こんにちは、呼塚の男です
〜2006年夏の西日本大遠征編〜
今年も夏休みをもらえたので、遠征に行ってきました。またまた青春18切符で九州まで行ってきました。九州まで行ったので、一回くらいは調査しようかと思い、中洲にて調査を。調査するなら、ハレンチグループか前回行った激安ソープ「やんちゃな子猫たち」に行こうかと思ったのですが、やんちゃな子猫たちは1時間待ちとの事で、ならばとハレンチ女学園に行ってきました。
中洲の正統派イメクラ ハレンチ女学園 電話:092-262-1041
10時開店〜24時ラスト
40分 50分 60分 70分
10時〜12時 8800円 11800円 14800円 16800円
12時〜16時 9800円 12800円 15800円 17800円
16時〜20時 10800円 13800円 16800円 18800円
20時〜24時 11800円 14800円 17800円 19800円
入会金0円、指名料2000円、延長は15分4500円、オプションいろいろ〜
学園系制服ばかり80種類以上、選択必須!(ソックスも3種類から選べます)
〜入店〜
18時過ぎに入店すると、店内には数名のお客さんがいました。いつものように丁寧な対応をしてくれる店員さんに必要事項を伝えると、制服を選択します。ここで制服を女の子にお任せする事もできるようです。私は福岡県内の某学校の夏服(セーラー服風)を選択しました。道端で見たことがあるわけでもないので、それほど萌えませんでしたが、かわった制服だったので良かろうと思ったので、これを選択。待合室などは、今までに行ったあらゆる風俗店のなかでもトップクラスできれいです。さすがハレンチグループです。
〜部屋へ〜
15分程度待ってから、案内されました。ココのお店では、女の子とのご対面は待合室からそれぞれの部屋に至る廊下入り口でのご対面となります。ご対面の後、ドリンク一本をサービスされ、手をつないでそれぞれの部屋まで女の子と移動するというのが普通です。ハレ女の受付は5階にあるのですが、プレイルームは別の階にもあるので、階段を使用することもあります。今回は、階段で階下に降りる事になりました。
〜女の子は?〜
女の子は、黒髪長髪で胸もそこそこあり、なかなかよさげでした。最初に受付で見た写真を見る限り、なんだかギャルっぽい姫が増えてきて、個人的にあんまりよろしくなかったのですが、その中で呼塚的な当りを引いたと、そんな感じです。早速部屋について「カバン重そうだね〜」というところから会話が始まって、話の流れで現在旅行中であること、青春18切符を使っていることなどを話しているうちに、どんどん時間が過ぎていきました。
〜プレイ開始〜
部屋に入って、お客さんはまず服を脱いで、女性はお客さんにセレクトされている制服を着た状態で、シャワー室に入る事になります。もちろん女性のほうはシャワーを浴びず、男性のみがシャワーを浴び、そのお手伝いをするような形になります。ここでも会話をしながら、ゆっくり時間をかけてシャワーを浴びたので、シャワー室を出たときには15分近く経ってました。
シャワー室を出て、早速プレイ開始ですが、しばらく個室風俗に行っていなかったせいか、やっぱりあんまり気分が盛り上がらず、恥ずかしさがなにより出てしまいました。プレイ内容としては、キスしたりフェラしてもらったり、制服姿の姫といろんなことすると、そういう感じです。最後は制服着せたまま正常位素股をして、発射となりました。正常位素股なんて、それこそ半年以上していなかったので、その後腹筋のあたりが筋肉痛になってしまいました。
終った直後で店から電話が、どうもかなり時間がかかっていたみたいです。焦りながら評価へ〜。
お店の評価
お得感:6点、ちょこっと値上げしてました。それでも安いかなと思うお値段
内装感:8点、今回は体育倉庫でした。シャワー室が個室に1個あるのが嬉しいです
店員接客:8点、いつもながらの丁寧な接客姿勢でした
女の子の評価
ビジュアル:7点、個人的には高評価ですが、一般的には普通かもしれません。この辺りは好みの問題なので
トーク・イチャイチャ:7点、トークは盛り上がりました。逆にその分時間が短くなっちゃいました
テクニック:5点、テクニックには特出すべき点はそれほど見当たりませんでした
総合評価:7点
思ったほど面白いと思わなかったのは、私ののめりこみ方が足りなかったからかもしれません。もっと長時間じゃないと、イメクラの楽しさを十二分に感じる事は出来ないと痛感しました。姫質については、及第点は取れるけれども、高得点はないなという感じです。偏差値50台ばかりが取り揃えてあるというところです。内装や店員接客などは昔から変わらず丁寧だし、店内はきれいだし、非常に良いと思います。
〜その後〜
結局、今年の”2006年夏の西日本大遠征”では一軒のみの調査でした。これにより調査意欲の低下が浮き彫りとなった形になり、例の「調査意欲の時計」は”4時間14分”まで後退してしまいました。楽しかったのですが、値段からしてたまにしかいけないので、それほどのめりこむ事もないかなというところです。本当は、福岡では2軒の予定だったのですが、調査の代わりに新幹線を使って一気に帰っちゃいました。新幹線は高いけど、早くていいですね。
以上、呼塚レポ「2006年夏の西日本大遠征」編をお送りしました。