プロフィール・その他

行き先は丹沢、アプローチは自転車のみ(最近ちょっと違う。バスに乗ってラクチンこいている場面が多い)、日帰り、山道具(これも嘘だな回収したスリング3本は常備しているもん)、食い物は持たない(またまた、嘘八百 チョコバーをもう腐っているけど常備)、休まない、走らない、登山道はできるだけ避ける、山の挨拶はしない、ゴミはまき散らす、イワナやヤマメなどはとらない、山菜は採る、高山植物には手は出さない、を当面の基本方針に据えて(すぐ変わるんだな、これが)、朝飯は自宅で喰い、夕食はもちろん自宅で、できたら昼飯も自宅でということで、諸兄(姉)に言わせれば、自分勝手な戯れ遊びで、登山とはいえないでしょう。でも、そこは所詮、自己満足、自己満足の世界ですね。山のイノシシになったり鹿になったり、時にはイワナにもなって飛び回っています。人のにおいのほとんどない尾根や小ピークを踏みしめたときの喜びや、山中でゴミ(先行者のいる印)を見つけることが、とっても嬉しいという気持ちを少しでも人に分けてあげたいなぁ〜とこのホームページを作りました。
幸い、丹沢の近郊に住んでいるので、今のところは行き先の選定には苦労はしていないが、方針の行き詰まりは目に見えているなあ。(じり貧) そんときは方針一転、有名ルートを金にあかせてガイド(知り合いにスーパーアルパインガイドがいるんです。)に引っ張ってもらって、このホームページを一新する予定。
 ”マシラ”ってなんだかご存じですか。国語辞典によると”猿の古称”となっているんですね。丹沢の谷から谷へ飛び移り渡る猿のイメージを使わせていただきました。丹沢の山容は、深くはないが、険しい沢筋で形成されていて、結構複雑です。そんな峡谷を仙人や猿だったらどこでも飛び渡れ、山を満喫するワンダラーのイメージにふさわしいのでないかと考えユーザーネームに使わせていただくこととしました。でも最近、東丹沢でも猿が増えてきていて、今年の夏なんか自宅の庭に猿が出現したとかと家内が行っていました。事実、飯山観音や七沢のあたりを自転車で走っていて、おばーさんが畑で立っているのかなと、よく見たら猿だったということが再三あり、マシラ(猿)と言う言葉で少しは神秘性を持たせようと考えたのですが、町や里山に住む猿は猿害とかで追われ、悲惨でとても猿生を楽しめるイメージではないですね。
年齢 ・ 氏名(ネーム)
19??年生  ・ ほりちゃん でおねがいします
住まい
神奈川県 昼飯喰ってからでも自転車で丹沢に行けるロケーション
T_CLUB
会員と本人は言い張っているけど、何年も会費は納めていない。スポーツ指導員も会社を休めず仕事で講習会に行けず失格(資格は無くとも困らない)
趣味
仕事(楽しいときは1年363日休みなし)って言いたいけどネ それ以外に自転車、本を読む、CDを聞く
職業
’01/01/01御殿場市の勤めを首になり再び厚木に。1年9ヶ月の期間はいかにも中途半端で喜悲こもごも。やりたいこと、やりかけたことを言いだしただけで放棄する形は心ならずも無念と言ったところです。上司は残念と言うけど、周囲の人には短すぎて無責任ですと口に出してくれる人もいる。さりとてサラリーマン、決定人事に異を唱えることもかなわずトップの意向とあらば止むなし。新業務、暫くは忙しい日々が続きそう。
性格
判断はおまかせ
根性
どうじくなし(これは神奈川県央から山梨郡内地方の方言?で根性無しの意味)
天気が悪いときは山に行かない
座右銘
「付和雷同意志薄弱」 過去いろんな事があったけどこれで生き延びた。我を張らないと本人は言うがさてどうかな
特技
かって遭難者捜索に霊力が働いたと思ったこともあるが今は何も無し。くじに当たったこと無し。労力の多い仕事にはよくあたる。
山行スタイル
重たい荷物は嫌い。だから丹沢に行くときはポケットに入らないものは持たない。山では食べない、寝ない、休まないがモットー。ましてクライミング用品は重いので最近は持たない。通勤服に自転車が現在の山行スタイル。
山の技量藪山からアルパインクライミングまで とは言ってもフリークライミングに取り残され5.11c以上が登れたことはない。周囲からは根っからの藪派と思われている。
健康状態
左膝が昔の無理がたたってか最近下りにはすごくいたい事がある。たいてい枯れ枝を拾って杖にして下山している。左をかまいすぎたせいか右膝も時々痛くなる。大倉尾根を20分以内で下れたのは今は昔の物語。
パソコン環境
この間、なけなしの株で買い換えて6台目。やっと486DX2−66Mhzとお別れ。デジカメ 4台目(ソフマップ開店記念に行列してゲット) 

マシラのHP