第1号、第9号、第15号、第16号発行「縄文の里」に関する資料を纏めたものです。

山麓のトピックス

縄 文 の 里

ここ信州八ヶ岳山麓は日本の中心となす山岳高地として縄文時代の中心地を形成しておりました。縄文草創期より晩期に至る10、000年の痕跡を見いだすことが出来る当地が縄文の里と呼ばれる所以です。

ホームページ八ヶ岳山麓『四季徒然』ではこの山麓の四季をお伝えするとともに縄文の里をあらゆる角度から掘り下げお伝えしてきております。第1号から現在迄お知らせしてきました縄文の里に関連しました報告をここに収録いたしました。
1.国宝『縄文のビーナス』

2.『縄文のビーナス』にみる縄文人
 
3.眠りから覚めた仮面土偶

4.縄文期の文様文字考T

5, 縄文期の土器文様文字考U
 *上記をクリックしお入りください
国宝の中で最古の5000年を刻むビーナス・・・第1号掲載

縄文中期には文字が存在した・・・第9号掲載

大型仮面土偶発掘を取材・・・第9号臨時号掲載

土器文様の文字を考察T・・・第15号掲載

土器文様の文字を考察U・・・第16号掲載     
諏訪湖周辺から蓼科高原に広がる縄文遺跡群マップ
市街地開発、高速道路建設等で遺跡の発見が続いておりますが、高原地帯は未発掘の個所が多く残されていると思われます。
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