メリハリの利いた造形、一目見て「陶祖」の作と分かる焼膚。今展でも、深い
         朱や紅色が見事な赤志野や、柔
らかで上品な白志野の茶碗・花器・酒器・湯
         呑が多数出展され、新作の数々を堪能
することができた。
             
作品→                               2007.4.17
         〔これまでの個展〕
          加藤康景 作陶展  2005.5.18-24  松坂屋
          
加藤康景 作陶展  2002.5. 1- 7   松坂屋