普段はレコード・CDショップを会場にした今展、
白磁や長石釉の茶碗・飯碗・酒盃
・カップなど
センスの良さを感じさせるモノトーンの小品がマッチしている。今年二度
目の作品展であるが、作者の「白い器」は、いつも温かみを感じさせてくれる。
作品→
2006.12.2
〔これまでの個展〕
加藤 巧 作陶展
2006.8.16-22 名鉄
アートギャラリー