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★(ジャガ)イモのことを侮辱されると、涙・鼻水織り交ぜたベム顔で走り寄りグゥで容赦ない攻撃を喰らわす内山。決め台詞は「貴様ぁ!イモ、ナメてんじゃネェ!!イモはこうして・・・・ゴッゴッゴッゴ・・・・囓って味わうもんなんだよォ!!」。っていうかオマエこそ、イモの何なんだよゥ!?
★夜光堂で巻き起こるのありとあらゆる大事・小事にココロを痛め、最終的に自らの駄目押しで自らのハートを粉々に砕く破壊技の帝王。ココロ痛むあまりに、寝ている間にも苦悩をあらわし、ベッドから落ちてコタツとベッドの隙間に挟まった女・・・!・・・・ちょっと可愛いじゃネ〜のよ。(当時20代後半。エエ、既にいい大人ですたい。)
★芝居で使う小道具収集に燃える内山の荷物はデカイ・・・!稽古場へと向かう電車の中で、紳士風老人に「君は・・・家出かね?」と直で聞かれた凄腕だ。小さなことからコツコツと、夜光堂・紙袋からはみ出したチカラ持ち、内山良子たあコイツのことよ!
★名言『そんなヤツは、縄跳びでぶってやればいいのよ!!』・・・・・オマエ・・・・・。 |