切れの良い造形とデザインで人気の作家
である。織部や灰釉、黒釉・
白磁
など伝統の
釉薬を使いながら、洗練された軽快な器たち
がずらりと並び、作者の多彩な感性を表現し
ていた。
2003.7.12
〔これまでの個展〕
中島勝乃利 作陶展
2002. 7.31-8.6 日本橋島屋
中島勝乃利 陶展
2001.10.16-27 橋本美術
中島勝乃利 陶展
2000. 1.19-25 名鉄百貨展