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何といっても「必食」ですよ!(強打) 食べざるを得ないわけで。 強面のオヤジ3人が調理担当という、殺伐とした雰囲気も最高。つうか、怖い。(笑) 味は普通にうまかった。 写真提供:M野氏(以降全て) |
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早速、大きなトロに当たる。 ←の地点から先は立てない深さで、泳ぎ必須。 早速泳ぎ開始! しかし、ザックが頭の後ろまであるので、泳ぎのときに頭を上げられない。 ここはひとまず右側から巻いて悠々と回避。 M野は当然泳いで突破。 |
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巨岩地帯に突入。岩が半端じゃなくでかい。 途中、どうしても乗り越えられない岩にぶちあたったり、M野に踏み台になってもらってクリア。 M野は平然とよじ登ってたけど。こんなところで苦戦するとは、先が思いやられる。 そしてそれは、その後現実となるのであった…。 |
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F2-5m。遡行図の上では、滝に連番(F1, F2, …)が振られていて、次に高さが書いてある。 左側を登っているのは私。 |
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遡行図に、水量:多、と書かれていたように、釜川右俣は泳ぎ必須ポイントが多かった。 右端のほうを泳いでいるのが私。 |
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せっかくの絶景ポイントなのに、土砂降りとはツイてない。 そそくさと後にすることに。 |
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ゴルジュ(=両サイドが切り立った岩壁になった沢)を泳いで突破する私。 |
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あまりの疲労に腑抜けになっている私。まさに終了。 |
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両岸が柱状に切り立った変わった崖で、その中に滝が! しかし、あからさまに砂防ダムっぽい形をしてるなあ。 もともとあった滝が9年前に土砂災害で崩壊してしまったので、その2年後に砂防ダムという形で復元されたらしい。 よくぞここまで造った、といったところ。映画のセットみたい。 |
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着いたとたん、営業時間終了の放送が流れて、あわてて受付にかけこんだら、終了1時間前だった。 あと1時間しかないけどいいかと念を押されたが入れた。 時間がないので、本来1500円の入浴料が1000円になった。 |
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怪しい看板が大量にあって、素人目にもタダモノでない雰囲気が見て取れる。 元国鉄運転士の人が始めた店で、店の奥にはマニア垂涎の鉄道グッズが大量に展示されている(らしい) 店の中の雰囲気、店のオヤジの雰囲気ともに、やはりタダモノではなかった。 山菜ラーメンを食ったが、味は驚くほど普通だった(笑) |
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ベトナム風生春巻、蟹の生春巻、トートマンクン(タイのさつま揚げ)、パッタイ(タイの焼きビーフン)、 カピご飯、究極の杏仁豆腐、ベトナム風ココナッツプリン、を2人で食す。 どれもハイレベルにうまい。 しかしショックなことに、10日後に閉店しますとの張り紙があった。 店内の雰囲気、料理の味ともに最高だと思うのだが、残念。 |