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ハンドルは前々から目を付けていたブルホーンバーを投入! ステムはニットーの280mmと言う非常に長いものをチョイス。(もっと長くて300mmぐらいあればハンドルの選択肢が広がるんだけど…) |
| …で、ココまで作って重大な事に気が付いた。 妙に作業がやりにくいな〜…とか思っていたら、この自転車… スタンドが付いてないぢゃん!! 壁(ふすま)に立て掛けたまま作業をしてたから気が付かなかった… |
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とりあえず、作業(&保管)の都合があるので自転車用の『ディスプレイスタンド』(¥2000ぐらい)なる物を購入。 スポーツ車両など元々スタンドの付いていない自転車を保管したりメンテしたりするのに使うらしい。 |
| やはり、この方が作業性が良い! 特にこの後に控えているチェーン周りの作業にはこうなってないと作業がやりにくい。 |
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ボトムブラケットの取り付け。 Webで調べていると『カセット式だから玉当たりの調整をしなくていいので取り付けは簡単』と書いてあったのでグイグイと締め込んでいったらペダルのクランクが回らなくなった。 …嘘つき… 手に持っている治具は職場に転がっていた何かの車のハブナットを削ったもの。 (専用工具を買おうとしたけど、どれが合うのか分からなかった) |
| とりあえず、ガタが無くスムーズに回る所まで締め込む強さを調整。 玉当たりの調整は無いけど…結局『調整』は要るんぢゃん。 |
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| とりあえず組みあがった! 現在見つかったトラブル。 ・後ろブレーキのワイヤーが短いのでハンドルに沿わせることが出来ない。 →長いものを買うしかない。 ・スタンドが無い →後付が可能なスタンドを買うか、フレームを加工してスタンドを付ける。 ・ディレーラーがスプロケットに接触する。 →フレームを加工するしか対策はないので保留。 こんな所ですね。 後は実走して不具合箇所を探すか。 トラブルじゃないけど、シートとペダルが折畳み自転車のままだから少し良い物に変えたいな… |
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