
秋は遠足など、イベントシーズン。でも今年は学級・学年・学校・閉鎖で、イベントをこなすのも一苦労。
修学旅行は1回しかキャンセルがきかない、ということで、みんなドキドキしましたが、無事行って来れました。やれやれ。
お弁当のリクエストは、なぜか冷凍食品。冷凍焼きおにぎりに、冷凍からあげ、冷凍えだまめ。。。「やぁ、居酒屋さんみたいや♪」と本人は満足げでしたけれどね。
*** Akihoくん現在12歳1ヶ月 ***
・Akihoくんの保育園について
Akihoくんは生後3ヶ月から、昼間は「八木保育園」で過ごしていました。卒園した後も幼稚園時代は八木保育園でお世話になっていました。
弟のK太も、生後6ヶ月から八木保育園に通っていました。(現在は2人とも卒園しています。)
八木保育園は、奈良県の橿原市役所のお隣にあり、近鉄「八木駅」「八木西口駅」や、JR「畝傍駅」が最寄り駅になります。
園長先生は36年間保育所に勤められ、定年退職後に、ご自宅(木造純日本建築一戸建て)を改造、保育園を開園されました。
少子化が進み、公の認可をとるのが難しい現状で、ほとんど何の補助もなく、駐車場・保育室・幼児専用沐浴室・幼児専用トイレ・砂場などを子供たちのために作っていってくださっています。
年間行事も、とても豊富。親が見に行けないのが残念なほど。(でも、「見せるための保育」になるのは良くないのだそうです。)
お昼ご飯のメニューも、うらやましいくらい豊富です!
お洗濯もお布団干しも、みんな保育園でやってもらえるのですよ。食事、トイレ等のしつけも、みんなといっしょに保育園で学んでくるので、親のほうがビックリさせられます。「えっ、もうそんな事できるの?!」
Akihoくんがこんなに毎日お世話になっていた八木保育園について、もっと詳しく知りたい方は、八木保育園HPをご覧ください。
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