ダイヤモンド水
地下から豊富な水が噴出している。
17℃前後で夏は冷たく感じる。
ここを過ぎると道は、左右に分かれて頂上に延びる。
私は左を選んだ。少し行くと、下の写真のように、一人がやっとの狭い急勾配のスベル道を登らなければならなかった。
下山は、右から帰った。楽だった。
登山靴を必要とする山です。(なくても登れますが・・)