灰釉や泥彩など様々な釉薬で化粧された
大・中の丸い器たち。
よどみない造形と釉の面白さは、作者の銘々「彩遊器」に相応し
い
出来映えである。
2005.9.12
〔これまでの個展〕
鷹尾葉子 陶展
2002.9.17-28 橋本美術
鷹尾葉子 陶展
2001.2.20-3.3 橋本美術