白瓷・鉄釉・るり釉・紫陽花釉・黄瓷など、
  作家
オリジナルの釉薬ものが中心。新作の
  黄瓷の発色は今一歩、鉄釉をアレンジした
  黒曜彩の花器・壷は仕上がりが充実。
                     2001.9.23