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水道につないで
自宅で・・・ 職場で・・・
手 軽 に で き る
『泡ムートン洗車』セット |
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| 水道ホースにつなぐだけ・・・手軽にできる『泡ムートン洗車』 |
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「手洗いセット」には水道ホースはついておりません。
ご家庭でご使用のものをご利用ください。 |
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ガン部分を水道ホースに接続します。
ホースにつながるワンタッチソケット付です。
泡用ボトル・撥水コート用ボトルと接続しない状態では、ストッパー付の散水タイプになります。手洗いの前段階として、クルマのボディ上のホコリやドロを流して、ボディを冷やしてから、泡をかけて、洗ってください。 |
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泡を噴射するノズルです。
ボトルの中に、泡用フォーム剤を入れます。 |
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写真は「撥水コート剤」です。泡用フォーム剤の色はピンク色です
フォーム剤も撥水コート剤も 950ml入りで、10回以上使用できます。
(希釈倍数によって、使用量が変化します) |
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ボトルのキャップ部分に、フォームの希釈(水で薄める)倍数が変更できるダイヤルがついています。
10・20・30・40・100・300倍の希釈ができます。
10倍の希釈で使用すると、泡はたくさん出ますが、使用量が増え、洗ってからの流すリンスに時間がかかるようになります(ヌルヌル分を落とすのに時間がかかります。 |
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泡をボディにふりかけます。
夏場の炎天下などでは、泡が乾きやすいので、何回かに分けて、「泡をかけて→洗って」
「泡をかけて→洗って」を繰り返してください。 |
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手洗い用の羊毛ムートンが 2個ついています。
両手にはめて使うこともできます。
優しい力で洗ってください。 |
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撥水コートは、この形状のノズルから発射します。 |
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ボディに全体的に撥水コートをふりかけます。
撥水コート剤をふりかけたら、その後すぐに、撥水コート剤のボトルをはずして、水を流します。
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撥水コートを水でのばしながら流すと、いい水はじき状態になります。 |
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大判の合成セームで水分を拭き取ります。
ゴシゴシこすらず、合成セームの重さだけでボディ上をすべらせてください。
ときどき絞りながら、水分を減らしてください。 |
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仕上げにミクロ繊維クロスで完全に水分をふき取って、完了です。
作業時間は普通車で 20〜30分、
1BOX・ミニバンで 30〜40分くらいでしょう(あくまでも目安です)。 |
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