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■2003年12月15日

頂門の一針

〔頭上に針を刺す意から〕痛烈で適切ないましめ。急所をついた教訓。

■こういう熟語があったとは知りませんでした。あるページによると、「頂門」とは頭頂にある(しんえ)穴の別名だそうです。

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■2003年12月14日

健康情報@2ch情報収集所  (2ch情報収集所)

■「2ちゃんねる」から健康・医療に関するスレッドを抜き出して一覧にしてくれているサイト。網羅されているスレッドの数は決して多くはないですが、「もっともっと情報を増やしていきます」と宣言されていますので是非期待しましょう。
健康情報以外にもいろいろなジャンルのスレッドを集めています。

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■2003年12月13日

鍼灸師の選ぴ方  (健康ネット)

全国で活動している鍼灸師は約3万人と見られている。数は多くても、いざ頼れる人を探し出すとなると、そうたやすくない。Aさんが、あなたに合った信頼できる鍼灸師選びのポイントをあげてくれた。

@よく訴えを聞いてくれる人。
A病気の状態や今後の治療方針について分かりやすく説明してくれる人。
B現代医学の知識もあり、必要なら現代医学的検査も勧めてくれる人。
C自分でできるお灸の仕方や病気と付き合う知恵を教えてくれる人。

「鍼灸院は鍼灸師と患者さんの人間的な出会いの場です。お互いが信頼できる心地いい関係をつくれるかどうかが治療に大きく影響する。それに、お灸などは患者さんがある程度は自分でもできるんです。それを教えてくれる人。私ならそんな人を選びます」

■なんだか当たり前のことばかり並んでいる気がするけど、どうなんでしょう。

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■2003年12月12日

鍼やりだして3年目  (ひーホームページ)

「どうしたんですか?」という先生の問いに、とにかく肩がこると答え、
更に「決まって週末になると頭痛がして、ひどいときは土日とも動けな
くなるんです」と訴えた。

 これはおおげさでなく本当で、朝、頭痛で目が覚めることも少なくな
かったのである。そういうときは当然食欲もなく、1日何も食べてないの
に吐き気がし、トイレで胃液を吐いてしまうようなこともあった。そん
な私の体を触っただけで、先生は大体のことはわかったらしい。その日
は肩や頭に鍼を打たれたのはもちろん、足にも打たれた。「ここがつま
ってるんだなあ」とか言いながら。

<中略>

 先生の予言通り、徐々に私は元気になっていった。相変わらず肩はこ
るが、前ほどひどくはなくなった。肩がこっているという意識がなくな
るときもあるほどだ。頭痛薬も前ほど減らなくなった。

 おっさん先生には本当に感謝している。ただ時々しょうもないことを
言うのがたまに傷なのだが・・・。

■患者さんの目から書かれた治療体験記。思ったことを正直にズバズバ書いています。
鍼灸院などのホームページに、客寄せのために書かれたわざとらしい体験記がよく見受けられます。そんなものは絶対にここに載せませんが、上記のようなものならどんどん紹介します。

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■2003年12月11日

健康の秘訣は寄生虫の一気飲みにあり  (X51.ORG)

アンナさんは三週間毎にウェインストック博士のクリニックを訪れ、コップ一杯の寄生虫の卵を飲み干す。「普通に薬か何かを飲む事と変わらないわ。それが気持ち悪いとか何だとかもう考えないようにしてるの。今までも本当に必死でいろいろ試したしね。もうとにかく良くなりたい。それだけだわ。」アンナさんは語った。飲み込まれた寄生虫の卵は彼女の体内で孵化して成長し、数週間で体外へと出るという。しかし、実際この処方を始めてからというもの、彼女の腸内に寄生虫がいる限り、彼女は二度とかつてのような苦しみに苛まれることがなくなったのである。

「本当は、我々の身体は常に寄生虫を必要としているからさ。」ウェインストック博士は語る。

■上記のアンナさんは寄生虫を取り入れることで潰瘍性大腸炎の症状が良くなっているそうです。上記記事には寄生虫を体内に飼うことで花粉症が抑止されることにも触れられています。詳しくはリンク先の本文を読んでください。

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■2003年12月10日

腰痛について語る (自爆日記・2002年9月2日)  『♪がらくた屋百貨店♪』

腰痛対策は鍼でした。ネットで調べても「腰痛には鍼が有効」という記述が多い。弟が以前通っていた鍼灸院に行くことにしました。

そこの診察方法というのはとっても怪しくて、とても信ずるに足りないと疑いたくなるものです。具体的に書くことは避けますが、テレビでやってたら「いんちきやろ」と鼻先で笑って終いみたいな感じ。でもこの先生、その方法でぼくのからだの問題点をズバリと当てていくんですね。右足が疲れやすいこと、痛みを感じている位置、すべて当たり。うーーーんこれ魔術か?問診票には腰が痛いと書いただけだし、そもそも診察前にぼくの姿すらみていないのに....。まか不思議。

40分ほどの治療の後、下半身はなんてなくぽかぽかしてるのが心地よく、腰の痛みもかなり引いてます。これも不思議。左の痛みを取ったから反動で右の腰がだるくなるかも知れないとのメッセージをいただき帰路に就きました。膀胱と腎臓の機能が落ちているとか。それが遠因で腰痛に至っているそうであります。西洋医学になじんでいるわれわれには理解しがたいのだけれど、そういうことだそうです。

■陰陽五行とか経絡とか、まったくなじみのない人には確かにインチキに見えるかもしれない。それまでそんなこと聞いたことなかったんだから、その人がそう思ってもしょうがないんですが、そういう風にも見えるということをつい忘れがちなのは私だけでしょうか・・・。
けっきょく鍼は効いたようですから、この方は何かに気づいてくれたかも知れません。
しかし、この人が受けた診察方法とは何だったんだ?脈診、O-リング、良導絡・・・。「怪しい」と思わせた診察法が何なのか非常に興味があります。

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■2003年12月9日

子供のころにあった変な能力

情報元:2ちゃんねるのこわい話 【2003/12/05】子供のころにあった変な能力

699 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ :03/11/22 16:56
小学生の頃まで、蜂を捕まえて、針を抜いて足に
糸をつけて、低学年に一匹20円で売っていた。
今思えば、飛んでいる蜂を素手で捕まえて、一回も
刺されなかったのは、前世で女王蜂だったのかも知れない。
しかも、今の仕事は、毎日人に針を刺す仕事だ。

■毎日人に針を刺す仕事って、この人、ひょっとして鍼灸師?子供の頃から針扱いがうまかったなんてうらやましい。

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■2003年12月8日

鍼灸もあぶない  (近畿大学整形外科ホームページ)

今年4月には2700名近い鍼灸師が誕生し、柔道整復師養成校と同じ数の59校に5000人が入学しましたから3年後にはおそらく5000人の柔道整復師と5000人の鍼師が国家免許を取得するでしょう。何より必要な実習経験が極めて乏しい未熟な新人晴眼鍼師による鍼の自由保険施療となると、柔道整復という独自性の乏しい手技施療とは異なり、鍼刺入という明らかに患者さんへの侵襲施術ですから疲労感、倦怠感、症状の一次的悪化,出血、掻痒、めまい、気分不良といった副作用や、患者さんも知らない糖尿病があったりするといくら清潔操作しても必発する感染、気胸,脊髄損傷、B型肝炎、臓器内異物、銀皮症といった既に報告されている合併症が増加し、それこそ国民の健康を損なう大変な社会問題となりかねません。痛みをともなう施療だから患者さんの数はそれほど増えないという意見もあります。しかし数ではなく危険な制度になる、ということが重大な問題なのです。

■上記ホームページは柔整師を糾弾する内容が主ですが、ついでに鍼灸師も俎上にのせられています。あんまマッサージ指圧師・鍼灸師、柔整師なら一度目を通しておくべきホームページです。

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■2003年12月7日

医行為とは  (新長田眼科)

(医行為の定義)
医行為の概念及び範囲は一般社会通念による外はないが、「医行為とは医師の医学的判断及び技術をもってするのでなければ人体に危険を及ぼすおそれのある行為である」というのが一般的に認められている定義である。


(医行為とされた判例)
○接骨行為(大判大3・1・22)
○三稜鍼を用いて瀉血を行うこと(大判大11・3・17)
○柔道整復術者が探膿針を使用して化膿の有無を検査する行為(大判大12・12・22)
○マッサージ術免許者がいわゆる治病的マッサージ(たとえば膣内に二指を挿入して施す子宮整復のための摩擦等)を行うこと(大判昭2・7・6)
○問診のみによる診察をしたうえ服用すべき薬草を指示しまたは患部を撫でもしくは揉む行為(大判昭6・7・9)
○鍼術営業者が聴診器、験温器を使用して診察し適応薬(売薬なると調合剤なるとをとわず)を投与すること(大判昭7・2・24)
○吸角に蛭を入れ之を患部に差し当て吸い付かせて血液を吸収させた後その吸角に点火 したマッチを入れさらに血液を吸出する行為 (大判昭9・4・5)
○柔道整復術業者がレントゲン照射機を用いて人の負傷または疾患の部位を透視して骨折の有無、疾患の状態等を診察する行為(大判昭11・6・16)
○灸術営業者が灸術を施すにあたり膣内に子宮鏡を挿入して子宮を内診する行為(大判昭15・3・19)
○患者に対し聴診、触診、指圧等を行ない、その方法がマッサージあん摩の類に似てこれと異なり、交感神経等を刺激してその興奮状態を調整するもので、医学上の知識と技能を有しない者がみだりにこれを行なえば、生理上危険ある程度に達しているとき(最判昭30・5・24)


(医行為とされた行政解釈)
○鍼灸術営業者、柔道整復師等が聴診器を使用して診察する行為(昭6・9・4衛発六九五号)
○神経痛および高血圧治療と称し患者の腰部または背部にきゅうをすえ、同所をわずかに切開して表皮に接した細筋を針で引き出して刃物ですじを切るいわゆる「すじ切り治療」(昭45・9・2医事一四一号)


(医行為に該当しないとされた判例)
○灸術営業者が必要に応じ聴診器、血圧計、体温器、音叉打診器、咽頭鏡、舌圧器、知覚計のごときその使用上被術者に危害を及ぼすおそれなき器械類を使用して、施灸に必要なる限度、詳言すれば禁忌症状の有無を知るとともに疾病の治療または予防の目的達成のため最も適切有効なる灸点を定める限度においてのみ診療をなすこと(大判昭12・5・5)

■ちょっと固い話。医行為は、医師か、もしくは医療免許を受けた者が医師の監督の下で行えるということらしいんですが、本当のところ、ちゃんと理解していません。上記の判例のうち、医行為とされたものは鍼灸師、あんまマッサージ指圧師、柔整師が独自にしてはいけないということなんだと思います。
あれ?そうすると、接骨行為も医師のみしか行えないってこと?じゃあ、柔整師って何?ってことになってしまう。
聴診器を使っちゃいけないなんてのも、おかしい。血圧も測れないではないか。
法律の解釈・運用は難しくてよくわかりません。

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■2003年12月6日

メガロドン  (サメの海)

和名ムカシオオホホジロザメ、通称メガロドンは、史上もっとも巨大なサメで、かつて地球に存在した海の生き物の中で間違いなく最強のハンターでした。

その体長は、残った歯の化石の大きさから、いぜんは30メートルにものぼるといわれていましたが、それが誇張であることが、最近の研究であきらかになってきました。実際の体長は、13〜15メートル、現在のホホジロザメが5メートルとすると、約2.6倍の大きさでした。これはマッコウクジラの大きさに相当します。しかし、たんに体長がホホジロザメの2.6倍になるだけでなく、重量も倍加されるので、おそらく実際は相当巨大に見えたことでしょう。これまで見つかったなかで一番大きな歯からアルバータ大学の研究者が体長を計算してみたところ、14.7メートルということでした。


メガロドン  (太古の世界)

子供の頃に見た本のなかに、興味を惹かれる写真がありました。

古代サメ(メガロドン)のアゴの復元模型らしいが、開いた口の中に大人が何人か並んで立っている、記念撮影といったところの写真だった。その口があまりにバカでかい。口の大きさから推定される全長はなんと30m!!現生のシロナガスクジラ並(30m)の大きさの巨大なサメということになる。さすがに バケモノみたいなサメの大きさには半信半疑だった。後になって、当初のアゴの復元に無理があり、大きすぎることがわかった。この古代サメの全長は13〜15mに修正されることになった。それでも巨大なサメであることには変わりはない。


MEG(メグ)   スティーヴ オルテン著 (単行本)

メガロドン   スティーヴ オルテン著 (文庫)

■本当にこんなサメがいたら・・・。ジョーズなんてかすんでしまうほどの恐怖!
化石の上では巨大なサメがかつて生きていたことが明らかになっていて、メガロドンと名付けられています。もし、その巨大ザメが人知れず現在もまだ生きていたとしたら・・・という小説がありますので、ついでにご紹介。
巨大海洋生物ってなんかロマンがあるんだよなぁ。サメってカッコイイし、メガロドンは最高にしびれちゃいます。

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■2003年12月5日

「伝統」医療従事者数  (熊本大学 文化人類学研究室 池田光穂氏)

 これによると、「伝統医療」に従事する人びとの総数は近代医療の医師の実数を凌駕していることがわかる。また近代医療の医師は、彼らの監督のもとに患者に対して漢方エキス製剤を処方することがあるので、治療者・施術者の数でみるかぎり我が国において「伝統医療」は「近代医療」に比肩するだけの規模を有していることがわかる。むろん、その経営の規模、衛生行政に与える影響力などは近代医療が圧倒的に優っていることは言うまでもない。

■文化人類学者のページ。民族医療についての資料がたくさんあります。でもこのサイト、構造が滅茶苦茶わかりにくいよぉー。その中に鍼灸等に関する内容がありましたので、とりあえずご紹介。

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■2003年12月4日

ヤイトウ(お灸)を授けてくれた旅の女     『ふるさとの民話(江田島・能美島)』

 ある日、一人のババ(婆)さんがいつものように子どもに飴玉あめだまをやっておったら、母親が、「わしらぁ、こうして毎日 親切にしてもらって、とてもうれしい。それでお礼にノ、あんたに一つだけエエ(良い)ことを授さずけてあげましょう。それでみんなの病気 を治してくれんさい」
 と言うた。そうして、ババさんが授 けてもらったのはヤイトウ(お灸)じゃった。ババさんにヤイトウを授けると、母親 は子どもを連れてそのままどこかへ行ってしもうた。

■異邦人に親切を施したかわりに灸などの治療法を教わり、それが長年にわたり伝わって、その地域の人々の役に立ったという筋の民話は多くあります。これもその一例。上記の話の場合、異邦人はどこからかやって来た流れ者でしたが、別の話ではそれが雷になったり鬼になったりします。
日本にも、扁鵲(古代中国にいたといわれる流浪の医術者たち)のような、各地に散らばった医術を伝える一団がいて、それが民話となって今日に伝わっているのだとしたら面白いなぁ。

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■2003年12月3日

鍼灸専門学校について

 当ページは平成16年度に鍼灸専門学校を受験しようと考えている作者が調べた結果を基にして作成したものです。内容については作者の視点を基準にしていますので、ご利用される方は当ページの情報をそのまま信用なさらずに、情報の正しさをご自分で再確認して頂けますようお願い申し上げます。

■鍼灸専門学校がどんどん増えています。私が受験した時は学校の数が限られていたのであまり学校選びで迷うということはありませんでした。今は鍼灸専門学校が毎年数校ずつ増えていて、入学は以前より楽になったと聞いています。それでも一般の方にとって情報が少ないという状況はまだまだ変わらないようです。
上記URLは情報量としては少ないかも知れませんが、リンク集もあり、受験情報収集の手始めには最適なのではないでしょうか。

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■2003年12月2日

こちら平大助鍼療所  (OHP日記 2003/11/27(木))

(漫画に関するWebページ「OHP」)

【雑誌】モーニング 12/11 No.52 講談社 B5中

 読切掲載の奥井浩生「こちら平大助鍼療所」は、ぼーっとしているようだけど腕利きの鍼灸師が、治療を通じて親子の心をときほぐす物語。作者自身も鍼灸師であるという経歴は異色。漫画としても絵柄が素直で、けっこうきっちり作ってあるなという印象。

■上記サイトに鍼灸師が主人公の漫画が紹介されていました。私は漫画を読みませんのでよくわかりませんが、鍼灸師が主人公の漫画って他にもあるんでしょうか。

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■2003年12月1日

満月の日は人身事故が多くなるか?

(日本の自殺情報総合サイト 太宰治 自殺と遺書)

情報元:2ちゃんねるのこわい話   MEMO】

満月の日は人身事故が多くなるか?


結論:関係無し

満月になると自殺者が増えるという俗説がある。なにか今年は火星大接近の日に12件おきたり、磁気嵐の日に9件おきたりと、なにやら天文との関係があるような気がしたが・・・今年の満月の日の人身事故数である。平均すれば2.4件/日。今年10月末(304日間)までに896件、日平均2.95件からみると寧ろ低い。

自殺に関するいろいろな資料を集めているサイトの中の「鉄道人身事故特集  鉄道人身事故データベース 2003年」というページです。満月と新月の日には事故や自殺が多くなるという話がありますが、上記サイトにそうとも言えないという反証がありました。六曜に関しては仏滅が多いとの結果が出ています。
路線の長さあたりの自殺者数では東京のJR中央線がダントツでトップだそうです。JR鹿児島線の人身事故が、全国的にみてもかなり多いというのが意外でした。