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メーカー名
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車名
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製造年
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型式
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備考
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マツダ
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チャージマツダ 767B
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1989年
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767B
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89年のル・マン24で9位入賞の、4ロータリーエンジン車である。この時の健闘が91年の787Bの総合優勝に繋がった。驚くことに、かつてマツダのエンジニアだった方が現在、個人所有されており、可動状態で保管されている。実際この会場となった駐車場を激走していただき、一同大感激していた。 (最後に飛ばしすぎて、バリアーに突っ込んだのはご愛敬…)
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マツダ
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コスモスポーツ
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1972年
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L10B
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ご存知、世界初の市販2ロータリーエンジン車。この車から、ロータリー車の歴史が始まったのである。オナーズクラブの方の所有車でさすがに綺麗に整備されていた。
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マツダ
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コスモスポーツ
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1972年
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L10B
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同じクラブの方でお揃いで来場されていた。
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東洋工業
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ファミリア プレストロータリー GS
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1971年
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M10A
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コスモがREのシンボルなら、このファミリアはREの普及を担った車である。直線ならば公道はおろかレース場でも、スカGを突っつきまわしていた。
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マツダ
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ファミリアロータリー TSS
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1970年
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M10A
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当初、クーペにしか搭載されていなかったREを4ドアセダンにまで広げた車。これ以降“ロータリーゼーション”の掛け声と共にマツダは同一モデルにレシプロとREの2本立てのラインナップを行っていったのである。
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マツダ
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ルーチェAPロータリーワゴン GR-V
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1975年
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LA33W
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現在で言うスポーツワゴンのはしり。と言っても20年先を見越していた訳では無く、この頃どのモデルにもREを積んでいた証。なにせマイクロバスにまで積んでいたのであった。
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マツダ
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マツダ サバンナGT
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1972年
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S124A
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当時ツーリングカーレースで最強だったスカイラインGT-Rの50連勝を阻み、それ以降100連勝を成し遂げ、RE神話を築き上げた名車。安くて速かったので暴走族御用達車となり、現存車は極端に少ないはずである。オーナーはこの車を新車時から乗り続けている、究極のワンオーナーカーである。
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マツダ
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カペラ ロータリークーペ GS
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1974年
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S122A
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「風のカペラ」と謳われた、マツダの上級スポーツモデル。サバンナGTが出るまではRE最強のマシンで、かのスカGと初めて互角に戦えた国産車であった。オーナーは免許を取ってから20年、この車を愛用されている。
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マツダ
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ロードペーサー AP
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1975年
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RA13S
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高級セダンを持っていなかったマツダが、アメ車のドン柄に13Bを積んで発売したモデル。当時のマツダの最高級車種であるが、ほとんどが社用車としてごく少数が販売された。一説によると800台を切るらしい。
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NSU
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NSU(アウドウニオンアウディ)RO-80
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1968年
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REの元祖バンケルエンジン搭載、まさしく世界最初の1REエンジンのNSUスパイダーに続くモデルで2REである。驚くことにペリフェラルポートで、このポート形状のREはマツダでは、ル・マン用エンジンにしか存在しない。因みに現在も自走可能である。
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シトロエン
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シトロエン GS ビロトール
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1974年
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NSUとシトロエンの合弁会社コモートル社が開発、販売したモデル。シトロエンのボディに2REを搭載していたが、やはりチャターマークの解消に苦労し、1年ちょっとで生産を中止、販売した車は同社の同額車種と交換され、現存車は稀である。
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マツダ
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ルーチェ レガート リミテッド
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1977年
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LA43S
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ロードペーサ亡き後ミドルレンジから社格をアップされた、純マツダ製の最高級セダン、通称タテ目。13BREを搭載し、泣き所の低速トルクを補うために、MTにはトルクグライドを採用。そのおかげで、5速で20km/h走行を可能にしている。
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マツダ
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コスモサルーン ロータリーターボ リミテッド
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1984年
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E・HBSN2
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東北地方で地震が起きていた最中、宮城から参加された。オーナーはまだ若い方で、5年前に偶然中古車ショップで見かけ、衝動買いしたらしい。コスモは代々スポーツ又はスペシャルクーペというセグメントであったが、この3代目はルーチェとの兄弟車となり、多くのコンポーネンツを共有している。 その為、2ドアHTの他に、この4ドアサルーンもラインナップしていたが、ルーチェとの違いはフロントグリル程度であった。
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マツダ
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ユーノス コスモ
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1992年
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20B-SX
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ヤーマン2号の愛車である。市販最強・最後の3REターボを搭載の、4代目コスモ。デザイン的にもすぐれた2ドアクーペだと思うが、来場者のお目当ては、エンジンそのもにあったらしく、最初は遠巻きに見ていた人々が、ボンネットを開けたとたんワラワラと集まってきた。
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マツダ
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ユーノス コスモ 13B/E
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1990年
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JC-3SE
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今回参加していたもう一台のユーノスコスモ。もともとコスモスポーツのオナーズクラブの方だが、今回はこちらで参加。13B搭載モデルだが、グレード的にはヤーマン号よりこちらが上。本革をふんだんに使った内装はバブリーそのもの。お互い話す事は「燃費は?」と「高速で何キロでた?」…
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マツダ
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サバンナRX-7GT 改タルガ
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1984年
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SA22C改
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“ロータリーゼーション”を押し進めていたマツダに突如襲った、オイルショックと言う名の荒波。REはガスイーターのレッテルを貼られ絶滅の危機に陥った。マツダは会社の命運とREの復権を賭け、燃費の改善とREのメッリットを最大限に生かす為の新型車の開発に挑んだ。いわゆる“フェニックス計画”である。そして誕生したのが初代RX-7である。果たせるかな、この車は大ヒットし、マツダの再建とRE=高性能スポーツエンジンという復権を果たしたのである。この車はオーナーが2年前インターネットオークションで購入し、自社工場にてセミレストアされた公認改造のタルガトップ車である。
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マツダ
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サバンナRX-7 カブリオレ
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1989年
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E-FC3S
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正規モデルでは、現在唯一のREオープンカーである。REとオープンという組み合わせは有りそうで意外と少ない。が、その魅力は絶大である。トップはタルガトップとフルオープンへと2通りの変化が可能で、オーナーは真冬でもフルオープンでドライブを楽しんでいるそうだ。
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マツダ
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RX-7 RS
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1999年
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FD3S
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02年の排ガス規制の為、その年の8月絶版となった3代目RX-7。12年に渡り生産され、最終的には、280馬力を手にした最強のRX-7である。その日本車離れしたエクステリアには歳月を越える美しさがあり、まさしくマツダスポーツの集大成である。オーナーはこの車には珍しくフルノーマルで維持している。絶版車となってしまった現在としては、ある意味正しい乗り方の様な気がする。
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マツダ
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RX-8 TYPE-S
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2003年
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LA-SE3P
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今回のRE車特集のきっかけとなった、マツダ渾身のNEW JENERESYONN REスポーツである。新時代のREを謳いNAながら250馬力を達成、9千回転までストレスなく吹き上がる様は、まさしくREの真骨頂である。オーナーは生粋のREマニらしくいままでに15台以上のRE車を乗り継ぎ、現在はFC・FD・そしてこの8と3台を所有しているとのことである。
(※以下の記事は、現在執筆中。)
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日産
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ダットサン 211
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1959年
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211
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ニッサン
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セドリック スタンダード
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1964年
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G31
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ニッサン
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シルビア
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1966年
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CSP311
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日産
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ダットサン1600スポーツ
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1968年
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SPL-311
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ニッサン
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ブルーバード1800SSS セダン
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1970年
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H510
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日産
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ブルーバード
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1970年
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KP510改
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日産
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グロリアバンDX
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1970年
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VHA30
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日産
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グロリア2800SG-L
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1975年
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A-P330
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日産
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サニーエクセレント
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1974年
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PB-210
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日産
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サニー4ドアセダン1200GL
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1975年
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B210
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ダイハツ
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コンパーノ スパイダー
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1970
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F40K
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日野
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コンテッサDX
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1966年
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PD100
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いすゞ
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117クーペ
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PA90
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いすゞ
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ベレット1600GT-R
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1969年
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PR91W
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三菱
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コルトギャランGTO-MR
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1971年
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A53CGR
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三菱
|
ギャランGTO MR
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1970年
|
A53CGR
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三菱
|
ギャランGTO-XU
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1972年
|
A55C
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日産
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スカイライン2000GT
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GC110
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フェラーリ
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フェラーリ308GTS
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1978年
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308GTS
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ロータス
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ロータスヨーロッパ ツインカムSP
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1973年
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モーガン
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モーガン4×4 2シーター
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A55C
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ウエスト
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ウエストスポーツ
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1968年
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MG
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MGB-GT
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1974年
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MG
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ミジェット MKW
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1972年
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オースチン
|
ミニクーパーS MK-T
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1964年
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ADO50
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オースチン
|
ミニ・モーク
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1967年
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トヨタ
|
トヨタスポーツ800
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1965年
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UP15
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|
トヨタ
|
パブリカ コンヴァーチブル
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1966年
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UP20S
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トヨタ
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セリカGT
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1971年
|
TA22
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|
トヨタ
|
トヨタLB 200GT
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1976年
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ポルシェ
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ポルシェ914(シャロン)
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1972年
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ポルシェ
|
ポルシェ500
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1974年
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シボレー
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パネルバン
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1953年
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クライスラー
|
クライスラーティソート
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1938年
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フォード
|
ムスタング マッハT
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1973年
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シボレー
|
コルベット・コンバーチブル
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1970年
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キャデラック
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クーペデビル
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1965年
|
683
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日産
|
スカイラインGT-R
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1972年
|
KGC10
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ホンダ
|
145クーペGL
|
1974年
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CD
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ホンダ
|
1300S
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1969年
|
H1300
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マツダ
|
ファミリア1000クーペ
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1966年
|
MPA
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富士重工
|
スバル1000スポーツ
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1968年
|
A-12
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富士重工
|
スバル1000スポーツセダン
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1968年
|
A-12
|
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|
富士重工
|
1300G
|
1971年
|
A15
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マツダ
|
ヤングS(52型)
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1968年
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K111
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スズキ
|
フロンテ72
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1972年
|
LC10W
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スズキ
|
フロンテクーペGX-CF.EV
|
1972年
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|
スズキ
|
フロンテクーペGXCF
|
1974年
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|
ダイハツ
|
フェロー バギー
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1969年
|
L37P
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|
ダイハツ
|
フェローMX VAN
|
1972年
|
L38V
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ホンダ
|
ライフ 4Dr カスタム
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1971年
|
SA5-6
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|
ホンダ
|
ライフ
|
1971年
|
SA5-6
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ホンダ
|
バモスホンダ フルホロ
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1971年
|
TN360
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目黒製作所
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メグロ ジュニアS3-250t
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1959年
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アルピーヌ
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A110
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1974年
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BMC
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MG-B
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1966年
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MG
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ミジェット MK 3/4
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1970年
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日産
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スカイラインGT改
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1971年
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KGC10改
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日産
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フェアレディZ
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1974年
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S30
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日産
|
フェアレディZ
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1973年
|
S30
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DATSUN
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サニークーペ GX-5
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1973年
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B110
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富士重工
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ラビット・スーパーフロー
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1967年
|
S301 BH4
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トヨモーター
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ダイハツ
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ミゼット
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1968年
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MP5
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三菱
|
三菱ミニキャブバン
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1973年
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LT30
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三菱
|
三菱ミニキャブトラック
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1973年
|
LT30
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スバル
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レックス 4DrカスタムL
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1973年
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K21
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シトロエン
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アミ 8 ベルリーヌ
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1972年
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AMJA
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日産
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スカイラインGT
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1972年
|
KGC10
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ホンダ
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シビックGTL
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1975年
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日産
|
240Z
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1972年
|
HS30
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日産
|
2000GT
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1969年
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GC10
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ほんとは、ヤーマン2号はもっといっぱい資料写真を撮っていた筈なのである。それで安心していたら… データの後半は、大半がレースクイーンのお姉ちゃん達であった。げきど(\
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