淡い釉調と控え目な装飾が心温まる
 作者の黄瀬戸。桃山陶のふるさと、美
 濃の地で、祖父・父から伝統工芸を受
 け継ぎ、各地で
個展活動を行っている
 女流作家さんの
作品展を始めて見る
 機会を得た

                 2007.9.29