箆目・轆轤目・削文・刻文など
、
多彩
で洗練された造形は、
やきもの伝統
の
地 瀬戸から日展・日本新工芸展・
朝
日陶芸展で活躍する作者の真骨
頂
。
持ち味の織部窯変
、
古瀬戸
、
黄瀬
戸の花器・茶器・酒器など、今展でも
上々の上がりである。古瀬戸・織部
窯変・に続いて伊羅保風の黄瀬戸ぐ
い呑を記念に求めた。
2008.4.5
作品→
〔これまでの個展〕
棚橋 淳 陶芸展
2005.3. 2
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8
松坂屋美術画廊
棚橋 淳 陶芸展
2003.3.19-4.1
松坂屋美術画廊