| 神山滝(松田) | 明日は大雨という天気予報に怖じ気づき、いつでもどんな天気でも行ける場所ということで、でも先輩たちが高校生時代に苦労して登ったというこの滝をひと目だけでも見ておきたいと前からずっと思っていた滝だった。彼女とあるいは彼女でなくとも穏やかな頭高山周辺は気軽に訪れる事が出来るハイキングコースだよ。2009/10/03 | |
| 金翅川(こんじ?がわ) | 当然、本流に入る予定だったよ。だけどしょうがないジャン。気がつけば、もう尾根に入っていて、さっきのが枝沢だったと築いたって、戻る気もしない。まあたまにはゆっくり?尾根歩きも捨てたものではないさ。2009/09/26 | |
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富士山 須走口〜御殿場口 | 何を間違った急に富士山生きたくなって出かけた。山登りに似ていて、普通の山登りとはずいぶんと違った遊園地lきぶんが道に満ちあふれていた。たまにはミーハーもいいだろうな 2009/08/08 | |
| 散歩シリーズ | アヤメ祭り090606 アジサイ&菖蒲0614 | |
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湯ノ沢(中川) 七と八の沢中間尾根 | 尾根と言ったって、ここらあたりの尾根と言ったら油断禁物だよ。確保ロープにクライミングシューズ、それにカンジキも必需品さ。ナメンナヨ 決して確保無しで飛び込んじゃいけねえぞ なんて他の人には牽制して気楽な尾根を歩くのだ。2009/02/07 | |
| 滝ノ沢周回尾根 | 雪が降ったというので勇んで出かけたら、大雪の予想に反して小降り雪。これならもっと奥山にすれば良かったと思っても時既に遅く・・・でも、まあ、チャリで出かけられないとなると、近場はしょうがなく、積雪の鍋嵐はちょっとしたバリエーションって気分で楽しめるのですよ。2009/01/10 | |
| 2009山納め? | いくらなんでも、ちょっと安直すぎません。マシラさん 20091231 近々削除予定 | |
| 鳥屋待沢右と左俣の中間尾根 | 二俣から山頂直下の小ピークまでは急である。マークテープ類も無い。でもかすかな鉈目と鋸目がかすかに残る苫道をリードしてくれる。尾根上の小岩も灌木もしっかりしていて見た目の急傾斜とは違い、安心して歩けるのが嬉しく楽しい。八太郎川に降ってから鳥屋待沢出会いから鐘ヶ岳北尾根に乗り、煤ヶ谷に帰る。これも大半は良いのだが、豚舎の風向きによってはコースを替えたほうが良い思い出のママに出来るかも知れないな・20058/11/29 | |
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湯ノ沢(中川) 五と六の沢中間尾根 | 尾根と言ったって、ここらあたりの尾根と言ったら油断禁物だよ。確保ロープにクライミングシューズ、それにカンジキも必需品さ。ナメンナヨ 決して確保無しで飛び込んじゃいけねえぞ なんて他の人には牽制して気楽な尾根を歩くのだ。2008/11/22 | |
| 鳶尾山散歩 | たまにはユミコちゃんと手をつないで 午前は山遊び午後はヨメさんにつきあって、男は何かと大変だ | |
| 宮ヶ瀬高取山〜荻野高取山 | 天候不順だけど山に行きたい。そうであれば跳びっきり近場で安全な所が良い。最後の一歩手前まではそうだったが、山を落ちてから知らぬとは言えゴルフ場内を南から北へ大横断;ゴルファーの大顰蹙の目線を背中に感じて、しかし動じない感じない止まらないカッパえびせん 2008/09/07 | |
| 弁天岩(08年盛夏) | 午後 歯医者に行くとすると、午前中早めにゲレンデ遊びをやって汗をかき、ビールを飲んで酔いを覚ませばちょうど良い時間という算段で、自宅まで帰るまでは良かったが雷親父の不意打ちを喰らい、一気に酔いも覚めてドタバタ・ドタバタ/アップアップ 労あって益無しの夏の休みにはお似合いだよな 2008/08/09 | |
| 宮ヶ瀬鐘沢支流〜本間の頭周回 | 宮ヶ瀬鐘沢支流のイクノキ沢沿いの仕事道を六百沢の頭と栂立ノ頭の鞍部に登る。そこからは雪の尾根歩きさ。最初は10cm程、栂立ノ頭では40cm、P1108m〜本間の頭間では70〜100cmの積雪にバージンロードだ。雪の白さと尾根渡る強風にシビレルね。でもさ雪も少しは締まり、新雪のような苦しさはないわけよ。本間の頭から宮ヶ瀬への登山道はツルッツルで運動では危険。28号鉄塔付近から巡視路を使って宮ヶ瀬鐘沢沿いの林道にエスケープする。アイゼンは所謂丹沢のバリでは不要だが、真の危険は大勢に踏み固めれた一般道にあり、そこではアイゼンにヘルメットは絶対に必要だ。2008/02/24 | |
| 中川大滝周辺徘徊 |
沖箱根F1を見て、地獄棚を見物し、雨棚は入り口で追い返される。続いて鬼石沢のF1F2を滝見物してから仕事道をP1079mへ 権現山〜畦ヶ丸には踏み跡が一人分だけあった。P1079mからは下棚方向に折り返し、途中から小尾根を下棚中流域に下降し、沢の中を100mだけ歩く。 狙いは下棚と本棚の中間尾根を下降すること。狙いというより、それが一番西丹沢自然教室に行くには簡単だからという安易な思い。しかし時間不足から本棚が見物出来なかったのが少しだけ心残り 20087/02/17 |
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| 唐沢川〜三峰山 | 去年のリベンジ;しかし結果は返り討ち。救いは前回の迷い道がどうしてそうなったのかが分かった事。残念なのは山神様のお賽銭がどう考えても不審は減り方をしていたこと。たくさんの雪の中を雪にまみれて運動靴で歩き回るってどうしてこんなに楽しいんだろう。ずっぽりと濡れたって足なんてポッカポッカだよ だけど沢の中は雪が深くて時速0.5km まいったな 2008/02/11 | |
| 荻野高取山 | ホントは華厳山から登ろうと思ったのに、気がついたら隣の尾根を登っていた。今年もこんな風な勘違いの多い歳になるんだろうか。登った山は優しく易しかったけど、さてさて軽薄な思いは複雑に交錯し、思いの果ての前途は重くて多難なんだろうか。なんて 何を言ってんだか分からない。2008/01/04 | |
| 07五月連休 | ビールが飲みたい一心で連休中は自転車三昧/と言っても宮ヶ瀬を起点に周辺をウロウロしただけなんだけど | |
| 06山納め | 前日までの引き続きから、山には行けなくなったが、じじいはじじいらしく年末には山納めをやらなくちゃと弁天岩に出かける。2006/12/31 | |
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三峰山 | 昨日降ったわずかな雪におびえ低山へ。三峰八丁経路だよ。しかし下りはやっぱり易しくなかった。予定を大変更して一番安全と思われるコースを使って逃げ帰ったのだ。でも雪の中を歩くというのは気持ちが良いね。何事もすっきりした。サバサバだよ。2006/02/25 | |
| 高取山から高取山へ |
半原の高取山へクリスマスの晩に行き損なったコースに行ってみた。そして思った。通行パスでも持ってないと、それに地図も持ってないと無理かも夜には入り口を探せなかったのは当然だよとね。 ついでだから荻野の高取山まで歩き、知らぬ間に発句石コースの私有地に入り込んでしまって気がついたら、快適な馬そり道を小鮎川に下って快適な山歩きが楽しめて、こりゃあご機嫌上々だい。2006/02/19 |
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| 下棚・本棚中間尾根 | 今週はややお疲れ気味。遠くには行く気力がないし、でも冬の一日を見逃すのはもったいない。そうならばここがお勧めと中川下棚と本棚沢の中間尾根を畦ヶ丸に登る。中間までは手入れ100%抜群の仕事道があって左右の沢音を聞きながらの快適は歩行、山頂直下はそうはいかないが、冬の時期だし見通し悪くはない。そして地獄棚を少しだけ見て沖箱根を見て今日は氷と滝の見物dayだ。2006/01/29 | |
| 唐沢川周回 | 別に周回しようなんて思っていなかったさ。間違って周回したんだよ。雪が積もり景色が一変し、それに晴れると信じていた空から雪が舞ってきて狼狽して現在地を誤った結果が入り口とゴールが同じという結果になってしまったという顛末だよ。しかし、たくさんの雪の中を夏用運動靴で歩き回るってどうしてこんなに楽しいんだろう。ずっぽりと濡れたって足なんてポッカポッカだよ2006/01/22 | |
| 東北の湯煙紀行 |
題名から受けるほど湯ったりでも無かったけど、毎日毎日がユミコちゃんと豪華な温泉の旅 ずっと晴れ 忙しいさなかだが気持ちよく送り出してくれたメンバーに感謝してみちのくの秋を楽しむ 2005/10/17〜21 |
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| 洒水の滝 | ちょっと江ノ島までの予定が、江ノ島まで行ったら小田原に足が向き、行きがけの駄賃で洒水の滝見物となってしまった。湘南の潮風に吹かれてのぼせた体を滝の冷気が冷やしてくれて、夏の暑い日には何よりだったが、帰路、にわか雨にサポートされながら走ったが愛甲あたりで体の燃料が尽きてしまって最後はヘロヘロしながら家に帰り着く情けない一日でもあったんだ。2005/08/16 ついでに8/18分の相模湖〜高尾のサイクリングもちゃっかり付け加えておくね | |
| 十国峠〜湯河原 | 親不知から湯河原海岸へ 友人のTさんが二十数日かけて、足かけ1年で山岳縦断を敢行して、今日はその最終日である。これは「お〜 馬鹿なことやったな!」と冷やかしにいくなくてはなりません。20050725 | |
| 敷地山〜東沢乗越 | 前週のスノー・ハイクに味を占め、柳の下の二匹目のドジョウを求めて川ならず山に出かける。少しは雪が解けているかと多めに残っているだろと思えた西丹を選んだのに、やっぱしというか西面は東面に比べて圧倒的に雪量すくなく、普通の山歩き。気落ちした心では東沢乗越から同角の頭まで登ろうという意欲なんて沸きようもなく中ノ沢へ下山 20050312 | |
| 華厳山南尾根 | 御門橋手前の寺鐘橋を渡って小尾根に取り付くとわずかな登りと小さなピーク、それに平坦地が交互に現れる。道は明瞭だから迷うような場所はどこにもない。眼下に煤ヶ谷の家並みを眺め、椎の木と古い黒松の混じる尾根を歩くのは格別に気分がいい。春先の大雪が降った後の雪遊びには最適な小尾根で昨日歩いた先行者がちゃんといる歩かれている道なのが良い。降雪10cm積雪深いところで30cm。経が岳まで行って本当はゴルフ場への尾根を選びたかったが見通しが悪くいまいち踏ん切れないので関東ふれあいのラクチンな道を田代に降りる。2005/03/06(日) | |
| 鍋嵐(滝の沢左岸尾根) | ワカサギ釣りの橋から滝の沢を横断して雪に埋もれる左岸尾根を歩く。雪の頂稜の岩場からの眺めは格別だよ。だけどさ、下降に使った宮ヶ瀬尾根では見事にルートをはずして急斜面下降を強いられ境林道の中域にまたまた下降する羽目に陥るんだよな。でも土山峠のバスに遅れたおかげで旧道を歩いて梅が薫る坂尻まで歩けたから良かったとおもうよ2005/02/27 | |
| 高取山(上荻野西山) | 西面の採石場から急な斜面をトラロープだけを頼りに一気に登る。トラロープは20年ほど前に採石場がまだ小さかった頃に着けられたが今では登る人はなく、大半は砂と枯れ葉の中に埋まってはいるが、それでも今でも頼りにしないと登りにくい急登には多いに助かるのだ。2005/01/02 | |
| 宮ヶ瀬尾根湖面周回 | 湖面に沿って進むのは、まあ格別に難しいところがあるわけではないが、水におちないように注意して進むのはかなりしんどい。途中P617.2mに寄り道 2004/12/26 熊さんと今日はばっちし尾根の上で遭遇た。嫌いな人は注意したほうがいいかもネ |