スタイナー・スクリュー・ドライバー(技名)
現在、世界の危険技ベスト10以内に必ず入るであろう技。スタイナー兄弟の弟、スコットスタイナー の必殺技で、ブレーンバスターの形で抱え上げたあとに、自分の前方に垂直に落としていく。非常に 危険な技で、フォール率も100パーセント近い。初公開は90年代前半だが、その後10年間は他に 使い手は現れなかった。2002年のドーム大会で久々に兄弟でタッグを組んだが、この技の威力は 全く衰えていなかった。

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