
41kb C/1999T1(McNaught-Hartley)
32kb
C/2000 W1(Utsunomiya-Jones)
35kb 41P/Tuttle-Giacobini-Kresak
35kb 41P/Tuttle-Giacobini-Kresak
2000/12/09
Δ=1.53 AU r=1.12 AU
(撮影者のコメント)コンポジット画像の時刻は、露出中央値(UT)。露出各60s x8。
Φ400mm(F6) + ST9E ノーフィルター
40kb 113P/Spitaler
49kb P/2000 U6(Tichy)
38kb C/1999 Y1(LINEAR)
43kb C/1999 Y1(LINEAR)
2000/11/23
Δ=2.60 AU r=3.31 AU
(撮影者のコメント)コンポジット画像の時刻は、露出中央値(UT)。露出各60s x8。
Φ400mm(F6) + ST9E ノーフィルター
46kb C/1999 Y1(LINEAR)
2000/10/11
Δ=2.64 AU r=3.47 AU
(撮影者のコメント)コンポジット画像の時刻は、露出中央値(UT)。露出各60s x7。
Φ400mm(F6) + CV-04 ノーフィルター
46kb C/1999 Y1(LINEAR)
2000/01/04 18h38m02s〜 (2.5分間隔で16枚、各120s露出合成)
Δ=4.6AU r=5.2AU
(撮影者のコメント)カシオペア座に位置しています。画像中の彗星光度はCCD測光による全光度(参考)、
恒星の光度はGSCによる
44kb P/2000 S1(Skiff)
44kb C/2000 K2(LINEAR)
43kb C/2000 K2(LINEAR)
2000/09/21 19h51m
Δ=2.23 AU r=2.45 AU
(撮影者のコメント)コンポジット画像の時刻は、中の1枚を測光に使用していますが
その露出中央値。露出各120s x4。
測光値はGSC比較を止め、GSPCにてB-V値0.65前後の恒星を撮像
して求めています。Φ400mm(F6) + CV-04 ノーフィルター
94kb C/2000 K2(LINEAR)
2000/05/29 22h44m47s〜 (4分間隔で8枚、各180s露出合成)
Δ=1.96AU r=2.85AU
(撮影者のコメント)へびつかい座。画像は、約6'×8'にトリミング。
K1とK2は、東西に約12.5°離れて、仲良く並んでいます。
48kb C/1999 U4(catalina-Skiff)
51kb C/2000 O1(Koehn)
68kb C/1999 T2(LINEAR)
66kb 特異小惑星2000 NM
60kb C/1999 H3(LINEAR)
52kb 特異小惑星2000 GK137 = 2000 JT10
(撮影者のコメント)6/7の2000 GK137です。特異小惑星で、7月中旬には地球に0.16AUまで接近する様です。
20h33m00s〜21h00m30sまでの27分30秒間の動き。画像は約7'×9'
撮影当初は低高度にて、星像ボケています。現在ヘルクレス座にあって、こと座方向に移動中。
100kb C/2000 K1(LINEAR)
(撮影者のコメント)ヘルクレス座。画像は、約6'×8'にトリミング。
時折薄曇が出るものの、透明度の
良い状況で、早速K1、K2を撮影致しました。
47kb C/1999 J2(Skiff)
(撮影者のコメント)かんむり座。
J2は、S4撮像までに時間があったので撮影しました。
天頂やや西よりで星像は、安定していました。
66kb C/1999 L3(LINEAR)
(撮影者のコメント)画角 : 5.5'×7'、光度がそろそろピークでしょうか?
22kb C/1999 XS87(LINEAR)
Φ400mm(F6)+CV-04 ノーフィルター。画像写野約5'角にトリミング。オリオン座
(撮影者のコメント)ベテルギュースの北北東11°35'の位置。東31°58'に満月あり。
GSC光度比較。
84kb 141P/Machholz2-A
※恒星の光度はGSCによる
(撮影者のコメント)エリダヌス座。測光範囲 : 1.5'×1.5'、画角 : 6'×7'
41kb 141P/Machholz2-A
2000/01/21 18h26m01s〜 (4.5分間隔で4枚、各240s露出合成)
Δ=0.33AU r=1.03AU
ニッコール200mm(F2.0→2.8)+CV-04ノーフィルター。画像写野約1°角にトリミング。くじら座
(撮影者のコメント)薄明かつ満月光の中、南方の松本市の光芒の中に位置するという三悪条件でしたが、久しぶりの晴天のため、あえて撮影にふみきりました。
50kb 141P/Machholz2-A
2000/01/10 18h12m39s〜 (1分間隔で16枚、各30s露出合成)
Δ=0.33AU r=0.92AU
※恒星の光度はGSCによる
(撮影者のコメント)くじら座β星北西約 6°42'の位置。画像の写野約7’角。
高速で移動中。光度は2'×2’の範囲(非常に拡散しており全光度測定断念。空の条件が良ければ、眼視観測が向いていると思われます)。