これまでのあゆみ


2001年 7月 よこはまチャイルドライン準備委員会発足
2002年5月のチャイルドライン全国キャンペーン参加を目標にチャイルドラインをたちあげることとし、準備を始める。
12月 横浜市の教育委員会、児童相談所に協力要請する
2002年 1月 「受け手」第一期生の募集
2月〜4月 「受け手」養成講座、全11回開催(60名参加)
4月 横浜市の公立小中高生約32万人にチャイルドラインカードを配布する
4月 プレイベント(1)
牟田悌三氏講演会(いまなぜチャイルドラインか)と応援コンサート(米澤浩氏、熊沢栄利子氏による)
プレイベント(2)
応援フェスティバル(そごう前広場にて)
5月 チャイルドライン全国キャンペーン参加(24時間フリーダイヤル)
よこはまチャイルドライン、スタート
以後、毎週月曜日、16時〜21時、開設
9月 会員募集のパンフレット作成
2003年 1月 市内の公立小中高生約32万人にチャイルドラインのちらしを配布する
2月 「受け手」第2期生募集
4月〜6月 「受け手」養成講座、全12回開催(42名参加)
4月 市内の公立小中高生、約32万人にチャイルドラインカードを配布する
ろう、盲学校にそれぞれFAX対応カード、点字カードを配布する
5月 全国キャンペーン参加(1週間フリーダイヤル)
10月 市内の公立小中高生と県内の公立高校生、約43万人にカードを配布する
11月 月、木の週2日開設する
12月 特定非営利活動法人(NPO)の認証を受ける



協力団体

横浜市役所(児童家庭課、市民局広報課、地域振興課など)、横浜市中央児童相談所、

横浜市教育委員会(指導一課、総務課、生涯学習課、教育相談センターなど)、

神奈川県教育委員会(高校教育課)、神奈川県庁、横浜市立図書館、横浜市社会福祉協議会、

横浜市ボランティアセンター、神奈川県共同募金会、横浜青年会議所、神奈川新聞厚生文化事業団、各新聞社、FMよこはま、横浜ベイスターズ、横浜マリノス、横浜FC、ファミリーマート各店、など多数


ホームにもどる