こだわりなどは無く、決まり事も作らない。
テントを上手く利用して快適な登山をしています。

下界ではいろいろストレスも溜まるから…。
山に登った時くらいのんびりしたいと思うのは私だけでしょうか…(^^)v
↓各年度の山行記録へは左の写真をクリックして下さい。

2009年

地の利を生かした登山をしたい。
一年を通して頚城とかかわることになるだろう。
ラクに楽しむことが最大の課題。

2008年

年々テレマークを意識したいわゆるツアー的な登山が増えてきた。
夏も秋もテレマーク中心の生活になりつつある。
雪が融けるまで滑り続けたいです。

2007年

ここ数年確実にスキー中心の山行になっている。夏は冬への準備期間。
それもそのハズ…11月上旬から7月までテレマークなのだから…。
春からたくさんツアーに行きたいです。

2006年

残雪期はテレマークの機動力を生かした山行をしたい。
最近は年間を通して活動する時期やエリアが決まりつつある。

2005年

いつもの事だけど冬はゲレンデスキーに没頭しているので、暫く
登山らしい登山はしないと思う。
3月に入って天候が安定しだしたら板を担いで登るかな…。

2004年

去年とはうって変わって酷暑だ。実に夏らしく縦走も快適♪
黒部五郎など”もう一度訪れたい山”を中心に歩いている。
高天原〜読売新道を下ったのは楽しかった。
毎年、10月中旬以降はスキー関係で忙しくなる。
紅葉は旬のもの…計画と情報が全てだ…8/16

2003年

異常気象の夏。どこも晴天に恵まれず、夏でも寒かった。
残雪もかなり多いので無理はしない。
散々な冷夏だった為、秋の紅葉にも悪影響が…涸沢も悲惨だった。
八甲田は赤倉岳の大斜面を豪快に滑ったのは良い思い出だ。
中でも黒部川下ノ廊下には深く感動した。

2002年

2002年最初の登山は、山の師匠東氏と共に鈴鹿の雪山登山から始まる。
この年は残雪の残る6月上旬から南アルプス…
8月後半より北アルプスやその他の山へと効率よく登ることができた。

南アルプスはスケールがデカイ…赤石岳や聖岳が良かった。

2001年

ただひたすら単独で登った。百名山も少し意識して登ってみた。
北アルプスは爽快で中でも黒部五郎岳はお気に入りだ。
他に涸沢カールの紅葉や剱岳もよかった♪

2000年

地元の低山を中心に登りまくる。殆どが日帰り山行。
印象深かった山は入道ヶ岳と竜ヶ岳。
鈴鹿と言えども奥が深く侮れない。




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