横浜ら〜めん情報BBS

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驢馬人(450) ひかりがおかさんへ 題名:Re:げんこつ屋(みなとみらい)

 こんばんは。驢馬人です。

>今回は、ランドマークタワー1Fクイーンズ側の奥左手にあるお店に行ってみた。

 昨日の夜はランドマークまで行っておきながら、「げんこつ屋」に入らず、「シズラー」へと入ってしまいました〜。奥さんが、昼は「暖々」でラーメンだったのでご飯粒が食べたい、と言いましたので……。

>総評:口の中でへばりつく麺とうどんのような中途半端な食感と味。そして、もわっとして切れが悪く、昔のラーメンという印象のスープ。これで730円はちと高いなぁ。55点。

 ぼくも同感で渋谷のプライムにあるときから星なし店です。なぜラー博にあるのかがわかりませんでした。
 とくに薀蓄だらけでテーブル上に胡椒を置かないという姿勢が嫌いでしたね。もちろん、胡椒を入れることはまずないのですが、最初から用意していないというのも店の姿勢として好きではないのです。屈折してますか。口に合わなかっただけに余計感じるのかもしれませんね。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月9日<月>21時35分


キムキム(449) 驢馬人さんへ 題名:Re:番外:「麺香房 暖々」

こんにちは。
暖々へ行かれたのですね。話は開店時から聞いていたのですが、堀切系と聞いて二の足を踏んでいました(笑)。でも驢馬人さんの評価は良いようなので、近くに行く機会があったら行ってみようかな?(でも菱屋へ行きそうですが>笑)。ただ、酸味のあるスープは苦手なんです♪

件の二郎の堀切店は三田で修行したいわゆる直系店ではありません。いわばFC店(その辺は諸説紛々ありますが)、実際のラーメンの内容が直系とは明らかに異なる店(麺が自家製ではない、ブタが小さい等々)です。
暖々もそうですが、蒲田二郎、日本橋のぽっぽっ屋(カップ麺も出た)、江古田のどっと屋が堀切出身(蒲田は途中から傘下に入る)として知られています。まあ傍系の一大勢力とでもいいましょうか(苦笑)。

直系がヘビーに感じられる方にはまあオススメかなとは思いますが、(以下略)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年6月9日<月>12時15分


ひかりがおか(448) 題名:げんこつ屋(みなとみらい)

げんこつ屋は、2000年 4月にラ−博を退店したお店。
現在横浜では、「みなとみらい」と「横浜駅東口ポルタ」の2店鋪ある。
今回は、ランドマークタワー1Fクイーンズ側の奥左手にあるお店に行ってみた。

江戸の味「げんこつ屋」と称するその麺は極上の自家製切り出し多加水麺、スープはまぐろ節と利尻昆布をベースとし丸鶏と無菌豚の背脂を使っていると言う。店内は黒を基調とした上品でシックで清潔な印象を受ける。ジャズがかかっていた。2席×6卓+4席×2卓と適度な広さだ。

げんこつらーめん730円を注文した。
湯切りは、深ザルでザッザッの5回切り。
らーめん到着。白くて高さのある器の周りには、黒字で「げんこつ」と大きく書かれている。ちょっと、シャレた器だ。

スープ:濁った醤油色の強いスープ。少し時間が経つと油の膜が端にできるが、油が多いってわけでもない。化調が入っているような味で、良くいえば丸みのある味。
麺:ややウェーブがついた中太平麺。味は淡く、食感は扁平感があって、少し舌にへばりつくうどん感覚に近い。
チャーシュー:脂身5%、厚さ3mm。口の中でゴム状に残るタイプ。臭みはなくて、味はふつう。
メンマ:色は茶系で味がしみていて、コリコリした食感がよく、おいしい。太さはふつう。やや苦味を感じるが、許容範囲内だ。
のり:小さめののりが1枚。黒々として光沢がある。見た目とてもおいしそうに見えるが、食べてみると少し臭みがあって、味はふつうだった。
味玉:1/2個。固ゆでで、ぱさついている。黄身は黄色でふつうの卵。
ねぎ:小ねぎで、白部は四角に細かく刻んであって、見た目はいい感じ。味はふつう。
後味:化調のような不自然な味が記憶に残って後味があまりよくない。
総評:口の中でへばりつく麺とうどんのような中途半端な食感と味。そして、もわっとして切れが悪く、昔のラーメンという印象のスープ。これで730円はちと高いなぁ。55点。
[食べ歩き]2003年5月27日17:30


Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.22; Mac_PowerPC) 投稿日 : 03年6月9日<月>00時13分


驢馬人(447) 題名:番外:「麺香房 暖々」

 本日は有明の大塚家具へお出かけ。ついに独立を果たすこととなったので、新居の家具を早急にそろえる必要があるからです。ついでに滅多にでられない東京方面のラーメン屋さんを、と平和島に立ち寄りました。
 「麺屋ちゅるどれん」ですが、またしても夜からの営業というのを忘れていて、前を素通り。そのまま表題の店に行ってきました。今回は12時過ぎていたので入れます。

「麺香房 暖々」(☆)
 堀切二郎出身者の店。とは言っても、ぱんくんやキムキムさんのように二郎に詳しいわけでもないので、堀切と言われてもどこのことやら。今年3月の開店のようです。
 住所は東京都大田区大森東1−3−1。第一京浜の下り線沿いにあります。営業時間は11時半〜24時。お店は白い看板に黒い文字。カウンターのみで、二郎系にもかかわらず非常に美しい。普通の家族連れが入ってこれる雰囲気です。
 券売機でラーメン650円とつけ麺650円に味玉70円と豚120円を購入。
 カウンターは空いており、奥さんと二人で並んで座りました。その後は徐々に埋まって最終的には店内に待ちが4、5人出るくらいに。
 麺は茹でる前は黒っぽく見えました。茹で時間は町田や川崎ほど長くないようですね。
 まず来たのはラーメンです。醤油色の透明なスープにラードの層が重なり背脂が浮いています。中央には煮たもやしとキャベツの千切り。豚は小さめなのがふた切れ。二郎らしからぬ上品な仕上がりはお店のスタイルそのままですね。熱いスープは野菜と豚骨の旨味になぜか酸味が混ざっていて、独特の美味しさです。ワイルドさはありませんが、ぼくには悪くありません。
 麺は極太の縮れ麺。まさにガッツリと小麦を噛み締めている感じのする非常に好感の持てる麺でした。茹で具合は川崎二郎よりもずっと良いのではないでしょうか。(こんなこと書くと怒られますか)
 この麺に細かい野菜が適量に絡み、トータルで美味しく食べ進むことが出来ます。ニンニクを入れていたので、それがまた二郎らしく美味しく感じます。
 具の豚は薄く脂身が半分以上。悪くありませんが、食べ応えや味はもっとももの足りません。しかしながら、この上品なラーメンには合っているものと思われます。味玉は半熟の黄身で柔らかく好みなのですが、やたらと甘いのがちょっと好みから外れていました。
 つけ麺は基本のラーメンの麺をさらに固く食べることが出来ます。酸味のやや強いつけダレに放り込まれているニンニクが絡みこれも美味しいですね。あつもりも券売機で選択できますから、かなり自由度を持たせてくれています。
 総評は☆(一つ星)。奥さんは体調が悪かったためか油がダメだったよう。美味しいけど麺を食べるのが大変だといっていました。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月9日<月>00時13分


驢馬人(446) 軒ちゃんさんへ 題名:Re[2]:「平松屋 磯子店」

 おはようございます。

>開店時間の六時ちょうどに行ったら、まだ準備ができていなかったらしく、ゆで始めるまで時間がかかるので餃子でもどうですかと言われ、無料なのかどうか分からないまま頼んでしまいました.

 あそこは注文がまとまるまでは作らないらしく、前回行った時は座って注文してからがあまりにも長いのでしばらくカウンターで寝ていました。ちなみにそのときの書き込みは以下の通りです。

> 「平松屋 磯子店」(☆)
> 16号線沿いにあり、北久里浜店と違って今風のこぎれいな外観。夜中23時半でも満席近く、店内も徹底的に木と珪藻土で和風の居酒屋の面持ちです。広いオープンな厨房を店主一人で切り盛りされていました。
> 券売機でお勧めのトロチャーシューメン1000円を購入し、カウンターへ。
> 一人で丁寧にされていますので、待つこと20分。途中寝たりしてしまいました
が、チャーシューメンがきました。本店と同じく周辺を一周泡が取り囲んでいる不思議なスープです。
> 表面にはラードの油の層。さらに別な油がきらきらと光っております。その下には鶏がらと豚骨の濃厚スープ。乳化したラードと混ざり、徐々に重く感じてきますが、美味しいスープに思いました。
> 麺は増田製麺の太麺。茹で加減は絶妙で中央に芯が残るアルデンテの茹で加減。
もっさりとしていますが、固めで麺をかみ締めている気になる食感が気に入りまし
た。
> 具はワカメとネギ、半玉の半熟味玉に、焼いたトントロでした。トントロは脂身が半分以上の良いものですが、焼き置きしておいたものらしく、冷えていますし、脂がちょっときついですね。一杯入っていたので、最初は良いのですが、後半スープもあって苦労してしまいました。味玉は味の染みた美味しい品。
> ラーメン自体は後半つらくなる油の多いラーメンですね。

>でも多分誰が食べてもまずくはないと思いますし、あたくしはおいしく完食致しました.

 ぼくも普通のラーメンは好きですね。今度は記憶が新しいうちに塩も食べてみてください。醤油が気に入ったら、塩が物足りなく感じるかもしれません。

>あと名前は忘れましたが、千円の特製ラーメンみたいのがあったので今度食べてみたいとちょっと思いました.

 ということで、たぶんトントロチャーシューメン1000円のことかと思います。

 お店の感想はたくさん集まってこそ活きた情報になると思っておりますので、またどこか報告してください〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月7日<土>07時37分


驢馬人(445) ARAさんへ 題名:Re:いまむら

 おひさしぶりです。

>その後に2〜3回は行ってるのですが、昨日はタンメンを食べてみました。
>これは普通のタンメンですね。よって、値段は高いなぁ〜と思えました。

 タンメンや天津麺、レタス炒飯なども食べたのですが、これらは正直つけ麺や醤油に比することが出来ないかと。
 値段が高めと感じてしまうのもよくわかります。
 2号店は現代中華茶屋と銘打っていますが、和風ラーメンが受けないといわれるあの地勢で大丈夫なのでしょうか?
 ちなみに現在のデザート(マンゴープリン)も好きではありません。誰か好きだという人はいるのでしょうか?

>中華街に美味しいラーメンは無いですねぇ〜
>私の場合は酔仙酒家( すいせんしゅか) で汁ビーフンを食べます。
>結構遅くまでやってるのでお勧めです。

 もしかして、いつも帰りに土産を買って帰るお店かも(笑)。確かにいつも遅くまでやっているようでした。今度食べに行ってみます〜。

 また、教えてくださいね〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月7日<土>07時27分


軒ちゃん(443) 驢馬人さんへ 題名:Re:「平松屋 磯子店」の塩ラーメン

触発されて、平松家に半年振りぐらいで行って参りました.
これで二回目ですが、前回は泥酔していたため、殆ど記憶にありません.
今回も普通のラーメン、を注文しました.いわゆるとんこつ醤油というものだと思います.
開店時間の六時ちょうどに行ったら、まだ準備ができていなかったらしく、ゆで始めるまで時間がかかるので餃子でもどうですかと言われ、無料なのかどうか分からないまま頼んでしまいました.
しかし餃子を食べ終わらないうちにラーメンがでてきました。
見た目はややこってり、いやかなりこってりというべきでしょうか.
少し緑がかったような脂が浮いていて、味も、独特な感じで、表現のしようがありません.
でも多分誰が食べてもまずくはないと思いますし、あたくしはおいしく完食致しました.
チャーシューはやわらかすぎる感もありますが、おいしいと思いました.
標準で半熟の卵が半個入っていました.
全体として、あたしとしてはまずまず満足しました。普通の家系とはかなり違うといっていいと思いますが、一緒に行った友人は濃厚すぎるといっていました.驢馬人さん御紹介の塩のほかに、味噌もありました.あと名前は忘れましたが、千円の特製ラーメンみたいのがあったので今度食べてみたいとちょっと思いました.
ちなみ餃子は普通のおいしさで、結局サービスしてくださいました.

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98) 投稿日 : 03年6月6日<金>21時46分


驢馬人(442) 題名:番外:「かおたんラーメン えんとつ屋」

 昨日は珍しくも同期と「北海園」で夕食することに。乃木坂駅からそこまで歩く途中に……あるじゃないですか。昔からやっている有名なお店が!

「かおたんラーメン えんとつ屋」(☆)
 乃木坂駅から歩いていくと、青山霊園が終わった頃に角地に立っていました。夕方の18時半。折りしも降る小雨のため、ロシア人と思われる娘二人が店の軒で雨宿りしてました。外観は古いバラックのようで台湾の屋台を模しているのかもしれません。雨の降る黄昏時に日本ではない不思議な空間に迷い込んだかのようです。
 住所は港区南青山2−34−30。電話番号03−3475−6337。無休で営業時間は11時45分〜早朝4時45分です。
 中に入るとお客は0。猫の額のようなこあがりも入って左の端っこ角地に用意されていますが、細長い店に置かれている長大なベンチテーブルに座りました。飲み屋としても活動しているらしく、メニューは大変豊富。迷いましたが、雑誌で見ていた塩ラーメン650円を注文しました。
 ゆったり待っていると、お店にかかる音楽は中国語、店員の会話も中国語で、その鼻歌も中国語ですね。
 ラーメンは凄く早く出てきました。
 透明な塩スープに油ネギと揚げニンニクチップが浮き、きぬさや3本とチャーシューとメンマがのっています。
 スープは高湯といわれる中国の高級スープという売り文句。漢方に使われる“まこも”という海草が入っているらしいのですが、嫌味のない甘さのあるすっきりした美味しいスープでした。トンコツと鶏がらに、野菜はできるだけ安全なものを選択しているそうです。これに口に含むと揚げた玉ネギ(?)の強烈な風味が飛び込んできます。これもいいですね。
 麺はストレートの細麺でスープによく合い美味しく感じます。
 チャーシューは特別な印象がありませんが、メンマは甘い味付けが独特の良品。
 総評は☆(一つ星)です。

 ちなみにこの後純北京料理をうたう老舗の名店「北海園」に行ってきました。
 最近では見られなくなったくらいのオーソドックススタイルな中華料理で、見事なフカヒレの姿煮に濃厚な鶏がらのトロミのあるタレがかかった料理など好感が持てますが、個人的な嗜好には合致せず、中華料理としては星なしです。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月6日<金>06時32分


ARA(440) 題名:いまむら

ご無沙汰してます。ここに書き込んだのは狂牛病の前ですから、かなり昔ですね。(^^ゞ
先日、上大岡のヨーカード付近で仕事が終わりまして、時間的に行く店が無くて仕方な
く「いまむら」へ行ってきました。待ち時間も無く直ぐに入れて注文をしました。

「醤油の大盛」 大盛はありません。「いつから?」はじめからです。「あ!そう」と言う事で
、チャーシュー飯も合わせて注文しました。

感想としては昔よりも生臭くなくなった?流星軒よりもくじら軒に近づいた?
良く言うと洗練された。悪く言うと個性が無くなった?非常に食べやすくなりましたね。
(ラーメンに限っては、魚系のダシよりも肉系の方が好きなんですが)

その後に2〜3回は行ってるのですが、昨日はタンメンを食べてみました。
これは普通のタンメンですね。よって、値段は高いなぁ〜と思えました。
(量は他のモノと比べても多いほうです。)

でも、相変わらず餃子は好きになれない。ワンタンも後味が。。。。皮のせいかな?

2号店はカフェバー風と言う事で、飲み屋でラーメンも出すって感じかな?

中華街に美味しいラーメンは無いですねぇ〜
私の場合は酔仙酒家( すいせんしゅか) で汁ビーフンを食べます。
結構遅くまでやってるのでお勧めです。
http://www.chinatown.or.jp/shop0002/store/0137.html 

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705) 投稿日 : 03年6月5日<木>12時40分


驢馬人(439) 題名:「天外天」

 6月2日は開港記念祭りのラストに山下公園で花火が1200発打ち上げられる。各雑誌で花火特集のかわきりをうたうイベントだったのですが、マリンシャトルでディナーを楽しんだ後、海上から見物をと洒落込み行ってきました。
 一人7000円の内訳はディナー1500円、クルージング5500円といったところでしょうか。
 その後に満足できなかったため、当然のことながら帰り道の中華街によりお店に寄ってみました。

「天外天」(星なし)
 関帝廟通りのお店です。広東名菜とありますが、香港の料理人の手による料理だそうで。住所は横浜市中区山下町189。電話番号045−681−3116。無休で、営業時間は10時〜22時(LO21時45分)。
 外観は中華街特有の派手な外観。黒塗りに金の縁と文字の看板です。席数は約100席。21時過ぎで先客は4人一組のみ。この時間の中華街らしく、もの凄く活気がありません。
 海鮮そば1200円と小龍包500円を注文。
 海鮮そばは白身魚、イカ、海老、アワビ、白菜、ニンジンなどのあんかけがのった塩味のスープのラーメン。トロミのあるあんかけは普通に中華しており、ニンジンはほぼ生。
 スープは鶏がらの普通のもの。
 麺はやわらかで腰があまりなく、量は多いが絡んでしまっていてよくはない。
 小龍包は小ぶりのものが5個で、皮が破れやすく、中のスープも旨味があまりないもの。お土産(10個入り)購入はやめました。
 「天外天」とは「最も美味しい店よりさらに美味しい店」の意だそうですが、やはりこの時間では料理人も帰ってしまっているみたいです。総評は星なし。ラーメン屋さんとしてはもちろん中華料理としても好みではありません。
http://www.chinatown.or.jp/1index.html

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月4日<水>16時34分


三児の母(438) 題名:七志 とんこつ

 本日、1時ごろ行って来ました。
カウンター20席 7卓席 満席でした。以前サブウェイというサンドイッチ屋さんだったところにありました。
第3子と二人で、七志ラーメン・餃子・炒飯を頼みました。
感想は、だんなさんと同じでしたが、女性もお子様も美味しく食べれますね!
こってり好きには、ちょっと物足りないかも!
餃子は、野菜たっぷりでにんにくが効いてました。
炒飯は、しっかり塩味で胡椒も効いておいしかったです。わかめスープが付いてきました。
 総評三児の母的に○ですね。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461) 投稿日 : 03年6月4日<水>15時07分


驢馬人(437) 題名:「このはずく」の塩つけ麺

 先の店では満たされなかったぼくと奥さんはそのまま鶴見まで行ってしまいました。この前食べれなかった「このはずく」を目指したのです。

「このはずく」(☆☆)
 ビックコミックスペリオールのラーメン鑑定団に先日掲載されたようですね。読むと、鰹節は使っていないとか。宗太節、鯖節などですっきりした味わいを実現しているとのこと。
 もっともその効果はないのか、夜23時で先客はなし。立地が悪すぎますからね。
 今回はらーめん600円と特製塩つけ麺900円、焼きわんたん250円、チャーシューにぎり150円を注文。2杯目なのにいいのでしょうか(笑)。
 まずは焼きわんたんから。皿に5個のってきました。小ぶりのわんたんですが、焼くときのスープのためか皮が黄色く色づいていて皮自体の旨味からして十分。焼き具合はカリッとしていて、皮はトロリとしています。具の豚肉は少量ですが、専用のつけダレで全部美味しくいただけました。三軒茶屋にあった「波里」(☆☆)を思い出しました。
 チャーシューにぎりは細切れにしたチャーシューをタレをあわせてご飯とまぜ、三角形にふんわりとかたどって、1枚海苔で挟んだ形。正確には握っておらずパラリとご飯は崩れるものです。味は良い感じ。
 塩つけ麺はさっぱりとしてわずかな酸味がさわやかな熱いつけだれに1.5玉はある多目の冷水でしめた麺。美味しい〜……が、麺が多いため後半はつけだれが温くなり食べるのがつらくなる欠点は普通にそのままです。麺は少ない方が好みな自分だからかもしれませんし、2杯目だからかな?
 総評は変わらず☆☆(二つ星)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月4日<水>08時05分


驢馬人(436) 題名:「まぼろし(仮称)」

 はんつ遠藤氏の取材拒否店の本のラストには新子安の「宇宙らーめん」が掲載されています。恐ろしそうな店ですが、勇気をもっていってみました。
 しかし、やってたんだかやってなかったんだか…結局たどり着いたのは別な店だったようです(笑)。

「まぼろし(仮称)」(星なし)
 住所は神奈川区入江1−28−1。国道1号線の下り側にラーメンの赤い提灯を二つぶら下げている店が見えました。てっきりそこだと思ったので入店。
 店名はありません。黒く入り口のガラス扉は塗りつぶされており、ちょっと怪しい(笑)。
 中に入ると、ほとんど屋台のような趣きで、木の板のベンチに木の板のテーブル席。厨房?という感じの洗い場にガスレンジ。そして焼き鳥の焼き台。飲みとラーメンの店のようです。店主は石原裕次郎が好きらしく、店内は写真などで山ほど飾られています。
 夜22時半入店で、そこには普通の先客が。小さな子供二人を連れた4人家族……どこかで見たことある感じですが……???
 ラーメン500円しかないとのことで、奥さんと二人でこれを注文。ちなみにこの時点でまだここが「宇宙らーめん」だと思っていた間抜けな二人はなぜ、ツァンメンがないのか疑問に思っていました。
 後ろの方の足を入れることが出来ない席で身体を捻りながららーめんをいただきました。
 外観は少しだけ濁りに入った醤油色のスープ。小さな海苔にモモ肉の薄いチャーシューが具です。
 スープは普通にトンコツと鶏がらで、野菜が多く十分煮込んでいるのか、普通に美味しく、ついつい飲んでしまいます。
 麺はやや加水率の低い縮れた麺で、ちょっと独特な感じがして美味しくいただけます。茹で具合はこの麺でもっとも良さそうな具合。外側だけが透き通って見えます。
 チャーシューはちょっと煮込みすぎで、やや固め。
 総評は星なしです。飲んだ後のラーメンとしては十分に良いもので、印象としては屋台ラーメンにぴったり合致します。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月4日<水>07時49分


三児の母(435) 題名:七志 とんこつ

みなさん こんばんは。
 たまプラーザに5月に出来たそうです。だんなさんが行って来ました。
イトーヨーカドーの斜め向かいの半地下のテナントに入ったようです。
コクはあったが、ダシがいまいち。出ていなかったようで…
 器が有田焼のような…高そうで、「よかった」って言ってましたよ。
三児の母も、明日行ってみようかな?

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461) 投稿日 : 03年6月3日<火>20時54分


驢馬人(434) 題名:「平松屋 磯子店」の塩ラーメン

 昨夜は磯子の「平松屋」へ夜食に。
 日曜日の夜中23時半過ぎでお客は半分の入り。相変わらずの人気です。営業時間に変更があったのか、無休で18時〜深夜3時という張り紙がしてありました。
 塩ラーメン700円と餃子セット300円を券売機で購入。
 ここであっさりと書かれている塩はどのようなものかと興味があったわけです。
 あいかわらずの手鍋で熱するスープ作り。先客の注文を間違えている新人さんがラーメン作りを指導されながらやっていました。
 さて、濃厚スープとごってり油のラーメンに比べるとたしかに油は非常に少なく、さらさらと白濁したあっさりめの豚骨スープに煮干などの魚介スープを合わせたという印象のラーメンがきました。表面にはトンコツというよりも煮干の粉の膜が。また、ニンニクチップが入っており、あっさりなのにニンニクがきつい。いまひとつ研究不足が否めない力のない味です。
 麺は細麺しか選択できません。縮れた普通の麺で、細麺は太麺に比べるとたいして美味しくありませんね。
 チャーシューは昨今でも珍しいモモ肉の固く薄いのが3枚。
 餃子セットは3個と小ライス。餃子は焼き具合良いものですが、ニンニクのきついものでした。
 総評は☆(一つ星)で変わりありませんが、通常のラーメンが美味しいと思う肩は、塩を頼まない方が無難かも。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月2日<月>07時09分


ひかりがおか(433) 驢馬人さんへ 題名:Re:「辰屋」と「ふくろう」

> ひかりがおかさん、ツアーを企画しませんか?

このところ、前もっての予定が組めなくなってしまいました^^;
ぜひまたやりたいですねぇ。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.22; Mac_PowerPC) 投稿日 : 03年6月2日<月>00時24分


驢馬人(432) 軒ちゃんさんへ 題名:Re:杉田家

 こんばんは。お久しぶりです。

 「杉田家」の報告ありがとうございました。近いのでまた食べに行こうという気になってきますね。
 ちなみに「吉村家」のホームページを見ると、「環2家」「杉田家」「はじめ家」の3店が直系のようです。もっとも、最後の店は富山県のようですので、ぼくらにとっては2軒に等しいのですが(笑)。

>みなさんどうでしょう。わが国においては一般的に味がやや濃いと感じられるラーメンの店が多いように思うのです.
>店の人は、味見するときに一口か二口しか飲まないでしょうが、あたしたち客はそういうわけにはいかないのであり、最初は良くても、ちゅうばんあたりから濃すぎると感じることが少なからずあるのです.

 昨今は薄味よりもはっきりとした味が好まれますから。
 しかし、口が慣れてきても濃く感じるほどというのはぼくもちょっと…。

>これはあたしが、味の濃い食べ物一般をあまり好まないということにも一因があるとは思いますが、いかがなもんでしょう。
>従って、いつもは味薄めにするのですが、今回はそれを忘れてしまい、このようなことになってしまいました.

 別にそれで良いんじゃないでしょうか。

 ちなみに蛇足になりますが、ぼくの考えとしては「ネット上に書かれていることなどは今の時代の口コミでしかない」ということです。
 IT化のメリットに「情報の共有化」「情報の保存性」があげられると思うのですが、掲示板などはまさにその点を強化した口コミに他なりません。もちろん、お店にとってはそれがデメリットになる場合もございます。
 デメリット面ばかりみて、周辺とトラブルを起こすお店もありますし、訴えられて負ける掲示板などもございますが、移り変わりつつある常識の過渡期だからこそかもしれません。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月1日<日>23時07分


驢馬人(431) ぱんくんさんへ 題名:Re[3]:麺ですが

 ばんは〜。驢馬人です。

>角がない丸い楕円形の麺ですね。ちじれていて短い麺です。
>丸山だったと思います。

 やはり、製麺屋さんのレベルになると、そういう麺を作ることが可能になっているんですね。一つ勉強になりました。
 ありがとうございます。

>らすた(日吉)に行きたいですね〜。

 「らすた」は家系としてもうまいですからね〜。
 車が停めにくい地勢ですので、電車で行かないといけない場所ですが、「博っか」とセットで是非行ってみたいものです。いつになることやら(笑)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年6月1日<日>22時53分


驢馬人(430) vanillaさんへ 題名:「山頭火 横浜店」

 毎度のことですが、驢馬人です。

 本日昼に電車で横浜へ行ってまいりました。ついでに「山頭火」にも(笑)。

「山頭火 横浜店」(☆)
 住所は横浜市西区南幸2−11−7。「吉村家」から桜木町方向へほんのちょっと歩いたところです。電話番号045−319−0310。無休で営業時間は11時〜21時。
  日曜日の昼12時の到着で店の前には19人の行列。中にも8人待てますので、食べるまでには結構かかりました。席が12席というのが原因のようです。もっとも、食べ終わって外に出ると、外の行列は30人以上になっていましたね。
 お店の外観はしっかりとプロデュースされた黒くシックな木造を模した作り。入って左側に待つ人のためのベンチシート。右にカウンターと厨房です。お店の従業員数は多く、中で中心となる人物が接客などさまざまな指示を行っていました。
 しおらーめん800円と特製とろ肉らーめんの味噌味1200円とねぎめし250円、香味玉子100円を注文しました。カウンターに座ると、再度確認が入ります。マニュアル化された接客は不自然なほどですが、しっかりした印象を与えてくれます。
 塩ラーメンはとんこつベースの白濁したラーメン。恵比寿でその昔食べたときは感動したものですが、寸胴を並べて作った昔と違い、今はスープ工場で作られたスープを温めて出しているだけのもので、感動するほどのものではない。美味しいことは美味しいが、早い話がお土産のアルミパックに入れられたスープと同じですよね。コクをある程度残したあっさりとんこつに油を多めに残し、ニンニクをたっぷり入れたという感じの味かな? さすがに新規で開店しているだけあって、しばらくたってどうしようもなくなった渋谷店よりも良い旨みです。白胡麻やネギが少々のアクセントをもたらしますね。
 麺は縮れた加水率低目の麺。固めの設定で麺を十分に感じることができます。ただし、茹で方はバイトのお嬢さん方で、広口の深ざるで茹でた麺をあげた後、横にゆすっています。少しやったら丼に。作り手を選ばないオペレーティングシステムこそ繁盛の秘訣といったところでしょうか。
 具は細切りのきくらげに小梅、とろけず柔らかなばら肉チャーシュー、やわらかく味付けはされていないようなメンマにネギです。
 とろ肉や香味玉子は別皿にきます。香味玉子は完全に茹でた味玉で、香りのするタレが少量かけられています。ここも半熟なんて難しいことは避けているのが伺え、タレを使うことにより、玉子の出来をカバーしているみたいですね。美味しくは感じませんでしたが。とろ肉は他の具まで含めて別皿にのっています。脂身のとろけるやわらかなとろ肉はスープに入れるよりも別皿で食べたほうが美味しいですね。食感は柔らかいのが好みの人向けです。
 みそらーめんはスープからしてみそ・しょうゆ用のスープだそうですが、あっさりベースに味噌の味が強くなっており、穏やかな印象。
 総評は☆(一つ星)ですが、値段設定は高めですし、よほど空いていなければ、行く気が起きませんね。
http://www.santouka.co.jp/menu.html

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年6月1日<日>21時35分


軒ちゃん(429) 題名:杉田家

杉田家に行ってまいりました.
ご存知の方も多いと思いますが、家系総本山といわれる吉村家から免許皆伝を受けた僅か二店のうちの一店です.
平日の午後一時ぐらいでしたが、五人ほど並んでいました.しかし待つこと一分ほどで、すぐ店内に案内されました.
かなりお腹がすいていたのですが、こういうとき、勢い余って中盛などを頼んでしまい、食べ終わる頃には気持ち悪くなってしまうあたしは、敢えて、並に味付け卵を付けるに留めました.
今回はちょうど良く見える席になったのですが、この店は驚くほど、しょうゆを入れる量か多いことに気づきました.150cc位はあるようにも見えるほどでした.
そして完成し、目の前に出されたラーメンのスープの色は、家系としてはかなり色の濃い、すなわち、しょうゆ色を呈したものでした.
そして、いよいよ試食ということになりましたが、やや意外。相当味濃いめかと覚悟していましたが、やや濃い目という程度でした.ということはしょうゆだれ自体が、実は手を加えられて薄味になっていたか、とんこつスープのほうの塩味が薄くなっていたのかどちらかかと思いました.
前回来た時より、若干濃厚さに欠ける印象は否めませんでしたが、おいしいスープでした.ほうれん草も普通の店より多めで、野菜不足のあたしとしては嬉しく、また、チャーシューは、吉村家、そして、同じく本山から免許皆伝を受けている環二家のものと同様、ローストしてあるらしき、独特の味と香りがしました.
油の量は普通であったと思います.
全体の印象として、かなり満足度は高いものでした.
しかしやはり、少なくとも今回は、しょうゆ味が濃いことは否定できないものでした.
みなさんどうでしょう。わが国においては一般的に味がやや濃いと感じられるラーメンの店が多いように思うのです.
店の人は、味見するときに一口か二口しか飲まないでしょうが、あたしたち客はそういうわけにはいかないのであり、最初は良くても、ちゅうばんあたりから濃すぎると感じることが少なからずあるのです.
これはあたしが、味の濃い食べ物一般をあまり好まないということにも一因があるとは思いますが、いかがなもんでしょう。
従って、いつもは味薄めにするのですが、今回はそれを忘れてしまい、このようなことになってしまいました.
しかしいずれにしても、杉田家は相当おいしいと思いました。
最も、人それぞれ好みがありますので、広く皆さんに薦めるものではありません。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98) 投稿日 : 03年5月31日<土>18時36分


ぱんくん(428) 驢馬人さんへ 題名:麺ですが

> 今度行ったら、麺の断面の形を教えてもらいます?
> はたして、角がない丸い楕円形の麺だったかどうかなんですが。

角がない丸い楕円形の麺ですね。ちじれていて短い麺です。
丸山だったと思います。

らすた(日吉)に行きたいですね〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年5月31日<土>00時10分


驢馬人(427) ぱんくんさんへ 題名:Re:こんばんわ。川崎ですが(笑)

 またまた、ちは〜。

>「まっち棒」ふられましたか。
>「つるみ堂」はCOZY氏が行ったようですね。

 そのうち、セットで行きたいですね。もっとも、「まっち棒」、昼間にやっていないとなると、いつ行けば良いんだろ? やっぱり夜かな。
 もともとが和歌山ラーメンを好みとしない人間ですので、振られて行く気が超萎え萎えです。
 「つるみ堂」は住所メモって置けばよかった……。COZYさんのホームページはぼくも覗いていますが掲示板に書き込んだことはないですね。ぼくの住んでいる本郷台をクソミソに書かれたので、あまり好印象がないからかも。

>今日は上弦の月・蒲田へ。
>スープがイマイチになったように思いました。コクがない感じで残念。

 今度行ったら、麺の断面の形を教えてもらいます?
 はたして、角がない丸い楕円形の麺だったかどうかなんですが。

 よろしくお願いいたします〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>23時15分


驢馬人(426) キムキムさんへ 題名:Re[5]:「ぎょうてん屋 町田店」

 ちは〜。
 そうなんです。行ってしまいました。「佐風”の家」跡地のお店も開いていたんですが、つい……できごころで!!
 本当は以前テレビに出ていたからなんですよね。どんな店なんだろうと。

>立地がいいのは厚木も同様ですね。それがこの店の「命」かも??

 どこの店も立地は大切ですよね。それを跳ね除けようとすると、かなりの労力が要りますし。
 もっとも、一番儲かるのはそのお店を貸しているオーナーでしょうか(笑)。

>ちなみに昨日のお昼は、世田谷線の松陰神社前まで移動、以前紹介した「辰屋」で辰醤油(大)ブタ入りをおいしく頂きました。

 そうそう、行きたくてお店の場所をプリントアウトして鞄に入れたっきりです。「ふくろう」と一緒に食べに行きたいですな〜。
 ひかりがおかさん、ツアーを企画しませんか?

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>23時07分


驢馬人(425) 題名:「いまむら」2号店

 こんばんは。驢馬人です。

 本日は「いまむら」へ。
 そこで、また張り紙を見つけました。
 2号店の話題です(笑)。

「現代中華茶屋 輪舞〜ロンド〜」
 西麻布は六本木、あまんどの横に7月17日オープン!!…だそうです。

 今度はほんとだといいのですが(笑)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>22時22分


ぱんくん(424) 題名:こんばんわ。川崎ですが(笑)

驢馬人さんも「まっち棒」ふられましたか。
「つるみ堂」はCOZY氏が行ったようですね。

巨大掲示板で川崎・西口の「マキタ」がおすすめって人がいたので
食べてきました。後輩が醤油(豚骨ベース)、自分は豚骨に。
とろとろ焼豚に、こしのある大橋の麺。美味しかったです。

醤油のス−プを飲んだらこっちのが旨い感じでしたね〜
味噌もあります。
小さなお店で、あまり清潔感はありませんが、また食べたいですね。醤油。

今日は上弦の月・蒲田へ。
スープがイマイチになったように思いました。コクがない感じで残念。
大盛り(半玉増し)が50円でお徳になりました。
550円で大盛り、煮卵に。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年5月30日<金>20時26分


キムキム(423) 驢馬人さんへ 題名:Re[4]:「ぎょうてん屋 町田店」

こんにちは。あらら、ホントに行ったんですね(苦笑)。

ぢつは、私も昨日の午前中町田に用事があり、たまたま昼頃ぎょうてん屋の前を通りました。12時少し前でしたが、あまり入客は多くなった様子。
立地がいいのは厚木も同様ですね。それがこの店の「命」かも??
まあ、私は町田で家系が食いたくなったら町田家に行きますけど(笑)。

ちなみに昨日のお昼は、世田谷線の松陰神社前まで移動、以前紹介した「辰屋」で辰醤油(大)ブタ入りをおいしく頂きました。
前回紹介した際にあった、かつお節が混じってスープの味が変わる問題は、先にかつお節をスープにつけて食べてしまうのが美味しいと気づいて解決!
最近、二郎に行かずここばっか(笑)。太麺好きにはオススメです(二郎以上)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>16時57分


驢馬人(422) キムキムさんへ 題名:「ぎょうてん屋 町田店」

 夜10時になりますが、駐車場に車をとめて町田の「ぎょうてん屋」についにいってきました。

「ぎょうてん屋 町田店」(星なし)
 黄色い大きな看板で目立つ外観の店。立地も最高に良く、店内は広々としています。
 夜22時でお客は10人くらいいたのではないでしょうか。もっとも、それでも半分以下の入りでしかない広大なカウンターです。
 入り口入ってすぐの券売機でメニューを選ぶのですが、節操がないくらいにメニューが多く困りました。印象からして一本筋の通ったラーメンがなさそうです。醤油、味噌、塩に冷し、太麺、細麺、極細麺…湯で加減もバリカタからあるとな……一番左上のラーメンの太麺を購入。
 見た目はたしかに家系ライク。巨大な寸胴4本を抱え、煮出した豚骨スープを使っているらしいですね。醤油ダレの色が濃く、油はスープから出たものだけみたいです。壁には表面にスープが浮いているのはコクを味わえず、完全にスープに溶け込み乳化したスープがうちのスープだと書いてありました。醤油ダレは三種類の醤油と15種類の食材をブレンド……うーーん、醤油ダレがよくないのかな? 豚骨のコクうんぬんよりもおかしな臭みが先立って美味しく感じませんでした。
 麺は太い縮れ麺で断面が楕円形(笑)。一時期ヌードルスさんを加え物議を醸し出しましたが、大黒屋製麺の角を丸した麺だそうで、口当たりがよくなり、縮れによるスープの絡みもいいのだそうな。こんな技術があるんですね。
 しかし、チャーシューはやや好みではなく、海苔はスープがよくないので生きてこない。
 総評は星なしです。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>08時06分


驢馬人(421) 三児の母さんへ 題名:「老麺 魂」…ガラガラです

 こんばんは。驢馬人です。
 書き込みを見ていたので、ひさしぶりに昨日行ってきました。

> 北山田 「老麺 魂」塩バラ肉チャーシューつけメン ¥900と

 夕方19時でお客はなし。
 以前みんなで行った時がウソのようです。
 つけ麺ではなく、塩バラ肉チャーシューメン900円(+45円)を注文。間違えました。つけ麺が新メニューでしたか(笑)。まあ、これだって食べたことなかったので、また行けば良いだけの話しでしょう。
 あいかわらずの熱いスープで、とろけるチャーシューは美味しかったですよ。
 しかし、無化調が受けてないんでしょうか……?

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>07時49分


驢馬人(420) 題名:「ShiNaChiKu亭」の担担ら〜めん

 以前の書き込みですが、
>5月10日に金沢区鳥浜町に{なみのりや}って言う和風だしの超こだわりあるラーメン屋さんがオープンするらしいよ!!
 というのがあったので、ベイサイドマリーナの鳥浜辺りを本日昼に車でうろうろ。……見つかりませんでした。
 しかたないので、そのまま北上し、湾岸線を使ってうろ覚えの「つるみ堂」へ…しかしこれも記憶違いのため通りを間違え、見つかりませんでした。
 さらに豚骨嫌いの奥さんを説得して「まっち棒」へ。…営業しているはずだったのですが、目の前に着くとスープが出来ていないという張り紙がしてあり、明かりがついて扉が半開きでも店の中は無人(泣)。
 ということで、「このはずく」へ。……シャッターが閉まっています。うろ覚えだったのですが、今確認すると昼営業はしてないんですね。
 それならばと、恐ろしくて近づけなかった新子安の「宇宙ラーメン」を目指したのですが、やってなかったのかな? 場所もはっきりしないまま通り過ぎてしまいました。夜だとそこだけ明るくて見かけたのですが…。
 はらぺこの奥さんを抱えたまま、ようやくたどり着いたのが「ShiNaChiKu亭」です。うーーん、やってて良かった。適当に出かけるものではありませんね。

「ShiNaChiKu亭」(☆☆)
 昼の12時半ごろで外に4人待っているくらいでした。相変わらず人気は高いようです。外で待っている間に注文を取りに着てくれましたので、食べたことがない担担ら〜めん800円と大つけ800円(腹が減っていたので)にチャーシュー丼350円を頼みました。
 つけ麺は麺が普通と同じもののようですね。冷水でしめられた分いつもの麺よりも固く食感がよくなっています。つけダレも濃い味付けではなく本当に優しい味わい。ただし、大つけは麺の量が多いためかちょっと麺がくっつき気味でした。
 担担ら〜めんは表面にクリーミーな胡麻と思われるペーストで覆われ、わずかに辛味がある感じのもの。焦がしネギとニンニクチップが混ざっていて、スープからは干し海老の強力な味わいがいたしました。付け合せのチンゲンサイもこのスープに合っていてグッド。
 総評は☆☆(二つ星)で変わりなし。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月30日<金>07時00分


驢馬人(419) 題名:「シノアイサオ反町店」

> うっちーさんへ

 遅くなりましたが、反町の表題のお店に行ってまいりました。
 2月15日に書き込まれているので、3ヶ月遅れのレスになってしまいますし、見ているはずはありませんか(笑)。

> 昨年9月に開店のちょっとおしゃれな「シノアイサオ」。
> 反町駅改札を出て大通りを渡ったすぐの目立つ青い看板。
> ラーメン店だと普通は気がつかないな。
> ここの「ごまラーメン」(といってもこの味しかないしこれが売りなのだ
> が・・・)はいける味。
> 特につるつるの麺、濃くのあるスープもさることながら、普通のラーメン(ラン
> チは500円と安い)にもつく、煮卵は絶品!
> 一度は行ってみる価値あり。ちょっとここんところ定休日不定のフシギな店。夜
> は酒(ビール、ワイン)もあり、つまみも洋中折衷でこれもいける!

 住所は神奈川区松本町1−2−1カナリヤビル1F。電話番号045−322−0124。無休で、営業時間は11時〜13時(だったかな?)と18時〜深夜2時(日祝18時〜23時)。
 駅前のとおりを渡ると青い看板で目立つお店があります、丁度ガードの脇になりますね。お店のつくりは結構良いのですが、お客は先客で二人いるのにガラガラ感が漂ってしまっています。何とも活気がない。天然麦酒とごまらーめんを売り物にしているので、飲み屋も兼ねているからでしょうが、薄暗い照明が逆効果を与えているようです。
 カウンターに座って、得得ラーメン750円(だったかな?)を注文。味玉1.5個とチャーシュー3枚が加わった得なラーメンとのことです。
 来たラーメンはややベージュ色がかった白いスープで他の具として白髪ネギとほうれん草と海苔が添えられています。
 香麻麺と書かれていますが、スープは京都の高級料亭でしか使われないという白胡麻をペーストにして混ぜられたもの。ちょっとざらつきが舌に残り、あまり好みでない胡麻由来ではない酸味が口に広がります。さすがはフレンチ流れの中華料理で謎の味です。香りはたいして感じませんね。
 麺はやや縮れの入った中細麺で加水率は低め。これは悪くありませんが、スープがいかんせん好みではないため、麺を食べても美味しくは感じませんでした。
 具のチャーシューは周囲が焼いてあるものですが、薄っぺらで肉の旨味がなく、変な臭みが出てしまっています。1週間漬け込むという煮玉子は黄身がオレンジ色のゼリー様でよい感じなのですが、白身まで縮んでしまっており、古い玉子を食べさせられているようなきになります。染み込んでいる味も決して良い方ではないのに染み込みすぎです。
 総評は星なし。近隣の他のお店はどこも繁盛しているようでしたので、客足が遠のく理由がやはりラーメンの味に起因するのではないかと思われます。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月28日<水>07時27分


驢馬人(418) 題名:「八龍」

 以前にも話しが出ているかもしれません。

「八龍」(☆☆)
 住所は横浜市神奈川区反町1−5−1。反町駅から歩いてすぐらしいのですが、車で行っても目の前の道に路上パーキングがあります。日曜定休で、営業時間は18時〜23時半です。
 外観は昔のラーメン屋のようで、暗い夜でも店をしっかり示している新しくしたらしい赤い看板を取り払ってしまえば、すぐにラーメン屋さんではなく、工務店かなにかといったあっさりさです。
 夜20時50分でカウンターに丁度座れてタンメン850円を注文。店の中の左側には待つ人のための腰掛があるのですが、すぐにどんどん埋まっていきました。人気店のようですね。
 厨房には親父さんと女将さんがおり、実際にラーメンを作っているのは二人の顔を足して2で割ったくらいにそっくりな息子さんでした。すでに若い息子さんの麺あげやスープ作りも堂にいっており、野菜を炒めてスープを加えて熱したタンメンのスープをきっちり味見しております。
 タンメンはやや白く澄んだスープ。具は白菜、ニンジン、モヤシ、キクラゲ、豚肉ですが、その量は今まで出みたどこよりも少ない。子供の頃から「藤」のタンメンばかり見ていたのでそう感じるのかもしれません(笑)。
 そのスープは鶏がら中心の味わいに野菜の旨味が十分に出ているものです。油もあまり感じないスープはぐいぐい飲んでしまうほどの魅力がありました。
 麺は平たいやや細麺で固めの食感がこれまた美味い!! 抜群です。
 うまいスープにうまい麺の取り合わせで、双方のバランスも抜群。これにシャキシャキとして美味しい具が加わり、やめられなくなります。具の量も自分にはこのくらいが丁度良いですね。
 総評はこの手の店にしては珍しく☆☆(二つ星)です。今度は奥さんも連れてチャーハンや餃子も食べたいと思います。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月28日<水>06時58分


ひかりがおか(417) 題名:番外編:シンガポール ナイトサファリのヌードル

ナイトサファリの出口すぐ正面にあるオープンレストラン。

ゲートを出ると正面に「NOODLES」の文字がくっきりと大きく飛び込んできた(のはひかりがおかだけか(笑))。
当然ながら、メニューを見にいくと、DRY or soupとなっている。さらに、
shrimp Wantan Noodle $7
shrimp Dumpling(エビギョウザ) Noodle $7
Roast Duck Noodle $7
Steamed Chicken Noodle $7
Soya Souce(東南アジア製のキッコウマン醤油) Chiken Noodle $7
Char Siew Noodle $7
Plain Noodle $3.8
Twin Combination Noodle 8.5
が選べる。他にもcongee(おかゆ)、上記同肉類とライス付き、ジュース類、ビールとがある。Char Siew Noodle(soup)を注文。

出てきたのは、赤いプラスチックの器で
スープは醤油、麺はややウェーブがついた極細麺、小さくカットされた焦げたチャーシュー5個、チンゲン菜、ねぎなどが入っている。

スープ:細かい油が浮いている。日本のような繊細なスープではないが、ローカルなヌードルともまた違う。薬草臭さはちょっとする程度でかなり日本のラーメンに近い感覚だ。
麺:暗闇の中で食べたから、麺の色とかわからなかったけど、後で写真を見たら、日本のラーメンと同じ色みたい。でも、味は薄くて、やわらかい。最初はビーフンかと思ったほど。
チャーシュー:5mm厚、脂身は少ない。ローストで周りが焦げて炭化しているところもある。甘い味付けだが、香ばしくて、臭みもなく、ふつうのかたさで比較的おいしい。が、ちょっと飽きるかな。
後味:ちょっとだけ薬臭いが、ラーメンを食べたなって感じがする。
総評:シンガポールのマンション1Fなどによくある屋台みたいなお店の看板を見ると、(389)のような感じのものが多そうなのだが、ここのはちょっと違っていて、日本人好みに近かった。 ローカルのようでローカルでない。洗練されていないが、国籍不明のそれなりにいただけるラーメンだった。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.22; Mac_PowerPC) 投稿日 : 03年5月28日<水>00時45分


驢馬人(416) 題名:番外:「SANKOEN CHINA CAF & DINNING」

 続いて神保町です。
 実は今日集英社のスーパージャンプの企画で集合場所が神保町だったものですから。集合まで時間がありましたので、もう1軒お茶をしに入りました。

「SANKOEN CHINA CAF & DINNING」(☆)
 すずらん通りにあるお店です。住所は千代田区神田神保町1−5島田ビル1Fかな?
 外観は完全にダイニングバーで銀のメタリックとシックな黒。内装もバーカウンターとテーブル席の構成で、店内はスポットの明かりで薄暗くゆったりとした空気が流れています。テーブルに座れば、そこはゆっくりとくつろげるスペースですね。わがままを言って、ノートパソコンの電源をお借りし、パカパカ打つことができました。
 1200円の涼拌翡翠麺(冷やし五目そば)を注文。
ガラスの器にレタスを敷き、中央に緑色の麺。具はキュウリと錦糸玉子、本物のカニの身、細切りにされたチャーシュー、プチトマト、クラゲを放射線状に配していて、その彩りは見事です。冷えたタレは別の小さなガラスの器にきますので、自分で分量を調節してかける形式。
 翡翠麺はほうれん草を練りこんだしなやかな麺で、鮮やかさは目を見張るものがあります。しかし、正直腰がないため昨今のラーメンを食べなれている自分には物足りない。結局残してしまいました。タレは醤油味かゴマ誰かを選択できたのですが、醤油を選択。冷やし中華独特の酸味の利いたものでした。
 具で特筆すべきはやはりチャーシューでしょうか。中華のチャーシューはしっかりと旨味が凝縮したような肉質で独特の甘味がありますよね。その美味さを再認識させられました。
 食後は時間があったので、西湖龍井茶600円を注文。ちょうど湯のみ1杯分しか湯が入らない小ぶりの茶色い湯のみつきで持ってきてくれたのですが、三番茶まで飲めるということをお教えいただけました。食後に口がさっぱりして最高です。
 ところで、この店で一つ感動したことが。トイレに入ったのですが、個室のそこには歯磨き粉付きの使い捨て歯ブラシと紙コップが用意されていたのです。これから他の人と話さねばならないかと思い、喜んで使わせていただきました。細かな配慮ですが、オフィス街のお店として、大変すばらしいことかと思います。
 総評は☆(一つ星)。ラーメン屋さんとしては星なしになるかもしれませんが、店員の教育までしっかりした良いお店です。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月26日<月>20時48分


驢馬人(415) 題名:番外:「麺匠 一六堂 神保町店」

「麺匠 一六堂 神保町店」(☆)
 神田神保町に新しく出来たラーメン屋さんのようです。
 隣にはダイニングバーの「五大陸」があり、概観から何から同じでした。調べると一六堂というグループの経営のようですね。
 住所は千代田区神田神保町1−19すずらん通りT&AビルB1。電話番号03−3296−1616。日祝定休で、営業時間は11時〜23時です。
 地下を降りていくと、軽快なジャズの流れる和を取り入れたお洒落な空間のお店が続いていました。灯りをすべて和紙えで覆い、穏やかな光の中でラーメンがいただけます。
 表麺匠は鶏ガラベースのあっさり味、裏麺匠は豚骨ベースのこってり味とのこと。券売機で裏麺匠630円と味付け玉子100円を購入しカウンターへ。昼の14時半で先客はなしです。
 ラーメンは丼にたっぷり入れられた背脂が浮かぶ豚骨スープ。味わってみると野菜のダシが十分でている結構美味しいものでした。鶏ガラをブレンドしこってりしすぎていないのがよいのかもしれませんね。
 麺は透き通った平麺でストレート。腰があるというよりもむっちりと噛んだ歯にまとわりつくような食感が特徴。これは好みが分かれるでしょう。
 具の味玉はしっかりタレが染み込んだもので、黄身が程よく柔らかいもの。もやしはシャキシャキと好感が持てます。チャーシューは豚トロを使ったものなのかな? 柔らかく、皮際がゼラチン質でねっとり美味しい。また、最初はスープの邪魔に感じるほど風味の強い焦がしネギですが、一箇所に盛られていた焦がしネギがスープに混ざるにつれ、こなれて美味しく感じるようになっていきました。
 総評は☆(一つ星)です。機会あれば、表の方も食べたいと思います。
http://www.gnavi.co.jp/gn/option/g243600/

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月26日<月>20時28分


驢馬人(414) 題名:「赤ひげ」

 昨日の食べ歩き2軒目です。

「赤ひげ」(星なし)
 杉田という近い場所にありながらも場所が京急の杉田駅という車では到底行きにくい場所であったために行かなかったお店です。住所は横浜市磯子区杉田1−17−1。電話番号045−772−0276。無休で営業時間は11時〜22時(日祝11時〜21時)です。
 駅ビルの2階の1店舗としてありました。構造は極普通のビル内のラーメン屋さんで、チェーン店に見られるようなラーメンの写真などが出されているのですが、女将さんのものか入り口のちょっとした工夫に配慮が見られて好感が持てます。
 テーブルもあいていたのですが、一人だったためか3人カウンターの真中に案内されました。両側はもちろん人が座って食べています。
 ドラゴンラーメン上級650円を注文。
 ドラゴンラーメンは普通に言えば辛いラーメンです。初級から4段階の辛さがあるそうで、雑誌に上級が紹介されていましたから上級にしました。
 表面を赤い層が覆っているラーメンですが、すくえばすぐに下の豚骨スープが見える程度。韓国産唐辛子を使っているという辛味はぼぼトウバンジャンのような味わいですね。辛さが際立っておらず、甘味を感じるくらいです。しかし、食べていると徐々に辛味が強く感じてくるといった具合。スープ自体はちょっと化調が多いみたいで、それほど好みではありませんでした。
 麺はプリプリした食感の良い太麺でやや縮れていて不思議とスープとあっています。麺は大変美味しい。刻まれたネギなどとあわせて食べるとさらによく感じます。
 しかしながら、総評は星なしです。ラーメン店としてぼくの好みに合わなかっただけで、繁盛しているお店ですから、万人受けする味なのでしょう。
ちなみに駐車場は最初の1時間600円とバカ高です。トータルでラーメン1杯1250円とちょっと後悔しました。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月26日<月>20時06分


驢馬人(413) 題名:「支那そばや」

「支那そばや」(☆)
 訪れたのは本日の昼です。横須賀にある暖簾わけ店なのですが、豚骨嫌いの奥さんを連れていたので、未食店で美味しそうな店を探すとこんなところになってしましました(笑)。
 住所は横須賀市若松町1−14。電話番号0468−23−8937。火曜定休で営業時間は11時〜20時半です。
 外観は最近の流行に沿って木をふんだんに使った小洒落た感じです。お店に入るとカウンターがずらりと並んでおり、奥にテーブル席も用意されています。中はワイワイガヤガヤとまではいかなくともゆったりと話しながら食べることができる環境なので安心なことが売りでしょうか(笑)。
 塩ワンタンメン850円と辛つけ麺750円に名古屋コーチン味付け卵100円、餃子450円を注文。
 辛つけ麺は刻み海苔のかかった赤い麺の盛られた大きなガラスの器とご飯を盛るような蓋付き茶碗のつけダレといった構成。麺は塩と同様の麺のようで、国産小麦に内モンゴル産のかん水の自家製麺に唐辛子から作った特製のタレを絡めたものです。水でしめていないのか、ぬるいのが欠点。麺単体の味としてはいまひとつ。なにせ、国産小麦のために腰が少ないと壁に注釈されているくらいですので、食感は物足りないわけですから。
 一方、つけダレは梅干が溶け込んでいるように旨味ある酸味が利いたもの。
 あわせて食べると美味しく、麺の辛味だれが徐々に溶け込んでつけダレ自体も辛くなっていくのが楽しいですね。
 最後にスープ割できるのですが、動物系の味が酸味と混ざり普通に美味しくいただけます。
 塩の方は支那そばやらしいあっさりだけど旨味あふれるラーメン。ここで食べられれば、本店には行かなくともいいかなと思うくらいです。
 総評は☆(一つ星)です。
 最後に全然関係ない話ですが、壁に貼られているうんちくの自家製麺という文字が自家製面と誤植されていました。故意なのかどうか聞こうかとしたのですが、事なかれ主義の奥さんの頑強な反対にあって言えずじまいに。
 誰か行った時に聞いてくだされ〜。気になってしょうがない。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月26日<月>07時56分


ぱんくん(412) 驢馬人さんへ 題名:鶴見のおいしいらーめん店

まっち棒は、見たラーメンHPには昼休みなしと書いてありましたが、
他のHPでは14〜18まで休み時間になってました。(笑)

>お金をいじった手で客の口に入れるものを扱うな」と。
たしかにそういう問題もありますね。その点は食券のがいいですね。

このはずくも気になりますね。スープ数種類あるんですよね。

つるみ堂は「鶴見のおいしいらーめん店」でさっき知りました(笑)
和風でシンプルなメニューのようです。鶴見もおいしい店がありそう。

自分はいろんな店に食べ歩きはまだまだこれからです。
二郎は川崎。家系は近藤家に決めて、それ以外のお店を楽しみます。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年5月25日<日>22時02分


驢馬人(411) ぱんくんさんへ 題名:Re:「まっち棒 鶴見店」

 こんにちは。驢馬人です。

>そうだ、気分をかえて「まっち棒・鶴見店」へ。たしか昼休憩なしだな。
>開いてなさそうだけど、のぼりが出ている。
>おや?ドアを引いてみるが開きません。おかしいな〜、誰かご存知ですか?

 実は「このはずく」に行く時に夜通りかかっただけで行ったことないのですが、営業時間は11時〜13時と18時〜24時では?

>港家かおーくら家に足を伸ばそう。が、介一家・鶴見に入ってしまいました(笑)
>たしかに豚骨が薄いですねえ。半熟煮卵じゃないし近藤家・川崎店のほうが好みでしたね。しっかり食べましたが。 それと後払いでした。

 ホームページを見ると、お金のやり取りが人対人とすることを身上としているようで。結構なことだと思います。集金の人がそのままラーメン作ってるわけでもないし。
 これに関しては以前横浜ウォーカーの座談会の時も議論したことがあるのですが、やはりいくら忙しくともないがしろにして欲しくない問題。「お金をいじった手で客の口に入れるものを扱うな」と。

>まっち棒は誰か行きましたか、どうですか?

 三軒茶屋の「まっち棒」は星なしでしたので、どうも行く気が……。同じ系列の「ぢゃぶ屋」は好きなんですけどね。

 それ以前に「つるみ堂」というお店に興味があるのですが、食べたことあります? 住所は鶴見区鶴見中央2−9−17。電話番号045−502−1099。火曜定休で、営業時間は19時〜26時とのことなのですが。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月25日<日>17時31分


ぱんくん(410) 題名:ははは、見てた?

驢馬人さん、今週も二郎! 今日行ったんですが、麺切れでした、残念。

そうだ、気分をかえて「まっち棒・鶴見店」へ。たしか昼休憩なしだな。
開いてなさそうだけど、のぼりが出ている。
おや?ドアを引いてみるが開きません。おかしいな〜、誰かご存知ですか?
もしかしてドア固いだけだったりして・・・

港家かおーくら家に足を伸ばそう。が、介一家・鶴見に入ってしまいました(笑)
たしかに豚骨が薄いですねえ。半熟煮卵じゃないし近藤家・川崎店のほうが好みでしたね。しっかり食べましたが。 それと後払いでした。

まっち棒は誰か行きましたか、どうですか?

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年5月24日<土>21時27分


驢馬人(409) 題名:「めじろ」の合鴨つけ麺

 金曜日夜にまた行ってきました。
 毎週行かねばならないほどに中毒症状…ぱんくんさの二郎みたいなものでしょうか。

 合鴨つけ麺は1200円と高い値段です。
 具のメインはぶたのつめのかけられた合鴨がたっぷり。味付け生姜、メンコメンマ、海苔、おちょこに入れられた焦がしネギ、そしてパラリと振りかけられた黒ゴマです。
 冷たい麺に、柚子とすられた白胡椒の香りが広がるカキンと冷たいつけダレの組み合わせは相変わらず最高です。
 東京のラーメン屋さんのホームページでもサブ会議室で取り上げられていますね。
 そして、最後に動物系を一切使っていない和風だしが、スープ割りとして出されるようになりました。

 最後まで、至福のときが味わえました。

 ついでにですが、認知度が上がってきてしまったようで、金曜日夜20時過ぎでも行列ができるようになってきてしまいました。このままだとスープ切れで食べられない日も近そうだなぁ…。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月24日<土>17時30分


ひかりがおか(408) 驢馬人さんへ 題名:番外編:シンガポールのラーメン

> 普通に美味しい店もあったら教えてくださいね〜。

11日から行って昨夜帰ってきました。
オーチャードのニー・アン・シティにあるクリスタル・ジェイド・パレス(広東料理)という中国料理店4Fに行ってきましたが、店外にあるトイレに向かったら、隣においしそうな拉麺屋さんがありましたよ。入りたかったのですが、日本のように20人ほどの行列ができていたので、あきらめました。クリスタル・ジェイド・ラーメン・シャオロンパオというので、クリスタル・ジェイド・パレスの姉妹店のようです。
クリスタル・ジェイド・パレスの北京ダックとフカヒレスープの味は日本人の口にあって、かなりのものでしたので、きっとおいしいだろうと思います。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/nookie/restaurant-list/china/crystal_jade_la_man.htm

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.22; Mac_PowerPC) 投稿日 : 03年5月23日<金>22時25分


驢馬人(407) 題名:「横浜らーめん 翔」

 こんにちは。驢馬人です。

「横浜らーめん 翔」(星なし)
 大口にある地元密着型のラーメン屋さんです。街道沿いにあり、わかりやすくてたすかりました。住所は神奈川区神之木町6−3です。
 外観は地方にもある街道沿いのチェーンのラーメン屋さん。豚骨では無く支那そばや定食を売りにしそうな面持ちです。中は割りと広めで厨房側と窓側に背を向け合うようにカウンターが並んでいました。昼の12時前で結構混んでいました。
 ラーメン600円と餃子350円を注文。
 ラーメンはよくある水色の丼で、濃厚な豚骨醤油のスープ。かなりこってりとしていて、実際旨みも強く非常に好感が持てます。豚骨が乳化していて、舌触りは滑らか。脂はかなりきついのですが、油好きな自分には苦はありません。
 このスープで麺はというと、家系にしてはちょっと細めで、やや太の四角いストレート麺。大橋製麺多摩のもので会計脇にこれ見よがしに箱が山積みされていました。この日は茹で加減が悪いのか、かなりボソボソしていて好みのものではありませんでした。
 具はやや厚めでしっとりと柔らかい良品のチャーシュー2枚、ほうれん草、海苔2枚です。これは良かったですね。
 餃子は普通の焼き餃子で5ヶ。おなかが空いているとき食べればいいくらいの味かな。
 「介一家」は半分しか食べなかったといえども、2杯目というハンデがあったためもあって総評は星なしです。麺が好みではなく半分残してしまったのが主な理由です。スープやチャーシューは非常に良かったですよ。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月22日<木>13時33分


出目金(406) 題名:なんだろなぁ〜?

お金ないのに遊んじゃう・・・
そんな私の癒しのお店!
なんだろなぁ!?
とりあえず見てちょ〜だいな。

0120-150-147
http://www.markiy.com/
http://www.markiy.com/

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.01; Windows NT 5.0) 投稿日 : 03年5月22日<木>11時45分


驢馬人(405) 題名:「介一家 鶴見店」

 本日午前中の飛行機で両親が旅立つため羽田空港へ送迎の運転手に。送ったついでに平和島周辺に新しくできているというお店を目指してひた走りました。
 まずは「麺屋 ちゅるどれん」。手前のパーキングに停めてお店に歩くと…営業時間18時〜の張り紙が。ガーーン!! とらさんで下調べし、11時からだと思っていたのに……。
 なくなく駐車場代を払い、近くで11時からやっているはずの二郎ライクだという「暖々」へ……ガーン!! これまた11時半からだという張り紙が! この時点で実は10時50分。40分は待てない。
 そのまま国道1号を南下して行ったのは「介一家 鶴見店」でした…。

「介一家 鶴見店」(星なし)
 家系でもあっさりを自認するお店の鶴見店です。
 住所は鶴見区鶴見中央 4−26。国道1号線沿いです。リフォームして木彫のちょいと洒落た外観の店になっていました。
 11時過ぎで先客は3人ほど。
 カウンターに座って、ラーメン600円とチャーシュー丼350円を注文。前払いで店員さんが出てきてくれています。
 さて、ここはサービス良く新聞があったので、ついついスポーツ新聞を読んでしまい、オペレーションを見るのは忘れました。阪神がまたもや逆転勝ちで、巨人は貯金なしに……良い時代がめぐってきたようです。
 まずはチャーシュー丼からでした。小ぶりの浅めの丼に深くなくご飯をしき、上に薄いチャーシューを4、5枚のせてネギとタレをたっぷりかけています。ごはんは固めの炊き加減でベタつかず良い具合です。タレはあっさりとしていて普通にいただけます。ただ、チャーシューは良品とは感じない力のない品。旨みが逃げ、弾力や触感を失っている感じ。
 ラーメンはチャーシュー丼を食べ終わった頃に来ました。黒い丼にどちらかというと薄い色のとんこつ醤油スープ。油は表面に薄く広がっているだけ。鶏がらの分量が多いのか、たしかにあっさり目で、スープを飲むと旨みよりも何か薬でも入っているかのような雑味が。とんこつのコクがないのにこればかりが際立って感じてしまって良くありません。
 麺は丸山製麺だというやや平たくなった縮れた太麺で、食感はまあまあ。玉子麺とのことで色は黄色です。しかしながら、スープがあっさりで麺が太いためバランスはアンバランスのよう。半分以上残しました。
 具は少々水っぽいほうれん草たっぷりと海苔とチャーシュー。これらもスープがなんなんで活きていない。
 総評は星なし。港北店も星なしなので、「介一家」の味自体が個人的には合わないようです。最近ではドラゴンラーメンという辛いラーメンを売りにしているようですが、根本が良ければ繁盛するはずです。苦肉の策なのかもしれませんね。
http://www.sukeichiya.com/

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月21日<水>15時48分


驢馬人(404) 題名:「いまむら」近況

 「いまむら」ですが、本日は髪を赤く染めた店主がいらっしゃいました。

 先日から“和の冷やし麺 醤油味・塩味”(950円)が始まっております。
 冷たいスープに冷たく冷してしめた固めの麺の構成です。
 冷たいスープにはやはり多少の脂が浮いていますが、昨年のように周辺に固まった白い脂はありませんでした。醤油味はじんわりと良い味がしますが、塩はほとんど水のようでいいところなしのようです。デフォルトで味玉と炭焼きチャーシューが入っていますが、これらも冷してあるラーメンのためいまひとつ旨味を発揮しておりません。昨年のほうが美味しかった気がいたします。今年はお勧めではありませんね。やはり、ひや・ひやの組み合わせならば「めじろ」でしょう。
 また、これに組み合わせるトッピングとして“冷しワンタン”200円が。別皿でガラス平皿に氷を撒き、その上にやや透き通ったワンタン4つと白髪ネギがのっています。ワンタンは挽き肉とボイルした海老1匹が入っていてまあまあ。味は見た目どおりで普通です。

 また、本日は本日限りの限定メニューで天津麺1000円が。
 醤油の上を蓋するようにふわふわの焼いたとき卵がのっています。具には細切れのチャーシューと青いネギと細切れかにかまぼこ。スープが濁るのでちょっとお勧めではありません。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月20日<火>23時06分


驢馬人(403) vanillaさんへ 題名:Re:ラー博

 こんばんは。驢馬人です。

>彼にキャベツの感想を聞きましたが、あの日はスープにまったく
>コクがなかったのでいまいちだったと言ってましたよ
>まあ あーゆースープはムラがありますからね。。。

 豚骨スープの宿命でしょうか。まあ、キャベツは「中島家」でもあるけど、濃厚なスープがまずあってこそ活きる食材のようですからね。
 そういえば、「はっち」も「桂花」(マーユのため)も濃厚といえば濃厚ですか。

> 六角家は5月31日で終わりなんですよね〜

 そういえば、そうですね。こんな話もあります。
>■ありがとう!! 「六角家」感謝!感謝!のプレゼントキャンペーン!!
>横浜「六角家」は平成15年5月31日(土)をもちましてラー博を「卒業」
>することとなりました。長い間のご愛顧、誠にありがとうございました。
>感謝の気持ちをこめてラー博友の会会員の皆様に六角家スペシャルセット
>(六角家生ラーメン・シュウマイ・ギョウザ)を10名の方にプレゼント
>いたします。(応募締めきり:〜5/31)
>ご希望の方は下記投稿フオームにてアンケートにお答えの上ご応募ください。
>ご応募お待ちしております。
>http://www.bijin.tv/raumen_mag/an_pre2.htm

 そして、水戸黄門が食べたラーメン「Ushin」ですが、食べたけど結構美味しかったですね。火腿(塩漬けハム)の味が結構きいてますよ。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; Q312461) 投稿日 : 03年5月20日<火>22時51分


vanilla(402) 題名:追伸

ラー博で思い出しましたが・・・
六角家は5月31日で終わりなんですよね〜

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年5月20日<火>19時29分


三児の母(401) 題名:六角家

@ラー博 5月31日 撤退します。
 vanillaさん お先!

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; Q312461) 投稿日 : 03年5月20日<火>19時28分


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