よも棚 “よもだ”な日記
2000年11月


11月08日《うま。しか。》

 直に書くのはあんまりかと思ったので、ちょっと婉曲な表現にしてみた、表題。
 ……どこがやねん!
(ひとりボケツッコミをやるのは、ヒトリグラシ長いが故の弊害か?)
 それにしても、久しぶりの更新がいきなり、これかいっ>私
(どこまでも続く自己落とし込み)
 それでも、そう思った時よりは、(時間が経ってしまったので/爆)ずいぶん冷静になったのだ、これでも。久々の書き出しがいきなりコレで申し訳ないが、敢えてそうしてみた。
 つーのも、元々そういう性格(自覚はあるのだ、コレでも)ではあるのだが、ここ最近、その傾向がますます酷い。
 毒舌。毒吐き。暴言。批判。皮肉。……
 止まらん。なぜじゃ。
 イヤな性格であることは、しみじみ理解しているので、なるべく避けるようにしてる。婉曲にしてみたり、とか。
 ところがだ。そうも言ってられないくらい、毒を吐き続ける自分。我ながら嫌なんだけどな。
 えーと、前に更新したのは、夏行脚後半に出る前だったから…… その頃はウキウキ(笑)楽しくしてたんですけど。大阪で裏側に座って半泣き(恥)になったりとかすると、怨念をしつこくぶつける私(爆) ぶつけられた人はエライ迷惑だよな。
 更新はしてなかったですが、個人的につきあいのある方々にはメールしたり、電話で話したり。もちろん夏秋行脚で、会って話したり。脳が酔っ払ったような発言が楽しい(笑)掲示板で気炎を上げてみたり(何のだ?)……そういうところで吐き出してたんですね。
 ま、それでは足りないんだけど。書く「つもり」で、ブツブツと(口には出さずに脳内で)理論武装をしてみたりとか。出さなきゃ意味ないけどな、理論なんて。出してもナイだろが。しかも、噛み合ってないし、所詮。
 そんなこんなで。これからは、毒も構わず吐いて…みようか…と(気弱)思うに至り。
 これまでのよもよもをちょっと読みなおしてみたり、とかしてみた。
 ……馬鹿だな、このヒト(自分だよ、自分)
 そして、この1年余りの間に一気に突っ走ってる自分がわかって、自分を笑ってみたりとか。去年の夏以前の私はどこに行ってしまったのだらう(遠い目…)
 モノにも想いにも永遠なんてない。変わって当たり前。元来そういう考えの持ち主ではあるんですが。あっという間に見分けがつくようになったり(敢ヘテ何ヲカハ言ハズ)、傾向と対策が分かって来たり。そもそもオタク気質があるしね(笑) 収集意欲、探索意欲、探求意欲(意欲だけ)
 そうして積み重ねていくと、射程距離(?)も広がる広がる。視野は狭くなってく一方な気がしなくもないけども。
 ……またこうやって、無駄に文書容量を増やしてしまってる……
 要は。
 「
独偏(独断と偏見)と自己満(自己満足)でしかない」と宣言しつつも、やっぱりセーブしてたり、バランスを取ったりしてた私だったのですが。今後は赴くままに突き進みたいと思うに至り。日々の細々した毒とかも、かまわず吐いてしまおうと。
 そうさっ、自身の備忘録だもん。いいもん。(言い聞かせ) もちろん、暴言の場合はその根底に愛を持つことをモットーに。
 
で。
 前置きがえらいこと長くなりましたが。言っていい?(まだ気弱) 言っちゃうよ(でも強気め)
 一週間と少し経ってしまいましたが…
馬鹿じゃん、このヒト。鹿じゃねーの!? このオヤジ…
 会報を読んで、自然発生した思い。しかも1ページ目から。
 思いません?(ついつい同意を求めたい) 私だけなのかな、そう思うのは。
 
FC会報ならでは(乾笑) 一番の目玉「直筆メッセージ」 …それがコレかよっ(切)
 いきなりゲーム話で始めたのには、
「けっ(←根性悪)またかいっとハナで笑ってみた。全パターン制覇とは、だね、アンタって。 (注・きねさんは全くゲームの類がわからないので、それがスゴイことなのか判断できないです)
 と、まあ、ここまでは
あまりにいつも通りなので、送る笑いも冷ややかになるってもんだろ、なあ(誰に呼びかけてんだか)。  まあ、別頁に分けて、会報の読後感想など書きたいと思ってる(予定)ので、細かいことはここでは省くが。がっくりした、という次第。いや、がっかりする気力もない。「はー、そうですか、はあ。じゃっ…」という感じか。
 で、巻頭(笑)の直筆ページの話に戻すが、私の血の気が引くつーか、いや、もう、すーっと冷めるつーか。(語彙が弱くてスミマセン)  
4年後まで……
 あのー、すみません。
このヒト殴っていいですか?
 殴りたいんですけど。寝ぼけてんじゃないですか?(慇懃無礼)
 
4年、四年、よねん、ヨネン
 今、貴方の考える、(割と近い)将来というのは、4年後に発売される(だろうと思われる)ゲームのことなんですか。それをやりたいと今から考えてんですか。ねえ、その頃貴方は、のんきにゲームなどしていられる場合なんでしょうか。くっそぉぉ、はっきり言ってやるよっ。そういうコト言ってるようじゃなー、どう考えても
オヤジの活動再開より、裕貴の復帰の方が早いに違いねーぞ!!!!! ←キモチ自粛してみた。でも声はかなり大。
 ジョーダンでもなんでもなくて、読んだ瞬間そう思ったのだ。なんなんだ、このヒト。ほんとにさー(ぶつぶつ)
 で、同時にそんなコト考える心理状態ってのは、かーなり暴言モードバロメーターの針が振れまくってんだな>自分、という認識でもあった。
 テレビを見ても、雑誌を読んでも、会報(笑)をみても、
まずは批判が飛ぶ。もうビシバシと。(誰も聞いてないけど) その後で、ハッとして、「イカンイカン」と自らを諌め、「でも、ココはかわいいじゃない、ここはいい感じ…かも…」と、咎められたわけでもないのにフォローに入るあたりは小心者の証拠。
 それでも、確実に明らかにはっきりと、
「馬鹿か! コイツ…」て思ったのは確かだ。
 私はかなり意識的に
「馬鹿」という言葉を使うことを避けてきている。かるーく「ば〜か(くすっ)」というような場合であっても、それでも「馬鹿」という言葉を使わずに、それに近いキモチを表すようにしているのだ(こう書いておいて、過去のよも棚を見なおしたら、「馬鹿」乱発たったとしたら、恐縮ですが)
 というのも。昔(大昔)は、割と考えなしに
「ばかだよねえ」て感じで口外していたのだ。もちろん、悪気はなく、軽い感じで。「ばっかだなあ」「ばーっか」「ばかみたい」てな風に(うーむ、文字ではさっぱりニュアンスが伝わらないが) そんな私に、ある日友人が言った言葉「きね(=仮名(笑) でも当時からの呼び名でもある)の<馬鹿>ってすっげーグサッと来るんだよねえ」
 無論、友人にも私に悪気も邪気もないことは理解しており、ニュアンスも解していた。それが
わかっていても、へこまされる、と言うんである。
 私が、毒や暴言を口外することをなるべく避け、婉曲な言いまわしを使うように極力心がけている理由、というのは実はココにある。つまり、そういうコトをバンバン言っても
厭味にならない人と、逆に邪気なく言っても厭味に感じられてしまう人がいる、てことで。そして哀しい哉、きねさんというのは、どうにも後者に相当するのだ(滅) そういう部分を指して「ワタシってイヤな性格」と言うんである。こりゃもうどうしようもない。あからさま言外にこそしないが、私の最大コンプレックスのひとつ。だから「どうにも憎めない」て気質を持ってる人は憧れる。うらやましい。
 それを敢えて使ってまでも、言ってみたい気分になった、という話。
 それでもって。今更取り繕うのもどうかと思うし、ここで言ってるぶんには、まあ構わないんじゃ(かもしれない)と思うような気もする、ので。そうしてみようと思います。これからは。
 でも、あまりに酷い時は、厳しく指摘してやってください。よろしく、どうぞ。

まだまだ募集中(笑)>>>ちょこっと企画


11月14日《名曲の夕べ》

ひっそりUP>>>8月後半行脚記録

 某A日本つー会社のHPができております。リンクの可否がわからないので(私が見た範囲には記載してなかったみたいなので)ここにURLを記載することは避けますが。
 私は、ありがたくもMLで教えていただいたので、早速訪れてみたわけですが、どうということもなかった(爆)です。う゛ーん、日本オフィスが名古屋にある、てあたりが意外でしたかね。あとは、オヤジのあのビジュアルは
一体いつ撮ったものなんだ!? と。現存する本体と差異が少ないことを望み…いや、祈ります。「情報に偽りあり」と訴えられても困るしね。企業危機管理の最大のポイントは、情報を隠さない、偽らない、という点にあると思いますので。(隠したりごまかしたりした某乳業会社が評判を地に落としたのはご存知の通り) まあ、オヤジだって、写真映りの出来不出来によってそんなコト言われても困るか。
 私の部屋の東側壁一面にはズラリとオヤジの
ポスターが貼ってあるのですが。もう、数年来貼りっぱなし。たびたび、「剥して代わりに裕貴さん(はーと)とかぁ大野さん(はーと)とかぁにしちゃえー」と思いつつ実行してないのは、オヤジへの愛を踏みとどまっているからではなく(をいっ)、単に実行力に乏しいだけ。怠慢ともいう。だって、裕貴/大野のポスターなら貼りきれないほどある(爆) ま、需要量の差だが……オヤジと比べても仕方ないが
 まあ、オヤジへの愛が薄らいだかどうかはともかく(?)、ビジュアル的愛情については、確実に大量にnotKIICHIであることは疑いようもなく(笑) そりゃまあ、今がぴかぴかMAXの若者と比べるもんじゃないっすけど。
 で。今論じようとしていることはこれではなく。
現存する本体との差異です。部屋一面にありながら、なるべく見ないフリをする(無理!)理由は、そのポスターの中にいるヒトはニセモノだからです。(←我ながらひでー言いぐさだ)
 そんなニセモノのオヤジ(笑)のLIVE映像を久々に見たくなって、ちょっと前に、ビデオを発掘(爆)して見てみたのですが。こりゃ禁じ手でございました(泣)
 まあ、そもそもの発意のきっかけが……ちょっと長くなりますが。
 なにげに(つーか、ただダラダラと時を過ごしてたらタイミングを逃しただけ)裕貴さん卒業に関する記述を(今のところ)すっとばしてる私なのですが。
 所詮“野鳥の会”では限界があるとはいえ、いくつもの心に染みる場面を見てきたわけです。(テレビとかだとすっ飛ばされたけどさー/怒) それをつれづれと思い起こしたりして(ただボーっとしてただけ)いたり。んで、やっぱり、そのキモチを音楽的に当てはめようとすると、ジャニーズにはならない。そういうところは
やっぱり横山輝一、になるあたり、一応はファンとしての面目躍如というか(どこがだ)なわけです。
 でも、きねさんのアタマは昨今すっかり腐れきってるので、思いついたのがコレ……

翔くん>>>SOMEDAY
原くん>>>Too Late
そして、2人も、
他の皆も、も この心境になるのだろう……>>>STILL IN LOVE
ちなみに。きねさんは、今年初めに町田さんが失踪したときも、同じことを彼に思ったんだけどね(笑)
しかし……他はともかく、原くんのイメージは、ちょっとマズイか(笑)

まあ、オヤジが歌ってんのは、基本的にLOVE SONGなんで、それを持ってくるところがそもそもアブナイってこともありますが、それを差し引いても。

 けど、翔くんの「SOMEDAY」は、聴けば聴くほどハマります。「すべてのジャニーズJr.に……ありがとう」の名言もあることだし。原くんのは、まあコチラの勝手な推測(?)なんでごめんよ♪て感じで。別に手もつないでなかった(と思う)し、寄り添って歩いてただけなんだけど。
 
STILL IN LOVEは、ほんと名曲なんだな、うん。
   
♪君もこの空どこかで見ているだろう
   ♪幸せでいることを遠くで祈るよ

 ……そう思って、黙ってそっと見送れれば……いいんだけど、まあ、そうカンタンにもいかない、てのがヒトの心の複雑さですね。と、私が言っちゃなんだけど。
 しかし、こんな例え話をしても、人名が分かる人には曲が分からず、曲が分かる人には人名がわからないんだろうな…… わかるのはまるみ女史くらいか(笑) まあ、法令関係の問題もありますから、ここにこれ以上歌詞を書くわけにもいかないですし。質問のある方は
メールにて。「CD買って」とか「レンタルしてみて」とかは言えない。……店頭にないから(爆) う゛ーん、中古屋にならごっそりあるかもだ(笑)
 で。説明が長くなりましたが。こんなことをつれづれ考えたりしてるうちに、Liveバージョンも見たくなって。とはいえLIVEビデオっつーと「LUV」しかない(爆) そういう気分じゃなかったので、テレビ放映されたヤツでも……と。久々に我が家のテレビに映った
サークルKバレンタインプレゼンツ。いや、もう。こりゃ、何年前だ。これから何年経ったんだ、とか考え始めたら。泥沼。そのうえ、このとき、裕貴さんは入って何年目だ? 大野さんはいくつだ?とか考えてしまうし(滅)正解は、丸3年経ったあたり/13歳 '94.2のLiveですから
 その後、95年あたりのライブ映像も出てきましたけどね(ちなみにそれ以後はナイ。全くないわけではないが、ほとんど、ナイ) 再び同様の考えを巡らせてしまうんで、堂々めぐり。
 けどまあ、テレビの中のオヤジは笑顔なわけです。客もノリノリ。当たり前だけど。挙げた3曲は、どれもいわゆる
横山輝一王道系。曲はアップテンポ、なのに詞は寂しい。だからハマるんだけど。ミディアムとかバラードじゃない、からこそ。それがまた、より「大会場でのコンサートのフィナーレ」をも思い起こさせるようで。
 なんか、無理矢理な論理展開でしたけが。きねさんは日々こんなことばっか考えてる…わけではない。いや、なくもない、か(爆)
 ところで。冒頭の
某HPですが。
 (こりゃ来年になっちまうな…と思ってたわりに)早めの展開で喜ばしい限り、ではありますが。ずいぶん早くから
「ついに始動/URLは即報告/現在の状況/次号で詳報」とか言いながら。最新号で「ハワイでいち早くツアー参加者に聞いてもらった」以外に進展にかかる記述が何もなく。
 
こりゃ来年だね。夏っぽい曲だから時期外れたから見送るっていった曲がちょうどよくなるじゃーん(痛) などと言っていた…のは私ですが(爆)
 その割には早くてよかったけどね。11月下旬配信予定らしいし(←まあ、あまり信頼していないが)
 しかし、その情報はどこよりも早くFCで通達すべきものだった、と思うのだ。
 今号の会報には間に合わなかったのなら(しかし、私が見た時点でのTop Pageの最新更新日時は10/27
(ブラウザの「情報を見る」にて)だったよ。それを考えれば、少なくとも「開設間近! わかり次第テレフォンサービスで」とかはできたのではないのか?)、時間外の留守番テープの情報としてでも、入れるべきではあるまいか。次の会報が出るのは年末であろうから、配信開始しちゃってるし。号外としてハガキででも情報送付、なんつー期待はしてないけどさ
 もし、「え、開設してたの? 知りませんでしたー、あはは」ということであるなら…… 過失で済まされない。というよりは、そんなことじゃ今後の発展的活動はのぞめないな(落胆)ということになると思うのだが。念のため言っておくが「すいません、他のことで忙しくて」という言い訳だけは通用しないと言うことは肝に銘じていただきたい。つーか、それだけは言って欲しくない。それを言ってしまっては、ファンの逆鱗に触れる、では収まらないと私は思う。
 なんだが、最後は苦言になってしまったが、ま、このへんで。

しつこく募集中(笑):理由はほとんど回答が無いからっす>>>ちょこっと企画

 

11月29日《地方在住者の悲哀》

ひっそりUP>>>8月後半行脚記録

 すきまを書くのに、時間と気力を費やしてしまった(笑)ので、手短に。
 「抽選方法は応募総数によって決定」ということだったのだが、発売日にして本日、発表された方法。
マジむかつく!!
 オヤジの時代(笑)から、つくづく地方の悲哀を実感してきている私だ。チケットの数倍を費やして馳せ参じる。旅費のぶんがあれば、あと何回よぶんに見られるかわからない。そういう者の悲哀のわからない者が企画をたてるのだと、思う。
 そもそも、どうして高倍率に応募者殺到必至のイベントチケットの購入権抽選なのに、その話題づくりをする必要があるのか。援助金とするのが目的のチャリティCDに関して、なぜ金をかけてイベントをするのか(会場リザーブ、警備、人件費etc 相当の費用が要るはずだ) そのぶん援助に回すべきではないのか。
 見事当選した場合に、年末年始の多客期の高い旅費を払って上京するのはやむを得ないだろう。そうしたいと思った人間の裁量次第(それも実は負担過多なんだが)だから。しかし、その予備抽選のために、当たるともわからないモノのために、フツウに飛行機で5万以上、チープに夜行バスでも2万じゃ足りない旅費を出せというのだろうか。見たかったらそのくらいしろ、と言うのだろうか。田舎に住む者は、そういう苦労をして当然と言うのだろうか。
 主都に集中すればいいのか、人口が。時代に逆行した話だよな。
 すこしでも多くの人に、というのは、都市圏に住む人のことか。地方に住んでても、自身で稼ぐ社会人はまだどうにかなるが(ギリギリのところでどうにかしてる私)、学生のお嬢さん達はどうしようもないだろう。メインターゲットはどこなのだ?
 まあ、さすがに、この方法の理不尽は主催者も感じているものとみえる。本人参加が無理ならば代理人でも可。しかし、それは、首都圏に住む、労力を厭わない、頼みごとをできるレベルの同好の志がいなくては無理ではないのか。運良く頼める人がいても、代理人のぶんがハズれて、依頼人のぶんだけ当ったり。
 大雪の中で日比谷公園に行列を作らせた方法とどっちが酷だろうか?
 もし「本当にいきたいと思うのなら、そのくらい苦労してもいいじゃないか」と言うのなら。いっそのこと、抽選会は大阪でやってみるとかどうだろう。抽選会のためだけに大阪に行くことも厭わない東京の人。コンサートは東京であるのに、大阪まで行かないと入場券が入手できない。それと同じことではないのか、これは。
 チケット入手の困難度を高めた上で、本編の豪華なことを打ち明ける。これは卑怯と言わないのか、あれは。ハズれるかもしれない抽選会の旅費に5万円割くならば、当日会場附近でダフ屋から買うのに5万費やすのが賢い、と思う人が続出した場合、それを責める権利は主催者にないと思う。
 さて。私はCDは買ったが、カウントダウンには行く気が無い。それは別に抽選会のせいではなく、旅費と家族関係の問題である(爆) それでも、この処置にはめちゃくちゃムカつくんである。  

しつこく募集中(笑):理由はほとんど回答が無いからっす>>>ちょこっと企画

XTATION

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