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NGO アジアン6 パヤオ果樹園の中心、6角堂で発足しました
6角堂です


この6角堂は・倒れる寸前まで働いてくださったエイズ患者
麻薬中毒から更生しようと頑張ってくださった方や
・素人農民方々の血の汗で完成しました。合掌
当会について
名称
変更
2009年より NGOアジアン6Asian 6
2005年 NGO Phayao (NGOパヤオ)
2001年 サンパサック村民自立支援センター
動機 1995年 エイズと葬式
発足 2000年5月5日6角堂起工時
実働 2001年8月19日6角堂竣工時
本部
場所
パヤオ市街地より11km先、サンパサック村
パヤオ果樹園内
6角堂
代表 タイ メイ ナカジマ(果樹園土地所有者)
統括本部 ルーンサダ(日本名:中島)兼HP管理人
会員
資格
タイ人 当会を手伝ってくださる方(村民
日本人
外国人
みんなで作る熱帯果樹公園にご支援くださる方
一苗を植えるボランティア活動をしてくださる方
規約 ・入脱会は自由趣旨以外の特殊活動は不可
趣旨
ご面倒でもお読みください
当会設立時の背景と当会の趣旨
貧困の悪循環をストップ

目標 パヤオ県と言えばエイズ患者と麻薬密売
この悪しき時代から一日も早く脱却し、サンパサック村を
世界の人に愛される「フルーツパラダイス」にすること

地場産業の促進(果樹園を国際的な観光舞台にする計画等)
村民に適正賃金が得られる労働の舞台を提供すること
サンパサック村の紹介
世帯数100戸余
辺境の地六角堂より世界へ
貧困の悪循環ストップ
地図・位置・交通
気候・祝日
世界初!
熱帯
果樹の森公園計画
覧表早分かり
事業と計画・組織図
5泊6日以内
ホームステイについて
パヤオ果樹園
苗運動・苗木の里親・ホームステイについて
質問にお応えします。
Q&A
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発足・実働時の記録・2001年8月

村長さんたちもメンバーです
ボランティア活動
発足時のメンバー、スタッフ


メンバーの名前
私が提案したボランティア活動の趣旨に、村民代表(村長)が
「サンパサック村の貧困者を心から助ける会(看板のタイトルを直訳)」とネーミングしてくださいました。
このタイ語を「SAN PASACK VILLAGE-SELF-SUPPORT-CENTER」と
英語を少しわかると言う保育所の先生が翻訳してくださいました。
私は日本語では「
NGO サンパサック村民自立支援センター」と称することにしました。
30名のメンバーの名前が記されています。2001年8月(ルーンサダこと中島)
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