作者の個展が来ると「年末」と言う思いを強くするくらい、
 恒例の新作展である。第40回と回数を重ね、今年も梅華
 皮や灰釉の重厚な作品が多数出展されていた。
                           2005.11.29
     〔これまでの個展〕
     羽柴良一 作陶展  2004.12.1- 5  丸栄
     羽柴良一 作陶展  2003.12.3- 8  丸栄
     羽柴良一 作陶展  2001.12.5-10  丸栄
     羽柴良一 作陶展  1999.12.9-13  丸栄