唐津系で藁灰やユーカリ灰を用いた作者
独自の釉薬ものに、妖精を思わせる焼締の
陶人形がアクセントとなる作品展。
毎回、個展に向けた創意があふれている。
2002.5.5
〔これまでの個展〕
松尾剛彦 作陶展
2001.5.2-5. 8 名古屋三越
松尾剛彦 作陶展
2000.4.5-4.11名古屋三越