織部・灰釉に焼〆や鉄釉と、作品は多彩。
 デザインも現代的な感覚で、伝統の地瀬戸
 で作家独自のやきものを追求している。褐色
 の艶消し調が印象的な鉄釉湯呑を求めた。
                     2003.10.6
       〔これまでの個展〕
      宮地生成 陶展     2002.4. 3- 9   JR名古屋高島屋
      宮地生成 作陶展   2001.4.24-30   ギャラリー栗本
      宮地生成 作陶展   2000.3.15-21   名古屋三越