《昭和プロレスビデオリスト集・1500本》★目次はこちらへ
≪レビューはこちら≫・・・ビデオトレードした方からの感想メール集です!
リスト番号 622
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(1本目/12本中)
●93年5月19日『ザ・WIDE』より
A猪木は金まみれ!元秘書の爆弾手記/メディアを使っての公設第一秘書・佐藤久美子による猪木議員糾弾は
ここから始まった!※とにかくいつ何時どこから見ても嫌な女!
+
●93年5月28日『やる気タイム』藤波家族・出演
要点:藤波ファミリーが一日中タダ遊び!関西の「タダ食い可能店」を巡る企画
(例:店長にジャンケンで勝つとタダになる。。)
●93年6月5日『平成教育委員会』猪木・出演
実際のNHK入社問題をはじめ難問題が多い中、猪木健闘?
リスト番号 623
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(2本目/12本中)
金まみれA猪木議員・元秘書の爆弾告発1
●93年6月16日放送『ザ・WIDE』より
要点:あの佐藤女氏が、ついに公共の電波に登場!
告発の要点)・所得税還付金の不正所得1550万円
・東京都知事選の出馬断念に絡む金銭取引13億5300万円
●93年6月『TIME・3』より
佐藤氏言いたい放題!
佐藤氏の3年9ヶ月間、蓄積された鬱憤が爆発!公共の電波で猪木の借金真相を細部に渡り
全容さらけだす!これでもか!と猪木をボロクソにこき下ろす!(そこまで言うか???)
佐藤氏の名言?→「あの人は借りた物は返さない、自分の物は自分の物、人の物も自分の物!」
●6月17日放送『おはよう!ナイスデイ』より
佐藤氏の痛烈批判続く!
脱税工作の流れや都知事選出馬撤回など等の疑惑が具体的かつ詳細にフリップに図解され説明される!
(猪木、カナリやばい!!)このNEWSの中で佐藤氏は猪木の事を「ダメな弟みたいなものですね」と発言
リスト番号 624
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(3本目/12本中)
金まみれA猪木議員・元秘書の爆弾告発 2
●93年6月17日放送『ザ・WIDE』より
佐藤氏により初当選からの猪木の本音が明かされる!
・立候補の本音→プロレスの方は落ち目なので、これで食っていけるだろ。
・湾岸戦争時イラクでの人質解放で貢献→オイルの権利が欲しいんだ。
・都知事選出馬→俺の名でマスコミから1億円は、応援金が出るだろうから出馬してみようか?
撤回→借金帳消し疑惑はもちろん否定し、「女房がヤメロとうるさいし、兄貴の借金問題もあって..云々」
告発後、猪木への短いインタビュ−あり(猪木は平静保とうとしているも、シドロモドロで...)
●『TIME・3』&6月18日放送『ルックルックこんにちは』より
佐藤氏により猪木議員の本音が暴露される
・イラク人質救出の裏にあったものは「ただおもしろいから...と、思い付き」
ゲスト陣も佐藤氏につられて?猪木に批判的な発言を連発!
※懐かし岸部シロ−氏が司会で、猪木の金銭感覚を徹底糾弾(お前が言うな!)
●1993年6月18日放送『ザ・WIDE』より
要点:猪木が統一教会と深い関係?
またまた衝撃的な事実!渦中の猪木議員は統一教会とも黒い深い関係にある?
佐藤氏は次々と具体的な新ネタ暴露で猪木を更に追い込む!※猪木は未だ沈黙状態。。。
●1993年6月21日放送『ルックルックこんにちは』より
要点:プロレスファンの声
闘魂ショップ前でプロレスファンへのインタビュ−では
「プロレスのように、男らしくスカッと答えろ」他、ファンまでも手のひら返しの展開・・・
リスト番号 625
★A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(4本目/12本中)
金まみれA猪木議員・元秘書の爆弾告発 3
●93年6月22日放送『おはよう!ナイスデイ』より
猪木議員サイドから初の反論
猪木議員の現秘書・沢野氏が告発に反論!佐藤氏の告発を前面否定!「全部デタラメである、不正行為を
しているのは佐藤氏と新間氏だ」!
●6月23日放送『ザ・WIDE』より
佐藤氏に強力な援軍現る!
党幹事長・あの新間氏が猪木に怒り生激白!新間氏曰く「彼女の発言は一部を除いて全て正しいよ!」と。
猪木が「以前カンボジアで女を買った」との爆弾(サイテー)発言も!
●6月24日放送『ザ・WIDE』より
新間氏が公開討論要求/猪木に対して「罵り合う事なく正々堂々と話し合いをしようじゃないか!」
新間氏の妻にも単独インタビュ−映像あり
「プロレスラ−A猪木とリング外での猪木は違う。」と夫と同じ様な発言を。
●6月25日放送『ザ・WIDE』より
ザ・WIDEからの公開質問/‘これだけは猪木に聞きたい’
●6月30日『朝のワイドショ−』より
要点:新間氏が鉄拳制裁!/いきなりニュ−ス冒頭に衝撃的な映像が!!
(現秘書・澤野氏の「助けて〜!助けてくださ〜い!」と叫ぶ声が!
その後トイレ床に昏倒した澤野氏の姿が(新間氏が暴行を加えた)
後の電話インタビュ−で暴力行為の理由を詳細に語る。
●6月30日放送『ルックルックこんにちは』より
要点:スキャンダル以来、猪木議員への初の単独インタビュ−/報道されている一連の疑惑は全て否定し、
「不正は自分の心に誓ってない!」と言い切るも、目は泳ぐ。。。。
リスト番号 626
★猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(5本目/12本中)
A猪木・疑惑後初のテレビ生出演
●93年6月30日放送『ス−パ−モ−ニング』
緊急生出演A猪木全激白!!今回の告発は「周到に仕組まれた罠だ!」と言い切る。
更に報道のあり方にも怒りを露わにする。 「ここ2週間位、家の外に出れず女房が入院寸前になっている」と
猪木の目には涙が...。 名誉毀損を含めて猪木が反撃を予告する。
● 7月1日放送『ス−パ−モ−ニング』より
私は闘う!A猪木議員再び生出演!!
「滞納ではなく分割で支払っている」と主張。 佐藤氏が猪木実兄の退職金を着服?した証拠の書類を公開するが
表情にはさすがに疲労困憊の色が。。。
ゲストの女性からの厳しい質問には猪木マジ切れ寸前
● 『おはよう!ナイスデイ』より
猪木議員怒りの反撃会見を開く! 佐藤氏の告発は「作為的な罠」「ねつ造」である!
会見途中より「週刊現代」仙波記者とタイマンで激しく言い争うハプニングも!
猪木は都合が悪くなると机をドンッと叩き威嚇(目には涙)
● 『朝のワイドショ−』より
要点:佐藤氏が激怒の生出演 昨日の猪木議員のしどろもどろ会見に対し「釈明会見を、金屏風の前で
やるとは何とも馬鹿というか、情けないというか...」と呆れ顔。
着服疑惑件も自信に満ちた表情で堂々と詳しく釈明し潔白を主張。
リスト番号 627
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(6本目/12本中)
A猪木議員・釈明会見生中継1
93年6月30日、7月1日放送『ス−パ−ワイド』より
佐藤氏が徹底再反論 前日の猪木議員会見に対して「理屈にならない言い訳を...」
7月2日放送『ス−パ−ワイド』 より
渦中の新間氏、猪木議員に反撃 新間氏から裏話を交えた意外な事実が暴露!
伝説の、究極のお下劣発言である≪PKO発言≫が出る!
※ 懐かし大木凡人によるスポ−ツ新聞解説も収録
リスト番号 628
貴重な国際プロレス晩年映像
●阿修羅・原 vs テキサス・アウトロー(1979年7月9日/期待の新星が、バス四兄弟の一人である
クレイジー・ボビー・バスの変身とチェーンデスマッチで激突!)
●R木村 vs KKクラップ(1980年1月28日蒲郡/このシリーズ2度目のIWA世界戦)
+
★新日本・第1回IWGP広島大会より(1983年5月28日/広島県立体育館=信じられない大入り)会場生撮り
●坂口 vs R木村
●前田、ホーガン vs アンドレ、BJスタッド
●猪木 vs カーン( 第1回IWGP公式リーグ戦)
+
★新日本・第2回IWGP蔵前大会より(1984年6月14日/蔵前国技館)会場生撮り
●高田、保永vs浜口、小林邦(さわやかコンビ高田・保永が躍動!)
●藤原、木戸vsオットー・ワンツ、BJクイン(完全に峠を越えてしまった欧州の帝王コンビ・・・
藤原も「負けるのが大変!」な試合・・・ある意味かなり貴重な映像です)
●坂口、藤波vsアンドレ、Mスーパースター(まだまだ強いゾ!外国人最強コンビ/翌年にマシン軍団として
登場するジャイアントマシン&スーパーマシン組よりはるかに強い!)
●長州、斎藤、谷津vsDマードック、Aアドニス、Kパテラ(スィングしまくりの名勝負!
その中でもパテラのやられっぷりは芸術的だ)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 629
G+プロレスクラシック★2004年8月画像鮮明
★「リッキー・スティムボート特集」
●昭和55年12月1日札幌中島体育センター/(夢の対決)ジャンボ鶴田vsリッキー・スティムボート
●昭和55年12月9日大阪府立体育会館/(夢の対決)リッキー・スティムボートvsザ・シーク(なぜか手の合う両者!
フロリダからやってきたレフェリーのタイガー服部までもが大流血する貴重映像!)
●昭和56年6月3日札幌中島体育センター/リッキー・スティムボートvsジミー・スヌーカ
●昭和56年6月10日横手平鹿広域圏民体育館/リッキー・スティムボートvsジミー・スヌーカ
リスト番号 630
G+プロレスクラシック★2004年9月画像鮮明
★「復活インター王座特集」
●ドリー・ファンク・ジュニアvsテリー・ファンク(昭和56年4月30日松戸市運動公園体育館
(復活インターナショナルヘビー級選手権試合※伝説の抽選による兄弟対決!これぞ永久保存版です!)
●昭和56年10月9日蔵前国技館(インターナショナルヘビー級選手権試合)
ドリー・ファンク・ジュニアvsブルーザー・ブロディ
●昭和57年2月3日米・セントピータースバーグ・ベイフロントセンターアリーナ
(インターナショナルヘビー級選手権試合)ドリー・ファンク・ジュニアvsハクソー・ブッチ・リード
●昭和57年4月21日大阪府立体育会館(インターナショナルヘビー級選手権試合)
ドリー・ファンク・ジュニアvsブルーザー・ブロディ
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リスト番号 631
G+プロレスクラシック★2004年10月画像鮮明
★「ジャイアント馬場2大タイトルマッチ特集」
●昭和47年12月11日新潟市体育館
サンダー杉山&マシオ駒vsA・ブッチャー&サイクロン・ネグロ(デストが馬場さんの軍門に入る新潟決戦のセミで・・・
「馬場さんの初代付き人」若さ溢れるマシオ駒選手、堂々のセミ・TV登場!必見です(この4年後に亡くなるとは信じら
れません)・・・またブッチャーが清水アナに「スーダン出身の不気味なレスラー・アブドーラ」と紹介され、全盛期から
比べると2まわりはスマートな小さい体で、ネグロにかなり遠慮しながらファイトしているのもレア!)
●昭和47年12月11日新潟市体育館/(世界ヘビー級選手権王座争奪第4戦)
ジャイアント馬場vsザ・デストロイヤー(試合後、放送席におけるインタビューで『デスト涙の全日本入団宣言』も
完全収録!)
●昭和48年4月24日大阪府立体育会館
サンダー杉山&ヒロ・マツダvsK・イヤウケア&アントニオ・プグリッヒー(あのサンマルチノのパートナー≪MSGの星≫が
全日本に来日していた貴重映像!しかも助っ人参戦の相手がサンダー杉山&ヒロ・マツダとはレア過ぎます!!)
●昭和48年4月24日大阪府立体育会館(PWF認定世界ヘビー級選手権試合)
ジャイアント馬場vsザ・シーク(大阪のマナーの悪さここに極まれリ!ファンが投げた空き缶が馬場さんの顔面直撃&
傘を振り回し、椅子を片手にシークを襲う年配の客も続々登場・・・まさに衝撃映像だ!)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 632
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(7本目/12本中)
猪木釈明会見生中継2
93年6月30日〜7月5日「TIME−3」フジTVより
リスト番号 633
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(8本目/12本中)
猪木釈明会見生中継3
93年6月30日「ザ・WIDE」日本TV
7月2日「おはようナイスディ」より
リスト番号 634
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(9本目/12本中)
猪木弁明生出演
93年7月1日「ザ・WIDE」日本TV
7月4日「ザ・サンデー」日本TVより
リスト番号 635
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(10本目/12本中)
新間寿幹事長・記者会見生中継
93年7月2日「ザ・WIDE」日本TV
7月5日「スーパー・モーニング」&「おはようナイスディ」より
リスト番号 636
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(11本目/12本中)
新間寿夫人、猪木実兄も参戦(身内も巻き込み、果てしなく続く誹謗中傷合戦!)
93年7月5、9、12日「ザ・WIDE」日本TVより
リスト番号 637
★1993年A猪木vs佐藤久美子秘書シリ−ズ(12本目/12本中)
新間寿夫人、猪木実兄も参戦・つづき(身内も巻き込み、果てしなく続く誹謗中傷合戦!)
93年7月5、9、12日「ザ・WIDE」日本TVより
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リスト番号 638
G+プロレスクラシック★2004年11月画像鮮明
★「若きエース鶴田NWA王座挑戦」
●昭和48年11月24日蔵前国技館
ジャンボ鶴田vsミッキー・ドイル(デビュー間もない水色のタイツ&シューズの「星の王子様」ジャンボが
アントンヘーシンクデビュー戦のセミファイナル・シングルマッチに登場する貴重映像!徳光アナ曰く
「自分のことを語りたがらない奇妙なレスラー」を相手に、本当にフレッシュな好ファイトを展開!)
●昭和49年1月29日大阪市東淀川体育館 (NWA世界ヘビー級選手権試合)
ジャック・ブリスコvsドリー・ファンクJr(NWAサム・マソニック会長が立会人、レフェリー・ジェリーマードック、まさに
世界最高峰のスーパーファイトを大阪のダウンタウン・東淀川でやってしまう馬場さんにはただただ脱帽!!
あの山田隆さんも大興奮「これこそがプロレスリングの真髄!と言う試合」「全米でも簡単に実現しない凄い試合」
「私は32歳と油ののったジュニアが8ヶ月ぶりにNWA世界最高峰に復帰すると予想しますが、果たして・・・」)
●昭和49年1月30日日大講堂 (NWA世界ヘビー級選手権試合)
ジャック・ブリスコvsジャンボ鶴田(伝説の「NWAチャンピォンシリーズ」最終戦のセミファイナル!メインは何故か
馬場vsドリーのPWF戦のようですが・・・「馬場、レイス、ドリー、デストロイヤーに次ぐ5人目の刺客は10年に1人の
天才新人・ジャンボ鶴田!!」とあの徳光アナ大興奮も・・・管理人的に一番印象が残ったのは、試合前の花束嬢!
あのブリスコが振り返って見惚れてしまうほど・・・マジ美しすぎます!豊かなロングの黒髪、30年以上経った今でも
十分に通用する素晴らしい洋服のセンス・・・違った意味で必見です!)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 639
G+プロレスクラシック★2004年12月画像鮮明
●昭和48年10月9日蔵前国技館(USヘビー級選手権試合)
ザ・デストロイヤーvsミル・マスカラス(両者の対決の中でベストバウトと思われる蔵前覆面剥ぎマッチ!まだまだ人気&
キャリアで上回るデスト、見事な四の字で2−1防衛!!実況:徳光アナが初々しく必死に実況!「身長は176cmながら、
堂々たる体躯、特に上半身をしております悪魔仮面、最近は仮面貴族とも呼ばれていますマスカラスを・・・我らが白覆面の
魔王が攻めます!!やれやれデストロイヤー!!」)
●昭和49年7月25日日大講堂/サンダー杉山vsジョージ・スチール
(この試合の冒頭の倉持アナ・山田隆氏の挨拶・かけあいがサイコー・・・「全国のプロレスファンの皆様、お暑うございます。
長かった梅雨もようやく明け、会場のお客様も晴れ晴れとした表情、まさに白一色といった趣でございます。(略)解説は東京
スポーツ新聞社山田隆さんです。山田さんお暑うございます。」
山田さん「どうも。(略)プロレスのシーズンといいますとご存知のようにウィンター、いわゆる冬ですね・・・プロレスは典型的な
「ウインタースポーツ」なんですが、今日のような「かーっ」と暑い夏もまた「ホット」でいいもんですよね。。。君はプロレスが
「ウインタースポーツ」であることを知っていたか!!!
試合も必見!雷電ドロップ3連発!「お子様からお年寄りまで大人気(倉持アナ)」のサンダー杉山の全日本におけるTVマッチ
シングルマッチが貴重なら・・・全身毛むくらじゃらのインテリ「ゴリラ男」「ザ・スチューデント」ことJスチールも凄い!伝説の
「緑の舌」もアップで何度も映ります!今なら間違いなく放送コードに引っかかるグロテスクさ・・・リアル怪奇派だ!)
●昭和49年7月25日日大講堂/ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsボブ・ループ&ボブ・バックランド
(山田隆さん名解説「ループ&バックランドはアメリカが誇るアマレスのガッチンガッチンコンビ。強いですよ〜」
事実、このシリーズの開幕戦ではタッグながらループは馬場から必殺ショルダーバスターでフォール勝ちしています。
まさに全盛期の最強師弟コンビと、この後に新日本のエースとなるアマレスガッチンガッチンコンビのまさに夢の対決!
特に当時24歳、後のMSGの帝王ボブのやられっぷりというか「しょっぱさ」は必見です!!)
※KWAの先輩フィジカル北岡氏の感想メール・・・「しかし、よくこんなすごい試合が、こんな鮮明画像で残っていたな・・・と
ボブファンの私は心より感動しています。突っ込むなら1点だけ・・・鶴田にはみんな気を使いすぎ。ボブ・ループにはショルダー
バスターで一本取らせないとダメですよ。」
●昭和49年7月25日日大講堂(PWF認定USヘビー級選手権試合・覆面世界一決定戦)
ザ・デストロイヤーvsミル・マスカラス(伝説の覆面世界一決定戦の完全版!!試合前の「噂のチャンネル」オペレーターガールズ
&外人セクシータレントによるデストへの花束贈呈は必見!まさに全盛期・素晴しい肉体美のマスカラスも必見です!)
※KWAの先輩フィジカル北岡氏の感想メール・・・「S49年のこのマスカラスVSデストはまさに感激!鳥肌の立つ名勝負です!
これはS52年2月のスカイハイブームの来日時の予告編で使われていた映像です。マスカラスが最もかっこよかった時代の試合
だと断言出来ます!」
※新潟市在住・TAさんからのメール・・・
このビデオは、数あるデストロイヤー対マスカラス戦のなかでも、特に素晴らしい試合が二試合収録されており、両雄の大ファンである私には、こたえられないものです。特に昭和48年蔵前国技館のUS選手権は、本当にいい試合!この試合を超・鮮明画像で観ることが出来たことに感謝致します。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
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リスト番号 640
bP
●Bブロディvsレオン・ホワイト(AWAマットで実現していた超獣vs皇帝戦士!キングコングが器の違いを見せ付け、
ベイダーをリアルに泣かせています。。。/「世界のプロレス」より)
●サミー・リー(佐山聡) vsイングランド(イギリスでも異常人気の佐山が、ボディビルダーをまさに一蹴!
/現地TV放送版)
●フジ・ヤマダvsローラーボール・マーク・ロコ (ヤマダ王座転落の試合/現地TV放送版)
●長州力、ジョージ高野VS天龍源一郎、タイガーマスク(90.2.10東京ドーム 新日本VS全日本対抗戦
※テレビ朝日流出版)
●長州力vs天龍源一郎 (シングル初対決!ジャパンプロレス興行・大阪城ホール 奇跡のノーTV・生撮り)
●長州力vs栗栖正伸(90.9.7大阪府立/ノーTV・生撮り)
●長州力VS橋本真也(91.8.10両国 G1クライマックス公式戦※生撮り)
●橋本真也vs栗栖正伸(90年8月/後楽園ホール※栗栖のイス攻撃vs橋本の蹴り=伝説のガチンコ戦)
●ライガーvs三沢威(89年「夢・勝ちます」/三沢のレスラー生命を絶った、ライガー骨法蹴りの衝撃映像!
心臓の弱い人は、マジで見ない方がイイです!!)
+
●アントニオ猪木VSカール・ゴッチ(72.10.4蔵前国技館・世界ヘビー級選手権/特別レフェリー:ルー・テーズ
※8ミリ無声映像)
★2003年より当ビデオリストに「特別協力」(提携)頂いている『長野県のEnglish
Teacher』様が
選ぶ1500本中の第2位はこの1本!
とにかく、生録画&海外映像の超貴重映像が満載の一本!一粒で二度美味しいではありませんが、一本で何度も美味
しい凄い映像連発でした!長州vs天龍の初対決(DVDで解禁となりましたが、この生録画映像の方が
緊張感があります!)、ライガーvs三沢、フジヤマダvsマークロコ、サミーリーの試合。全て長年見たかった試合でした。あと橋本vs栗栖のガチンコ対決は私も別映像を所有していましたが、この映像の方がアングルも良く嬉しかったです。ブロディvsホワイトは「世界のプロレス」からのもののようですが、私もノーチェックでした。
※愛知県在住『松河戸うしお』様からの感想メール
ナンバー640のこの試合、まさか蔵前のゴッチvs猪木の映像を見られるとは思ってもおりませんでした。元は再生スピードの速い8ミリ映像のようですが、この試合に限っては
古い映画のような映像の風合いがとても似合っていると思います。これは神様の人間風車が見られる世界で唯一つの映像です!本当に感激しました。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(4)
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リスト番号 641
bQ
● 『夢の懸け橋』60分・全試合ダイジェスト編集版(流出版)
※総合司会・生島アナ←これは明らかな人選ミス!レスラーの名前を全く知りません!
特別ゲストのルー・テーズの紹介さえ満足に出来ません・・・とにかくひどい!!この人がこの大会を潰しました!!
・入場セレモニー
・関西、福岡、奥津、能智 VS デビル、尾崎、鈴木、矢樹
・神取忍 VS ハーレー斎藤
・アジャコング、井上京子 VS 豊田真奈美、ブリザードyuki
・剛竜馬 VS 宇宙魔人シルバーX
・大木金太郎引退セレモニー
・テリー、レザー、中牧 VS
カクタス、ヘッドハンターA&B
・鈴木みのる VS クリスト・デウィーバー
・藤原喜明、石川雄規 VS
ドン荒川、カール・グレコ
・サスケ、SATO、獅龍 VS デルフィン、浪花、TAKA
・前田日明 VS クリス・ドールマン
(ドールマン日本引退試合)
・高田、垣原、スコット VS 山崎、オブライト、ライディック
・グレート・ニタ VS
ポーゴ大王
・三沢、小橋、ハンセン VS 川田、田上、エース
・橋本真也 VS 蝶野正洋
・ターザン山本編集長あいさつ(「オイ!橋本・・・これからはお前ら若いレスラーが頑張らないと・・・」と余りに上から目線の
偉そうなマイクアピールに場内当然のように大ブーイング!しかし大人の橋本「これからも新日本プロレスをよろしくお願い
します」と頭を下げ・・・2人揃ってのダーでしめていますが、不信感ありありです)
+
●小林邦明vs斎藤彰俊(1992.1.30/新日本 VS 誠心会館抗争の最高潮・・・大田区体育館で行われた新日本プロレス
の興行の番外戦!ノーTVでビデオ収録もなかった幻のガチンコ戦!信じられないような異様な盛り上がりです!!
「あきとしは並のレスラーが10年かかることを1日でやってのけた」とあの長州力が絶賛した・・・という逸話があるのは
この試合です)
●タイガーマスクvsフィッシュマン(83年6月12日メキシコ・WWFジュニア王座決定戦・ノーカット版
入場時、当地の老婆に抱きつかれる赤いパンタロン姿ののタイガーマスク&「強いフィッシュマン」が印象的な試合
当時のTVでは、当然のように2本目のタイガー完全フォール負けのシーンはカットされ、1本勝負のように放映され
ていました!)
●木戸修vsケビン・V・エリック(87年6月/「新装成りました大阪府立体育会館より」)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 642
bR
●藤波vsリチャード・バーン(異種格闘技戦/ノーカット版)
+
●ウルティモ・ドラゴン、サスケ、ライガーvs初代&3代目&4代目タイガーマスク(ウルティモ・ドラゴン「封印」試合)
+
●猪木、長州vsブッチャー、ビリー・クラッシャー(貴重なマスクド・スーパースターの素顔来日時のファイト)
+
●「イヤーエンド in 国技館」(’87.12.27/両国国技館)より
○藤波辰巳&木村健吾vsマサ斎藤&長州力(来たー!TPGたけしプロレス軍団登場・・・現宮崎県知事や御大たけしの姿も!
TPG&マサ斎藤による理不尽なカード変更要求、そして、猪木要求受諾。怒濤の大「やめろ」コールの中、タッグマッチ決行!
リング投げ込まれるゴミ、ゴミ、ゴミ!この一連の騒動は今見てもスキャンダラスに興奮します。今では考えられないファンの
本気の怒りは必見です!
○アントニオ猪木vs長州力(悲壮感漂うシングルマッチ。長州、屈辱の二連戦)
○アントニオ猪木vsビッグバン.ベイダー(TPGの刺客の皇帝戦士・・・マスクが間に合わなかったのか?素顔でファイト!
猪木、何も出来ずに惨敗!この後の暴動の引き金に!)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 643
G+プロレスクラシック★2005年1月画像鮮明
●昭和48年11月24日蔵前国技館(アントン・ヘーシンクデビュー戦)
ジャイアント馬場&アントン・ヘーシンクvsブルーノ・サンマルチノ&カリプス・ハリケーン(百田リングアナの試合前の
独特のコール「サンマルチ〜〜ノ」が素晴らしければ、新人・倉持アナのレポート「デビュー戦を控えたヘーシンクは
試合前、もの凄く緊張しており5:30〜7:30までの2時間、私実際カウントしてみたのですが、実に14回もおトイレに
駆け込んで行きました」との歴史的レポート、、、試合後の徳光アナによるヘーシンクインタビュー「プロレス、難しい」
すべてが100点満点のデビュー戦でした)
●昭和49年6月13日東京体育館/アントン・ヘーシンク vs ゴリラ・モンスーン
(全日本マットで実現していた5分3R異種格闘技柔道ジャケットマッチ!世界の柔道王ヘーシンクに挑むのは知る人ぞ
知るガチンコシューター・あのアリとも戦ったゴリラ・モンスーンだ!1本目のヘーシンクの上四方固めも素晴らしいが、
2本目のモンスーンのベアハッグも説得力十分!!その他、モンスーンの着る柔道史上間違いなく最大の特注柔道着、
ゲスト解説のサンダー杉山が意外と早口で饒舌なのも見逃せません!)
●昭和49年6月13日東京体育館/ジャンボ鶴田&ザ・デストロイヤーvsケビン・サリバン&ジョニー・ロッズ
(後の怪奇派の権化≪妖怪≫ケビン・サリバンの余りにもさわやかなグリーンボーイ≪ジュニアの新星≫時代の映像は
まさに必見!試合後、現役世界チャンピオン・ガッツ石松からデストへの花束贈呈も非常にレア!)
●昭和49年8月29日後楽園ホール/ジャイアント馬場&ザ・デストロイヤーvsキラー・カール・コックス&ディック・スレ-ター
(試合前のアドリブデモンストレーション対決は必見!これが明るく楽しいプロレスの原点だ!当ビデオリストの常連さん
人気ナンバー1の外人レスラーはダントツでデストロイヤーなのですが・・・まさにデストの魅力が爆発する好試合!
明るく・楽しく・激しいプロレスの原点がここにある!!)
●昭和49年6月13日東京体育館(PWF認定ヘビー級選手権&MSG杯争奪戦)
ジャイアント馬場vsペドロ・モラレス(何度見ても説得力100%の完成された試合!伝説の試合前の入場シーン
江戸の木遣(きや)り歌【馬場さん】vs生演奏ジャズ【モラレス】=も必見!何度見て見事な江戸情緒・木遣りであります!
しかし、何故馬場さんがこんなにも木遣りに導かれての入場に照れている、というより不機嫌なのかは謎です。。。
実況が若き日の徳光アナというのも貴重です)
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リスト番号 644
★海外幻の貴重映像集@
●クイック・キック・リー(前田日明) vs クラッシャー・ブラニガン 【イギリス/82年※貴重な日明兄さんの
イギリス武者修行時代のTVマッチ】
●前田日明 vs 藤原喜明 【ユニバーサル・ノーTV生撮り/蔵前国技館※前田に対して信じられないような怒声が
乱れ飛ぶ!「それでもエースか?」「3000円返せ!「猪木は出てこないのか?詐欺野郎!」】
●スーパー・ブラック・ニンジャ(武藤敬司) vs エル・ムエータ 【プエルトリコ/88年1月※グレートムタの原型
原点がここにある!】
●ハシフ・カーン(橋本真也) vs ミスター・ヒト 【カルガリー※謎のモンゴル人としてカルガリーにたどり着いた
橋本真也が生涯の師と運命の対決】
●ケイイチ・ヤマダ、ミスター・ヒト vs ベトコン・エクスプレス 1&2(馳&新倉)
【カルガリー/87. 6. 6※試合前後
のベトコン・エクスプレスbP=馳のリング上でのインタビューが貴重! 】
●マサ・フチ&ミスター・オオニタ(渕、大仁田) 【メンフィス※試合前のトージョウ・ヤマモトマネージャー&
マサ・フチ&ミスター・オオニタのインタビューが貴重! 】
●サムライ・ウォリアー(健介、北原) vs ブルドッグ・ボブ・ブラウン、G・ロジャース(ガチガチコンビの相手が
あの狂犬BBブラウンとサングラス姿のロジャースというマッチメイクがサイコー!超ベテランの狂犬に・・・
ロードウォリアーズばりのガチガチ合体攻撃は本当に気の毒だ!)
●ブルーザー・ブロディ vs レオン・ホワイト(ベイダー) 【AWA/世界のプロレスより】
●サミー・リー(佐山サトル) vs ジョニ−・イングランド 【イギリス/81年貴重な初代タイガー=佐山サトルの
イギリス武者修行時代のTVマッチ!実況アナも「スピード・サプライズ・ビューティフル!」と絶叫!!
リーの余りの強さに ジョニ−・イングランドが敵前逃亡、試合放棄する貴重な映像です!!】
●クイック・キック・リー(前田日明)、B・ダディ vs C・ブラニガン、T・ウォルシュ
【イギリス/82年※貴重な
日明兄さんのイギリス武者修行時代のTVマッチ!それにしても、伝説のレスラービッグ・ダディの人気が凄い!】
リスト番号 645
★海外幻の貴重映像集A
●フジ・ヤマダ vs マーク・ロコ 【イギリス/88. 3.12】
●WWF バトルロイヤル(アントニオ猪木出場) 【MSG 84. 1.23】
+
★天才・佐山特集
●佐山聡 vs マーク・コステロ 【日本武道館/77.11.14※梶原一騎主催「格闘技大戦争」
新日本の若手、佐山サトルがマーシャルアーツ・ミドル級第1位のマーク・コステロと両者ボクシンググローブ着用
統一ルールの下、事実上の異種格闘技戦を敢行するも完敗】
●佐山、浜田 vs レイ・メンドーサ、レネ・ハハルト 【メキシコ】
●『欽ちゃんのどこまでやるの』 (タイガーマスクが突然ゴールデンタイムでマスクを脱いで大騒ぎになった回)
+
●1976年8月14日:ブラジル、サンパウロ/イブラビエラ体育館 木戸修vsイワン・ゴメス(25年以上早く
行われていたガチンコ・バリー・トゥード戦!果たして人間は人間の顔をここまで平気な顔して殴り続ける
ことが出来るのだろうか?凄い音は効果音ではありません。顔面をシバいている音なのです。。。)
●ルー・テーズ vs 寺西勇
●ルー・テーズ vs 鶴見五郎
●84.12. 2 井上 vs 大仁田 (NWAジュニア) 【後楽園ホール】
リスト番号 646
●84. 3. 4 鶴田 vs ブラックジャック・ランザ (AWA) 【アメリカ※今考えたら大変なこと!ジャンボの世界王座
アメリカ防衛戦@】
●84. 3.11 鶴田 vs ビル・ロビンソン (AWA) 【アメリカ※今考えたら大変なこと!ジャンボの世界王座アメリカ
防衛戦A】
●84. 3.15 鶴田 vs ジム・ブランゼル (AWA) 【アメリカ※今考えたら大変なこと!ジャンボの世界王座アメリカ
防衛戦B】
●84. 3.24 天龍 vs テッド・デビアス (UN) 【蔵前国技館】
●84. 3.24 鶴田 vs ニック・ボックウィンクル (AWA) 【蔵前国技館】
●84. 4. 3 馬場、ドリー vs 鶴田、天龍 (PWFタッグ) 【京都府市立体育館】
●84. 4.19 鶴田 vs グレッグ・ガニア (AWA) 【郡山市総合体育館】
リスト番号 647
●84. 4.19 馬場、ドリー vs ハンセン、ブロディ (PWFタッグ) 【郡山市総合体育館】
●84. 4.24 鶴田、天龍 vs ハンセン、ブロディ (PWFタッグ) 【大阪府立体育会館】
●84. 4.26 鶴田 vs ブランゼル (AWA) 【大宮スケートセンター】
●84. 7.31 2代目タイガーマスクお披露目 【蔵前国技館】
●84.10. 5 タイガーマスク vs エストラーダ 【横浜文化体育館】
●84.10.11 タイガーマスク vs フィエラ 【大阪府立体育会館】
●84.10.31 タイガーマスク vs ロバーツ 【会津体育館】
●84.11.23 ハンセン、ブロディ vs レイス、ニック (最強タッグ) 【後楽園ホール】
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 648
G+プロレスクラシック★2005年2月画像鮮明
●昭和49年8月29日後楽園ホール
ドリー・ファンクJr.vsジャンボ鶴田(ゲスト解説の馬場さんが絶賛!「心技体、あらゆる面で僕は今ドリーが世界で一番強い
と思っています!ブリスコなんかと違い全く慌てませんしね・・・」まだまだNWA王者時代の強さが光り輝くドリーファンクJrと
「鶴田さ〜ん」「ジャンボ〜」と女性ファンの悲鳴がホールに響きわたる「星の王子様」アイドル時代のグリーンボーイ鶴田との、
究極の師弟対決・3本勝負だ!
まさに天才!ジャンボの素晴し過ぎる完璧なブリッジ、フロントスープレックス、ドロップキックは必見!)
●昭和50年3月13日日大講堂(NWA世界ヘビー級選手権試合)
ジャック・ブリスコvsボボ・ブラジル(当時46歳、ブラジル最後のNWA世界挑戦試合!最大の見所は1本目、ゴング直後
菊の花をムシャムシャ食べながらココバットの連発で当時最強の世界王者を「秒殺」してしまう黒い魔人の速攻)
●昭和50年3月13日日大講堂(インターナショナルタッグ選手権試合)
ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsザ・ファンクス
●昭和50年4月10日宮城県スポーツセンター(PWF認定ヘビー級選手権試合)
ジャイアント馬場vsディック・ザ・ブルーザー(アクシデント的に『ジャパニーズ・デスマッチ』に移行する世紀の大流血戦)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 649
●1988年4月22日沖縄奧武山/アントニオ猪木、藤波辰巳vs ビッグ・バン・ベイダー、マサ斉藤
(余りにもぎこちない師弟コンビの連携・・・ゴング後、ベーダーを蹴散らそうと背後からドロップキックを試みるドラゴンだが
・・・何と、かすりもせず沖縄のファンが失笑するというエラーのオマケつき・・・そして試合後はカメラが控室に入り込み
(当時の映像では一部しか放映されなかった)ドラゴンが自分の前髪を切りながら「もう何年続いてるんですか」と猪木に
反旗を翻す伝説の飛龍革命の狼煙のシーン!当日奧武山体育館控室であった出来事の一部始終がここにある・・・
まさに完全CS鮮明版!)
●野上、後藤、、星野、越中vs小林邦、佐々木、保永、ヒロ、馳浩(イルミネーションマッチ)
●星野勘太郎、越中詩郎 vs ヒロ斎藤、馳浩
●藤波辰巳 vs ビッグ・バン・ベイダー(1988年4月27日 大阪府立体育会館)
リスト番号 650
#101
●1988年4月 後楽園ホール/長州力 vs マニー・フェルナンデス
●1988年4月27日 大阪府立体育会館/長州力、マサ斎藤vs 藤原喜明、木村健吾
●1988年 大垣/クラッシャー・クランチキーvsジョージ高野(日米しょっぱい対決!最初から最後まで全く噛み合わず。。。)
●1988年 大垣/スティーブ・ケーシー vs SSマシン
●1988年6月10日 広島県立体育館/ディック マードック、アドリアン アドニスvs ビリー・ガスパー、バリー・ガスパー
●1988年6月10日 広島県立体育館/オーエン・ハート vs 山田恵一(解説・辛口A猪木→新鋭・山田を酷評する一方で
天才児・オーエンを「うまい!素晴しいレスラーだ」と絶賛!)
リスト番号 651
#102
★藤波IWGPヘビ−タイトル奪取記念名勝負集
●1978年1月23日 アメリカ・ニューヨーク/藤波辰巳 vs カルロス・エストラーダ
●1980年5月9日 福岡スポーツセンター/藤波辰巳 vs チャボ・ゲレロ
●1985年2月6日 大阪府立体育会館/藤波辰巳 vs ハルク・ホーガン
●1987年12月25日/藤波辰巳 vs 長州力
●1985年12月12日 仙台・宮城県スポーツセンター/アントニオ猪木、坂口征二vs 藤波辰巳、木村健吾
●1988年6月10日 広島県立体育館/藤波辰巳、木村健吾、マサ斎藤、長州力
●2005年3月7日放送ABC「クイズ紳助くん」大日本プロレス特集
※なにわ突撃隊の騎兵隊・柳瀬と四次元ナイフ・山本が、凶器、反則、なんでもありの超過激なデスマッチの
大日本プロレスに入門。厳しい特訓を受け、リングで試合に挑む。
リスト番号 652
G+プロレスクラシック★2005年3月画像鮮明
●昭和50年7月19日長野スケートセンター/アントン・ヘーシンクvsチャボ・ゲレロ
(柔道世界王者対ジュニアの実力者≪カリフォルニアの太陽≫の究極の凸凹ミスマッチ!しかしこれをきちんと
試合として成立させてしまうのはやはりスーパースター・チャボの腕だ!)
●昭和50年7月19日長野スケートセンター/サムソン・クツワダvsザ・スピリット
(初出!試合前にスピリットが「東京スポーツ」持参で放送席の山田隆さんに、先のデスト戦の報道を延々と猛抗議!
のレア映像あり!この時代ではまずあり得ないド迫力パフォーマンスはさすがKKK)
●昭和50年7月25日東京日大講堂/ジャンボ鶴田&アントン・ヘーシンクvsボブ・レムス&ボビー・ダンカン
●昭和50年7月25日東京日大講堂/(PWF認定USヘビー級選手権試合)
ザ・デストロイヤーvsザ・スピリット(今見ても恐怖心を感じる強くて悪い黒覆面がイイ!もちろん白覆面もカッコイイ!)
●昭和50年10月30日蔵前国技館/ジャイアント馬場vs大木金太郎(何度見ても「完璧」な昭和版厳流島の血闘!)
●昭和50年10月30日蔵前国技館/(PWF認定USヘビー級選手権試合)
アブドーラ・ザ・ブッチャーvsジャンボ鶴田
リスト番号 653
#103
●1988年6月17日 新潟 五泉市民体育館/小林邦昭 vs オーエン・ハート
●1988年6月17日 新潟 五泉市民体育館/ディック・マードック vs 藤波辰巳
●1988年6月17日 新潟 五泉市民体育館/マサ斎藤、長州力 vsビリー・ガスパー、バリー・ガスパー
●1988年6月24日 大阪府立体育会館/マサ斎藤、BVベイダー vsビリー・ガスパー、バリー・ガスパー
●1988年6月24日 大阪府立体育会館/オーエン・ハート vs 越中詩郎
●1988年6月24日 大阪府立体育会館/藤波辰巳 vs 長州力
+
#104
●1988年7月 名古屋レインボーホール/マサ斎藤、長州力 vsビリー・ガスパー、バリー・ガスパー
●1988年7月 名古屋レインボーホール/越中詩郎 vs 小林邦昭
●1988年7月 名古屋レインボーホール/藤波辰巳 vs BVベイダー
リスト番号 654
#105
●1988年7月 札幌中島スポーツセンター/ヒロ斎藤 vs 越中詩郎
●1988年7月 札幌中島スポーツセンター/マサ斎藤 vs BBベイダー
●1988年7月 札幌中島スポーツセンター/アントニオ猪木 vs 長州力
●1988年7月 札幌中島スポーツセンター/ 藤波辰巳、木村健吾vsバズ・ソイヤー、マニー・フェルナンデス
●1988年7月29日 有明コロシアム/ 越中詩郎、木村健吾、藤波辰巳vs橋本真也、武藤敬司、蝶野正洋
(当時、関西地区未放映版!これこそが闘魂三銃士の原点だ!!)
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リスト番号 655
G+プロレスクラシック★2005年4月画像鮮明
●史上空前の昭和50年『世界オープン選手権大会』名勝負コンプリート!
(リスト番号17、117、489、490、491、509、533、655、659、1188、1480参照)
●世界オープン選手権・空前絶後の入場式!(昭和50年12月6日東京・足立区体育館※力道山13回忌に合わせて
メキシコから凱旋帰国の力道山ジュニア・百田光雄がリング上から紹介され、馬場さんとガッチリ握手する貴重映像付!)
●昭和50年12月6日東京・足立区体育館
ハーリー・レイス vs ダスティ・ローデス(当時のTV生中継ではざっくりカットされた序盤戦も・・・無実況ではありますが
30年経った今日、きちんと放映してくれるG+に心より感謝!・・・しかしこの全米最高峰対決を「暴れん坊・ラフファイター
同士の対決であります」と3度も実況する新人の竹山アナの知識のなさにはぶりには閉口!!あの温厚な山田隆さんが
「この両者、特にレイスの方は、単なる暴れん坊やラフファイターなんかではありませんよ!」と、きちんといさめてくれて
いるのが、何よりもの救いです)
●昭和50年12月6日東京・足立区体育館
ドリー・ファンクJr.vsアブドーラ・ザ・ブッチャー(倉持アナはこの大会でドリー、レイス、馬場さんの試合の実況の度に
「優勝候補の筆頭です!」とことあるごとに連呼していますが、筆頭の意味が分かっているのでしょうか?何人「優勝候補
の筆頭」がいるのでしょうか?)
●昭和50年12月6日東京・足立区体育館
ジャイアント馬場vsバロン・フォン・ラシク(当時のTV生中継では、あろうことか序盤戦の3分=馬場さんがクローでやられる
姿しか放映されなかった開幕戦のメインも・・・30年経った今日、最高画像できちんとラストの32文まで放映してくれるG+
に心より感謝!)
●昭和50年12月13日福井市体育館
ジャンボ鶴田vsラッシャー木村
●昭和50年12月13日福井市体育館
ジャイアント馬場vsアブドーラ・ザ・ブッチャー(この試合の最中、NWA会長からの電報として「NWA世界王者・ブリスコから
テリーの揺り椅子固めに破れ、世界王座が移動した」とのニュースが伝えられますが、もの凄い臨場感!!何日前の出来事
か知りませんが・・・ある意味倉持アナは天才です!)
●昭和50年12月15日宮城県スポーツセンター
ドリー・ファンクJr.vsホースト・ホフマン(倉持さんが「NWA最強レスラーvsAWA最強レスラー対決」と言えば、山田さんが
「アメリカ大陸最強レスラーvs欧州大陸最強レスラーの対決」とかぶせるも、それらのあらゆることばを凌駕する大会の
ベストバウトはこれ!!)
●昭和50年12月15日宮城県スポーツセンター
ドン・レオ・ジョナサンvsアブドーラ・ザ・ブッチャー(マニア垂涎の「夢の対決」もエルボー一発!の意外なほどの短時間決着・・・
印象に残る試合です)
●昭和50年12月15日宮城県スポーツセンター
ジャイアント馬場vsジャンボ鶴田
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
リスト番号 656
国際プロレス名勝負集2005@(リスト番号12と502の編集ものです)
★国際プロレス・昭和54年ビッグサマーシリーズより・・・
●アンドレ・ザ・ジャイアント vs マイティ井上
(5年ぶり、国際に「凱旋帰国」の大巨人がメインで井上と互角の好勝負!やはりマイティは天才!!)
●アンドレ・ザ・ジャイアント、ヘイスタック・カルホーンvsM井上、A浜口
(史上最重量コンビに「浪花ブラザーズ」フォール勝ちの大金星の超・貴重映像!)
●阿修羅・原 vs ダイナマイト・キッド
(WWU Jr&英連邦Jrダブルタイトルマッチ/日本初の欧州ラウンド制試合)
+
★昭和54年・世界3大タイトルマッチ(後楽園ホール)より・・・
●阿修羅・原vsネルソン・ロイヤル
(NWA世界ジュニアヘビー級選手権試合・国際初のアイドルレスラー、
原の人気は異常!ハチマキギャルが悲鳴!)
●マィティ井上、アニマル浜口vs大木金太郎、上田馬之助
(IWA世界タッグ選手権試合/大木、上田のガチンコ仲間割れは必見!!)
●ラッシャー木村vsニック・ボックウィンクル
(AWA世界ヘビー級&IWA世界ヘビー級ダブルタイトルマッチ/貴重な完全ノーカット版=
TV放送では、途中切れでした)
+
★国際プロレス・昭和54年ダイナマイト・シリーズより・・・
●阿修羅・原vsマーク・ロッコ
(WWU世界ジュニアヘビー級選手権試合/マーク・ロッコ=マーク・ロコは言わずと知れた
後の、ブラック・タイガーです!こりゃ強いはずだ)
●寺西勇vsルー・テーズ
(エキシビジョンマッチ/神様の岩石落としに寺西昇天!グッド・ジョブ!!)
●鶴見五郎vsルー・テーズ
(エキシビジョンマッチ/空気読めない鶴見は、何と神様の技を受けず・・・あわや・・・必見!)
リスト番号 657
国際プロレス名勝負集2005A(リスト番号526と530の編集ものです)
■昭和54年デビリッシュファイトシリーズより・・・
●マイティ井上 vs ヤス・フジイ
(国際裏切り男と10年越しの、ガチンコ因縁清算マッチ!)
●グレート草津 vs モンゴリアン・ストンパー
(踏み潰し野郎のコブラクラッチに草津、泡を吹いて失神。。。ショック!まさかエース・草津がかませ犬とは・・・)
●IWA世界タッグ選手権試合&金網デスマッチ/
マイティ井上、アニマル浜口 vs 上田馬之助、ヤス・フジイ
(伝説の大流血戦も完全決着!IN諏訪湖スポーツセンター)
●ラッシャー木村、阿修羅・原、稲妻二郎 vs 上田馬之助、アレックス・スミルノフ、ジプシージョー
(二郎、奇跡のフォール勝ち!大金星に狂喜乱舞!!)
+
■昭和54年スーパーファイトシリーズより・・・
●IWA世界タッグ選手権試合/
マイティ井上、アニマル浜口 vs ザ・サモアンズ(アファ・アノアイ&シカ・アノアイ)
●寺西勇 vs ジョン・トロス
(猪木にストレート勝ちしたことがある、元UN王者の伝説のジャンピング・ニードロップが
こんなにキレイな画像で見られて幸せです。。。)
●ラッシャー木村、グレート草津 vs マイティ井上、アニマル浜口
+
■昭和55年スーパーファイトシリーズより・・・
●大木金太郎、ラッシャー木村 vs ディック・ザ・ブルーザー、モンゴリアン・ストンパー
(国際プロレスに正式入団した大木金太郎の第一戦の相手は・・・
7年半ぶりに来日の伝説の「生傷男」Dブルーザー&Mストンパーの超・強力コンビ!)
●IWA世界ヘビー級選手権試合/
ラッシャー木村 vs モンゴリアン・ストンパー
(1本目のラッシャー速攻55秒決着は、国際史上に残ります!)
リスト番号 658
スカイA#106
●1988年7月29日 有明スポーツセンター/長州力 vs マサ斎藤
●1988年7月29日 有明スポーツセンター/アントニオ猪木 vs ビッグ バン ベイダー
スカイA#108
●1988年9月 福岡国際センター/ジョージ高野、坂口征二vsガスパーズ
●1988年9月 福岡国際センター/クラッシャー バンバン ビガロ vs ビッグ バンベイダー
●1988年10月 後楽園ホール/藤原喜明 vs トニー セントクレアー
●1988年10月19日 静岡産業館/木戸、藤原vsトニー セントクレアー、スティーブウィリアムス
●1988年10月27日 東村山市民スポーツセンター/藤原喜明 vs スティーブ ウィリアムス
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リスト番号 659
G+プロレスクラシック★2005年5月画像鮮明
●史上空前の昭和50年『世界オープン選手権大会』名勝負コンプリート!
(リスト番号17、117、489、490、491、509、533、655、659、1188、1480参照)
●昭和50年12月17日千葉公園体育館
ヒロ・マツダvsマイティ井上(1週間前の武道館でのNWA世界ジュニア戦の再戦!当時28歳「星の王子様」
の衣装をまとった、まさに躍動するマイティのファイトは必見!!現役NWA世界ジュニア王者・マツダも渋すぎる!!)
●昭和50年12月17日千葉公園体育館
ザ・デストロイヤーvsホースト・ホフマン(マニア必見の「シューター対決」は、予想以上のシビアな戦いに。。。
しかしこの時点で地力に勝る欧州王者にきちんとフォール負けし、試合後は自ら握手を求めて頭を下げるくデストが
本当にスバラシイ!
倉持アナは「デストロイヤーが覆面・タイツを黒で統一するのはこの試合が初めてです」と言ってますがホンマか?)
●昭和50年12月17日千葉公園体育館
ドリー・ファンクJr.vsドン・レオ・ジョナサン(実力世界一の名をほしいままにしていたドリーをジャイアントスィングで
振り回した上、掛けられたキーロックでそのまま立ち上がり、リングに落ちてもそのままの体勢でのしのし歩く・・・
ジョナサンはまさに怪物だ!)
●昭和50年12月17日千葉公園体育館
ジャンボ鶴田vsアブドーラ・ザ・ブッチャー
●昭和50年12月17日千葉公園体育館
ジャイアント馬場vsラッシャー木村(両団体のエースによる、まさに夢の初対決!最大の見所は馬場さんが河津落としで
フォール勝ちするやいなや、顔色を変えて猛抗議する吉原社長とそれに対するガチンコジョー樋口さんとのマジ喧嘩!!
もの凄い迫力で、誰も抑えられません。。。)
●昭和50年12月18日神奈川・川崎市体育館
ドリー・ファンクJr.vsジャンボ鶴田(まさに「世界に輝ける星!」ジャンボの信じられない芸術的フロントスープレックスを
君は見たか?)
●昭和50年12月18日神奈川・川崎市体育館
ジャイアント馬場vsホースト・ホフマン(世界オープン選手権・優勝戦)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
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リスト番号 660
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
1980年第1回MSGタッグ・リーグ戦・開幕戦(※初開催にして最高の大会!!まさかの当時の映像・鮮明画像版です)
※横浜文化体育館(貴重な当時のTV中継より)
●入場式(ストロング小林&坂口征二組、藤波辰巳&木村健吾組、長州力&星野勘太郎組、
ハルク・ホーガン&スタン・ハンセン組、アンドレ・ザ・ジャイアント&ザ・ハングマン組、タイガー・ジェット・シンA&上田馬之助組、
オックス・ベーカー&ジョニー・パワーズ組、バッファロー・アレン&ウイリエム・ルスカ組
※ボブ・バックランドは来日遅れ
●アンドレ・ザ・ジャイアント&ザ・ハングマン組vs坂口征二&ストロング小林組
●スタン・ハンセン&ハルク・ホーガンvsタイガー・ジェット・シン&上田馬之助組
●アントニオ猪木&藤波辰巳&木村健吾vsジョニー・パワーズA&オックス・ベーカー&バッファロー・アレン
+
昭和55年第1回MSGタッグ・リーグ戦・最終戦
※大阪府立体育会館(貴重な当時のTV中継より)
●アンドレ・ザ・ジャイアント&ザ・ハングマン組vs坂口征二&長州力
●ダスティ・ローデスvsタイガー・ジェット・シン(特別試合)
●アントニオ猪木&ボブ・バックランドvsスタン・ハンセン&ハルク・ホーガン(第1回MSGタッグ・リーグ戦優勝戦)
※大阪市北区西天満の弁護士Mさんからの感想メール
660のMSGタッグの試合は個人的には新日本プロレスの一番好きな時代です。来日外国人が一番豪華だった頃ではないでしょうか?オープニングテーマ曲もこの時代(79年〜82年に使われていた)の曲が一番好きです。ローデスvsシンなどビッグカードが実現しているのもこの時代ならではですね。ノーTV
ではアンドレvsシンなんかも実現してましたね。残念なのはこのリーグ戦に参加予定だったK・カーンとM・スーパースターの参加が実現しなかったことです。この2人が参加していればまさに空前の豪華タッグリーグだったでしょうね。
ちなみにこの660のテープには間に「ザ・ペストテン」の一部分が入っており、こちらも懐かしくてリアルに涙ものでした(笑)特にジューシィ・フルーツの「ジェニーはご機嫌ななめ」は懐かしすぎです!!最後にはあの名作ドラマ!初代(吉田友紀)の「俺はあばれはっちゃく」まで入ってました。昭和は本当に良い時代でした!!
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 661
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
昭和55年第8回チャンピオンカーニバル・中盤戦
※大阪府立体育会館(貴重な当時のTV中継より)
●ジャイアント馬場vsジャンボ鶴田(時間切れ3分前の両者ドロップキックの相討ちはまさに圧巻!)
●Aブッチャーvsテリー・ファンク
●後半戦・特別参加ザ・シークの衝撃プロモーションビデオ(USA製作/毒蛇と戯れるアラビアの怪人が本当に怖い!・・・)
+
昭和55年世界最強タッグ決定リーグ戦・中盤戦
※大阪府立体育会館(貴重な当時のTV中継より)
●ザ・シークvsRスティムボード(昭和55年12月9日大阪府立体育会館・夢の対決/なぜか手の合う両者!フロリダから
やってきたレフェリーのタイガー服部までもが大流血する貴重映像!
→最高画像はリスト番号629へ
●ザ・ファンクスvsニック&ブランゼル
●ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsAブッチャー&KTカマタ(最強タッグの天王山!!と放送席は決戦ムードを盛り上げる
も・・・試合前にファンから「ジャンボのタイツを履いたウサギの人形」をもらい、試合前からリング上最高のジャンボスマイルで
それを大きく掲げる若大将の緊張感のなさは必見!!!)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 662
●1988年 広島県立体育館/猪木、長州、星野vs藤波、蝶野、橋本
●1988年 愛知県立体育館/猪木、長州、星野vs坂口、マサ斉藤、後藤達俊
●1988年 愛知県立体育館/藤波辰巳 vs ザ グラップラー(PNW)
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リスト番号 663
G+プロレスクラシック★2005年6月画像鮮明
●昭和51年5月13日神奈川・川崎市体育館
ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vs大木金太郎&南海山(大木が韓国の愛弟子、大相撲出身の南海山を引き連れて
時のインタータッグ王者に挑戦した「日韓因縁対決」!放送席も意外な程の≪韓国の若虎≫の大健闘を絶賛!)
●昭和51年8月28日東京・日大講堂(USヘビー級選手権&覆面世界一決定戦最終戦)
ザ・デストロイヤーvsスーパー・デストロイヤー(これが敗者覆面剥ぎマッチとして行われた覆面世界一決定戦最終戦!
敗戦し、控室に逃げようとする「本家」スーパー・デストロイヤー=実力者ドン・ジャーディンが・・・日大講堂のガチな客に
押し戻され、最終的には完全に素顔をさらす貴重映像だ!)
●昭和51年10月28日東京・蔵前国技館(USヘビー級王座決定戦)
ザ・デストロイヤーvsアブドーラ・ザ・ブッチャー(これが伝説のブッチャーの火炎攻撃事件・・・デストが救急車で運ばれます)
●昭和51年12月9日東京・日大講堂
キラー・カール・コックスvsディック・マードック(まさに不朽の名勝負!管理人も1押しのベストバウトの最高画像・鮮明版です)
※KWAの先輩フィジカル北岡氏の感想・・・ マードックVSコックスはマードック最盛期のベストバウト!
これではオープン選手権に猪木が参加していも目立つのは難しかっただろうなと感じました。
●昭和51年12月9日東京・日大講堂
ビル・ロビンソンvsアブドーラ・ザ・ブッチャー(4年ぶりの一騎打ちは両者大流血!試合後、放送席でロビンソンが
「お金は要らないからもう一度やらせろ!」とエキサイト!※山田隆氏訳)
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リスト番号 664
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
●ジャイアント馬場vsビル・ロビンソン(1980年10月13日愛知県立体育館/PWF選手権
まだまだ動ける両者!1本目・ワンハンド・バックブリーカーと2本目・ジャンピング・ネックブリーカーは必見!
●ジャンボ鶴田vsアブドーラ・ザ・ブッチャー(1980年10月13日愛知県立体育館/UN選手権
これがあの「山嵐」だ!!黒い呪術師が伝説の「秘技」でUN初挑戦にしてタイトル強奪!)
●80世界最強タッグ決定リーグ戦 予告(最高!80年代に突入しても出場タッグチームの紹介は白黒写真!
君はニックのパートナーが直前までレイ・スチーブンスの予定だったのを知っているか!
最大の目玉は「噂の男」Rスティムボ−トの初来日と&前年仲間割れしたブッチャーとシークの因縁
君はブッチャーのパートナーが直前まで「未定です」とナレーションされていたのを知っているか?)
+
全日本プロレス「海外特別試合」カナダ・トロント遠征特集
●ザ・デストロイヤーvsジョー・マーカス(25年のキャリアでグリーンボーイを一蹴)
●ドリー・ファンクJr.vs アブドーラ・ザ・ブッチャー(セコンド:「毒グモ」アーニ・ーラッド!)
+
全日本プロレス「海外特別試合」NWAミシガン州デトロイト地区遠征特集
●デトロイト地区認定世界最強タッグ決定トーナメント戦2回戦
ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsドリー・ファンクJr.&フレッド・カリー
+
80サマーアクションシリーズ開幕戦より
●プリンス・トンガ(元福ノ島)vsリック・デビットソン(トンガ日本デビュー戦は何とTVマッチのセミ
という破格の扱い!!究極のB級タッグ屋相手にドロップキックでKOの満点デビュー)
●ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田 vs ブルーザー・ブロディ&アーニ・ーラッド(試合前、ブロディから逃げる
花束嬢のリング下へのトベ&馬場さんより大きい?207センチの毒グモ・アーニ・ーラッドのファイトは必見!
3本目の怪物&毒グモによるWネックハンギングツリーは夢に出てきそうです。。。)
リスト番号 665
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
'80最強タッグ開幕戦(1980.11.28後楽園ホール)
●入場式(*最強タッグ史上、最高の入場式と言われるだけあり見どころいっぱい!
各チームがそれぞ れの入場テーマで入場という最高の演出。初来日リッキーの「ライディーン」にも場内熱狂!
入場時、テリーのヘアバンドがファンに引ったくられる(盗難される)・・・その犯行の瞬間が鮮明に映っています)
●J鶴田&桜田一男vsニック&Jブランゼル(※ニックが見た事もない、あり得ない?芸術的エビ固めで桜田をピン!)
●G馬場&トンガvsBロビンソン&Lソントン(開幕戦なのに・・・不思議なロビンソンの為だけの試合)
●リッキー&DスレーターvsAブッチャー&KTカマタ(※リッキー日本第一戦!とにかくかっこ いいです)
●ファンクスvsTシーク&Gメフィスト(※B級レスラーのレッテルを貼られて久しいメフィストですが・・・テリーのパンチに
のた打ち回りながら、額をシーク式に自ら大きくカットしそのカミソリをさっと自らの口の中にしまう一連の動き=TVカメラに
克明に、完璧に押さえられていますが=には、ただただ敬服!管理人は25年遅れでファンになってしまいました。。。)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 666
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本・伝説&幻の佐川急便杯争奪・シングルトーナメント
(1986.6/20京都府立体育館※貴重な完全ノーTVのワンナイトトーナメントです!!)
●上田馬之介vsスヌーカ
●前田日明vs木村健吾
●DマードックvsWサモアン
●猪木vs坂口
●猪木vsDマードック
●上田馬之介vsアンドレ・ザ・ジャイアント
●猪木vsMスーパースター
●佐川急便杯・スーパーヘビー級バトルロイヤル
●佐川急便杯争奪・シングルトーナメント決勝/A猪木vsアンドレ・ザ・ジャイアント
※東京都江戸川区在住・rocky4さんからの絶賛!感想メール・・・
【リスト番号666】の佐川急便杯争奪争奪シングルトーナメントが素晴らしい!上田馬之助、ジミー・スヌーカ、ディック・マードック、ワイルド・サモアン、坂口征二、ア
ンドレ・ザ・ジャイアント、そしてアントニオ猪木と、当時の新日本の名だたるメインエベンターが
一堂に会して、トーナメントを行うという夢のような企画です。この大会では他にも前田vs木村健吾のシングルマッチや、新日では珍しいバトルロイヤルも組まれており、本当にノーTVだったことが残念でなりません。
このビデオではトーナメントの生撮りによるとんでもない臨場感が一番の見どころだと思います。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 667
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(1985年1〜4月/秘蔵ノーTV・生撮り集)
●ドン荒川vsKブラウン
●金vsアティサノエ
●猪木&坂口&藤波vsブッチャー&バンディー&サモアン(※何気ない地方の6人タッグで何と猪木が
バンディーにフォール負け!( 1’85福生市)
●藤波vs上田
●高野vs上田
●戸口vs上田
●小杉vs畑
●アティサノエvsSライト
●ヒロ斎藤vsBミラー
●坂口vsジャック(4/18’85両国)
●猪木&藤波&コブラvsホーガン&サモアン&Bタイガー
●コブラvsBタイガー
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 668
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(1981年/秘蔵ノーTV・生撮り集)
●永源&魁vs星野&木戸(昭和56年4月3日後楽園ホール/あの藤波の恩人・北沢レフェリーの現役時代のファイトで
現存する映像はおそらくこの試合だけ!君は魁のマスカラスばりフライングクロスチョップを見たことがあるか?)
●藤原vsSスローター(昭和56年5月8日ノーTV・生撮り/貴重な組長のかませ犬時代画像)
●SハンセンvsHホーガン(昭和56年5月10日後楽園/当時はかなり話題になった超夢のシングル!地力にまさる
ハンセンがクリーンファイトで完勝!一番喜んでいるのはリングサイドの新間氏です)
●HホーガンvsMマスターズ(昭和56年5月13日)
●藤波vsTJシン(意外なほどのランク差?「毒蛇絞め」一発でシンがフォール勝ち/昭和56年5月14日)
●Dローデス&BバックランドvsSスローター&Bダンカン(一番人気は完全に蔵前の観客を手のひらにのせてしまった
アメリカンドリーム!4人の中で体は一番小さいがオーラ満開のバックランドもカッコイイ!それに対してB級レスラー2人の
無気力ファイトときたら・・・これがアメリカンプロレスと言われればそれまでですが・・・)
●Hホーガンvs長州(長州、余りに哀しきかませ犬時代。。。/昭和56年6月4日)
●永源vsフランク・サベージ(56年7月サマー・ファイトS/永源vs無名外人=キラー・コワルスキーのレスリング学校の
卒業生でMSGでは谷津のライバルだった・・・という触れ込みのB級レスラーとのシングルマッチ画像はかなり貴重!
かなりショッパイです!)
●ローラン・ボック、ミッシェル・ナドールvs長州力、藤原喜明(昭和56年8月6日サマーファイトシリーズ(最終戦)
蔵前国技館観衆9800人/ローラン・ボックと同じく「IWGP欧州代表の有力レスラー」と言われたミッシェル・ナドール
の幻の欧州最強コンビの幻の映像を発掘!TVマッチの長州戦に比べるとナドールは実力者ぶりをいかんなく発揮し
2人して長州&藤原に「完封勝ち」している貴重映像です!)
●猪木&長州&S小林vsSハンセン&BNアレン&Pロバーツ(引退直前?S小林がまだまだ強い!ロープに飛ばして
得意のエルボー・パットを連発!ハンセンのラリアットも堂々正面から受け切って完全昇天しています!!
猪木は地方会場ならでは?か3本勝負ですが、ほとんど働かず、楽してます)
●タイガーマスク&ジョージ高野vsオロ・プラタ(タイガー人気爆発前?さほど人気がありません)
●坂口vsアンドレ(蔵前でやってもおかしくないTOP対決がこんな場所で何故???アンドレは終始ご機嫌です)
※最後の3試合はかなりレアな地方の屋外特設リング画像(9/6’81茂林寺羽衣会館広場特設リング)!
近所の家屋の2階から当然のように無料観戦している家族がいたり、リングサイドで当たり前のようにタバコを吸い
ながら観戦する親父も全くチェックされないという・・・新日本もこんな時代があったのか?と誰もが絶句する昭和の
ほのぼの興行です。このリングサイド・至近距離アングルからの堂々の生撮影(画質も最高)は昭和はいかに良い
時代であったかを物語っています・・・
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
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リスト番号 669
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(1983ー1985、1990/秘蔵ノーTV・生撮り集)
●長州&橋本&リッキーvsベイダー&ビガロ&浜口(10.11’90後楽園ノーTV・生撮り※峠を越えたとはいえあのリッキー
に異様なくらいのブーイング&口汚い野次が試合中延々と続きます・・・こういう新日ファンが私は大嫌い!)
●前田vsカネック(5/15’83後楽園※奇跡のノーTV・生撮り!なんとこの試合は、第一回IWGPのリーグ戦の初戦で
あります!大人気ない前田のガチガチな攻撃にカネックが2度程本気になり首を絞めにいくシーンは必見です!)
●ホーガンvsカーン(11/20’83/ノーTV・生撮り※ブレイク前夜のホーガンはこんな入場テーマ曲を使っていたとは
かなり驚きます!)
●アンドレ・ザ・ジャイアントvsMスーパースター(5/27’ 84後楽園IWGPリーグ戦ノーTV・生撮り/信頼関係がある両者
だからこそなせるわざ!スーパースターがコブラクラッチでアンドレを落とす寸前まで締め上げる衝撃映像!試合終盤には、
あのアンドレに完璧なジャンピングネックブリーカーも決めてしまいます!スーパ−スターファン必見の秘蔵VTRです!!)
●猪木vsマサ斎藤(5/27’ 84後楽園IWGPリーグ戦ノーTV・生撮り/猪木大苦戦!サイトーが強すぎる!
まさに風車の理論で薄氷の勝利・・・)
●猪木&坂口vsアンドレ&ホーガン(6/12’85横浜ノーTV・生撮り※これがアンドレの横浜「奇行」事件の一部始終!!
アンドレ&ホーガン一夜限りの夢の初タッグ!と騒がれた一戦・・・完敗したにもかかわらず「ダー」をする猪木に対して、
試合後5分間にわたってその(「ダー」の)物まねを何度もしながら茶化しまくるアンドレ!
最後は笑いすぎて心臓を押さえながらぶっ倒れ・・・ホーガン、ミスター高橋が血相を変えて介抱するという・・・
洒落にならないくらいのアンドレの一人ドッキリ!の貴重映像)
●アンドレvsKバンディ(5/18’85後楽園ノーTV・生撮り※バンディのふざけたファイトに対してアンドレがマジキレし・・・
白鯨はなんと試合放棄敗退という歴史的一戦の一部始終)
●武藤敬司 vs高野俊二(7/20’85旭川ノーTV・生撮り※何とこの時点では未来の大型エースにグリーンボーイ
武藤がチャレンジするという構図)
※新潟市在住・TAさんからのメール・・・
このビデオのマニアックさは、半端ではありませんでした。特に私が 好きなのは、前田ーカネック戦。こんな試合の映像が存在することを、奇跡と言わずしてなんと言うのでしょうか!私などは、三回連続再生し、魅入ってしまいました。
※愛知県の医師・ドクターK様からの感想メール
リスト番号669 新日本プロレス 茂林寺羽衣会館広場特設リング大会
これはまず、画質の良さに驚きました。30年近く前の生撮り映像としては奇跡と言ってもよいくらい鮮明なものです。日中、屋外での長閑な雰囲気の中、タイガーマスク、アントニオ猪木、スタン・ハンセン、アンドレ・ザ・ジャイアントという錚々たる顔ぶれが当たり前のように試合をする。新日本プロレスという会社の全盛期の知られざるひとコマ、よくぞこんな映像を残してくれたと撮影者の方には感謝いたします。また、試合について少しだけ触れますとタイガーマスクは後のザ・コブラ、ジョージ高野とのタッグで、ちょっと珍しいフィニッシュ技を見せてくれます。初代タイガーマスクファンの方は是非ともご覧下さい。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 670
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(1984&1986/秘蔵ノーTV・生撮り集)
●前田vsAブッチャー(1/7’84松戸※この時代、好カードシングルマッチ及び前田の試合は
ほとんどフェンスアウト決着・・・マジ白けます)
●前田vs健吾(2/7’84蔵前)
●前田vs藤原(4/17’84蔵前)
●高田&山崎vs越中&コブラ(5/17’86)
●山崎vs山田(5/18’86東金中学体育館)
●前田&高田vs上田&越中(5/18’86東金中学体育館)
●藤原&山崎vs上田&山田(5/19’86)
●越中vs高田 (5/19’86後楽園)*伝説の高田vs越中戦の第一戦はノーTV!
リスト番号 671
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(1986・秘蔵ノーTV・生撮り集)
●高田vs越中(86年5月27日福岡スポーツセンター・IWGPジュニア選手権/当時人気沸騰の高田・越中対決!
リマッチもノーTV!)
●前田日明vsジミー・スヌーカ(86年6月5日稲毛マリンピア/マニア必見の夢の対決が地方会場で実現していた!)
●前田日明vsDマードック(86年6月18日松戸市運動公園体育館・86IWGP・Aリーグ優勝決定戦!/前田vs猪木の
シングル対決・優勝戦が夢と消えた歴史的一戦・・・意外にも?場内はマードック人気が大勢を占める。。。
前田のエゲツナイ蹴りに狂犬が2度ほど本気になり、マジ蹴りを入れ返すシーンは必見!ラストは完全ブッグですが、
マードックのプロレスラーとしての強さ、懐の深さが見事に証明されている貴重な秘蔵映像であります!!)
●高田vs山田恵一(86年7月19日後楽園ホール・IWGPジュニア選手権)
●藤原喜明vs山田恵一(86年9月23日後楽園ホール・公開!藤原教室)
●前田&木戸vs藤波&木村健吾(86年9月23日後楽園ホール・IWGPタッグ選手権/当時一世を風靡していた秘技
「キド・クラッチ」に対抗して不思議な技「ケンゴ・クラッチ」で何とか雪辱するレアな試合!)
●橋本真也vs船木優治(86年10月9日両国国技館/両国第一試合、白いマット上で若者2人がスパーク!若き日の
破壊王がガチンコニールキック&腕折りで船木を破壊!これじゃあ、海外で干されるのは無理もないです・・・)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
リスト番号 672
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
旧UWF・秘蔵ノーTV・生撮り集
●高田vsボブ・スイータン(4/11’84大宮※当時TV契約問題でソフト未収録の貴重映像
国際プロレスで活躍した元コックス・ブラザーズ「絞殺魔」スイータンが人気者・UWFの若きエース高田に何にもさせず、
得意のパイルドライバー一発で完勝してしまうメチャ気持ちいい一戦)
●MS1vsエル・ファンタスマ(7/23’84※学生プロレスか?ホールの客も激怒!怒号が飛び交います)
●ラッシャー木村&剛竜馬vs UFO&MS1(今考えても物凄いマッチメイク!)
●前田vsFマーテル(7/24’84)
●ラッシャー木村&剛竜馬vsスヌーカ&UFO(離脱直前!木村&剛の貴重映像)
●山崎vsアサシン
●前田&タイガーvs藤原&木戸(10/5’ 84後楽園)
●高田vsFマーテル(越谷市)
*旧UWFの初期ってB級外人レスラー多くて最高です
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リスト番号 673
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
★伝説のB級レスラー!グレート・マーシャルボーグ大特集(ノーTVの来日第1戦、TV初登場試合、インタタッグ挑戦試合他
この世に現存するマーシャルボーグの画像全てあります!!リスト番号 480、893A、673、762、996、1268、1269参照)
全日本(1981年/ノーTV・生撮り集)
●G小鹿vsGマーシャルボーグ(1981/7/4後楽園※衝撃!試合中マーシャルボーグの空手着のズボンがガチで脱げる
大・大ハプニング!ホール大爆笑!!しかしその直後、さらに空手着を脱がしに掛かるG小鹿のアドリブには脱帽!
続けてセコンドのKTカマタが慌ててマジで乱入し小鹿と睨み合い・・・みんなで「のんきな木偶の坊」をフォローするという・・・
かなりのハプニング貴重映像、必見です!
※管理人と「王者の魂」以来20年来の友人で、元レディースゴング編集長の泉井弘之介氏からは・・・「八上さん!昭和56年の
映像は日テレの倉庫リストにもほとんど残ってないと言われてるんですが、リスト番号673のマーシャルボーグ来日第一戦の
映像は本当にお宝映像ですよ!八上さんのようなプロレスビデオコレクターがいなくなったらプロレスというジャンルは滅びます。
是非ともこの映像は次代に引き継いでください! 」とのメールを頂きました)
●G馬場vsジプシー・ジョー(1981/8/20後楽園※国際から移籍直後の<放浪の殺し屋>といきなり夢のシングルが実現!
元国際外人エースの身長は、確実にジョーさんより低い165cm位?で、空前絶後の身長差40センチ対決!
意外なフィニッシュも含めてこれまた必見です!)
●大木金太郎&G小鹿 vsデストロイヤー&バック・ロブレイ(「1981ジャイアント・S」より)
●Pトンガ&M井上vs上田&Aスミルノフ(1981/10/2後楽園「1981ジャイアント・S」より)
●Rフレアーvsテリー・ファンク(1981/10/7横浜※NWA世界選手権・これぞ生撮りお宝映像!
テリーが回転足首固めで 1本奪取する際のフラッシュの凄さときたら、、、まさに全日本の全盛期!という感じ。
画像もアングル も最高!プロレス史に残る名優2人が3本勝負でミッチリ魅せてくれます!!)
●M井上vs上田馬之介(「1981ジャイアント・S」より)
●Rフレアーvs阿修羅・原(「1981ジャイアント・S」より)
●G馬場&BサンマルチノvsHレイス&Bロブレイ(10/8宇都宮※蔵前10周年決戦の前日のこれぞ生撮りお宝映像!A
世紀の友情コンビ・G馬場&Bサンマルチノの夢のタッグがここで実現していた!
サンマルチノとレイスの絡み、特に腕の取り合いはまさに芸術です!)
●JスヌーカvsPトンガ(10/9「1981ジャイアント・S蔵前大会」より
上半身の筋肉はスヌーカを上回る!急成長トンガも最後はスーパーフライの前に撃沈)
●ラリー・へニングvsPトンガ(リーグ戦出場の古豪バイキング相手に両リンとは・・・トンガ、きちっとやられなさい)
●大熊&小鹿vsBブロディ&Jスヌーカ(12/12横須賀※地方会場でも、この高さ!タフな大熊のどてっ腹目がけて
超獣が完全無欠のハイアングル・キングコング・ニーをかませます!説得力100%)
※北海道札幌市豊平区在住・ケビン命さんからのメール・・・
リスト番号673 このノーTV集は、まさにマニア必見の奇跡の映像ですね。
G小鹿vsGマーシャルボーグ グレート小鹿の試合が見れる(3試合も 、シングルマッチはなおさら)というのは
CSでは絶対不可能だろうと思います。 マーシャルボーグの空手着のズボンが脱げるという大アクシデントを逆手にとって、すぐに
脱がしにかかるという「アドリブ」はやはりキャリアを感じさせます(新人のトンガでは、きっと呆然と見ているだけだったでしょう)
小鹿はどんな技を使っていたのだろうと注目しましたが このVTRの3試合ではチョップ、パンチ、キック、ボディスラム
ヘッドバットだけでした(笑) 大木金太郎&小鹿vsデストロイヤー&ロブレイ
デストロイヤーはこの当時50歳くらいの 高齢でしたが、まだまだキレのある
無駄のない「知的な」レスリングが印象に残りました。私の独断と偏見での最高の外国人レスラーベスト3を挙げますと
1位:ニック・ボックウインクル 2位:ザ・デストロイヤー 3位:アンドレ・ザ・ジャイアントという順位です。
(ケビン・フォン・エリックは別格) デストロイヤーは実力的、ショーマン的に本当に素晴らしいレスラーだと思いますが(ニックとは僅差です)
たまに行なわれるプロレス誌の「最高の外国人レスラーは?」というアンケートに名前があまり載らない事が非常に残念ですね…
このビデオではフレアー、テリー、馬場、サンマルチノ、 レイス、ブロディらの名優に小鹿、大熊、ジョー、スミルノフ
らの名脇役といったスター達がぎっしり詰め込まれていて(しかもノーTVという超貴重映像!)
大変楽しませてもらいました。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 674
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
'77伝説の全日本プロレス「世界オープンタッグ」開幕戦&最終戦・当時放送版(超レア!信じられない!!
当時放送版しかもマスター標準で画像鮮明)
●参加全チーム紹介&日程予告編(延々10分以上!各レスラーのこれまでの名場面を各レスラーのテーマ曲付
で紹介!時代を感じさせる名ナレーションも必見です!!)
●77世界オープンタッグ開幕戦・入場式
●ロビンソン&ホフマンvsM井上&高千穂(山田隆さんも興奮!「日本を代表するテクニシャンコンビ対ヨーロッパ最強
コンビ!これはまさに夢の対決ですね」と煽るも・・・いきなりロビンソン&ホフマンが不協和音!!両者の投げやりな
タッチの仕方は必見です)
●ザ・ファンクスvs天龍&羽田
●G馬場&J鶴田vsAブッチャー&Tシーク(開幕戦に弱い馬場さん、、、歴史に残るまさかのフオール負け!)
+
伝説の世界オープンタッグ蔵前最終戦より
●力道山15回忌セレモニー(司会は当時の全日本プロレス顧問九州山、そして馬場、大木、百田兄弟、吉原社長、
芳の里がリング上に一同に並びテンカウントゴング)
●福ノ島(プリンストンガ)海外遠征決定報告(WITH:馬場&ドリー※トンガに対する期待の程が窺えるセレモニー)
●馬場&鶴田vs大木&ドク(馬場さんのしびれるような完全無欠のジャンピングネックブリーカーを見よ!)
●ファンクスvsブッチャー&シーク(この試合こそが、20世紀最高のベストバウト!奇跡の当時放送版で見れば、
新しい発見もいっぱい!30年経っても全く色褪せることはありません!!)
●優勝セレモニー
※札幌市厚別区KI様からのメール
リスト番号674の1977年世界オープンタッグの最終戦は、この時期、少し若き頃の試合前のファンクスの軽快な動き、姿に新鮮な気分で試合を見ることができました。さて試合の方ですが、あまりの壮絶な試合展開に映像からも怖さを感じてしまいましたが、この試合での凶器攻撃は「レフリーなんとかしてくれよ!」と当時のファンはみんな思ったに違いありません。しかし、テリーは邪道な凶器に耐え抜き、よくぞ逆転勝利してくれました。テリーの怒りを込めたナックルシーン反撃は最高に興奮しました。試合だけでなく、表彰式での会場内の大歓声と拍手も最後のシーンまで感動を与えてくれました。こんなに凄い歴史的な試合の念願の「当時の映像」が初めて見れて嬉しく感激しました!
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(3)
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リスト番号 675
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
●A猪木vsBブロディ(9.16’86大阪城*テレ朝流出60分完全版/実況なし※両雄の対決の中で
間違いなくベストバウトと言われるファイトの貴重な完全版です!)
+
●前田日明vsアンドレ・ザ・ジャイアント
(1986年4月29日/津市民体育会館※伝説のセメントマッチ・ノーTV完全ノーカット版
テレ朝流出完全版/実況あり)
+
●「あどりぶランド」(MBS毎日放送)ゲスト:大仁田
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 676
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
秘蔵ノーTV・生録り集
●猪木&マードックvs藤波&木村(11.19’87/後楽園・お蔵入り映像)
●長州・サイトー・ヒロ斉藤vs前田日明・木戸・高田(11.19’87/後楽園・固定カメラ版・お蔵入り映像)
●長州・サイトー・ヒロ斉藤vs前田日明・木戸・高田(11.19’87/後楽園・ハンディーカメラ版・お蔵入り映像
※私はこの映像を見て、少し長州を見直しました!
前田にガチを仕掛けられながらも、長州は終始一貫笑っているのです。決して強がり出なく。。。悲壮感を漂わせながら
セメントを仕掛ける前田よりも、逆に笑みを浮かばせながらサンドバックと化した長州はトテモ潔かった。。。)
*以上 テレ朝流出版(三つとも保坂アナ実況入り※放送席のオフレコ発言も多数)
●以下、4.10'88/大阪府立・新日本プロレス第1回ファン感謝デーより(ファン感謝といいながらも有料興行です)
●坂口征二vs荒川真(柔道ジャケットマッ チ)
●藤波vs後藤(ドラゴンへのチャレンジマッチ)
●藤波vs越中(ドラゴンへのチャレンジマッチ)
●猪木vs船木&山田(最後は2人ががりの攻撃で猪木からフォール・・・)
●バトルロイヤル(ケロによる学生プロレス以下のおふざけ実況入り・・・レスラーがかわいそう)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 677
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(1982年/秘蔵ノーTV・生録り集)
●木戸修vs カール・ゴッチ(1.8’82 後楽園※「プロレスの神様」がゴッチ教室の最優秀生徒と、まさに模範試合)
●長州vs SB.グラハム(1.8’82 後楽園※長州、余りに哀しきかませ犬時代)
●長州&藤波vs SB.グラハム&W.マクダニエル(1.9’82越谷市※長州、余りに哀しきかませ犬時代)
●前田明vs B.ハート(1.28’82東京体育館※前座時代の細い前田があのヒットマンと夢対決!天才の厳しい攻撃に
あっけなくピンされる貴重映像!!)
●谷津vs平田(3.4’82後楽園/撮影者が思わず「さすがアマレスチャンピオン!」と唸る強い谷津はかなり貴重!
同時にマシンになる前の前座時代の平田の試合はかなり貴重・・・)
●第五回MSGリ ーグ戦入場式(新日本プロレスブームを象徴する豪華なセレモニーは必見!)
●信じられない貴重映像!新日マットで行われていた日米対抗スーパーヘビー級ベンチプレス大会!
アメリカ代表:マスクド・スーパースター、ドン・ムラコ、トニー・アトラス(応援団長・ディック・マードック)
日本代表:荒川真、ミスター高橋(なんぼでもレスラーがいるのに、この人選が凄い!またピーターがガチでレスラーに
勝ってしまうのも凄い!)
司会&レフェリー:山本小鉄(トニー・アトラスが255キロにチャレンジするとき・・・無神経に私語する観客に「静かに!」
とマジ切れされるあたりが小鉄さんの最大の魅力です!)
※160キロからスタート・・・1人脱落また1人優勝は・・・最後に255キロを失敗したトニー・アトラス!
●長州vs R.木村(3.5’82横浜*MSGリーグ公式戦※意地を見せ終始試合をリードする長州だが、最後は言うまでも
なく・・・長州、余りに哀しきかませ犬時代)
●長州vs谷津(3.6’82大田区*MSGリーグ公式戦※何とド新人谷津にも勝たせてもらえない・・・
長州、余りに哀しきかませ犬時代)
●R木村 vs K.カーン(3.6’82大田区*MSGリーグ公式戦/カーンW膝爆弾でフォール勝ち!初優勝が現実へ・・・)
●タイガーvs G.浜田(3.6’82大田区/スペシャルシングルマッチ最後は立会人のカールゴッチが判定にリングイン)
※愛知県在住『松河戸うしお』様からの感想メール
ナンバー677のノーTVカール・ゴッチvs木戸修は素晴らしかったです!この試合が行われた当時の雑誌の、ゴッチの愛弟子・藤原喜明の談話によると、この時50代後半のゴッチは首、膝、股関節を
傷めており、とても試合が出来る状態ではなかったそうですが、藤原戦に続いてジャーマンスープレックスを決めてくれます。昨年発売されたDVDによって、ゴッチの日本で最初のジャーマンスープレックスの映像が発掘された今、おそらく間違いなくゴッチ生涯最後であろうジャーマンスープレックスが見られるこの映像の歴史的価値は、高まるばかりだと思います。ベンチプレス大会・・・この画像ももちろん初見でしたが、非常にレア度が高くマニアなら卒倒ものだと思います。各人のグリップ幅がよくわかる絶好の位置から撮影されており、非常に興味深く拝見しました。100キロを楽々クリアするミスター高橋氏は、下手なレスラーより力が強いんじゃないでしょうか。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
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リスト番号 678
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
秘蔵ノーTV・生録り集
●高田&山崎vs越中&橋本真也(1987.2.28後楽園*貴重な新日本プロレス内UWF主催興行
この時点では2枚?格落ちの橋本が破壊王の片鱗を魅せます!)
●前田&藤原&木戸vs藤波&武藤敬司&ジョージ高野(1987.2.28後楽園*貴重な新日本プロレス
内UWF主催興行※まさにUWF人気ここに極まれり!という沸騰ぶり)
+
●D.Nニールセンvsチャーリー・アーチー(1987. 3.26大阪城※この日会場に行った者なら
チャーリー・アーチーの名前を覚えているでしょう。。。)
●A猪木vs藤原(1987.5.20横浜)
●坂口vs. S.S.マ シーン(1987.5.20横浜※好漢・平田を誰が焚きつけた??試合にならず!)
●猪木&越中vs長州&馳(1988.1.5後楽園)
●猪木vs船木&山田(1988.4.10大阪府立)
+
●ケン・シャムロックvs佐藤昭雄(1989.10.7宝塚※まさにお宝映像!後に総合格闘技でブレイクするWシャムロックの
初来日時・どうしようもない塩レスラー時代のノーTV画像!さすが、全日きってのレスリングマスター、日プロ出身・佐藤!
何とか試合を成立させ、きちんとレスラーとしての地力を見せ付け完勝!馬場さんがシャムロッ
クを酷評したのも頷けます)
●スティングvs田上(1989.6.3土浦※スティング来日第一戦!この頃の田上は、本当にどうしようもありません!!)
+
●パニッシュ&クラッシュvsモンキーマジック・ワキタ&MASAみちのく(自力で勝るパニクラが
「スーパーパワーボム」で猿とみちのくのヤングコンビを秒殺!試合前後の素顔のインタビューが今となっては貴重
ワキタとみちのくの顔がまさに1:2.倍ほど違います!!)
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リスト番号 679
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
秘蔵ノーTV・生録り集
●グルズリー・ブーンvs大熊(1988.5.22堺大浜相撲場)
●BJテンタvsハバナ・ザ・テラー(1988.5.22堺大浜相撲場※この試合、当時幼稚園児の甥っ子を連れて観戦しましたが・・・
「兄ちゃん、あの悪者の中身は人間とちゃうん?」という質問をされたのが本当に良い思いでです・・・)
●谷津&カブ キ&仲野vs天龍&原&川田(1988.5.22堺大浜相撲場)
+
●高野&高木vsテラー&ブーン(1988.6.4札幌 )
●栗栖正伸引退記念セレモニー(1988.8.30大阪布立/栗栖さんの早すぎる引退は予想以上の豪華セレモニー
天龍・鶴田・マスコミ各社から花束贈呈、そしてマイティ井上の音頭で全日本全レスラーからの胴上げも。。。
「何で馬場がでてこえへんのんじゃ!」という大阪ならではの厳しい突っ込みもあり)
●カブキvsザ・V(1988.8.30大阪府立/ファン感涙!宇宙から来た使者『ザ・V』のファィト映像は本当に貴重だ!!!)
●G馬場&R木村vs天龍&川田(1988.10.4後楽園)
●高田vs船木(1988.1.27 船橋)*シングル初対決
●長州vsジョニーK・X(1988.1.27 船橋)
リスト番号 680
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
新日本(TV放送&ノーTV生録画版のミックス)
●バックランドvsハンセン(9.30 ’80)
●猪木vsオンドーフ(10'80)
●アンドレvsシン(12’80 )ノーTV/生録り
●猪木&ローデスvsハンセン&シン(12’80東京)
●シンvsカーン(2’81後楽園)ノーTV/生録り
●猪木&ローデスvsハンセン &ホーガン(5.26’81※当時の新日本究極の夢のタッグマッチ!)
●ハンセン&ホーガンvsバックランド&ローデス( 5.29’81)
●バックランドvsホーガン(6’81)
●猪木vsハンセン(第4回MSGリーグ決勝)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 681
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
1989年生録画&地方放送モノ
●藤原&木村vsエル・ベージョ・グレコ&エル・セルヒヨ・エルモソ(元祖おかまコンビ)
(2/3’89・・・発掘!幻の地方限定放送版!/加藤ちゃんのあの「ちょっとだけよ」の超不謹慎なテーマ曲で、元祖おかま
コンビが観客に投げキスを振りまきながら入場も・・・相手が悪かった!流れで放送席の小鉄氏にも投げキスをしてしまい・・・
「下ネタ大嫌い」鬼軍曹がマジ切れし、放送席からウーロン茶を投げつける制裁!
試合では、洗練された(完成された)おかまムーブの連続に・・・これが新日のリングかと疑いたくなるほどの場内爆笑に次ぐ
爆笑!ついには組長、そしてピーターもおかまムーブをやっちゃう超貴重映像もあり!※2人のアドリブにはさすがとしか言い
ようがありません・・・最後は健吾兄さんもトライしかけますが、照れが邪魔して・・・ここが1流(藤原&M高橋)と1、5流(健吾)
の差ですネ。。。)
+
●M井上vs百田(2/25’89後楽園 )
●フットルースvsG馬場&小橋(3/27’89後楽園)
●BJテンタ&高野vs デストロイヤー&Tターミネーター(7/18’89滋賀県立)
●BJテンタvsワトレイ(8/ 30’89大阪)
●BJテンタ&カブキvs.Jストーンズ(9/2’89武道館)
●A猪木vs鈴木実(3/15’89名古屋)
●A猪木vs.V.ウオーリアー(3/15’89名古屋)
※愛知県の医師・ドクターK様からの感想メール
リスト番号681 藤原&木村 vs グレコ&エルモソ
第4位の試合から14年を経て、両者がタッグチームを結成してオカマコンビと対戦。ですが、異常に張り切る藤原組長に対し、木村選手は明らかに照れ気味。ゴッチ杯の時以上に両者には差が開いてしまった感があります。この他、単なるしょっきり的な雰囲気を良しとせず、放送席から緊張感を投げ込む山本小鉄氏がこの試合の絶妙なスパイスとなっており、ストロングスタイルを謳いながらも、本当はこんな風に硬軟自在だったのが新日本プロレスなのかな、と今更ながら感じ入りました。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 682
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
’82スーパーパワーシリーズ<TV放送>
●大仁田vsウルトラセブン(※前半3分ほどがマスタートラッキング不良の為、非常に見づらいですが・・・
後半4分、両者の考えられないような技のミスの応酬&オンパレードはバッチリ確認できます・・・ホールの客も失笑の嵐!!
愛知県名古屋市のセブンマニアWさんからのメール「さてホールの客が失笑の嵐となる伝説の大仁田戦ですが、このマスクは
初来日時のマスクに高杉選手本人がハサミで眼のメッシュの部分を切ったと言われているモノで、この「目あき状態」の試合映像
は初めて見ました。ちなみにこのマスクの現物と思われるモノがヤフオクでときどき出品されているのですが、いつも20万以上の
値段で出されていて誰も入札しません・・・。しかし「考えられないような技のミスのオンパ レード」は本当に最高でした(笑)。
コーナーを使ったコルバタもこの二人がやるとこうなってしまうのか・・・ !って感じで)
●マスカラスマスク抽選会(鶴田&大仁田が奮闘)
●馬場&鶴田vs.R.バス&デストロイヤー
●テリーvsハンセン(日本初対決/テリー引退直前に後楽園ホールで実現した両雄の初対決!この試合の最大の見所は
ジョーさんの失神後にリングインしたサブレフエリー・ミスター林の見事なまでのウエスタンラリアットの正面からの受けっぷり、
そして乱入ロンバスの完璧なフォロー=テリーを羽交い絞めするではなく完全に「固定」してラリアットを呼び込む!必見です)
+
●NHK「6 :00こちら情報部」タイガーマスク特集(1983年※あのNHKがしかも人気子供情報番組でプロレスの特集!
人気最高・タイガーマスクを2日間にわたって密着取材!佐山も猪木もガチ質問の連発に天然の受け答えをしているのが
とてもステキです!中学生当時、管理人は司会の帯淳子さんが好きでした。。。20年ぶりに再会?出来て幸せです!)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 683
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
W★ING旗揚げ(8/7’91後楽園)(生録画)
●モンゴルマンvs ジェット・ジャガー(正体は素人ともっぱらの噂!伝説のモンゴルマンの試合はマニア必見です!)
※20年来の友人名古屋のWさんからのメール「今回トレードして戴いた中で一番良かったのは、683のWING旗揚げ戦のジェットジャガーvsモンゴルマン!とにかく最高でした。当時の週プロに掲載された1枚の写真でしか見たことがなくて、私にとってまさに伝説の試合でした。この映像を見ながら思ったのですが、考えてみれば、素人がプロのリングに上がってしまうこと
を楽しんでしまう風潮は、この時代に始まったんですよね。撮影している人の周りの人たちの声・反応が映像を引き立たせていて、見応えがありました。
●三宅&金村vsザ・ヘッドハンターズ
●ドスカラス&ファンタスマvsフィッシュマン&キラー
●徳田&斎藤&金村vsポーゴ&TNT&コリンズ
+
●馬場&カブキ&渕vs鶴田&谷津&小橋(10/8’89後楽園)
●天龍vs川田(10/8’89後楽園※両者シングル初対決!)
天龍vs高野俊二(2/25’89後楽園※天龍のマジ制裁に俊二は完全昇天!)
リスト番号 684
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
持ち逃げされたリストbW6が・・・約3年ぶりに返却されましたので
→リスト番号684より画像の良い(マスターの)リスト番号86参照下さい
1.前田 vs ケリー(後楽園、ノーTV・生録り)
2.藤原 vs A・T・ジャイアント(61・5 ノーTV・生録り)
3.藤波 vs M斎藤(札幌※Uターン長州力乱入!藤波骨折の衝撃映像/ノーTV・生録り)
4.藤原 vs 木村(62・8 両国)
5.前田 vs SSマシン(62・8 両国※お蔵入りとなった貴重映像)
6.長州、SSマシン vs 坂口、藤原(ノーTV・生録り)
7.野上 vs 佐々木(ノーTV・生録り)
8.山崎 vs 保永(ノーTV・生録り)
9.荒川 vs 後藤(ノーTV・生録り※宝塚イベントホール/なぜか管理人の声?が入っています)
10.クロネコ vs H斎藤(ノーTV・生録り※宝塚イベントH/なぜか管理人の声?が入っています)
11.越中、山田 vs 木戸、星野(ノーTV・生録り※宝塚イベントH/なぜか管理人の声?が入っています)
リスト番号 685
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
<’89ジャパンカップ〜’90新春>
1)馳vs後藤(11.26’89/後楽園)
2)橋本vs蝶野(’’)
3)長州&健吾&ハシミコフvsウイリアムス&レイガンス&ブルーム(’’)
4)V.ザラソフvs。A.スルサエフ(11.28’89/千葉公園)
5)Vザンギエフvs. W.ブルーム(’’)
6)G.高野vs後藤(’’)
7)橋本vs小林(’’)
8)橋本&ライガーvs蝶野&佐野直喜(1.6’90後楽園)
9)長州&健吾&マシーンvsヒロ&後藤&保永(’’)
*マスク剥がされ素顔になったマシーンまさかの裏切り!
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リスト番号 686
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
<’90奇跡のノーTV特集>
1)鶴田&谷津vs木村&木戸(2.10'90 東京ドーム/ノーTV・生撮影版※マニア垂涎!ジャンボと新日本勢の絡みは後にも
先にもこの試合だけ!谷津・木村がなぜか本気モードで髪の毛の引っ張り合いをしているのも含めてほんとに貴重!!)
2) 天龍&タイガーvs長州&G高野(2.10'90 東京ドーム/ノーTV・生撮影版※数年ぶりの天龍と長州の絡みが観たくて
もちろん管理人も東京まで行きました!)
+
3)天龍vs田上(4・16’90/大阪※強い天龍がブレイク前のプリンス・玉麒麟をなぶり殺し)
4)M井上vs」TJシン(5・26’90/後楽園※シン、お笑いベビーフェイスに転向?ホール爆笑の渦の中衝撃の”シン、シン七拍子”
でフィニッシュ!)
5)三沢&小橋vsハンセン&ビガロ(6・2’90/美唄※意外!こんな夢のタッグが地方のノーTVで実現!)
6)三沢&菊池vs川田&小橋(11・15’90/後楽園)
7)馬場&アンドレvsファンクス(11・30’90/帯広※馬場さん、ドリー得意の捨て身技に骨折の大アクシデント!の貴重映像)
※小田原市在住・HSさんからのメール・・・
リスト番号「686」J鶴田、谷津対木村健、木戸・・・この試合も昭和54年夢のオールスター戦同様に幻の映像です。当時東京ドームのアリーナで観戦した私は異常な盛り上がりに身震いをしました。鶴田がテーマ曲に乗って入場!颯爽と片手を上げた勇姿がビジョンに写った瞬間はドーム最高潮に達しました。当時は、天龍と長州のタッグ対決にスポットが当たってた感じですが今にして思えば鶴田が新日本のマットに上がった事が凄いです。最強の鶴田相手に木村と木戸は良く戦ったと思います。先制の稲妻レッグラリアットや木戸の脇固め、その技を受け入れる鶴田の懐の深さは、さすがとしか言い様が有りません。結果は実力に勝る鶴田、谷津組の勝利となりましたが最後は両チーム握手で爽やかで後味の良い試合となりました。その後も新日本、各団体が東京ドームで大会を行なってますがこの時程ドームが湧いた瞬間は絶対に無いと思います。まさに歴史に残る試合、大会だったと思います。
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 687
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
<日米レスリングサミット※貴重なノーTV・生撮り版>
●試合開始前、若林アナの前説(いきなり「ニューヨークが見たいか!」と叫び、恐ろしいくらいのブーイングを
浴びています。。。元祖KY?の同氏、続けてホーガンの対戦相手がゴディからハンセンに変更されたことを
普通に伝えれば良いのに「もらって嬉しいラリアット!」とまたもや絶叫し、信じられないようなリアルブーイングを
受けております・・・徳光アナにやって頂いていたら恐らく100点満点の掴みをされたでしょう・・・惜しい!)
1)川田&S冬木&北原vsカンナムEXP&J.マレンコ(4.13'90/東京ドーム)
2)ライガーvs野上(4.13'90/東京ドーム)
3)橋本&M斎藤vs長州&蝶野(4.13'90/東京ドーム)
+
<’90全日本ノーTV>
4)百田vs折原(4.16’90/大阪)
5)寺西vs大熊(’’)
6)永源vs鶴見(’’)
7)川田&S冬木vs菊地&北原(’’)
8)小橋vs T.ゴーディー(5.25'90/愛知県体育館※天龍離脱騒動の中、当時の週プロ絶賛の隠れ名勝負!)
リスト番号 688
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(新日ノーTV)
1)剛vs菅原(5.6’90/後楽園ホール※ドタバタジャンピングネックブリーカーに「帰れ」コールの嵐)
2)新日vsブロンドアウトローズ10人タッグ(’’)
3)木村健吾vs飯塚(5.26’90/津市体育館)
4)橋本&ライガーvs佐々木&越中(’’)
5)武藤vs.S.ウイリアムス(’’)
6)M斎藤&北尾vs. B.ベイダー&B.ビガロ(’’ *貴重な北尾の新日本参戦時のノーTVマッチ)
北尾へのすざましいブーイング!ベイダー&ビガローは完全にベビーフェイス!
7)長州vs蝶野(’’)<途中切れ>
リスト番号 689
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(’90年1〜4月全日本)<全てノーTV&生録り>
1)J.鶴田vs小橋(’90.1.27後楽園※〜小橋健太新春7番勝負最終戦〜*両者シングル初対決
小橋が大器の片鱗を十分に発揮しています)
2)G.馬場&タイガー&高木vs天龍&川田&S冬木(★『王者の魂』会員による・・・貴重な当時の生録り
※’90.1.27後楽園/天龍同盟の直視できない高木へのリンチの中・・・馬場さん、バックドロップ→
ランニングネックブリーカーの殺人フルコースで、天龍に見事雪辱!!)
3)鶴見vs S.ゲーターウルフ(★『王者の魂』会員による・・・貴重な当時の生録り※’90.1.28後楽園
このシリーズ何度となく行われた前座の名物(?)シングル!全戦、フィニッシュまでも全く同じとの噂!!
当時TVマッチ登場一回もなし(バトル以外?)のゲーターウルフの試合は貴重!)
4)タイガーマスクvs小橋(★『王者の魂』会員による・・・貴重な当時の生録り※’90.3.6/武道館)
5)北原vs折原(’90.4.9岡山)
6)カンナムEXP.vsタイガー&小橋(’90.4.9 岡山/タイガー組、悲願のアジアタッグ奪取!)
7)天龍vs田上(’90.4.9 岡山/余りにもどんくさい田上に余りにも厳しいパワーボム葬)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
リスト番号 690
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(’90激動の全日本サマーアクションシリーズ1&2/ノーTV生録り)
1)J.鶴田&谷津vs三沢&田上(7/18横須賀*谷津全日本ラストマッチ!このあとSWSへ・・・
複雑な感情が絡み合う情念の戦い・・・グリーンのイメージの強い三沢の青色ロングタイツも貴重!)
2)田上vs.T.テイラー(7/12後楽園)
3)J鶴田&Gカブキvs小橋&田上(7/27松戸*カブキ全日本ラストマッチ!このあとSWSへ・・・
複雑な感情が絡み合う情念の戦い・・・谷津はともかく、カブキの全日本離脱はかなりショックでした)
4)百田vsジョー・マレンコ(8/18後楽園)
5)カンナムEXP. vsファンタスティックス(8/19後楽園)
6)小橋&Jエースvs菊地&ジョー・マレンコ(8/19後楽園)
7)J鶴田&渕vs三沢&川田(8/19後楽園)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
リスト番号 691
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
<ノーTV>
1)松永vs. M.ポーゴ(8.2'92/船橋競艇場駐車場)*人間バーべーキューマッチ
2)剛&J.バーvs.ロン&ドン.ハリス(8.4'92/大田区体育館)
3)ライガーvs三沢(12.19'89/後楽園)*三沢再起不能
4)ライガーvs星野(8.5’89/ 愛知県体育館*ガチンコ喧嘩マッチ!)
5) ライガー&野上&飯塚vs星野&小林&越中(9.21’89/横浜文化体育館*ライガーと星野の因縁依然して続く!)
6)新日勢新春あいさつ(1.5’91後楽園ホール)
7)馳&越中vs栗栖&青柳(’’)
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リスト番号 692
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
<新日本~'91G1 Climax ~ノーTV特集>
1)G1入場式(8.7’91/愛知県体育館※記念すべき初のGI入場式は、各レスラーの膝下まである
大きすぎる「たすき」が一番の見もの?あのベイダーでさえ大き過ぎて不自然です。。。)
2)青柳vs松永(8.7’91/愛知県体育館※ドク&栗栖の最恐コンビがガチ乱入→松永をリンチ急襲する貴重映像!)
3)マサ斎藤&エル・ヒガンデvs栗栖&K.ドク(8.9’91/両国国技館※当時話題を独占した超巨人の貴重映像!)
4)ライガー&エル・ヒガンデvs. S.Sマシン&保永(8.10’91/両国国技館※当時話題を独占した超巨人の貴重映像!)
5)蝶野vs.C.Bビガロ(8.10’91/両国国技館)
6)藤波vs.S.ノートン(8.10’91/両国国技館)
7)長州vs橋本(8.10’91/両国国技館※これぞまさに破壊王!蹴り過ぎた?橋本が試合後に涙を見せる貴重映像!)
8)武藤vs.Bベイダー(8.10’91/両国国技館)
9)藤波&馳&佐々木vs.B.ベイダー&C.Bビガロ&S.ノートン(8.11’91/両国国技館)
※東京都江戸川区在住・rocky4さんからの絶賛!感想メール・・・
【リスト番号692】の’91G1クライマックス・ノーTV集が素晴らしい!入場式から最終日まで本当に貴重な映像ばかりですが、中でも私が驚いたのは、長州vs橋本戦です。
この大会、体調が最悪だった長州が(結局、3連敗する訳ですが)、ボロボロに蹴られながらも、俺の首を刈れ、と叫びながら戦い続け、試合後橋本が涙した伝説の試合ですが、ノーTVだったため、生撮りでしか見ることが出来ません。私は今回ビデオをお借りする前に生撮り映像を見たことがあったものの、このビデオのアングルの映像ははじめてでした。この日の生撮り映像は、2階席からのものが多く出回っていると思うのですが、お借りしたビデオには1階席からの素晴らしいアングルの映像がありました。
試合はとにかく橋本のキックの迫力が半端でなく、橋本が大いに名を上げたベストバウトとしてこの映像はまさに必見です。
リスト番号 693
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
<ノーTV>
1)J鶴田&タイガー&高木vs天龍&川田&S冬木(1.8’90大阪府立第二※あの百田軍団が東京から
高木の応援に来襲!天龍が決起間もない新鋭・高木功を壮絶リンチ!の衝撃映像!!)
+
2) 大仁田vs栗栖(2.12’90後楽園ホール)*バリケードデスマッチ
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3)J鶴田&谷津vs木村&木戸(2.10’90東京ドーム)<オーロラビジョン撮影版>
4)天龍&タイガーvs長州&G.高野(2.10’90東京ドーム)<オーロラビジョン撮影版>
5)ベイダーvs.S.ハンセン(2.10’90東京ドーム)<オーロラビジョン撮影版>
リスト番号 694
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
W*ING「ジプシージョー10年ロマンス」 (2.16’92/後楽園ホール)
1)オリジナルTNT&三宅vsヘッドハンターズ
2)バット吉永vsみなみ鈴香
3)徳田&茂木vs金村&島田
4)ミグレスペレスJr。vsアイスマン
5)松永光宏vsディックマードック
6)ミスターポーゴvsジプシージョー (5.6?’92/後楽園ホール)<ノーTV&生録り>
7)金村vsインベーダー
8)W.マクダニエルvsグラップラー(インディアンストラップマッチ※ワフー、最後の来日でお家芸のインディアン戦
貴重な勇姿!)
9)ポーゴ vs J.テリブル(棺桶マッチ)
+
10)馬場&アンドレvs三沢&川田(12.2'91/宮城県スポーツセンター) *馬場、ピンフォール勝利!
<ノーTV&生録り/’91世界最強タッグ公式戦>
リスト番号 695
G+プロレスクラシック★2005年7月画像鮮明
●昭和52年3月20日米・ノースカロライナ州グリーンズボロ・コロシアム
(PWF認定ヘビー級選手権試合)ジャイアント馬場vsバロン・フォン・ラシク(まだまだ動ける長髪の馬場さん!
2本目こそ頭蓋骨掴みで3カウント取られるも、決勝は16文→32文の殺人フルコースで快勝!)
●昭54年2月10日米・イリノイ州シカゴ・インターナショナル・アンフィシアター
ジャンボ鶴田&天龍源一郎vsロジャー・カービー&ガイ・ミッチェル(ぼっちゃん刈り・笑顔のグリーンボーイ天龍が
ホントに爽やか!)
●昭54年2月10日米・イリノイ州シカゴ・インターナショナル・アンフィシアター
(AWA世界ヘビー級選手権試合)ニック・ボックウィンクルvsバーン・ガニア(AWAのまさに頂上対決!
この試合のラストのマネージャー・Bヒーナンの乱入の仕方、そして余りにもそして過度な流血、全てが必見!
リングサイド最前列の老婦人の興奮ぶりが全てを物語る、古き良き時代のアメリカンプロレス!・・・
まさに芸術プロレスです・・・)
●昭和54年2月14日米・ハワイ州ニールブレイデル・センターホール
ジャイアント馬場vsカール・フォン・スタイガー(試合前、馬場さんがハワイアンギャルからレイをかけられキスをされる貴重映像!
そして、ハワイの名物アナ・ジーングッドさんの独特のコールに引き続き、新人・原軍治アナが余りにも初々しい初コール!
声が震えています、、、)
●昭和54年9月6日滋賀・大津市皇子が丘公園体育館
ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田&ミル・マスカラスvsアブドーラ・ザ・ブッチャー&ボボ・ブラジル&カルロス・コロン
(日本陣営がそれぞれの入場テーマ曲で入場するレア映像!倉持アナ命名「大抵のレスラーは震え上がってしまう黒人大軍団」
も渋い!1本目、なんと不動のエース馬場さんが・・・ブラックパワーの白星献上係のはずのカルロス・コロンの頭突き攻撃で
敗れるシナリオは「見事」としか言いようがありません!)
●昭和54年11月8日東京・後楽園ホール/ミル・マスカラスからファンへのメッセージ(通訳・百田義浩)
●昭和54年11月8日東京・後楽園ホール
(NWA世界ヘビー級選手権試合)ハーリー・レイスvsアブドーラ・ザ・ブッチャー
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リスト番号 696
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
1)BVベイダーvsSハンセン(6.12’90/福岡国際※当時のTV放送ではざっくりカットされた越境対決
奇跡のノーTV&生録り完全版!
試合の初めから最後まで場内絶叫の嵐!全盛期を過ぎたとはいえ、ガチベイダーの一線を超えた仕掛けを全て
正面から受け止める不沈艦は立派の一言!!東京ドームをはるかに凌ぐ名勝負です)
2)木村健vsソールテイカー(6.26’90/両国※地方限定放送分*WWFにて色物キャラでブレイクしたゴッドファーザー
無名時代の貴重映像!全身刺青男の硬すぎるファイトはある意味貴重・・・あっ、もちろんここでも中途半端な
ラリアットにのた打ち回り、健吾兄さんはあっさり眠りについています。。。)
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★マニア垂涎!貴重な暴走戦士新日参戦時のノーTV&生録り特集
3)長州&佐々木vsザ・ロード・ウオリアーズ(7.20’90/大宮)
4)武藤&蝶野vsザ・ロード・ウオリアーズ(7.22’90/月寒)
5)木村&木戸vsザ・ロード・ウオリアーズ(7.23’90/十和田)
6)長州&マサvsザ・ロード・ウオリアーズ(7.24’90/秋田)
7)長州&マサvsザ・ロード・ウオリアーズ(7.25’90/岩手)
+
8)佐々木&飯塚vs吉本芸人(7.29’90/NGKシアター)
9)佐々木vs松田(’’)
※東京都江戸川区在住・rocky4さんからの絶賛!感想メール・・・
リスト番号696のロード・ウォリアーズ新日参戦時ノーTV集が素晴らしい!全日本から1シリーズのみロード・ウォリアーズが貸し出された時のもので、ヘルレイザーズ結成前の健介とホークの戦いなど貴重映像のオンパレードです。
個人的には、ブルーザー・ブロディをはじめとする大型外人は苦手なはずの長州が、新日本に戻ってからは、このロード・ウォリアーズも含めあまり苦戦しなくなったことを改めて不思議に思いました。
リスト番号 697
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(FMW&新日本生録り)
1)パンディータvsアミーゴ・ウルトラ( '91/スタジオマッチ※「ヤマタノオロチ」という番組で行われたスタジオマッチ
あと、帰ってきたウルトラマンはこの頃、アミーゴ・ウルトラに改名してました)
2)大仁田&M.雁乃助vsT.後藤&R.フジ(11. 4’91/大阪芸大※こちらは正真正銘の大阪芸大の生録りものです)
3)マサ&北尾&木村vsベイダー&ビガロ&ウイリアムス(5.29’90/岡山)
4)ライガーvs青柳(6.12’90/福岡)*完全版
5)馳&佐々木vs飯塚&松田(8.6’90/後楽園)
6)武藤&蝶野vs剛&高杉(’’)
リスト番号 698
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(新日本’90生録り)
1)長州vs蝶野(5.26’90/津)
2)長州&マサ&木村vs闘魂三銃士8.7’90/後楽園)
3)猪木30周年セレモニー<超・貴重!テレ朝流出版>(9.30’90/横浜アリーナ)
4)武藤vsBVベイダー(10.7’90/堺金岡*両者初対決)
5)越中vs青柳(10.10’90/NKホール)
6)馳vsリッキー・スティムボード(10.10’90/NKホール※元世界王者・リッキーに対し終始「死ね」
「馳、殺してくれ」「全日に帰れ!」「2度と新日に来るな!」と終始マジ絶叫する新日信者には、ただただ閉口。。。
事実、リッキーは(衰えたとはいえ)試合の要所で十分な上手さを発揮しています)
リスト番号 699
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
1)H.ホーガンvsアンダーテイカー(’91サバイバーシリーズ)*日本放送版
2)G.馬場&アンドレ&渕vs. S.ハンセン&D.スパイビー&J.ディートン<ノーTV/生録り>
(11.28’91/帯広)*ハル園田メモリアル
3)三沢vs渕(3.24’92/熊谷)<ノーTV/生録り>*カーニバル公式戦
4)菊地vs. T.ゴーディー(3.30’92/長岡)<’’>*カーニバル公式戦
5)小橋&アンドレvs. T.ゴディー&S.ウイリアムス (4.8’91/西日本)<’’>
+
6)G.馬場&アンドレ&ドリーvs川田&小橋&菊地(3.4'92/武道館)<はみだしプロレス>
7)小橋vs. S.ハンセン(9.4’91/武道館)<はみだしプロレス>
8)S.ハンセン&D.スパイビーvsブラックハーツ(9.7'91/後楽園)<はみだしプロレス>
※怪奇派Bハーツ惨敗!悲しいくらいボロボロにされています、、、
リスト番号 700
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(全日本/’92年)<ノーTV/生録り>
1)三沢vs小川(118’92戸田市S.C)
2)R.木村&M.井上&寺西vs大熊&永源&渕(34’92/武道館※友人の四日市のSさんはこの決してTVには
のらなかった幻の元国際プロレストリオをみて感涙されたとのことです、、、)
3)田上vs小川 <カーニバル公式戦>(322’92/後楽園)
4)三沢vs. ザ・マスター・ブラスター<カーニバル公式戦>
3・22’92/後楽園※伝説のダメ外人にキラー三沢がまさかの90秒殺!相当、怒っています。。。)
5)Tゴーディーvs. J.ディートン <カーニバル公式戦>(’’)
6)J.鶴田vs菊地 *菊地、壮絶に玉砕!<カーニバル公式戦>(’’)
7)S.ウイリアムスvs. D.スパイビー<カーニバル公式戦>(’’)
8)J.鶴田vs. G.キマラ<’’>(4.4’92/富士市)
9)百田&菊地vs. 浅子&井上雅(6.5’92/武道館)
リスト番号 701
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
(全日本’90新春ジャイアントS ノーTV生録り集)
1)小橋健太vs. リップ・ロジャース(1.15’90後楽園/小橋健太新春七番勝負・青春ど真ん中の小橋健太とオカマ野郎
の究極のミスマッチ対決!この時点ではプロレスラーとしての実力はほぼ互角というのが貴重な映像です)
2)D.キッド&D.スミスvs A.ブッチャー&I.コロフ(1.15’90後楽園)
3)永源vsリップ・ロジャース(1.26’90後楽園/生撮りならでは!ホールで人気沸騰のオカマ野郎と前座の仕事人との
究極のミスマッチ対決!唾の飛ばしあいだけでこれだけ引っ張るのは見事としか言えません・・・)
4)菊地vs D.キッド(1.26’90後楽園)
5)小橋vs. D.スミス(1.26’90後楽園/小橋健太新春七番勝負)
6)J鶴田&M井上&高木vs天龍&川田&S冬木(1.26’90後楽園/マンネリ気味の軍団抗争に・・・国際時代の派手な
タイツ着用、気合の入ったマイティが参入しただけで、6人タッグがこれだけ盛り上がるかというくらいにホール爆発!
試合後、マイティがマイクを奪い冬木への天龍同盟離脱のすすめを敢行する貴重映像も!場内、蜂の巣を突付いたような
大騒ぎに・・・マイティコールが鳴り止みません)
7)ザ・ファンタスティックス&渕vs. ブリティッシュ・ブルドッグス&菊地(1.27’90/後楽園)
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(1)
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リスト番号 702
※『長野県のEnglish Teacher』様提供
レア映像!1991年誠心会館自主興行〜ドッグファイト〜※ノーTV・生録り/4.3’1991・半田市民センター
1) 榊原vs高田(道場対抗空手試合)
2)福本vs天野(道場対抗空手試合)
3)選手入場式
4)松永光弘&斎藤彰俊トークショー
マニア垂涎!貴重なジャパン女子プロレス・秘蔵VTR集B
(リスト番号87、368、702、981、982、983、1026、1246、1502〜1504参照)
5)キューティー鈴木&半田美希vs尾崎魔弓&斉藤澄江(ジャパン女子プロレス提供試合)
6)マサ・みちのくvsザ・モンキーマジック・ワキタ(こんなところで行われていた!素顔の、GサスケvsSデルフィン!
この大会の間違いないベストバウトも・・・格闘技ファンは冷たい反応。。。フィニッシュはワキタのあのスペシャル技!)
7)ハレー斉藤vs山崎五紀(ジャパン女子プロレス提供試合)
8)斉藤彰俊vs. ブルータス・ブッシュワーカー(北米ヘビー級チャンピオン※私は25年以上プロレスを見続けていますが
ここまで酷い外人レスラーを見たことがありません!どこが認定した北米ヘビー級チャンピオンなのかだけでもハッキリ
してほしい、、、一説には在日の米軍兵士)
9)松永光弘vsザ・スーター(松永の空手殺法に防戦一方の謎の怪覆面に・・・気の荒い空手ファン激怒!暴動寸前!!
しかし、このザ・スーター選手は・・・後年に出版された松永光弘の本によると、何と現・ディック東郷選手だったようです!!
)
10) 松永光弘vs. B.ブッシュワーカー(セミに登場した学生プロレス以下の!在日米軍兵士?北米ヘビー級チャンピオン
B.ブッシュワーカーが改めてリングに上がり、急遽、松永とタイトル戦が組まれるドタバタ劇)
リスト番号 703
G+プロレスクラシック★2005年8月画像鮮明
●昭和55年5月2日東京・後楽園ホール/ロッキー羽田vsテッド・デビアス
(まだまだ「全日本プロレス第3の男」として期待されていた和製アメリカンドリームがシングルでセミに登場し、
新鋭デビアスと互角の好勝負をする貴重映像!)
●昭和55年5月2日東京・後楽園ホール/ジャイアント馬場&ジャンボ鶴田vsテリー・ファンク&ディック・スレーター
(ジャンボ、悲願のCカーニバル初優勝の翌日も・・・ホールの人気はファンクファミリー、テリー&ディッキーが独占!
入場時に小学生の豆ファン達が次々と2人に抱きつきに行くシーンは世界プロレス史上でもそうはないと思います!)
●G馬場3000試合突破記念セレモニーIN後楽園ホール(巨人軍時代の同僚、往年の名レスラー、芳の里、吉原代理、
猪木代理そしてファン代表・Eハンソンさんから花束贈呈の感動セレモニー)
●控室での貴重な(G馬場に対する祝辞)インタビュー・・・テリー・ファンク、ドリー・ファンクJR、J鶴田、G小鹿、
ニック・ボックウィンクル、ビル・ロビンソン(=世紀の大失言『馬場のあのサイズでは・・・』あり=人間風車が世界王者に
なれなかった理由、ここにあり!)、A・Tブッチャー、ディック・スレーター、リッキー・スティムボート
●G馬場 vs バーン・ガニア(昭和56年1月18日後楽園ホール/≪G馬場3000試合連続出場突破記念試合≫
AWA世界&PWFダブルタイトル戦・年間最高試合)
●昭和56年2月15日東京・後楽園ホール(NWA世界ヘビー級選手権試合)
ハーリー・レイスvsジャイアント馬場(秋田の畠山さんからのメール「八上さんから100本のビデオをお借りしましたが、
その中で最も印象に残ったのはナンバー703の世界の馬場対美獣でした。両雄の数ある激闘の中でもこの三千試合突破記念
試合Uがベストマッチだと私は断言します!前月に同主旨でガニア戦行われましたが、何か馬場さん窮屈な感じでした。
その点レイス戦は、長年培った友情、互いに理解している調和これぞプロレスとの感を強くします。当時はある意味これが許せな
かったんですが、自分も大人になったなあ。。。この試合の物凄い見所は三つありまして、一つ目、馬場さんの反り上がり(ブリッジ)!
二つ目は試合終了間際のレイスがコブラをかけられ、ジョー聞きに行ったら殴られて終わったんですけど、何度再生してみても
これが(全く)当たっないんです!そして極めつけの三つ目・・・グランドでヘッドロックかけてる体勢で、
ひっくり返されたら
馬場さん返せない(全く動けない)為、なんとジョーさんが(押して)戻してあげているんです。こんな素晴らしいプロレス過去も
未来もありません!
※2009年1月〜 トレードリクエスト・問い合わせ実数(2)
■《昭和プロレスビデオリスト集・1500本》★目次はこちらへ