著者: 安武 俊哉
出版社: 新風舎
出版年月: 2005/03
「両親の離婚が原因で自傷癖のある祥子は、祐介と出会い前向きに行き始めるが、自傷の後を見られてしまう・・・・・。父娘と祐介がそれぞれの苦しみを乗り越え、大きな愛に至る物語。」