作者の新作展は昨年に続き三回目。
 今年は、自然釉や火色が美しい焼締
 めの花器・食器と、オリジナルの泥彩
 抽象文香炉の二本立て。落ちつきと
 愛らしさを感じる作品展であった。
               2005.11.23
 〔これまでの個展〕
 斉藤則行 作陶展
   2004.11.24-30 名古屋三越
 斉藤則行 作陶展
   2000. 4.12-18  名古屋三越