| 電子回路&デバイス博物館 | ![]() |
更新日:2005.5.19 |
| 掲載中&掲載予定の記事です | SPI CE 等は使用しておりません(実は持ってません) |
| 電子回路No | 項目 | 内容 |
| 電子回路 1 H14,8,8 |
発振器12.8MHzから10MHzを正確且つ簡単に作り出す方法 | 周波数の割算と掛け算を繰り返すことで目的周波数を作る手法です 他にも応用が利くでしょう、 簡単確実です(安価な I C3個と L4個、C15個、R11個 電源 I C含む)。 |
| 電子回路 2 H14,8,11 |
スイッチを押し続けた時間によって点灯時間を制御する可変タイマー付き電灯(1) | スイッチの入/切が面倒で作りました、必要から生まれた電灯です。 |
| 電子回路 3 H15,7,21 |
電源の要らない電子負荷 | 回路電流を極力下げて被試検電源からもらう方式です、特徴は2V以下では動作しませんが コードレスなので使い勝手が良い。 |
| 電子回路 4 H14,8,15 |
電池テスター | これは何処かのメーカーの製品になったはずです。 |
| 電子回路 5 H15,8,15 |
AC100V皮相電力計 | 中身は電流計(I Cによる真の実効値)です、100掛けで読むと皮相電力になるわけです(実効電力ではありませんので大きめに出ます)、待機電力の目安に使ってます。 |
| 電子回路 6 H15,8, |
AC20V安定化電源 | サイン波出力です こんなの何に使う? でも変わった方式 と思います。 |
| 電子回路 7 H15,8, |
基準電圧 I Cの温度補償を実験 | センサーに安価なダイオードを ヒーターは板型抵抗器で温度補償し更に安定化。 |
| 電子回路 8 H16,3,1 |
スイッチを押し続けた時間によって点灯時間を制御する可変タイマー付き電灯(2) | 電子回路 2の改良型です LED使用です FET,TRの2種作りました |
| 電子回路 9 H15,, |
| 掲載予定(過去に作った物です) |
| \ | 項目 | 内容 |
| 1 | BSアンテナ調整用電界強度指示計 | BSアンテナからの一次中間周波数強度をメーターで表示します。 |
| 2 | 赤外線検出 自動点滅電灯 | 人が近ずくと自動点灯(白色LEDランプ) タイマーで自動消灯 これもスイッチの入/切が面倒で作りました、電池駆動です現在使用中。 |
| 3 | 赤外線検出 来訪者報知機 | 赤外センサー+マイク&アンプ+パワーアンプ&スピーカーを3組、 極力消費電流を小さくし電池駆動にしました、現在使用中。 |
| 4 |
| 製作&実験(これから作る予定のものです) |
| \ | 項目 | 内容 |
| 1 | 夜でも見えるLEDアナ/ディジ掛時計 | 表示はアナログ(点滅式) 中身はディジタルです もちろん電池駆動 平均電流は1mA以下を予定(1mAですと単三で1000時間しか持ちません)。 |
| 2 | ソーラー充電器 | ”ダイオードの部屋” にある太陽電池パネルを使用予定。 |
| 3 | 赤外線検出 自動点滅電灯(改良型) | 掲載予定3に手動セットタイマーの追加版を予定。 |
| 4 | AC100V安定化電源 | サイン波出力 ”AC20V安定化電源” をベースにAC100V変更版の予定です。 |
| 5 |
| 初心者向け 製作&実験 予定 |
| \ | 項目 | 内容 |
| 1 | 鉱石ラジオの実験 | 昔懐かしい あのラジオ 私の時代はゲルマラジオと言い鉱石検波器からゲルマニゥム ダイオード検波器に変わっておりました 鉱石、ゲルマニゥム、シリコン、ショットキーの比較をします。 |
| 2 | 整流の実験 | 整流の原理を勉強しましょう 真空管時代の整流は高圧整流素子(と言っても300V位)が無かった為真空管(整流管)で行いました、戦後(S35年頃?)半導体整流素子が出来 整流管がたった一本の二端子素子に代わりました。 |
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