもいかないので、普段は使ってないサポーターとかします。ぐじゅぐじゅになって汁がしみて、くっつく。剥がすと痛い〜〜〜。さんざんな目に遭いました。母は「数日休めば治るのに」といいましたが、特にどこも悪くもないのに休むわけにはいきません。顧問のフミさんはは鬼のように怖かったです(当時) それで、かなりの時間をかけてようやく傷がふさがりました。たぶん、時期的にテスト期間か何かになって、練習が休みになったから治った……ような気がします。あの時ばかりは参りましたね。その傷は、今回転んで作ったのとは反対の左脚にあります。かなり大傷でしたが、久々にまじまじと見ると、だいぶん目立たなくなっていました。
もしかしたら、忘れてたり、気づかないうちに作ったりして(のんき)知らない傷もどこかにあるのかもね。ちなみに私は、円形脱毛症がニワトリ卵サイズになるまで気づかずにハゲさせていた女です。できてたことに気づいてからも、めんどうくさくて皮膚科にも1回くらいしか通わず、ふと気づくとちゃんと生えていた、というくらいのものです。これだけニブけりゃ、フツウなら「大怪我」でも「あら、ちょっと怪我しちゃった」で済ませていることが多いのかもしれません。
本日も冗長にて。
生王子(by オヤジfan友・かずどん)御開帳から早10日。早いものというべきか、まだそれだけと言うべきか。時間感覚も日付感覚もとうの昔に狂ってしまったらしい私である。大阪旅日記とか「ガラスの脳」の感想とかは、ココロの中では既にwrittingというところなのだが、実際に紙に書くとか、テキスト打つとかに至ってないので、例によって予定は未定。ちなみに、きねさんはメモは取らない派である。ココロに残るものが全て、と言う程のポリシーではないが。単にものぐさなだけ。
まあ、ひとことずつ言っておけば。2階最前列で観た裕貴さんはまことに美人さん。ほくほくっ。それと比べるとスクリーンの中の雄一くんはちょっとイケてない。しかし、いっぱいいっぱいに張り詰めた青春のひとコマはありありと映し出されていた。けど走る姿はまずかったな(爆) 夜は、久々再会のオヤジfan友in大阪と、飲み語り歌いの宴。それぞれが久々に彼への愛を再確認したのであった(笑) けど結局は「どうなる!?オヤジ どうにかしろ!!オヤジ……」ということになってしまう。もう何度言ったかわからないが、動けよ…オヤジ。徹夜バージョンでくつろぎモードにビデオ観賞などもした。きね的ツイン王子(汗)の映像なども御覧に入れる。かわいらしくてお美しくて若い(そりゃそーだ)と感想を戴く。しかし、もっとも注目な、伝説の(笑)Mステ・レインコート系衣装の感想を聞くと「いいじゃない。若々しくてシンプルで」であった。それが一般的意見なのだろか? もっとも、ステージでセクシー着替えシーンまで披露するオッサン集団のトリコも含む彼女たちの感性は一般的とは言い難いかもしれない(爆)
なんにせよ、遊んでくれてありがとうございました、みなさま。電話をくれて、いっしょに行ってくれた上に、嵐山にまで案内してくれたひろちゃん、ありがとう。
さて。日が経ってしまったので、ネタもとんでしまった。そういえば、数日前の「2時のホント」でやっていたのだが、パスポート上で「オー」と「O」の長音のローマ字表記について「H」を使うことがOKになるそうである。つまり逆に言えば今まではダメだったということなのだな。というと、大野さんの場合、今お持ちになっているパスポートは「ONO」と表記されているはずである。私が名鑑を読んで勝手に推理したところによると、96年夏あたりに作成したものと推測される。当然5年パスポートのハズだ。てことで、来年あたり(あくまで推理)に更新される場合は「OHNO」と表記することになるのだろう、めでたい(?)
ただし、今回認められたのは「O」のみで、「U」とかはダメらしい。てことは、裕貴さんのパスポートは「YUKI」になってるハズだな。……コハラユキ、性別表記がなければ、怪しまれること多いかも知れない(爆) もっともMr.レディだって性別はMaleであるんだが。
ちなみに、きねさんの場合、姓名共に、ローマ字表記では悩まない。たとえば「シ」だと「SI」か「SHI」か、とか、「チ」だと「TI」か「CHI」か、と“正しい表記”について悩みそうだが、きねさんの場合はそういうものは含まれないからだ。んでもってきねさんのパスポートはグアムに行くために作成され(爆)、10年モノである。
そういや翔くんあたりはどうなのだろう? 雑誌だったり、PR文だったりでは、「SHO」と表記されてるようだが、パスポート的には「SYO」となるのか?
ところで、翔くん、大学進学おめでとう!! 内部推薦だというし、幼くしてほぼ確定されていた進路とはいえ、両立しながら、となるとやはり大変だったに相違ない。そして、これからも4年(以上)は両立の日々が続くわけなのだ。私は「頑張って」と言うのも言われるのも好まないので、この言葉は使わないが、自身の決めた道ならば信じて突っ走って欲しいと思うし、彼ならやってくれるだろうと思う。その眩しい笑顔が曇ることのないように、大変でも楽しい日々を送って欲しいと願い、祈っている。内部ということで、今までの同級生ともいっしょだったりするのだろうから、仕事とは縁のない人と過ごせるというのは、ココロに潤い、というかよりどころとなるはずだしな。
経済学部か……裕貴さんと同じだね。確か秋山くんとか榎本くんもだな。文科系の学部としては、どこにでもあるっちゃ失礼だが、かなりメジャーな学部の割に、学ぶ内容についてはイマイチわかんないのだが。ちなみに私は法学科であった(かなりギリの卒業・爆)。ちなみにウチの大学は変わっていて、「法文学部法学科」である。実は「法文学部経済学科」もあった。2次試験に小論文がある、という理由でうっかり受験させられそうになったきねさん(当時18歳)である。法学科は英語のみだっのだ。きねさんは小論文は非常にデキがよく、英語はべらぼーにデキなかったので。
で、記事によれば、慶大では医学部に次ぐ難関だそうである。慶大医学部か……初年度納付金の高額ナンバーワンだ! その程度の記憶でしかないな。いやまて、帝京大の方が高かったか、それとも杏林か聖マリアンヌか……どちらにしろ縁のない話であった。幸いにもというか、唯一の親孝行というべきか、小中高大学と、すべて公立だったので、学費は安かったですな。と言っても慶大にいけるものなら親は喜んで学費を出したと思うが。今私が、妹ユキさんと同じく受験期であれば、必死で勉強して慶大を受験するのだけどね。どっちにしても、国語社会は問題ナイにしても英語がスペシャル難関だったのだが。2-3ヵ月必死でやったからといって受かるほど慶大は甘くないだろう。それにこの場合、慶大目指し必死に受験勉強に励んでいれば、嵐をチェックしてる場合じゃないし、嵐にハマって勤しんでいれば受験勉強どころじゃない、てことで、両立(?)は無理なんだけどね。どっちにしたって、センター試験でラストの長文読解をやる時間がなくて、カンでマークしたら3/5当たったのが合格への道、という私には無理な話だけどね。けど、国語と日本史、あるいはそのどちらか1つのみ、で評価OKなところだったら結構自信あるけどね……当時なら(笑)
ところで、そんな話をしてる場合じゃなくて。3箇所19公演、最高1日3公演、という日程を前に悩み悩んでいる次第。なにげに「ついに来た!!」とほくほくしていたのだが、考えてみれば今回が初のツアーなのだった。しかもこういう日程は初のことなのだった。1ツアーで15弱、北から南まで、もちろん1日1回……とどちらがいいんだろう。もっともどっちにしたって問題は財政にあるんだけどね。
相変わらず、コンテンツもなく、よもよもですら、なかなか更新してないワタクシ。「更新~~~~!!」という催促は、滅多にもらいませんが、じぶん的にはかなり心苦しいところ。ココロにネタは浮かび、文章もアタマの中でほぼ完成するものの、テキスト入力作業に至らないのが実際。怠惰から抜け出せませぬ。
もっとも、ココは自己満足のための場所だし、自分の独断と偏見な思い出を残すことが目的。で、自己満のために書きたいことは山ほどあるのにね……ビデオと雑誌で部屋は埋もれていくし、どうしようもナイぞ>自分
そんなきねさんは、火曜の朝、例によって遅刻瀬戸際でチャリをすっとばし通勤。正味5分ちょい……の間に、何の得にもならないネタが一気に生まれ、プロローグからエピローグまで。今途中まで書きました。(一応)完成の曉にはこっそり(?)御披露したいもので。
で、明日、というかこの後。京都にVリーグの試合を見に行くのです。年明けあたりから職場の先輩と話してて、我々のスケジュール的にこの週末となりました。サントリー来るのよねっ♪ 荻野さーん(はーと) 太一くーん(はーと) 健太郎!!
さて、健太郎と言えば、朝日なわけですよ。ニッポンのRising Sunなわけですよ。……ホント、最初に言い始めた人って誰だ?……
んでもって、嵐の待望の2ndは「SUNRISE日本/HORIZON」というそうである。プロ野球ニュースと春高バレーの曲。……日本のSunrise……朝日か? 健太郎!? と、思ったのは私だけであろうか。こちらが春高バレーの曲なら思いっきりネタにできるのに(笑) 少なくともゲスト解説に呼ばれた健太郎自身がツッコミそうだよ(爆)
もひとつ。SUNRISEとHORIZON……英語?? 旺文社の英和辞書はSUNRISEである。(きねさんは英和、仏和、漢和、古語……すべて旺文社を愛用してました) それと、中学校の英語の教科書で確か「New Horizon」というのがあったように思うのですよ。ワタシの学校は違ったが。確か「Total」とか言ったような……
そんなどうでもいい話はさておき、早くフルで聞きたいな。サビをちょこっとだけだから。AメロとかBメロはもっとしっかりメロディしてて欲しいです。やっぱりキレイなメロディラインって不可欠です。少なくとも私には。とりあえず、CheckしたビデオからMDに落として、聞き拾ってみましょう(笑)
でもって、ドームコンサートのビデオ発売である。きね的に、現在唯一のコンサートである(お気に入りくんたちメインの、てことで) しかし、あの時は、見慣れないものを、慣れない場所で、しかも初めて見た、てことで、何もかもがさっぱりだったので。ビデオで見よう、と待ってたの。これはもう、言いたいことが山ほどありましたわ。何たって、中央花道の半ばにあるセンター(?)のステージがさっぱり見えなかったもので。というか、遠くて他もわかんなかったが。ヒデオ内でも何度か、2F最上部の真正面からのアングルが入ってますが、私たちはそこよりは近かったものの、低くなるぶん、思いっきりヤグラに視界を遮られたのだ。何度もしつこいようだが、あれは邪魔だった。そういえばカウントダウンにいくとあのあたりは見えないと判断になったのか、席をつぶしてたっけ……。ま、ビデオに関しては別にまた書き募りたいので。わかったことは、自分がホントに覚えてないことばかりだったことと、音がマジ悪かったということです。ビデオの音がクリア過ぎて嘘くさいもんな……
で。やはり私のココロ躍る場面は、嵐登場!!〜「A・RA・SHI」 そして「どんないいこと」であったのだ。ビデオ見ても感動だわ。それでもって、久々にクールビューティーな大野さんを見たです。私が初めて見た大野さんの印象よ、再び!てなもんだ。裕貴さんは美人だしね。そして、哀しくなるくらい滝沢総統がすべてでした。やっぱり総統は違うね。そりゃもうどっから見てもキレイだけどね。……参りました、ハイ。だからもう勘弁して……
では、これより出かけてまいります。
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