恵那の山懐で、薪窯焼成にこだわる作者の焼
〆・自然釉主体の作品展である。 窯変・焦げ・
火色と景色も変化に富む茶碗・皿・ぐい呑など
手に取ると、窯の温もりが伝わって来るようだ。
伝統工芸展で活躍する実力派、見て歩き初登
場の作家さんである。
2007.10.28