| 教育 | 最後の勤務校(福井市社中学校) |
社中学校の沿革
社中学校の正面玄関
3年生の情報基礎授業
| 昭和62年 | 4月 | 谷口校長以下教職員31名着任 |
| 7月 | プール完成 |
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| 11月 | 校歌発表会・校訓額・校歌額除幕 |
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| 昭和63年 | 3月 | 第1回卒業式 |
| 平成元年 | 4月 | 文部省・県・市道徳教育研究指定 |
| 平成3年 | 10月 | 道徳教育研究発表会 |
| 平成4年 | 4月 | 県社会福祉協議会の福祉協力校 |
| 8月 | コンピュータ室設置 |
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| 平成7年 | 4月 | 文部省よりスクールカウンセラー活用調査研究2カ年指定 |
| 平成8年 | 10月 | 開校10周年記念式 |
| 平成9年 | 3月 | 道徳標語看板立て替え設置 |
- 平成10年度の教職員・・・25名
養教(1名)事務(1名)施設員(1名)
- 平成10年度校の生徒数
2年生男子(73名)女子(69名)・・・計142名 4組
3年生男子(81名)女子(54名)・・・計135名 4組
合計・・・411名
社中学校の指針
社中学校のシンボル
教育目標
創造性にあふれ 自ら学ぶ意欲を持ち
社会に貢献できる豊かな人間性を持った生徒の育成
重点教育目標
1. 基礎的な学習内容を身につけ、自ら取り組もうとする生徒の育成1. 相手の立場を尊重しながら、集団の向上に勤める生徒の育成
1. 進んで心身を鍛え、強い意志を持つ生徒の育成
1. 郷土を愛し、先人お知恵を受け継ぐことができる生徒の育成
1. 国際社会に目を向け、貢献していこうとする生徒の育成
目指す生徒像
1. 新しいものを創り出すことに喜びを見出す生徒1. 集団の中で互いに認め、高め会う生徒
1. 自分の行動に責任を持ち、粘り強く最後までやり通す生徒
1. 地域社会の一員として活動する生徒
1. 心身の健康の増進を図り、自他の生命を尊重する生徒
目指す平成10年度の研究主題
『自ら求め、学び合い、創造する生徒の育成』
〜豊かに自分を表現できる生徒〜努力事項
環境教育・国際理解教育・情報教育に取り組み興味関心を高める。PTA・家庭地域社会との連携を密にし、相互理解を深める。
研究部組織
授業研究部:生徒理解研究部:生徒活動部開かれた学校
「生徒に夢と希望を!PTA・地域との連携を」校長室便り「社の夢」を編集:週1回発刊
平成10年12月22日2学期終業式・離任式でもって退職:
政治への道(県議会議員選挙へ出馬)のためとはいえ、途中退職で生徒・保護者の皆さんにご迷惑・ご心配をかけ申し訳ありませんでした。心からお詫びいたします。)
政治への道(県議会議員選挙へ出馬)のためとはいえ、途中退職で生徒・保護者の皆さんにご迷惑・ご心配をかけ申し訳ありませんでした。心からお詫びいたします。)





