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生葉を熟した釜で炒り、揉んで観想させてつくるお茶。大陸伝来の製法で、古くから九州の一部地域でつくられてきたものです。釜を水平に据えて炒る泉村周辺の釜炒り茶は青柳茶とも呼ばれ、茶葉が曲玉状によじれているのが特徴。色は表面に白い粉がふいたような濃緑色、茶の色は黄金色、味はすっきりしていて渋味・苦味がなく、独特の甘く香ばしい「かま香」があります。手炒りのものは最高の香味で「まぼろしの茶」といわれる逸品です。 | |||||||||||
![]() シゲさんの釜茶 〜ヤマチャ使用〜 100g 1,500円 自生茶葉のヤマチャを昭和30年代の機械を使って作る懐かしい味と香りのお茶です。お茶漬け、お食事にとても良くあいます。限定品。 |
![]() シゲさんの釜茶 100g 1,000円 なつかしい昭和の味、香りがするお茶です。普段のみにどうぞ。 |
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お茶を作るときに、茶葉をまっすぐに整えながら乾燥させる煎茶とはちがい、乾燥中の茶葉同士の摩擦圧迫によって仕上げたお茶。茶葉は釜炒り茶よりも堅く締まった細よれの曲玉状で艶のある鮮やかな緑色をしています。 茶の水色は少し黄色っぽい淡緑色。 煎茶に比べてあっさりした味わいがあり、新鮮でさわやかな香りが楽しめます。 熊本は生産量日本一。 |
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![]() 泉茶〜深蒸し〜 100g 1,200円 良質の茶葉を深蒸し仕上げしました。 |
![]() 勇さんの山あい茶 100g 1,200円 霧深い山あいの茶畑で育った茶葉を丹精込めて作っている勇さんのお茶です。さわやかな香りと旨みのハーモニーが絶妙です。 |
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形は堅く締まった丸よれの細い針状で、色は鮮緑色で艶のあるものが上級品です。煎汁の色は濃黄緑色で沈殿物が少なく、さわやかな新鮮香を持ち、喫茶後に旨味の余情をのどに感じさせます。 | |||||||||||
![]() 無農薬上煎茶「オサトさん」 100g 1,500円 泉村でも一番の老舗、山深い栗木地区に伝わる「やまんば伝説」(オサトさん伝説)の生産農家が作られるこだわりの無農薬栽培茶です。 |
![]() 無農薬煎茶「オサトさん」 100g 1,200円 普段の食事にもよくあいます。無農薬煎茶。 |
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![]() 書のタペストリー「茶の言葉:茶は南方の嘉木(かぼく)なり」 直売価格 ¥800〜 写真は¥1000(桜芯) 大きさ:縦65cm、心棒長45〜50cm、生地幅35cm 心棒は竹製(800円)、桜(1000円)などの天然木のためサイズは微妙にちがいます。 |
![]() 和てぬぐい「茶の言葉:茶は南方の嘉木(かぼく)なり」 直売価格 ¥500 大きさ:縦83cm、横35cm ◆和の趣あふれる和手ぬぐいの使い方として、こんなのもおすすめです。(こちらが多いかな)テーブルセンター、ランチョンマット、そのまま壁掛け、額に入れて壁掛け、2枚つなぎでのれん |
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![]() 五木とうふ「香りとうふ」 てづくりの味、奥山の自然が育む珍味三種。 650円(200g〜250g) ハーフサイズ350円(100g〜125g) ●香りとうふ【山桜】:手作りのとうふのみそ漬けに五木の山から切り出した山桜材のチップで長時間、燻製をかけた「スモークトーフ」です。チーズのような食感と香りです。 ●香りとうふ【ゆず】:とうふに地元特産の柚子胡椒のはいった、ピリッと辛い食味の焼き豆腐です。 ●香りとうふ【しそ】:とうふにしそがはいった、しその香りがさわやかな焼き豆腐です。 |
![]() 五家荘「やまめのふりかけ」 渓流の女王やまめたっぷりのてづくりふりかけ。 600円(70g) |
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