リスト番号 2
(DVD・SP録画済み/※mori)
●ザ・デストロイヤーvsA・Tブッチャー(昭和51年10月28日蔵前/USヘビー級王座決定戦・ブッチャーの火炎攻撃で
デスト火傷、救急車で病院直行!の伝説の一戦!)
※CS鮮明版あり→リスト番号 498へ
●ジャイアント馬場vsディック・ザ・ブルーザー(昭和50年4月10日宮城県スポーツセンター
PWF認定ヘビー級選手権試合/アクシデント的にジャパニーズ・デスマッチに移行する大流血戦)
※CS鮮明版あり→リスト番号 648へ
●ジャンボ鶴田 vs ビル・ロビンソン(昭和51年7月17日北九州/試練の十番勝負)
※CS鮮明版あり→リスト番号 648へ
●M・マスカラス vs J鶴田(昭和52年8月25日 田コロ/UN※伝説の雨中のベストバウト)
※CS鮮明版あり→リスト番号 539へ
●G・馬場、J・鶴田vs大木、ドク(昭和51年10月28日蔵前/インタタッグ選手権・韓国最強師弟コンビ、
日本の至宝を強奪!で蔵前暴動・パニック寸前、物が乱れ飛ぶ!)
※CS鮮明版あり→リスト番号 498へ
●ジャンボ鶴田 vs D・スレーター(昭和55年5月1日福岡国際/第8回Cカーニバル初V)
※CS鮮明版あり→リスト番号 512へ
●ハーリー・レイス vs ミル・マスカラス(昭和55年9月11日一宮市産業体育館/NWA世界ヘビー級選手権試合
あの仮面貴族でさえ強固なレイスペースは崩せず・・・)
※CS鮮明版あり→リスト番号 593へ
●H・レイス vs D・マードック ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 5
(DVD・SP録画済み/※mori)
●G馬場、J鶴田 vs 天龍、B・ロビンソン(インタタッグ・これが記念すべき風雲昇り龍・天龍出世試合!スレーターの
急遽帰国でロビンソンのパートナーに抜擢された天龍が卍固め・延髄斬りなどセオリー無視の攻撃で最強師弟コンビを圧倒
・・・何度見ても初々しい好ファイト、この試合がなければ後のミスタープロレス天龍源一郎はあり得ません!!
北海道の友人小坂さんによると・・「この試合は師弟コンビの代名詞ダブル・カウンター・キックの初披露試合では?アナウン
サーもビックリしながらそのように実況しています。。。また、3本目の馬場さんの場外パイルドライバーはかなり危険!
超獣コンビのデッドリー・ドライバーより危険では?と思わせるほどです当時の天龍はまだ受身が下手だったので
なおさら思いました」)
●M・マスカラス vs R・スティムボート(夢の対決/スーパーアイドルシリーズ・後楽園ホール)
●マスカラスブラザーズ vs R・スティムボート、C・ゲレロ(PWFタッグ杯/スーパーアイドルS)
●《ジャンボ鶴田・試練の十番勝負ダイジェスト》
vs V・ガニア
vs B・ブラジル
vs A・T・ ブッチャー
vs クリス・テーラー
+
●三沢、M・隼人 vs M・ドラゴン、渕 (「フレッシュファイト」より) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 7
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.世界オープンタッグ選手権大会 入場式(昭和52年年12月2日/後楽園ホール)
※CS鮮明版あり→リスト番号 655
2.ザ・ファンクス vs 天龍、R羽田(昭和52年年12月2日/後楽園ホール)
3.G馬場、J鶴田 vs A・T・ブッチャー、ザ・シーク(昭和52年年12月2日/後楽園ホール)
4.大木金太郎、キム・ドク vs A・T・ブッチャー、ザ・シーク
5.B・ロビンソン、H・ホフマン vs A・T・ブッチャー、ザ・シーク
6.G馬場、J鶴田 vs ザ・ファンクス(昭和52年12月14日/大阪府立体育会館)
7.G馬場、J鶴田 vs 大木金太郎、キム・ドク(昭和52年12月15日/蔵前国技館)
8.世界オープンタッグ選手権大会/ハイライト ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 9
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.G馬場、J鶴田 vs ザ・ファンクス(昭和53年世界最強タッグ決定リーグ戦・優勝決定戦/昭和53年12月15日札幌)
2.J鶴田 vs N・ボックウインクル(昭和53年世界最強タッグ・夢の対決)
3.ザ・ファンクス vs N・ボックウインクル、B・J・ランザ(昭和53年世界最強タッグ・大会のベストバウトの
呼び声が高いNWAvsAWA激突戦/昭和53年12月5日・大阪府立体育会館)
4.大熊、小鹿 vs シープハーダース(秋田能代大会昭和54年5月スーパパワーS/マニア必見!
晩年はWWFスーパースターズのタッグの神様!ブッチ・ミラー&ルーク・ウイリアムスのまさに全盛期映像だ!)
5.G馬場、J鶴田 vs ケビン&デビッド・フォン・エリック(秋田能代大会昭和54年5月スーパパワーS/
デビット20歳、ケビン21歳!鉄の爪兄弟が早すぎる?初来日!日本最強インタタッグ王者コンビにセオリー無視で
攻めまくる貴重映像!
この試合の途中に「江川投手が今夜の阪神戦に先発します。野球中継7時から・・・」の緊急テロップが出るのも貴重)
6.大熊、小鹿 vs ケビン&デビッド・フォン・エリック(昭和54年5月スーパパワーS/アジアタッグ)
7.J・スヌーカ海外TVマッチ
※大阪府大阪市在住・KTさんからの絶賛!感想メール・・・
私が05年10月より八上さんとトレードを開始させていただいてからお借りした約150本のプロレスビデオの中から、超オススメの1本はこのファンクスVSニック・ランザが収録された〔リスト番号9〕です!ドリーのスピニングトーホールドのスピード、ランザの悶絶ぶり、ジョー樋口のゴング要請のタイミングの良さ、みんな間が素晴らしいですね!この時代の全日本は全米各テリトリーでメインを張る名レスラーが多数参加していたのでほんとみんな千両役者に思えます。またこの最強タッグ大阪大会のお客さんのノリの良さもこの試合のいい味付けだと思いました。選手・観客・レフェリーががっちり噛み合ってこそ初めて名勝負と言う物が生まれるんでしょうね!いやー面白かったです! ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 10
(DVD・SP録画済み/※mori)
●ジャイアント馬場、天竜源一郎 vs マリオ・ミラノ、メヒコ・グランデ
(昭和52年6月11日世田谷/初々しい「天竜」デビュー戦)
※CS鮮明版あり→リスト番号 511へ
●A・T・ブッチャー vs ザ・シーク(札幌/地元札幌TVの固定TVカメラに襲い掛かる名優2人は必見!!
シークが2階席の50代のご婦人を執拗に追いかける名シーンもあり)
●1979新春ジャイアントシリーズ・日本TV杯争奪スーパーヘビー級バトルロイヤル
怪物29歳・B・ブロディ初来日、衝撃の完全V!!
(日本人レスラー5人のフォールを軽く返す伝説のシーンあり!山田さんも興奮「こんな強いレスラー、見たことないです」)
※外人側参加レスラー→Bブロディ、Dデヌーチ、KVスタイガー
+
●R木村、G草津 vs G・ジョー、K・K・クラップ(国際末期の激闘)
+
●G馬場 vs S・ハンセン(ノーTV、生録り、PWF)
●G馬場、J鶴田 vs S・ハンセン、B・ブロディ(札幌/馬場さん、ラリアット→キングコングニーで完全フォール負)
●B・ロビンソン vs N・ボックウインクル(蔵前/最強タッグ夢の対決※この時点でニックが実力で完全に
人間風車を凌駕しています。。。)
●T・J・シン vs ザ・シーク(札幌/最強タッグ夢の対決※期待された一戦も上田とルーインが乱入し。。。)
●B・ロビンソン、R・ソントン vs N・ボックウインクル、J・ブランゼル
リスト番号 11の@
1.G馬場 vs B・ブロディ(B・ブロディ、PWF初挑戦の貴重映像※大阪府立)
2.J鶴田 vs キム・ドク(UN名勝負※大阪府立)
3.ザ・デストロイヤー、高千穂 vs S・デストロイヤー、B・ラモス
4.G馬場 vs A・T・ブッチャー(昭和52年/第5回チャンピオン・カーニバル・決勝進出者決定戦※日本武道館)
5.G馬場 vs J鶴田=リーグ戦第1位=(昭和52年/第5回チャンピオン・カーニバル・優勝決定戦!
ジャンピング・ネックブリーカーで馬場逆転V!!※日本武道館)
リスト番号 11のA
6.H・レイス、B・ロブレイ vs T・デビアス、阿修羅原(ノーTV・生録り)
7.天龍 vs T・デビアス(ノーTV・生録り/第10回Cカーニバル・後楽園ホール)
8.G馬場 vs ハワード(ノーTV・生録り)
9.J鶴田 vs B・ロビンソン(ノーTV・生録り)
10.B・ブロディ vs M・ストンパー(ノーTV・生録り)
11.S・ハンセン vs 上田馬之助
12.藤波 vs J・ブリスコ
13.53・3・20ニューヨーク・マジソンスクエアガーデン
アンドレ・ザ・ジャイアント ダスティ・ローデス ミル・マスカラスvsケン・パテラ プロフェ
ッサー・タナカ ミスター・フジ
(ローデスマニアの知人Oさんによると「当時ダスティ・ローデス初体験の私はこの試合のショーマンシップに一発で魅了
されてしまいましたす。 特に1本目のエルボードロップは、エルボードロップ・ベスト・シーンを選ぶなら文句無く
1位に
したいくらいの素晴らしさです。ちなみに2位は第13回Wリーグでのブッチャーのエルボードロップ。飛距離、滞空時間とも
抜群でした!」とのこと。。。アンドレが信頼できるヒール軍団相手にプロレスを楽しんでいたのが印象的な試合です!
もちろん仮面貴族だけは終始一貫自分のペースでやっていますが。。。
※安定鮮明版あり→リスト番号 929のAへ
★2003年より当ビデオリストに「特別協力」(提携)頂いている『長野県のEnglish
Teacher』様が
選ぶ1500本中の第4位はこの1本!
どなたもランクインしていませんが、あえてこの一本。私は結構、ノーTV生録画映像が好きで、特に以前から、個人的に探していたのが、昭和のチャンピオンカーニバルのノーTV映像でした。10回カーニバルは、昭和最後のリーグ戦形式の大会となりましたが、私は、毎年、TV放送される大一番の公式戦よ
り、地方で行われるトップクラスvs中堅、あるいは中堅vs中堅(大熊vs小鹿などの)公式戦が見たくてしかたありませんでした。このテープにおさめられている試合は後楽園大会という限定ながら、その一部が見られてかなりの興奮ものでした!馬場vs
ハワード、大熊vsストンパー、石川vsロブレイ、トンガvs羽田、こういう公式戦って最高です!よく見るとこの頃は、大技も少なく殴る蹴るそして両リン決着が主体の試合内容なのに、会場のお客さんは十分堪能している。これぞ昭和プロレスの神髄です。個人的にブロディーvsストンパーの秒殺マッチが印
象的。気弱なストンパーが最初からブロディーとまとも に対決する姿勢がなく、ゴミ箱を投げ入れたり、イスでしばきあいしたりの適当な乱闘のあと、あっさりキングコング二ーで葬られるシーンは国際ファンには
寂しい一戦でしょう。
リスト番号 11のB
14.G馬場、J鶴田 vs マスカラス・ブラザース(インタタッグ)
15.ケビン&デビッド・フォン・エリック vs ザ・グレート・カブキ、M・ドラゴン
16.P・トンガ vs M・ストンパー(ノーTV・生録り)
17.大熊 vs M・ストンパー(ノーTV・生録り)
18.天龍 vs 石川(ノーTV、生録り)
19.B・ロビンソン vs M井上(ノーTV・生録り)
20.佐藤、R羽田 vs T・デビアス、B・ハワード(ノーTV・生録り)
21.石川 vs B・ロブレイ(ノーTV・生録り)
22.P・トンガ vs R羽田(ノーTV・生録り)
23.M井上 vs A・スミルノフ(ノーTV・生録り)
★2003年より当ビデオリストに「特別協力」(提携)頂いている『長野県のEnglish
Teacher』様が
選ぶ1500本中の第4位はこの1本!
どなたもランクインしていませんが、あえてこの一本。私は結構、ノーTV生録画映像が好きで、特に以前から、個人的に探していたのが、昭和のチャンピオンカーニバルのノーTV映像でした。10回カーニバルは、昭和最後のリーグ戦形式の大会となりましたが、私は、毎年、TV放送される大一番の公式戦よ
り、地方で行われるトップクラスvs中堅、あるいは中堅vs中堅(大熊vs小鹿などの)公式戦が見たくてしかたありませんでした。このテープにおさめられている試合は後楽園大会という限定ながら、その一部が見られてかなりの興奮ものでした!馬場vs
ハワード、大熊vsストンパー、石川vsロブレイ、トンガvs羽田、こういう公式戦って最高です!よく見るとこの頃は、大技も少なく殴る蹴るそして両リン決着が主体の試合内容なのに、会場のお客さんは十分堪能している。これぞ昭和プロレスの神髄です。個人的にブロディーvsストンパーの秒殺マッチが印
象的。気弱なストンパーが最初からブロディーとまとも に対決する姿勢がなく、ゴミ箱を投げ入れたり、イスでしばきあいしたりの適当な乱闘のあと、あっさりキングコング二ーで葬られるシーンは国際ファンには
寂しい一戦でしょう。
リスト番号 12
(DVD・XP2枚組&SP録画済み/※mori)
★昭和54年6月国際プロレス『ビッグ・サマー・シリーズ』名勝負集
●アンドレ・ザ・ジャイアント vs M井上(国際に約5年ぶりに参加Mロシモフ改め大巨人アンドレと、互角の好勝負を
展開してしまうマイティはやはり天才!)
●マィティ井上、アニマル浜口 vs A・T・ジャイアント、H・カルホーン(当時売り出し中の≪浪速ブラザーズ≫が
アンドレ&カルホーンの大巨人コンビから・・・まさかの大金星!)
●阿修羅・原 vs ダイナマイト・キッド(昭和54年7月20日秋田県大館市民体育館※WWU
Jr&英連邦Jrダブルタイトル戦・
欧州ラウンド制マッチ/貴重な爆弾小僧の初来日映像!これが、国際初のアイドルレスラー≪超・新星≫阿修羅との
「星の王子様」対決だ)
+
★昭和54年10月5日国際プロレス『世界3大タイトルマッチ』(後楽園ホール)より
●阿修羅・原vsネルソン・ロイヤル(NWA世界ジュニアヘビー級選手権試合・国際初のアイドルレスラー≪超・新星≫
原の人気は異常!ハチマキギャルが悲鳴!しかしロイヤルがうま過ぎて終始、阿修羅を掌にのせて戦い
勝負になりません。。。)
●マィティ井上、アニマル浜口vs大木金太郎、上田馬之助(IWA世界タッグ選手権試合/大木、上田のガチンコ仲間割れ
は必見!!)
●ラッシャー木村vsニック・ボックウィンクル(AWA世界ヘビー級&IWA世界ヘビー級ダブルタイトルマッチ/
貴重な完全ノーカット版=TV放送では、途中切れでした)
+
●R木村、G草津 vs N・ボックウインクル、L・テーズ(夢の対決)
●G馬場、J鶴田 vs 大木金太郎、キム・ドク(インタタッグ選手権※日本組勝利)
リスト番号 13
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.天龍、阿修羅原 vs 大熊、小鹿(’82最強タッグ/大阪大会)
2.ザ・ファンクス vs R・スティムボート、J・ヤングブラッド(’82最強タッグ/昭和57年12月2日大阪府立体育会館)
3.S・ハンセン、B・ブロディ vs H・レイス、D・スレーター(’82最強タッグ/昭和57年12月2日大阪府立体育会館)
+
4.M・マスカラス公開抽選会(with:J鶴田、大仁田/応募総数18万通のハガキがリングに撒かれ、それをジャンボと
大仁田が「格闘」する名シーンあり)
5.G馬場CM特集(のりピーとのジャイアントコーン)
6.TV探偵団★徳光アナ特集
@リング上をキレイにする三菱掃除機!の貴重映像
A昭和48年徳光アナ(32歳)日本TV『うわさののチャンネル』でデストロイヤー(42歳)と対決!の名シーンあり
6.G馬場 vs H・レイス(2度目のNWA世界制覇/愛知県体育館)
7.J鶴田、天龍 vs 長州、谷津(インタタッグ・新潟)
8.G馬場、J鶴田 vs A・T・ブッチャー、B・ブラジル(インタタッグ※ブラジル最後のタイトル挑戦)
リスト番号 14の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.G馬場 vs S・ハンセン(初対決)
2.G馬場 vs B・ロビンソン(初対決/馬場2フォール完勝)
3.G馬場、J鶴田 vs A・T・ブッチャー、B・ラモス(インタタッグ)
4.G馬場 vs ザ・スピリット(怪覆面はK・K・コックス)
5.G馬場 vs R木村(初対決オープン選手権)
6.G馬場 vs H・ホフマン(オープン選手権決勝)
7.G馬場 vs B・V・ラシク(オープン選手権) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 14のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
●G馬場 vs J鶴田(第4回C・カーニバル)
●A・T・ブッチャー vs 大木金太郎(第4回C・カーニバル)
●天龍 vs T・デビアス(84・3・24蔵前/UN防衛)
●J鶴田 vs N・ボックウインクル(84・3・24蔵前/AWA世界ヘビー級選手権
※AWA世界王座防衛サーキットから帰国直後のジャンボ伝説の防衛戦。
「挑戦者」のニックがとにかく強い・上手い!まさにミスタープロレスだ)
● S・ハンセン vs G馬場(84・3・24蔵前/PWFヘビー級選手権※TV中継では途中キレでしたが完全版です
さかんに引退風を吹かす倉持アナもビックリの、互角の好勝負!)※
●S・ハンセン vsBマグロー(PWF/ハンセン、右のラリアットで激勝)
●「古巣日本TVに帰って参りました!」徳光アナのまさに名調子によるニュー・タイガーマスクの紹介
●G馬場 vs S・ハンセン(PWF蔵前/スモールパッケージで涙の奪回)
リスト番号 15
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.G馬場3000試合突破記念セレモニーIN後楽園ホール(巨人軍時代の同僚・往年の名レスラー、
芳の里、吉原、猪木そしてファン代表・Eハンソンさんから花束贈呈の感動セレモニー)
※CS鮮明版あり→リスト番号 703へ
2.控室での貴重な(G馬場に対する祝辞)インタビュー・・・テリー・ファンク、ドリー・ファンクJR、J鶴田、G小鹿、
ニック・ボックウィンクル、ビル・ロビンソン(=世紀の大失言『馬場のあのサイズでは・・・』あり=
人間風車が世界王者になれなかった理由、ここにあり!)、A・Tブッチャー、ディック・スレーター、リッキー・スティムボート
※CS鮮明版あり→リスト番号 703へ
3.G馬場 vs バーン・ガニア(昭和56年1月18日後楽園ホール/≪G馬場3000試合連続出場突破記念試合≫
AWA世界&PWFダブルタイトル戦・年間最高試合)
※CS鮮明版あり→リスト番号 703へ
4.マスカラス・ブラザーズ vs 大熊、小鹿(PWFタッグ杯/佐賀)
5.ハーリー・レイス vs ジャイアント馬場(昭和55年9月4日佐賀スポーツセンター/NWA世界ヘビー級選手権試合
※3度目の世界戴冠は完全無欠・空前絶後の空中首折り落し)
※CS鮮明版あり→リスト番号 593へ
リスト番号 17
(DVD・XP&SP録画済み/※mori) ●史上空前の昭和50年『世界オープン選手権大会』名勝負コンプリート!
(リスト番号17、117、489、490、491、509、533、655、659、1188、1480参照) ★世界オープン選手権大会特集
※CS鮮明版あり→リスト番号 655&659
1.世界オープン選手権大会入場式(昭和50年)
2.H・レイス vs D・ローデス
3.D・L・ジョナサン vs A・ヘーシンク
4.J鶴田 vs H・ホフマン
5.D・マードック vs P・オコーナー (まだまだ動けるマットの魔術師!こんなに凄くて楽しいプロレスはそうそうありません!)
6.J鶴田 vs R木村
7.D・L・ジョナサン vs A・T・ブッチャー
8.ドリー・ファンクJr vs H・ホフマン(まさにこれぞプロレスの教科書/昭和50年12月15日宮城県スポーツセンター)
9.J鶴田 vs ドリー・ファンクJr (昭和50年12月18日)
+
10.猪木、谷津vsS・ハンセン、A・ブッチャー(谷津デビュー戦=修羅場)
11.R木村 vs S小林(8・26夢のオールスター戦/ノーTV・生録り)
+
12.R・スティムボート、J・ヤングブラッド vs J・スヌーカ、R・スチーブンス
13.D・L・ジョナサン vs ドリー・ファンクJr (オープン選手権公式戦) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 18
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.天龍、石川 vs 阿修羅原、M井上(山田さんも興奮「近年、こんなに素晴らしい試合は記憶にありません!」
ホール熱狂のベストバウト!マイティのピンクの花柄タイツもサイコーです!)
2.J鶴田、天龍 vs S・ハンセン、T・ゴディ(ゴディ初来日戦!衝撃・オリジナルパワーボムで天龍フォール負け!)
3.G馬場 vs 上田馬之助(力道山直伝!馬場さんのガチンコ衝撃腕折り攻撃に、E・ハンソンさんものけぞる!)
4.G馬場 vs B・ブロディ(陰れたベストバウト・PWF両者反則)
5.天龍 vs M・マスカラス(IWA/天龍テーマ曲『サンダーストーム』初使用試合)
6.B・サンマルチノ vs B・ブロディ(ノーTV・生録り)
7.テリー・ファンク vs A・T・ブッチャー(53・12・1)
8.ザ・シーク vs ドリー・ファンクJr(53・12・1)
9.阿修羅原 vs B・レイガンス
10.ザ・ファンクス vs T・J・シン、K・T・カマタ ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 19
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.G馬場 vs S・ハンセン(ハンセンPWF初奪取)
2.G馬場、ドリー・ファンクJr vs S・ハンセン、B・ブロディ(PWFタッグ決定戦)
3.G馬場、ドリー・ファンクJr vs J鶴田、天龍(最強タッグ フルタイム札幌)
4.R・スティムボート vs J・スヌーカ (倉持さんも大興奮「宿命の対決」・札幌)
5.1981年世界最強タッグ決定リーグ入場式
5.B・ブロディ vs H・レイス(81年最強タッグ開幕戦・夢の対決※ケンカならレイスが上!とマニアを唸らせた歴史的一戦!
場外乱闘でブロディがモップを持ち出し、レイスの頭にガチ一撃!しかしそのモップの柄の部分が真っ二つ、平然と受け流す
美獣=ミスタープロレスの強さ・カッコよさにはホントシビれます! )
6.J鶴田、T・ファンク vs T・J・シン、上田馬之助
リスト番号 20
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.G馬場、天龍 vs ザ・ロード・ウォリアーズ(15周年記念/両国)
2.タイガーマスク vs 谷津(タイガー7番勝負・第1戦)
3.V・ガニア vs R木村(IWAガニア奪取)
4.M井上 vs C・ゲレロ(インタJr)
5.天龍 vs D・スレーター(UN)+
★マニア垂涎!ダイキン「黒潮」CM・・・ATブッチャーとミミ萩原が夢の競演!!
+
6.J鶴田 vs R・フレアー(1−0でJ鶴田勝) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 21
(DVD・SP録画済み/※mori)
★第7回Cカーニバル(昭和54年)特集
●大木金太郎 vs 石川
●ドス・カラスv大熊(ダイジェスト)
●A・T・ブッチャー vs K・T・カマタ(当時、大騒ぎされたブッチャー軍団対決!)
●G馬場 vs J鶴田
●R羽田 vs D・スレーター
●J鶴田 vs ドス・カラス
●G馬場 vs A・T・ブッチャー
●ドス・カラス vs A・T・ブッチャー
●J鶴田 vs K・T・カマタ
●G馬場 vs D・スレーター
リスト番号 24
(DVD・SP録画済み/※mori)
★昭和51年第4回C・カーニバル特集(画像はB級、チラツキも少しありますが・・・マニア垂涎・余りにも貴重な昭和51年
第4回C・カーニバル当時の映像版です!)
1.ザ・デストロイヤー vs A・T・ブッチャー
2.G馬場 vs K・イヤウケヤ
3.小鹿 vs Sクツワダ
4.J鶴田 vs A・T・ブッチャー
5.J鶴田 vs G馬場
6.大木金太郎 vs A・T・ブッチャー
7.大木金太郎 vs J鶴田
8.A・T・ブッチャー vs B・ウォルフ
9.G馬場 vs ザ・バラクーダ(以上第4回C・カーニバル=昭和51年=)
+
10.G馬場 vs B・ロビンソン(52・9)
11.天龍、R羽田 vs 大熊、小鹿(アジアタッグ選手権/「ハンサム・フレッシュコンビ」があと一歩で戴冠・・・フルタイム戦)
12.G馬場 vs 大木金太郎(52・10/PWF&オールアジアW選手権試合)
13.G馬場 vs B・ブラジル (52・10/晩年の悲哀・・・ブラジルが花束を食するシーンは必見!また、馬場さん「緑色タイツ」は
非常にレア!この試合のブラジルのセコンドは何と空気の読めないうるさい若手・・・≪五輪怪人≫ケン・パテラだ!)
14.G馬場、J鶴田 vs 大木金太郎、キム・ドク(オープンタッグ)
15.K・イヤウケヤ、B・ラモス vs 大木金太郎、キム・ドク(インタタッグ)
16.M井上、A浜口 vs 高千穂明久、サムソン・クツワダ(アジアタッグ)
17.G馬場 vs 大木金太郎(52、10完全版)
+
18.長州、斉藤、ヒロ vs 前田、木戸、高田(ガチンコ顔面蹴りで前田永久追放試合※11・19後楽園ホール・
伝説のセメントマッチ・ノーTV生録り・ノーカット版)
+
19.武藤、木村 vs ケビン・フォン・エリック&ケリー・フォン・エリック(ノーTV・生撮り版)
リスト番号 25の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.石川 vs J・スヌーカ(札幌)
2.G馬場、ドリー・ファンクJR vs B・ブロディ、ドリーム・マシーン(桜田)
3.ハーリー・レイス vs ジャンボ鶴田(昭和57年10月24日北海道立北見体育センター/UNヘビー級選手権 ジャンボ、秘技フライング・ボディシザースでUN奪回!)
※CS鮮明版あり→リスト番号 978
4.ドリー・ファンクJR vs B・ブロディ(インタ/B・ブロディ防衛)
5.ジャイアント馬場 vs ハーリー・レイス(昭和57年10月24日北海道・帯広市総合体育館/(PWF認定ヘビー級選手権
レイスPWF強奪!)
6.大仁田 vs V・リベラ(インタJr)
7.ドリー・ファンクJr&ジャンボ鶴田vsニコリ・ボルコフ&ドリーム・マシーン(桜田)
(昭和57年11月2日愛知県体育館)
※CS鮮明版あり→リスト番号 978
8.ブルーザ・ブロディ vs ジミー・スヌーカ(昭和57年11月2日愛知県体育館※究極の因縁清算試合!
スヌーカの大流血は放送コードギリギリ。。。J鶴田がまさかの乱入!)
※CS鮮明版あり→リスト番号 978
リスト番号 25のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
9. ハーリー・レイス vs ジャイアント馬場(昭和57年11月2日愛知県体育館/PWF認定ヘビー級選手権
※馬場奪回ならず)
※CS鮮明版あり→リスト番号 978
10.大仁田 vs C・ゲレロ(インタJr3連戦王座決定戦/チャボ・伝説のトロフィー乱れ打ち事件)
11.G馬場、J鶴田 vs 上田馬之助、S・デストロイヤー('82最強タッグ・開幕戦)
12.S・ハンセン、B・ブロディ vs R・スティムボート、J・ヤングブラッド('82最強タッグ・開幕戦/最強タッグ史上
に残るベストバウト!ヤングブラッドのインディアンの血が躍動します・・・貴重すぎる当時の映像です) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 26の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.大仁田 vs M・デービス(インタJr)
2.ザ・グレート・カブキ vs 鶴見五郎
3.大熊、小鹿 vs 阿修羅原、M井上(アジアタッグ決定戦)
4.大仁田 vs ドス・カラス(インタJr)
5.ザ・グレート・カブキ vs T・J・シン
6.J鶴田 vs T・リッチ(UN)
7.G馬場 vs H・レイス(チェッカードーム)
8.R・フレアー vs B・ブロディ(NWA)
リスト番号 26のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
9.ケリー・フォン・エリック vs G・バレンタイン(ミズーリ州/チェッカ−ドーム)
10.阿修羅原、M井上 vs 大熊、小鹿(高石塩事件を受けての決着戦!残念ながら極道の衰えが目立ちます・・・
松永さんの言う通り「マイティ井上の独壇場と言っていい試合になりました」)
11.J鶴田 vs T・デビアス(UN※解説の馬場さんがそこまで言うかというくらいデビアスをベタほめ!!「これからの日本を
背負って立つのがジャンボならアメリカを背負って立つのがデビアスですね。この両者、いろんな意味でよく似ています!
特にデビアスはあらゆる面で世界のトップ!そう遠くない将来必ず世界王者になりますよ」)
12.S・ハンセン、A・スミルノフ vs 大熊、小鹿
13.ケリー・フォン・エリック vs 天龍(ミズーリ州)
14.G馬場、J鶴田 vs T・ファンク、T・デビアス(インタタッグ)
15.T・ファンク vs S・ハンセン(大阪)
16.大仁田 vs ヘクター・ゲレロ(インタJr※試合後の膝の大怪我は完全カットされています・・・)
17.G馬場 vs H・レイス(PWF)
18.ザ・ファンクス vs S・ハンセン、B・ブロディ(リマッチ)
リスト番号 27の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.大仁田 厚 vs ジェイ・ヤングブラッド(S57年6月1日 札幌中島体育センター
/NWA認定インターナショナルJRヘビー級選手権※大仁田、国内初防衛戦もやる気に技術が追いつかず万事空回り。。。
百田や井上、若手までリング下の全レスラーが非常に冷たい視線を投げかける中・・・終始セコンド役として優しくサポート
しているのはベテラン佐藤とR羽田の2人だけ!約25年ぶりにこの試合を見て、そんなところに泣けてきました!)
※CS鮮明版あり→リスト番号 844
2.G馬場 vs S・ハンセン(ノンタイトル・札幌)
3.リック・フレアー vs ジャンボ鶴田(昭和57年6月8日蔵前国技館/NWA世界ヘビー級選手権※Wフォール)
※CS鮮明版あり→リスト番号 901
4.ジャイアント馬場 vs タイガー・ジェット・シン(昭和57年6月8日蔵前国技館/PWF認定ヘビー級選手権
※シンのセコンドがクルト・フォン・ヘスというのが琴線に触れます。。。)
※CS鮮明版あり→リスト番号 901
5.リック・フレアー vs リッキー・スティムボート(昭和57年6月4日新潟・長岡市厚生会館/NWA世界ヘビー級選手権)
※CS鮮明版あり→リスト番号 901
リスト番号 27のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
6.ジム・ブランゼル&グレック・ガニアvs大仁田厚&リッキー・スティムボート
(S57年6月8日 蔵前国技館/AWA認定世界タッグ選手権※ラストのミスター林による史上最遅カウントは必見!
5秒以上?もかけたらいくらなんでも大仁田が気の毒。。。)
※CS鮮明版あり→リスト番号 901
7.G馬場、大仁田 vs R・フレアー、D・スレーター(凱旋帰国の大仁田、まさかのメイン出場に・・・倉持アナも入門
当時の思い出話をしながら思わず涙ぐんでおられます・・・)
8.大仁田 vs ウルトラセブン(インタJr/メキシコからの刺客?セブン初挑戦も・・・あの温厚な田鶴浜さんをして
何度もダメ出しをされておられます)
9.J鶴田 vs K・T・カマタ(UN)
10.G馬場、J鶴田 vs T・J・シン、K・T・カマタ(インタタッグ)
11.大仁田厚 vs チャボ・ゲレロ(昭和57年7月30日/川崎市体育館
NWA認定インターナショナルジュニアヘビー級選手権※世にも不思議なWフォール戦!タイトル預かり)
※CS鮮明版あり→リスト番号 920
リスト番号 28
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.V・ガニア vs S小林(AWA)
2.B・ロビンソン vs S小林(IWA)
3.カーペンティア vs G草津
4.エルマンソ兄弟 vs G草津、S杉山(欧州タッグ)
5.T・ファンク、D・スレーター vs ローラー、ダイヤモンド
6.G馬場 vs マイク・シャープJr(PWF)
7.ドリー・ファンクJr vs Hリード(インタ)
8.J鶴田、天龍 vs S・ハンセン、B・ブロディ(フロリダTVマッチ)
9.G馬場、タイガーマスク vs B・バード、J・ガービン(タッグ五輪)
10.G馬場、タイガーマスク vs マグナム・TA、R・ガービン(タッグ五輪)
11.ザ・グレート・カブキ vs J・デュラン(カブキ初登場)
12.J鶴田、ザ・グレート・カブキ、渕 vs 天龍、阿修羅原、冬木(B・ブロディ全日復帰乱入 ノーTV・生録り)
リスト番号 29の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.H・レイス vs R・フレアー(NWA世界戦/フレアー奪取)
2.J鶴田、天龍 vs B・ウィンダム、R・フラー
3.マスカラス・ブラザース vs 阿修羅原、M井上
4.G馬場、ドリー・ファンクJr vs S・ハンセン、B・ブロディ
5.阿修羅原、M井上 vs 鶴見五郎、ザ・モンゴリアン
6.G馬場、ドリー・ファンクJr vs T・J・シン、上田馬之助
7.J鶴田、天龍 vs S・ハンセン、B・ブロディ(以上'83最強タッグ)
リスト番号 29のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
8.『新・力道山奪戦録』(NTV)
9.R・フレアー vs ザ・グレート・カブキ(NWA世界戦)
10.マスカラス・ブラザース vs S・ハンセン、B・ブロディ('83最強タッグ)
リスト番号 29のB
(DVD・SP録画済み/※mori)
11.J鶴田 vs S・オルソノスキー(インタ)
12.新春バトルロイヤル(リスマルク)
13.TBSプロレス特番(WWF)
リスト番号 30
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.【さよなら!ザ・デストロイヤー特集(昭和54年6月)】
@G・馬場、J・鶴田、小鹿、大熊からデストロイヤーに、贈る言葉
Aさよならセレモニー(リング上で和田アキコよりキス、せんだみつお・所ジョージ・轟二郎より花束)
B子供(カート・クリス・リック)をリング上で紹介
Cザ・デストロイヤーvs G馬場(さよならマッチ/馬場にバックドロップでフォール勝ち)
以下名勝負ダイジェスト
Dザ・デストロイヤーvs力道山
(昭和38年12月2日・インターナショナル選手権/東京体育館)
Eザ・デストロイヤーvs 豊登
(昭和40年2月26日・WWA世界王者、豊登に挑戦/東京体育館)
Fザ・デストロイヤーvs G馬場
(昭和47年12月9日・PWF王座決定戦第四戦/新潟市体育館)
Gザ・デストロイヤーvs A・T・ブッチャー
(昭和49年4月27日・第二回Cカーニバル/高知県民体育館)
Hザ・デストロイヤーvs S・デストロイヤー
(昭和51年8月28日・覆面世界一十番勝負最終戦・覆面剥ぎマッチ/日大講堂)
Iザ・デストロイヤーvs M・マスカラス
(昭和52年3月11日・US選手権/日大講堂)
Jデストロイヤー、日本のファンにさよならメッセージ!
+
2.【ミル・マスカラス特集T(昭和54年8月)】
@A・T・ブッチャー vs ドス・カラス(第7回C・カーニバル)
AM・マスカラス、J鶴田 vsA・T・ブッチャー 、C・コロン
BM・マスカラス vs A・T・ブッチャー(昭和54年8月22日/札幌)
CM・マスカラス、日本人控室内での貴重なインタビュー(with/J・鶴田、百田義浩)
Dマスカラス・ブラザーズ vs ヘス&スタイガー(ザ・ジャーマンズ)(PWFタッグトーナメント)
Eマスカラス・ブラザーズ vs ザ・デストロイヤー、ザ・クルーザー(PWFタッグトーナメント優勝戦)
FM・マスカラスvs A・アイドル
GM・マスカラス vs H・レイス(昭和54年9月12日/一宮・NWA世界挑戦)
+
3.★伝説の朝番組『全日本プロレス・フレッシュファイト』より
●越中 vs 三沢
●ウルトラセブン、M隼人 vs 三沢、冬木
●後藤 vs 川田
●渕、M・ドラゴン vs 三沢、M隼人
※新潟市在住・TAさんからのメール・・・
リスト番号30番のデストロヤー、マスカラス特集はすばらしい。私が特に気に入っているのは、マスカラス特集における控え室でのインタビュー場面。松永アナの質問に答えながら、チラッチラッとテレビカメラを見る彼の眼差しは、何とも言えない魅力があります。正直言って、私は、このインタビ
ューシーンだけで彼の虜になってしまいました。ミル・マスカラスは本物のスーパースターだ! ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 31
(DVD・SP録画済み/※mori)
●第7回C・カーニバル入場式(あの、ビッグレッドも少しだけ映ります!)
1.K・T・カマタ vs D・スレーター
2.G馬場 vs B・フランシス
3.J鶴田 vs A・T・ブッチャー
4.ザ・デストロイヤー vs M・ミラノ
5.J鶴田 vs 大木金太郎
6.G馬場 vs K・T・カマタ
7.A・T・ブッチャー vs D・スレーター
8.D・スレーター、ドス・カラス vs 大木金太郎、K・T・カマタ
9.J鶴田 vs A・T・ブッチャー(=昭和54年=第7回C・カーニバル決勝・延長戦)
リスト番号 32
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.B・ロジャース vs S・アナヤ
2.G馬場、T戸口、ドス・カラス vs R・マーテル、D・ワグナー、C・ハリケーン
3.J鶴田 vs D・マードック(マードックUN強奪)
4.G馬場、J鶴田 vs 天龍、阿修羅原(最強タッグ)
5.A浜口 vs M斎藤
6.J鶴田 vs N・ゲレロ(TVマッチ)
7.J鶴田 vs B・レイガンス
リスト番号 33
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.ザ・グレート・カブキ、H薗田 vs R木村、鶴見五郎
2.J鶴田 vs N・ボックウインクル(インタ)
3.M井上、H薗田 vs A・ブランコJr、D・ワグナーJr
4.タイガーマスク、仲野 vs マーク&クリス・ヤングブラッド(ノーTV・生録り)
5.ザ・グレート・カブキ、B・J・テンタ vs R木村、鶴見五郎(ノーTV・生録り)
6.J鶴田、谷津 vs T・ジンク、ザ・ターミネーター(ノーTV・生録り)
7.仲野 vs 川田
8.渕、M井上 vs 川田、冬木
9.J鶴田、ドス・カラス vs 天龍、C・ゲレロ
リスト番号 34
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.渕、小川 vs D・ワグナーJr、A・ブランコJr(ノーTV・生録り)
2.高木 vs T・ゴディ(ノーTV・生録り)
3.G馬場、B・J・テンタ vs R木村、鶴見五郎(ノーTV・生録り)
4.輪島、ザ・グレート・カブキ vs T・J・シン、G・ワインゲロフ(ノーTV・生録り)
5.石川、M井上 vs 冬木、川田(アジアタッグ)(ノーTV・生録り)
6.天龍、阿修羅原 vs タイガーマスク、仲野(ノーTV・生録り)
7.ザ・ロード・ウォリアーズ vs J鶴田、H薗田(ノーTV・生録り)
8.S・ハンセン、T・デビアス vs R木村、阿修羅原(ノーTV・生録り)
9.小川 vs 栗栖(ノーTV・生録り)
●天龍 vs K・T・カマタ(とにかく暑そうな試合/新潟)
●J鶴田 vs B・レイガンス(まだ「ローリングドリーマー」のジャンボ、アマレス男に完勝/新潟)
●S・ハンセン、B・ブロディ、T・ゴディ vs ザ・ファンクス、G馬場(テリー引退試合直前の夢の6人タッグ/超満員新潟)
リスト番号 38のB
(DVD・SP録画済み/※mori)
●天龍 vs T・デビアス(83/10/14・佐世保/デビアスvsジェリーローラーのUN王座決定戦!に当時中学生の管理人も
大いに期待したが・・・ジェリーローラー来日ドタキャンでデビアスがそのまま新王者に認定され天龍と初防衛戦)
●J鶴田 vs B・ブロディ(鶴田インター初防衛戦)
+
●新日本vs維新軍4vs4綱引きマッチ<ダイジェスト>
●83世界最強タッグ告知
「まさに最強タッグ!超ミラクルパワーコンビ、ハンセン・ブロディ!」
●第4回MSGタッグリーグ告知
「戦いのボヘミアン、カーン戸口が強力すぎる合体!」
リスト番号 39の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.天龍 vs M井上(第10回C・カーニバル、倉持アナも興奮の互角の好勝負)
2.B・ロビンソン vs M・ストンパー(第10回C・カーニバル)
3.B・ブロディ vs T・デビアス(第10回C・カーニバル=ブロディ/驚異のトップロープからのキングコングニーで完勝)
4.G馬場 vs J鶴田(第10回C・カーニバル/32文爆発!!)
5.ザ・ファンクス vs S・ハンセン、J・スヌーカ(レフエリー:ルー・テーズ)
6.J鶴田 vs 天龍(第10回C・カーニバル=初対決!後の鶴龍名勝負を予感させる好試合)
7.G馬場 vs B・ブロディ(第10回C・カーニバル・決勝戦/馬場7度目のV)
8.天龍 vs J・スヌーカ(スヌーカ、フォール勝ち) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 39のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
9.ザ・ファンクス vs H・レイス、T・デビアス(レフエリー:ルー・テーズ)
10.G馬場、J鶴田 vs S・ハンセン、B・ブロディ(昭和57年4月20日愛知県体育館/インターナショナルタッグ選手権)
(2本目の超獣コンビの馬場さんに対するチェーンクロスラインは強烈!
完全に一線を超えた殺人攻撃です!※一本目、一部カットあり))
※CS鮮明版(完全版)あり→リスト番号 844
11.ジャイアント馬場 vs スタン・ハンセン(昭和57年4月22日東京体育館/PWF認定ヘビー級選手権・再戦)
※CS鮮明版あり→リスト番号 920 12.T・ファンク、天龍 vs J・スヌーカ、B・ロブレイ
13.G馬場、J鶴田 vs H・レイス、S・ハンセン(レフエリー:ルー・テーズ)
※北海道の友人、小坂さんから・・・「レフェリーはルー・テーズということを含めてまさに奇跡ともいえるマッチメイク!
こんな凄い試合がセミファイナルというのも全日本プロレスならではという感じですが・・・あのレイスのコールがハンセンより
先というのも驚きましたが、あのハンセンが終始レイスに敬意を表しながら押さえ気味のレスリングをしている姿が非常に
印象的でした!自分としてはこの試合に限っては、テーズも含めた五人の中で、レスラーとしての貫禄、品格、存在感が
ハンセンが一番薄かったように思います(アピールできたのは最後のラリアットのみ)。鶴田には既にプロレスラーとして
超一流の品格を兼ね備えていたように思いました。」とのメールを頂きました。
14.ドリー・ファンクJr vs B・ブロディ(インタ選手権・大阪府立/ブロディが至宝を強奪!/管理人が生観戦した試合の中
で最高の名勝負!超満員観衆の悲鳴・怒号が飛び交う中、フィニッシュも最高です!!)
リスト番号 40
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.T・ホーナー、M・ロトンド vs バーバリアン、スーパースター
2.バリアント、レーザー、トロン vs ワットレイ、カーン
3.ザ・ラシアンズ vs アームストロング兄弟
4.ミッドナイト・エキスプレス vs ガービンズ
5.A・アンダーソン vs B・ブバ
6.マグナムTA vs W・マクダニエル
7.マグナムTA vs G・キマラ
8.マグナムTA vs T・ブランチャード
9.ミッドナイト・エキスプレス vs ザ・ロード・ウォリアーズ
10.D・ローデス、N・コロフ vs M・ヘルナンデス、R・ルード
11.T・ブランチャード、R・ルガー vs アームストロング兄弟
12.D・ローデス、N・コロフ vs ミッドナイト・エキスプレス
13.R・フレアー vs B・ウィンダム
14.T・ブランチャード、R・ルガー vs D・ローデス、N・コロフ
(以上'87 NWAタッグ五輪)
リスト番号 44
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.M・リンク vs J・ドック
2.R・パイパー vs G・バレンタイン
3.A・T・ブッチャー vs C・コロン
4.J・ローラー vs B・ダンディ
5.ドリー・ファンクJr vs H・レイス(レイス初のNWA)
6.フォン・エリックス vs ザ・ファビュラス・フリーバーズ
7.ケリー・フォン・エリック vs R・フレアー
8.バリアント vs アサシン
9.D・ローデス
10.R・スティムボート
11.R・サベージ
12.ザ・ロード・ウォリアーズ vs ザ・ファビュラス・ワンズ
リスト番号 45の@
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.D・スレーター vs M・ストンパー
2.J・ローラー vs B・スウィータン
3.T・ファンク、I・プトスキー vs ヘルナンデス、T・プランチャード
4.ガービン vs アベンジャー
5.G・キマラ vs トラヤツ(谷津)
リスト番号 45のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
6.G・キマラ vs トラヤツ、M・ボーン、ハッサン
7.フォン・エリックス vs アーウィン、K・K・バンディ
8.ザ・グレート・カブキ vs トラヤツ
9.B・ブロディ vs B・ズーゴフ
10.B・ブロディ vs M・ヘイズ
11.B・ブロディ、ケリー・フォン・エリック vs ザ・ファビュラス・フリーバーズ
リスト番号 52
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.川田 vs 栗栖(ノーTV・生録り)
2.ザ・グレート・カブキ、石川、高木 vs R木村、鶴見五郎、K・T・カマタ(ノーTV・生録り)
3.G馬場 vs T・J・シン(ノーTV・生録り)
4.天龍、阿修羅原 vs J鶴田、タイガーマスク(ノーTV・生録り)
リスト番号 54
(DVD・SP録画済み/※mori)
1.A猪木、藤波、木村 vs J・パワーズ、B・アレン、O・ベーカー(ノーTV・生録り)
2.S・ハンセン vs H・ホーガン(当時の夢の対決/ノーTV・生録り
当時、新日最強外人コンビの二人が、MSGリーグ戦で仁義なき初対決!
タッグパートナーの枠を超えた互いのライバル意識を如実に感じます。。。
なおこの夢の対決、当初はテレビ放映される予定で、前週のTV中継で予告もされていたのに、
何らかの事情でお蔵入りになった曰く付きのお宝映像であります!
ノーTV・生撮り、実況なしも相まって、後に東京ドームで行なわれた両者の試合とは全く違うリアルさがあり、
ラストの感動的なシーンも併せて、昭和プロレスファンには必見のカードです!)
3.長州 vs 藤原('87ノーTV・生録り※まさにブレイク!悲鳴に近い信じられない組長人気が大阪で爆発!
録画者?と思われる兄ちゃんの絶叫が終始入っています、、、)
4.イルミネーションマッチ
(ノーTV・生録り 月寒=藤波、長州、前田、木村、マシン
vs 坂口、藤原、高野、高田、武藤)
+
5.ベトコン・エキスプレスNo.1 vs O・ハート(カナダ・カルガリー/TV版※奇跡の天才児対決、ここに発掘!)
6.ベトコン・エキスプレス vs B・ピルマン、O・ハート(カナダ・カルガリー/TV版)
7.ベトコン・エキスプレスNo.1 vs O・ハート(カナダ・カルガリー/TV版)
8.ベトコン・エキスプレスNo.1 vs ウェラー(カナダ・カルガリー/TV版)
+
9.長州、マシン vs 高田、武藤(ノーTV・生録り) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 57のA
(DVD・SP録画済み/※mori)
5.タイガーマスク vs D・キッド(WWFJr決定戦/戦慄のビール瓶叩き割り事件)
6.前田 vs P・オンドーフ(帰国一戦)
7.長州 vs 藤波(WWFインタ)
8.三沢 vs 越中(ルーテーズ杯決勝)
9.J鶴田 vs H・レイス(UN奪還)
10.ザ・ファンクス vs S・ハンセン、B・ブロディ
リスト番号 57のB
(DVD・SP録画済み/※mori)
11.H・ホーガン vs A・T・ジャイアント
12.A猪木 vs 前田
13.小林邦昭 vs タイガーマスク
14.H・ホーガン vs A猪木(IWGP決勝)
+ (7.1’83/後楽園)
●タイガー&星野vs寺西&Pロバーツ(※タイガー、赤のパンタロンコスチューム日本初公開!) ●坂口&前田vsDマードック&Aアドニス(これがアドニスの全盛期!NWA世界ベルトのデザインのコピー?
新設サンアントニオ地区(GSWA)世界ヘビー級王者のチャンピオンベルトを巻いて登場!
桜井さん名解説、「全米でアドニスは我こそは「誰も異議のない世界王者」を名乗っています」・・・終了したところのIWGP
の主旨には全く反するベルトですが・・・前田のガチンコ・ニールキックを正面から受ける勇気はアッパレ!) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 62
(※mori)
1.タイガーマスク vs ラ・フィエラ(三沢タイガーデビュー戦)
2.J鶴田、天龍 vs ガービン、ブラックウェル
3.ドリー・ファンクJr、G馬場 vs S・ハンセン、B・ブロディ
4.M井上 vs 大仁田(インタJr)
リスト番号 63
(※mori)
1.インタナショナル王座変遷史
2.J鶴田 vs B・ブロディ(インタ)
3.T・ファンク名場面集
4.ザ・ファンクス vs S・ハンセン、T・ゴディ(テリー引退試合)
5.マスカラス・ブラザース vs 阿修羅原、M井上
6.ザ・グレート・カブキ vs B・ウィンダム
7.J鶴田 vs R・フレアー
8.G馬場、ドリー・ファンクJr vs S・ハンセン、B・ブロディ
リスト番号 66
★「朝までスポーツ」より・画像良好版
1.J鶴田 vs R木村(世界オープン選手権)
2.G馬場 vs A・T・ブッチャー(世界オープン選手権)
3.G馬場 vs J鶴田(世界オープン選手権)
4.ザ・ファンクス vs B・ロビンソン、H・ホフマン(オープンタッグ公式戦※まさに芸術的プロレス!本部席で観戦するジャンボが
テリーのコミカルな動きに「ツボにハマったかのように」大爆笑しているのが。。。印象的!)
5.J鶴田、ザ・デストロイヤー vs B・ロビンソン、W・アンガス('78最強タッグ・大阪府立特別試合※あのミスターヒトが絶賛!
隠れた実力者・Wアンガスの全てが分る貴重映像!ロビンソンもまだまだ動けます!)
6.大木金太郎、キム・ドク vs R木村、G草津(世界オープン選手権/ガチンコ?と思わせる激しい当たり!M井上も参加
試合後の大乱闘も必見です!) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 67
〔DVD化中〕
★「朝までスポーツ」より・画像良好版
●G馬場 vs H・レイス(1979/10/31愛知※馬場さんNWA世界2度目の奪取!倉持アナの独特の発音による
美獣の「バーディカル・スープレックス」の連発、そして全選手がお揃いのユニフォームで大歓喜の輪の中で1人だけ違う色の
ブルーのジャージでふて腐れた表情の天龍が印象的)
●G馬場 vs H・レイス(1979/11/5宮崎県串間市※NWA世界初防衛戦!これぞ昭和!馬場さんが攻撃する度に
「進軍ラッパ」がなり続ける印象的な試合)
●G馬場 vs H・レイス(1979/11/7信じられない大入りの尼崎※NWA世界喪失試合!馬場さん決死のダイビング
ボディアタック2連発も・・・イボンヌ夫人とジャスティン坊やには勝てまへんでした・・・)
●H・レイス vs A・T・ブッチャー(NWA世界・後楽園ホール/試合後・・・ひょんなきっかけで、突然ブッチャーがベビーフェイス
になる貴重な映像!)
+
●ザ・ファンクス vs A・T・ブッチャー、ザ・シーク(77年伝説の「世界オープンタッグ選手権」蔵前最終戦/永遠のベストバウト
を見よ!)
●マスカラス兄弟 vs J鶴田&P・トンガ(後楽園/未完の大器・トンガがついにTOP入りした印象的な試合) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 68
〔DVD化中〕
★「朝までスポーツ」より・画像良好版
●G馬場、J鶴田 vs T・J・シン、上田馬之助('81最強タッグ)
●G馬場、J鶴田 vs ザ・ファンクス('80最強タッグ)
+
●S57年12月7日
福岡国際センター ドリー・ファンクJrvsスーパー・デストロイヤー('82最強タッグ夢の対決※一応これも「夢の対決」!
スコット・アーウィンがいつもよりはやる気で試合をしています。。。)
→最高画像はリスト番号 1033
●S57年12月7日 福岡国際センター ハーリー・レイスvsリッキー・スティムボート('82最強タッグ夢の対決)
→最高画像はリスト番号 1033
●G馬場 vs 上田馬之助(鹿児島)
●S57年12月7日 福岡国際センター テリー・ファンクvsブルーザー・ブロディ('82最強タッグ夢の対決)
→最高画像はリスト番号 1033
リスト番号 69
(※mori)
1.アニマル浜口引退セレモニー(ノーカット・TV朝日マスタービデオ流出版)
2.B・ブロディ vs J・ブリスコ(復活インタ選手権・トーナメント)
3.ドリー・ファンクJr vs T戸口(復活インタ選手権・トーナメント)
4.J鶴田 vs A・T・ブッチャー(復活インタ選手権・トーナメント)
5.G馬場 vs T・ファンク(復活インタ選手権・トーナメント)
6.J鶴田、R・スティムボート vs J・スヌーカ、ザ・シーク(ノーTV・生録り)
7.G馬場、輪島 vs 天龍、阿修羅原('87最強タッグ/ノーTV・生録り)
リスト番号 70の@
<’84.2.23/土曜トップスペシャル蔵前三大決戦!>
●チャボ・ゲレロvsM井上(インタjr/あの竹内さんが「世界のジュニアレスリング最高峰!」と叫んだ好勝負)
●天龍vsリッキー・スティムボート(デビット・V・エリック急死の為、急遽組まれたUN王座決定戦!天龍涙の初戴冠)
●J鶴田vsニック・ボックウィンクル(ジャンボ33歳にして悲願のAWA世界奪取戦!永遠のベストバウト!!
何度見てもニックのレスリングの上手さには驚嘆します、、、)
※→リスト番号 709A参照
+
●J鶴田 vs J・ブランゼル(84. 3.15/土曜トップスペシャル「日米二元中継」より貴重なAWA世界海外防衛戦)
●天龍 vs T・デビアス(84. 3.24天龍UN初防衛戦/蔵前)
※→リスト番号 646参照
リスト番号 70のA
6.N・ボックウインクル vs J鶴田(AWA防衛)
7.G馬場 vs S・ハンセン(PWF)
8.J鶴田 vs B・J・ランザ(AWA世界)
9.J鶴田 vs B・ロビンソン(AWA世界)
10.S・ハンセン vs B・マグロー(PWF/ハンセン幻の右のラリアットで防衛)
+
※以下、新日正規軍vs維新軍・柔道形式5vs5マッチ(1984年4月19日/蔵前国技館)
今見ても全試合、本当に素晴らしいシナリオです。。。
11.藤波 vs 小林邦
12.藤波 vs 寺西
13.藤波 vs 谷津
リスト番号 70のB
14.谷津 vs 高田
15.谷津 vs 木村健
16.A浜口 vs 木村
17.A浜口 vs 藤原
18.A猪木 vs 長州
19.ドリー・ファンクJr、ケリー vs ハイフライヤーズ(ガニア&ブランゼル)
20.長州 vs A・T・ジャイアント
21.A・アドニス vs A・T・ジャイアント
22.長州、谷津、M斎藤 vs 坂口、藤原、木戸
23.H・ホーガン、D・マードック vs A猪木、藤波
リスト番号 70のC
24.P・トンガ vs 鶴見五郎(放送席も驚愕のド迫力「トンガラリアット」初公開)
25.J鶴田、天龍 vs B・ロビンソン、B・ヒーナン(息ピッタリ!AWAヒールコンビが渋い!)
26.ザ・グレート・カブキ vs 上田馬之助
27.G馬場 vs T・J・シン(PWF)
リスト番号 71
(※mori)
1.天龍 vs J・ガービン(UN・大阪)
2.J鶴田 vs B・ブロディ(インタ・大阪)
3.クラッシュギャルズvs デビル、ジャガー
4.維新軍vs新日正規軍ラストマッチ
5.M井上、浜田 vs ゲレロ兄弟(ジュニア最強タッグ・決勝)
6.天龍 vs R・フレアー(NWA)
7.三枝の美女対談(クラッシュギャルズ)
8.積木くずし(渡辺典子)
9.1984年広島東洋カープ優勝特集
10.のりおとにらめっこ
リスト番号 73
(※mori)
1.A・T・ブッチャー vs J鶴田(第7回C・カーニバル)
2.A・T・ブッチャー vs T・ファンク(名実況『モモにフォーク』)
3.A・T・ブッチャー vs M・マスカラス(初対決)
4.A・T・ブッチャー vs G馬場(シカゴの後のPWF)
(以上「朝までスポーツ」より・画像良好)
5.R・バス vs B・ランデル
6.B・ソイヤー、D・スレーター vs ジ・アンダーソンズ
7.A・T・ブッチャー、グラハム、バーバリアン vs タイラー、ヘルナンデス、S・ヒューストン
8.J・バリアント vs G・ジョーンズ
9.ザ・ロード・ウォリアーズ vs コロフ、K・クルスショフ
10.マグナムTA vs G・キマラ
11.R・フレアー vs N・コロフ(ファン乱入)
12.T・プランチャード vs D・ローデス(金網)(以上 USA/NWA アメリカン・バッシュソフト版)
リスト番号 74
★「朝までスポーツ」より・画像良好版
1.G馬場 vs J鶴田(昭和51年/第4回C・カーニバル/師弟2度目の対決)
2.大木金太郎 vs A・T・ブッチャー(第4回C・カーニバル)
3.J鶴田 vs 大木金太郎(第4回C・カーニバル)
4.G馬場 vs ザ・バラクーダ(第4回C・カーニバル)
5.G馬場 vs A・T・ブッチャー(第4回C・カーニバル決勝/ブッチャー初V)
6.大熊、小鹿 vs キム・ドク、R・タイラー
7.ザ・デストロイヤー vs D・カヌードル
(以上 日本TV「朝までスポーツ」より・画像良好) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 75
(※mori)
1.大仁田 vs R・スティムボート
2.天龍、阿修羅原 vs 上田馬之助、S・デストロイヤー
3.M井上 vs T・リッチ
4.J鶴田、ザ・グレート・カブキ vs T・J・シン、上田馬之助
5.天龍 vs 上田馬之助(ランバージャック)
6.G馬場 vs J鶴田
7.J鶴田 vs 天龍
8.G馬場 vs B・ブロディ(以上第10回Cカーニバル)
リスト番号 76
(※mori)
●前田日明 vs A・T・ジャイアント(ノーTV・生録り、世紀のセメントマッチ/TV朝日流出版、ノーカット版)
リスト番号 77
※このリスト番号77は例の方に持ち逃げされてしまいましたが、ほぼ同内容CS版がリスト番号538にあります! ★超獣・ブルーザー・ブロディ★永久保存版・PARTT
1.G馬場、ザ・デストロイヤー vs B・ブロディ、K・イヤウケヤ
(昭和54年1月5日川崎市体育館/怪物・ブロディ初来日!松永アナの選手紹介は『未だ見ぬ強豪!
髪の毛がちぢれています!29歳、ブルーザー・ブロディ!』※いきなり、まだまだ元気だった、
不動のエース・G馬場をガチンコキングコング・ニーで完全KOフォール勝ちの衝撃デビュー!
後のブロディファイトスタイルの原型となったイヤウケヤのファイト、哀愁漂うデストの健闘も見逃せない!)
2.G馬場 vs B・ブロディ(S56・4・27 愛知/復活インタトーナメント準優勝)
3.B・ブロディ、J・スヌーカ vs ザ・ファンクス(S56・12・13 蔵前
'81最強タッグ優勝戦)
4.B・ブロディ、S・ハンセン vs ザ・ファンクス('82優勝戦)
5.B・ブロディ、S・ハンセン vs G馬場、J鶴田(リ・マッチV戦)
(以上、日本TV 「朝までス ポーツ」ブロディ永久保存版)
リスト番号 78 ★超獣・ブルーザー・ブロディ★永久保存版・PARTU
@B・ブロディ、S・ハンセン vs マスカラス・ブラザーズ(83年11月・福岡国際スポーツセンター/
83世界最強タッグ公式戦・超夢の対決も仮面貴族を実力で粉砕!)
AB・ブロディ vs J鶴田(83年5月26日・静岡県天竜市立総合体育会館/血染めのインタ選手権、ブロディ防衛)
BB・ブロディ vs 天龍(83年12月・函館市/83世界最強タッグ夢の対決、ブロディ完勝)
CS・ハンセン、B・ブロディ vs G馬場、ドリー・ファンクJr(84年4月25日・横浜文化体育館/PWF世界タッグ
王座決定リーグ戦・・・最終戦・超獣、禁じ手使用で、馬場さんを病院送り!初代王座に輝く!)
DB・ブロディ vs J鶴田(88年3月27日・日本武道館/奇跡のUターン!ブロディ、涙のインタ奪還)
EB・ブロディ、J・スヌーカ vs S・ハンセン、T・ゴディ(87年11月・後楽園/最強タッグで最初で最後の超獣対決実現!)
+
【ボーナス・トラック】
FB・ブロディ、S・ハンセン vs イスラエル・デ・ジーサス、ジョー・サボルディー
(84年・プエルトルコ/夢の島プエルトリコで超獣コンビが全開ファイト!後にここでブロディは凶刃に倒れることに・・・)
Gブラックテリー vs エックス(敗者髪切り in エル・トレオ) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 79 ※新潟地方の深夜に放送された全日本プロレス名勝負集(元が標準録画の為、画像は信じられないほど安定しています)
●B・ロビンソン vs A・T・ブッチャー(昭和51・12日大講堂/4年ぶりの一騎打ちは両者大流血!試合後、放送席で
ロビンソンが「お金は要らないからもう一度やらせろ!」とエキサイト!※山田隆氏訳)
●(王者)ジャンボ鶴田 vs (挑戦者)ビル・ロビンソン(昭和52年3月5日 秋田市体育館/昭和50年の蔵前アントニオ猪木
戦から2年・・・まだまだ動けるロビンソンが秘技でUN奪取!倉持アナは「外は猛吹雪の秋田市体育館、とんでもないこと
が起こりました!」と絶叫していますが、、、東北とは言え果たして3月にそんな大雪が降るか?今後の検証が必要です、、、
ジャンボはこの後、同年3/23にフロリダ州マイアミまで追いかけて奪還することに。。。)
→最高画像はリスト番号 1189へ
●G馬場 vs 大木金太郎(昭和52・10・29栃木県黒磯市公会堂/PWF&オールアジアヘビー級W選手権試合
「反則OK」のデスマッチルールで行われた伝説の完全決着戦!(PWF&オールアジアヘビー級W選手権試合)
大木が裏技「急所への頭突き」を連発して馬場さんを失神寸前まで追い込むも・・・逆転16文で・・・日本最古の歴史を持ち
「大木の私物」とまで言われたオールアジア選手権を、馬場さんが奪ってしまう=封印してしまうという昭和プロレスを語る上で
非常に貴重な一戦です!)
●G馬場 vs K・T・カマタ(昭和53年6・1・秋田県体育館/PWFヘビー魔の39回目の防衛戦!
カマタがまさかの4代目王者に!!田鶴浜さんは「カマタはトランプのジョーカーですよ」の名言と共に執拗に没収試合を主張
されます。。。混乱の中、ガチでセコンドの若手・大仁田を殴るジョーさんも必見です!)
●G馬場、J鶴田 vs W・マクダニエル、B・ブラジル(昭和52・10佐賀/貴重!世界オープンタッグ開幕直前、
燃える日本最強師弟コンビのエース馬場が、 狼酋長ワフーの≪戦いの舞い≫からのトマホークチョップ →
ブラジルのココバットで速攻フォールされてしまう衝撃映像!試合前、黄色い花束を完食するブラジルの雄姿もバッチリ!)
●J鶴田 vs H・レイス(昭和53・1・20帯広市総合体育館/NWA世界・フルタイム戦) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 80 ※新潟地方の深夜に放送された全日本プロレス名勝負集(元が標準録画の為、画像は信じられないほど安定しています)
1.G馬場 vs B・ロビンソン(S52・9・7小樽市総合体育館/馬場さん、PWF選手権35回目の防衛戦
秘技・4の字を披露!リング下でのコブラツイスト合戦もまさにプロレス絵巻!)
2.G馬場 vs B・ブラジル(S52・10/花束をムシャムシャ食べる晩年の魔神の姿は必見!珍しい馬場さんの緑色の
タイツ・サーポーター姿も貴重!)
3.J鶴田 vs 大木金太郎(S52・7・28東京体育館/UN&オールアジアW選手権&「ジャンボ鶴田試練の10番勝負」
まだまだジャンボを小僧扱いする金一!「大木は力道山にゴルククラブで毎日頭を殴られてこの石頭になった・・・」との
倉持アナによる衝撃のレポートもあり
練馬区の友人のNさんからのメール「今回お借りしたビデオの中で一番素晴らしかったのはリスト番号80の鶴田vs大木戦
ですね!この試合はあのジャンボ鶴田試練の10番勝負の枠で行われた試合であり、CSも含めて全く再放送されていない
貴重なものですよね!今思うと鶴田が善戦マンと呼ばれはじめたあたりの頃だと思いますが、潜在能力と体力は、まさに
日本人最強の片鱗をうかがわさせる、色々な意味で非常に貴重な素晴らしい画像でありました。」)
4.ザ・デストロイヤー vs ケン・パテラ(S52・10/リング下で白覆面の魔王デストをフルネルソンでグルグル廻し
何と完全KO!新鋭パテラ、意外なほどの完勝)
5.G馬場 vs H・レイス(S54・宮城県スポーツセンター/NWA世界※鶴田、マードックに続く第3の刺客はエース・馬場) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 85 ★88年、関大の法文学舎で開催された「プロレスビデオ上映会」で上映された編集ビデオ(八上所有)
1.力道山 vs L・テーズ(大阪扇町プール・NWA世界戦)
2.G馬場 vs B・ブラジル(インタ)
3.A猪木 vs A・ペールワン(パキスタン)
4.G馬場、A猪木 vs A・T・ブッチャー、T・J・シン(8・26)
5.G馬場 vs J鶴田(S51)
6.藤波 vs 剛(WWFJr)
7.長州 vs T・J・シン(S52)
8.天龍 vs J鶴田(初対決)
9.ザ・ファンクス vs A・T・ブッチャー、ザ・シーク(オープンタッグ) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 86
1.前田 vs ケリー(後楽園 ノーTV・生録り)
2.藤原 vs A・T・ジャイアント(61・5 ノーTV・生録り)
3.藤波 vs M斎藤(札幌※Uターン長州力乱入!藤波骨折の衝撃映像/ノーTV・生録り)
4.藤原 vs 木村(62・8 両国)
5.前田 vs SSマシン(62・8 両国※お蔵入りとなった貴重映像)
6.長州、SSマシン vs 坂口、藤原(ノーTV・生録り)
7.野上 vs 佐々木(ノーTV・生録り)
8.山崎 vs 保永(ノーTV・生録り)
9.荒川 vs 後藤(ノーTV・生録り※宝塚イベントホール/なぜか管理人の声?が入っています)
10.クロネコ vs H斎藤(ノーTV・生録り※宝塚イベントホール/なぜか管理人の声?が入っています)
11.越中、山田 vs 木戸、星野(ノーTV・生録り※宝塚イベントホール/なぜか管理人の声?が入っています) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 87 マニア垂涎!貴重なジャパン女子プロレス・秘蔵VTR集@
(リスト番号87、368、702、981、982、983、1026、1246、1502〜1504参照)
●キューティ鈴木、ユウ山崎 vs 風間ルミ、エデン馬渕(貴重なジャパン女子プロレス創成期映像/後楽園ホール)
(旗揚げ6ヶ月!ホールの男性客も興奮の究極の美女4人対決は必見!管理人的にはこの当時のまだぽっちゃりとした
キューティが一押し!人気沸騰中のオレンジに輝く原石・・・エデン馬渕の美貌も見逃せません!フィニッシュは
「キューティ・スペシャル」で、キューティが馬渕から堂々のピンフォ−ル勝ち!の貴重映像であります)
●初々しいキューティが、上記の自分の勝利試合の解説&そして昭和61年デビューから現在(当時18歳)までを
ケーブルTVのスタジオで語る!「関節技は全然知らないので、アキレス腱固めとかやられたらホントに困っちゃうんです」
などの天然?名言多数!
●キューティ鈴木、ユウ山崎 vs 村光代、半田美希(エンドレスファイト・オブ・ジュニア・松戸市/「キューティ・スペシャル」
で次期エース候補・半田からピンフォ−ル勝ち!)
●初々しいキューティが、上記の自分の勝利試合の解説&昭和61年デビューから現在(当時18歳)までを語る
「今までクラブ活動くらいしかスポーツをやったことがなかったので」「余り食べるとすぐに気持ち悪くなっちゃう」などの天然?
名言多数!
●風間ルミ vs キューティ鈴木(JWPジュニア選手権・後楽園ホール/女豹、余裕の初V!試合後の尾崎のガチ乱入も
見もの!レフェリー:グラン浜田)
●当時、アイドル路線まっしぐらの初々しい女豹・風間ルミ が、上記の自分の勝利試合の解説&デビュー曲「都会の流星」
などについて語る
●エデン馬渕 vs 大沢ゆかり(美少女戦士・エデンの人気がとにかく凄い!貴重な生撮り/後楽園ホール・レフェリー:
お腹の出ていないテッド田辺)
●スマイリー真美 vs 半田美希(貴重な生撮り/後楽園ホール・レフェリー:テッド田辺)
●伝説のインフォメーションコーナー(貴重な生撮り/モデル・エデン馬渕・・・当時人気絶頂!確かにカワイイ)
●風間ルミ vs 尾崎魔弓(JWPジュニア選手権/貴重な生撮り・後楽園ホール・尾崎タイトル奪取!)
●風間ルミ vs 尾崎魔弓(JWPジュニア選手権/貴重な生撮り・尾崎タイトル防衛!) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
リスト番号 94
(※mori)
1.J鶴田 vs T・デビアス(1982/第10回Cカーニバル)
2.G馬場、J鶴田 vs S・ハンセン、B・ブロディ(インタタッグ/GCシリーズ)
3.G馬場、J鶴田 vs S・ハンセン、R・バス(インタタッグ/Sパワーシリーズ)
4.石川、佐藤 vs Rジョーンズ、F・デューセック(アジアタッグ/Sパワーシリーズ)
5.越中 vs C・ゲレロ(越中TV初/Gシリーズ)
6.大仁田 vs C・ゲレロ(インタJr決2/Gシリーズ)
7.大仁田 vs C・ゲレロ(インタJr/ノースカロライナ)
リスト番号 95
(※mori)
1.J鶴田 vs N・ボックウインクル(AWA世界戦/これがあの伝説のハワイ決戦のオリジナル映像!
オリンピック・スター・ジャンボ・トミー・ツルタ!とコールされご機嫌のジャンボ!
コブラツイストで1本取り、決勝も同じ技に固執するも。。。)
2.J鶴田 vs N・ボックウインクル(AWA世界戦・ミネアポリス/馬場さんも絶賛の強いニック!
試合前、コールを受けた瞬間にトレードマークの白いタオルをヒーナンに投げる仕草、タイミングがカッコよすぎ
てたまりませんす!!)
+
3.オールド・タイマーズ・バトルロイヤル+全参加レスラーインタビュー
(アメリカ/L・テーズ、P・オコーナー、B・ブラジル、Gキニスキー、E・カーペンティア、Kコワルスキー、Pモラレス
N・ボックウインクル、Rグレイ・・・ら往年の名レスラー大挙出場!必見は、ゴング直後20人近いオールド・タイマーズ・レスラーが
同時に激しいロックアップをする瞬間!
管理人的最大の見所は60をはるかに超えた、マットの魔術師E・カーペンティアのオリジナルサンセットフリップ!
まさに脅威です!最後に残った2人がL・テーズとP・オコーナ、そしてフィニッシュは良く出来たBOOKですが。。。
このバトルから早20年近く・・・多くのレスラーが天に召されており、今となっては恐ろしく貴重な映像です!)
+
4.M井上 vs 川田
5.R・ロジャース、D・スパイビー vs 田上、B・J・テンタ
(4〜5=S63・5/長野大会ノーTV・生録り)
リスト番号 96
(※mori)
1.S・ハンセン vs A猪木(S55・2 NWF ハンセン奪取)
2.S・ハンセン vs A猪木(S55・4 NWF 猪木奪還)
3.S・ハンセン vs A猪木(S55・9 NWF 大阪)
4.S・ハンセン vs A猪木(S55・9 広島 逆ラリアット)
5.S・ハンセン vs A猪木(S56・4 蔵前 NWF 封印戦)
6.S・ハンセン vs B・バックランド(WWF 武道館) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
リスト番号 100
(※mori)
1.M井上、阿修羅原 vs D・スレーター、R・パイパー
2.天龍 vs B・ブロディ(ブロディワンサイド勝利)
3.J鶴田 vs N・ボリコフ(UNヘビー)
4.C・ゲレロ vs ウルトラセブン(Jr王座決定リーグ優勝戦)
5.G馬場、天龍 vs D・スレーター、R・パイパー
6.G馬場、J鶴田 vs D・スレーター、R・パイパー(インタタッグ)
7.天龍 vs D・スレーター
8.G・バレンタイン vs R・フレアー(US)
9.B・ブロディ vs J鶴田(インタ)
10.ザ・ファビュラス・フリーバーズ vs B・ブロディ、ケリー・フォン・エリック(アメリカン・タッグ)
リスト番号 101
(※mori)
1.B・ブロディ vs 天龍(インタ・青森)
2.天龍、阿修羅原 vs 大熊、小鹿
3.ザ・ファンクス vs R・スティムボート、J・ヤングブラッド
4.S・ハンセン、B・ブロディ vs H・レイス、D・スレーター(以上、'82最強タッグ)
5.大仁田 vs R・ジョーンズ(Jr)
6.ザ・ファンクス vs H・レイス、天龍
7.G馬場、J鶴田 vs S・ハンセン、B・ブロディ
8.C・ゲレロ vs 越中(Jrリーグ)
9.G馬場 vs B・アーウィン
リスト番号 104
(※mori)
1.G馬場 vs K・バンディ(PWF)
2.G馬場、T・ファンク vs T・J・シン、上田馬之助
3.ザ・グレート・カブキ vs バレンチノ
4.D・V・エリック vs J・ガービン(テキサス・ヘビー)
5.H・レイス vs ケビン・フォン・エリック(NWA)
6.T・ファンク vs A・スミルノフ
7.M井上、阿修羅原 vs B・レイガンス、B・タイラー
8.G馬場、天龍 vs M・ヘルナンデス、R・ハリス
9.G馬場、ザ・グレート・カブキ vs B・ブロディ、K・ブルックス
10.ウルトラセブン vs 冬木
リスト番号 105
(※mori)
1.J鶴田 vs J・ブランゼル(AWA、リバース・S)
2.J鶴田 vs R・マーテル(AWA喪失)
3.H・レイス vs R・フレアー(田コロ、ベストバウト)
4.ケリー・フォン・エリック vs J鶴田(NWA)
5.ケリー・フォン・エリック vs R・フレアー(フレアー奪回)
リスト番号 106
(※mori)
1.天龍 vs 上田馬之助(UN)
2.大仁田 vs R・ガービー
3.J鶴田 vs R・マーテル(インタ、リングアウト勝)
4.『おしゃれ』(G馬場)
5.『ぴったしカンカン』(G馬場)
6.『OH!キッチン家族』(G馬場)
リスト番号 108
1.D・スレーター、T・リッチ vs A・T・ブッチャー、T・J・シン
2.J鶴田、谷津 vs B・J・テンタ、高野
3.ザ・グレート・カブキ、輪島 vs S・ハンセン、T・ゴディ
4.G馬場、R木村 vs 天龍、川田(以上、'88・12・4 後楽園 ノーTV・生録り)
5.渕 vs 冬木
6.石川、M井上 vs 大熊、永源
7.G馬場、R木村、小橋 vs 仲野、高木、田上(以上、'88・12・16 武道館 ノーTV・生録り)
リスト番号 113
(※mori)
1.石川、佐藤 vs 越中、三沢
2.渕 vs F・ロペス
3.G馬場、M井上 vs S・ハンセン、O・ギャング
4.G馬場 vs K・ブルックス
5.J鶴田、阿修羅原 vs S・ハンセン、O・ギャング
6.H・レイス vs T・デビアス(NWA)
7.M井上、阿修羅原 vs 石川、佐藤(アジアタッグ)
8.G馬場、J鶴田 vs S・ハンセン、O・ギャング(インタタッグ)
リスト番号 114
(※mori)
1.三沢 vs 越中
2.大熊、小鹿 vs 百田兄弟
3.G馬場、ドリー・ファンクJr vs 鶴見五郎、ザ・モンゴリアン
4.J鶴田、天龍 vs B・ウィンダム、R・フラー
5.R・フレアー vs ザ・グレート・カブキ(NWA)
6.M井上、阿修羅原 vs 鶴見五郎、G・ジョー(アジアタッグ)
7.G馬場、天龍 vs Sデストロイヤー1号、A・スミルノフ
8.石川、阿修羅原 vs J・モロー、T・アイビー(アジアタッグ王座決定戦)
9.H・レイス、N・ボックウインクル vs B・J・マリガン、B・J・ランザ
10.J鶴田 vs G・ガニア(AWA)
リスト番号 115
(※mori)
1.M井上、寺西 vs M・ストンパー、A・スミルノフ
2.R木村、阿修羅原、A浜口 vs M・ストンパー、上田馬之助、鶴見五郎
3.A・スミルノフ、G・ジョー、C・アサシン vs M・ストンパー、上田馬之助、鶴見五郎
4.R木村 vs V・ガニア
5.R木村 vs M・ストンパー
6.M井上、A浜口 vs K・K・クラップ、G・ジョー
7.G草津 vs S・デストロイヤー
(以上 国際プロレス名勝負集)
+
8.J鶴田 vs S・クツワダ
9.G馬場 vs A・T・ブッチャー
10.B・ラモス vs A・T・ブッチャー
11.ザ・デストロイヤー vs S・デストロイヤー
12.S・クツワダ vs S・デストロイヤー
13.J鶴田 vs B・ラモス
14.S・クツワダ vs 大熊
15.ザ・デストロイヤー vs B・ラモス
16.J鶴田 vs A・T・ブッチャー
17.G馬場 vs 大木金太郎
18.高千穂 vs 小鹿
19.G馬場 vs B・ラモス
20.J鶴田 vs S・デストロイヤー
21.大木金太郎 vs A・T・ブッチャー
(以上、全日本プロレス/第5回Cカーニバル)
リスト番号 116
(※mori) ●伝説の8・26プロレス夢のオールスター戦/4部作その1
(リスト番号116、185、541、1245参照)
★1979/8/26 日本武道館『8・26夢のオールスター戦』
1.J鶴田、藤波、M・マスカラス vs M斎藤、T戸口、高千穂
2.G馬場、A猪木 vs A・T・ブッチャー、T・J・シン
(以上、ノーTV・生録り/ノーカット版※リスト番号185よりは遠いアングルですが観客の熱狂振り
特にドラゴン藤波の異常な人気がうかがえます!)
+
3.谷津嘉章 講演会(大東文化大学学園祭・講演会)
+
4.G馬場、タイガーマスク vs A・T・ブッチャー、G・スコーラン(貴重な「'88格闘技の祭典」ノーTV・生録り映像
ゴングの代わりは太鼓!ガチンコ格闘技関係者1万人の前で、普段通りの馬場vsブッチャーワールドを公開!
ゴング直後は失笑&白けた雰囲気が・・・知らぬ間に大歓声に・・・これが「プロ」というものだ!!)
リスト番号 117 ●A、ヘーシンク vs C・ゲレロ(S50・7/身長差30センチ以上の凸凹対決もきちんと試合にしてしまうのは
やはりチャボのプロレスラーとしての力量だ!) ●ザ・デストロイヤー vs ザ・スピリット(S50・7/黒覆面スピリットの正体は言うまでもなく我らがKKコックス!
こりゃ強いはずだ!!・・・知人の名古屋在住・ドクターフヒナミさんからのメール「ビデオリスト番号(117)の、
デストロイヤーvsザ・スピリットの覆面世界一決定戦(昭和50年)は最高!何と言っても60分3本勝負と言う
昭和プロレスならではの試合形式。これなら両選手の見せ場がそれぞればっちり出せます。(この3本勝負、
今のプロレスでも復活させればいいに・・。)そしてこの試合の内容は、両選手が自分の覆面の額の部分に凶器を
入れての頭突き攻撃合戦。うーん、これこそ絵に描いた様な、すばらしき昭和プロレス。勿論、観客や実況席は
みんな気付いていても、レフリーだけには判りません。これぞ芸術的な昭和プロレスの醍醐味です。殴る蹴るが中心の
試合内容、派手な大技はほとんどありませんが、けして観客を飽きさせない、名役者が創りだす大盛り上がり、
大満足の芸術作品です。おすすめですよ。ほんと癒されます。)
+ ●史上空前の昭和50年『世界オープン選手権大会』名勝負コンプリート!
(リスト番号17、117、489、490、491、509、533、655、659、1188、1480参照) ●M井上 vs M・レスリング(世界オープン選手権※まさに日米レスリングマスター対決!我らがマイティが
躍動します!!)
●大木金太郎 vs A・T・ブッチャー(頭突き世界一決定戦)
●G草津 vs K・マンテル(世界オープン選手権※マニア垂涎!元NWA世界ジュニア王者・実力者マンテルの
貴重過ぎる唯一の現存する大会参加映像)
+
●G馬場、J鶴田 vs K・K・コックス、D・マードック
●G馬場、J鶴田 vs H・レイス、K・K・コックス
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●渕 vs 小橋(「'88格闘技の祭典」ノーTV・生録り映像※前日まで渕vs小川良成の予定が急遽、馬場さんの指名で
デビュー間もない超・グリーンボーイの小橋健太に変更!恐らく、小橋の最も若手時代の貴重な映像です)
+
●藤原 vs I・チャンガニー(「'88格闘技の祭典」ノーTV・生録り映像) ※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 121
(※mori)
1.G馬場 vs B・V・ラシク
2.大木金太郎 vs D・マードック
3.G馬場 vs D・ローデス
4.ドリー・ファンクJr vs H・レイス
5.ザ・デストロイヤー vs M・レスリング
6.J鶴田、G草津 vs A・T・ブッチャー、D・L・ジョナサン(ハイジャック・バックブリー カー)
7.高千穂 vs S・ストロング
8.天龍断髪式
9.D・マードック vs K・K・コックス
10.A猪木 vs M・アリ
11.ザ・ファンクス vs A・T・ブッチャー、ザ・シーク(オープンタッグ決勝)
12.M井上 vs G・ジョー
13.G草津、A浜口 vs B・J・クイン、K・V・ヘス
14.R木村 vs M・バション
15.長州、星野 vs T・チャールス、N・ボリコフ
16.坂口 vs M・スーパースター
17.A猪木 vs J・パワーズ
18.永源 vs N・ボリコフ
19.長州 vs M・スーパースター
20.A猪木、坂口 vs T・J・シン、上田馬之助
21.B・ロビンソン vs A・T・ブッチャー v
22.G馬場、J鶴田 vs 大木金太郎、キム・ドク
23.D・ローデス、D・マードック vs M・レスリング、P・オコーナー
24.D・L・ジョナサン vs S・クツワダ
25.G馬場、ザ・デストロイヤー vs ドリー・ファンクJr、J鶴田(力道山追悼試合)
26.J鶴田、ザ・デストロイヤー vs D・マードック、H・ホフマン
27.大木金太郎 vs K・マンテル
28.H・レイス vs D・ローデス
29.ドリー・ファンクJr vs A・T・ブッチャー
(以上1〜29、全ノーTV・生録り・8ミリダイジェスト)
30.A・ロッカ vs J・バレンタイン
31.V・ガニア vs D・L・ジョナサン
32.V・ガニア vs W・スナイダー
33.V・ガニア vs D・T・ブルーザー