横浜ら〜めん情報BBS

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ぱんくん(550) 題名:大勝軒といえば川崎区にも。

東池袋大勝軒直系のお店が川崎市川崎区大島にオープンしたそうです。  
「特製もりそば喰我」です。実は本店も支店も行ったことないのですが。
カップ麺のみでして(笑)
夜は開店してないのでなかなか行けませんが、ぜひ行きたいと思います。

>pontakichiさん 鱸馬人ではなくて驢馬人さんですよ〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年7月21日<月>21時31分


pontakichi(549) 題名:漢帝廟どおりの秀味園の客席

鱸馬人さんコメント賜りありがとうございます。「ロバート」さんとお読みするのですね。
しばらく「らばじん…」と読んでました。(なんのこっちゃ)
徳記と同じ漢帝廟通りにある、秀味園には小生もいったことがあります。
お店に入ると、テーブルが2つある脇に厨房があるお店ですが、客席はじつは、
このお店の奥のこの民家の居間になっており、これが台湾家庭料理の演出なのでしょうか。
小生どこで、靴を脱ぐのかわからず、土足で居間に上がってしまい先客に笑われてしまいました。客席は20人ぐらいはいれるみたいです。
以前土曜日朝の4チャンネルの「ぶらり途中下車の旅」でも紹介され、タレントのおりも政夫さんが「いやーほんとに(客席)が民家ですね…..」とコメントしていました。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月21日<月>08時18分


驢馬人(548) 題名:「よってこや」のアオサと塩豚の海老醤ひらつけ麺

 ついでに金曜日の夜です。

「屋台味らーめん よってこや 坂東橋店」(☆)
 坂東橋店は昨年の夏にも冷やしを食べに行って美味しかった記憶があります。その記憶を頼りに金曜日の夜に行ってきました。
 坂東橋店の住所は横浜市中区弥生町4−44。電話番号045−260−6078。無休で営業時間は11時〜深夜2時(L.O.深夜1時半)。
 今回注文は今年の夏用のメニュー、アオサと塩豚の海老醤ひらつけ麺700円。この他にも金胡麻翡翠冷麺780円と塩豚黒酢冷麺780円も限定で出ておりますし、普通のラーメンのチャーシューも夏にあわせて1)あっさり肩ロースと2)とろり豚バラの2種類が選択できるようになっておりました。
 ひらつけ麺ですが、まずはそのつけダレ。刻み海苔とアオサと白胡麻の浮くトロリとしたつけダレは、豚骨ベースですが海老醤の威力もあって驚くほどに良い塩梅。チェーンだけど美味い。チェーン嫌いのぼくも美味いといわざるを得ない味わいでした。もちろん、アオサの香り、白胡麻の香りもこれに加わって、いっそう香りが味わいを引き立てています。結構ぶつかり合うことなく調和しているものだなと関心しました。豚骨ベースの効能でしょうか。豚骨だと化学調味料もある程度気にならなくなりますし。
 麺は国産の小麦にモンゴル産かん水をうたっています。国産小麦だけど、冷水でしめられた腰のある麺は食感良く美味い。具の塩豚はモンゴル産の岩塩使用らしいが、それほど食べたいと思うものではなく、完熟味玉や白髪ネギも普通。麺の上にものっているアオサが良いのですが。
 つけて食べるとほんに美味。チェーンでもこれだけ美味しい発想と実現力には頭が下がります。島原千本恐るべしです。
 総評は☆(一つ星)。限定品でなければいいのに…。

 3児の母さんなんかはセンター北や富士見が丘の「よってこや」に行きやすいんじゃないでしょうか?

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月20日<日>21時33分


驢馬人(547) 題名:「めんや永富」

 金曜日夕方の食べ歩きです〜。

「めんや永富」(星なし)
 「東池袋大勝軒」で麺打ちをしていた店主の暖簾わけ店で2000年開店のお店です。ネットでの評価は概ね好評なため、ようやく行くことが出来たという感がありました。
 住所は川崎市多摩区宿河原6−32−5リバーサイド久地1F。駅横の踏み切りを越えて100mほどのマンションの1階にお店はありました。しっかりした間口で店の前には紺色の布に白抜きの文字が映えております。電話番号044−812−7088。月曜定休の営業時間は11時半〜14時/17時〜20時です。
 金曜日の夕方18時半に入店。先客はなし。
 券売機でらあめん600円を購入し、麺上げのよく見えるカウンター席へ。それにしても、8席ほどのカウンターのみなので、店主はすべてが見渡せる構成ですね。もっとも、お客が一人だとちょっと寂しいような気もします。
 出てきたラーメンは飴色のスープの「大勝軒」のそれ。ほぼ忠実に再現しているように見えます。
 やや濁りのある飴色のスープは豚骨と鶏ガラを丁寧に取ったコク深いもので、魚介が良くきいています。さらに舌を楽しませる味があって美味しいけど、これはサバ節でしょうか? ガツンというよりも、おだやかに舌を楽しませてくれるスープです。
 麺は自家製だけあって、滑らかで舌ざわりが良い。芯が中心にうっすら見える湯で加減は良いのでしょうが、ぼくには柔らかすぎでちょっと好みではない。スープを吸って味もいいけど、本家に比べると細めの麺が災いしてかのびやすい感があります。
 具はチャーシューにゆで卵半玉、メンマと小さな海苔。これらは特別美味しいとは思えませんでした。
 総評は星なし。美味しいラーメン屋さんですが、麺がぼくの好みではないので評価が下がっております。日ごろ大行列の「東池袋大勝軒」自体が星なしですので、ぼくの舌の方がかなり世間とずれているのでしょう。もっとも、駅のそばで平日夕方に客がないというのもより広い世間からの評価なのかもしれません。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月20日<日>21時30分


驢馬人(546) pntakichiさんへ 題名:Re:中華街 徳記

 こんにちは。驢馬人です。

>その中でも、ひときわ人だかりのしている店には、「***で紹介された店!」
>という、テレビ・雑誌の記事のコピーがはってあります。テレビ・雑誌の力でしょうか…
>たいした影響力です。

 中華街も生き残りに必死だそうで、2000円くらいでコースを出すお店も増えた……とすこし前のテレビでやっていました。
 集客のためにマスコミを利用するのは確かに効果的だと思います。とくにこういう一見さんの多い観光地においては。

>漢帝廟通りをすこしいくと、路地の奥に「徳記」があります。こちらは、若干奥まったところにあるせいか、比較的いつもひっそりしています。
>池波正太郎氏絶賛の徳記です。池波氏の本の中にも、随分以前の、通りがわの看板とお店の写真が掲載されていますが、ノスタルジックないい写真です。
>家内とお店の中に入り名物の「豚足そば」を注文しました。池波氏も良く食した逸品です。
>さすがに家内は豚足をたべませんでしたが、なかなかおいしい一品でした。

 2回ほど行った記憶がありますが、知らないと入ることがなさそうな見つけにくいお店ですよね。ひっそりしているのもうなづけます。
 中華そばはしみじみと美味しい中華街のラーメンだったような。

>こういったお店が中華街の中でも比較的混んでなく、ひっそりしているのは、なぜか不思議なかんじがします。

 観光客向けの中華料理屋さんではないからかもしれません。
 そういうお店があるのもまた中華街の魅力ではないかと思います。
 ちなみに関亭廟通りに「台湾家庭料理 秀味園」というお店があります。4人がけテーブル2卓しかない小さなお店で観光客をほとんど相手にしていないようなボロっちい店ですが、この店の豚肉煮込み丼は大変美味。
 ラーメン以外を食べたいときはお勧めです〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月20日<日>21時12分


pntakichi(545) 題名:中華街 徳記

先日、家内と中華街に散歩に行きました。あい変わらずの人出です。
その中でも、ひときわ人だかりのしている店には、「***で紹介された店!」
という、テレビ・雑誌の記事のコピーがはってあります。テレビ・雑誌の力でしょうか…
たいした影響力です。
漢帝廟通りをすこしいくと、路地の奥に「徳記」があります。こちらは、若干奥まったところにあるせいか、比較的いつもひっそりしています。
池波正太郎氏絶賛の徳記です。池波氏の本の中にも、随分以前の、通りがわの看板とお店の写真が掲載されていますが、ノスタルジックないい写真です。
家内とお店の中に入り名物の「豚足そば」を注文しました。池波氏も良く食した逸品です。
さすがに家内は豚足をたべませんでしたが、なかなかおいしい一品でした。
池波氏も新国劇の先輩である、長谷川伸氏と食した様子が本にも、ときどきでてきます。
こういったお店が中華街の中でも比較的混んでなく、ひっそりしているのは、なぜか不思議なかんじがします。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月20日<日>11時02分


驢馬人(544) 題名:番外:「勝丸 目黒本店」

 ついでにもう1軒。
 ぼくにラーメン制限を課している奥さんは大怒りです。

「支那そば 勝丸 目黒本店」(☆)
 旗の台に住んでいたころ「勝丸」(現在は「勝美」)ができてよくそちらには行ったのですが、本店は行ったことがありませんでした。西麻布から大して遠くなかったのでちょっと行って目黒に移動。ここも遅くまでやっていますから。
 住所は目黒区目黒2−8−10アーバン目黒1F。電話番号03−5434−5320。無休で営業時間は11時〜翌朝4時と便利です。
 外観は落ち着いた和風のラーメン屋さん。旗の台にくらべると初期のころのつくりのためか自分が思い描いていた古き日本らしい派手さはありません。
 カウンター12席のお店、夜12時で先客は3人。その後も4人入ってきましたので、適当に回転しているようです。
 特上焼豚1000円を超える梅山豚(メイシャントン)麺1100円を券売機で購入し、カウンターへ案内されました。梅山豚は幻の豚といわれ、日本では100頭くらいしかいないそうです。下記がその販売者のホームページです。
 味は醤油・塩・味噌・ミックスとありますが、そのまま頼むと味を聞かれることもなく醤油が出てきました。これが一番あっているということでしょうか。
 濃い醤油色の透明なスープですが、細かで上質な背油がスープ表面に浮いています。そして、どんぶりを覆うほどの大きな焼豚が3枚。流行の柔らかなそれではなく、肉質がしっかりした肩ロース肉で、外側に脂身があります。そして、海苔とナルトは東京ラーメンの定番でしょうか。
 スープは煮干が十二分にきいたさっぱり味。煮干、昆布、豚骨に鶏がらが中心とのことで安心して食べられます。
 一方の麺はビラビラという表現が合うほどに麺の厚さに一定の差があるもの。これを縮れ麺といってよいのかはちょっと疑問。
 もっとも、食感は不思議で麺の持ち上げも良いので、2杯目でもどんどん入る味は秀逸ですね。
 海苔は珍しくもスープを吸って柔らかくふやけるもの。細かく漂うものの、千切れることはない海苔で面白い。メンマも穂先まで入ったやわらかく繊維を感じる独特の味。
 最後に焼豚は肉質がしっかりしていて、しっかり煮込んでもぱさつきのない良質のもの。もっとも、煮込まなければもっと美味かったのではないかと。
 豚肉の質はさておき、1100円のラーメンの価値があるかというと、ぼくには疑問。もともと「勝丸」の焼豚を割り箸を噛んでいるようと酷評する人も知人にはいるくらいですし、ぼくも好みの焼豚ではありません。
 総評は☆(一つ星)。話のモノダネには良いかもしれません。
http://www.meishanton.com/intro/intro01.html

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月16日<水>09時43分


驢馬人(543) 題名:番外:「五行」のつけ麺

 今回の東京1週間に紹介されていた「五行」。
 大崎さんのAllAboutJapan(下記アドレス)でも紹介されていますし、混んでいるかな?と思いつつ、昨夜奥さんを連れて行ってきました。

「西麻布 五行」(☆☆☆)
 夜23時でちょうど入れるくらいの混み方です。行列はなし。
 客層見ると、完全に飲み屋の感があります。近くに飲み屋ができたくらい野の認識ではないでしょうか。それくらいにラーメン屋さんの気配はなく、ダイニングバー然としていますので。
 デザートの新作マンゴープリンは売り切れだったので、奥さん用に焦がし味噌700円を、自分にはつけ麺700円、自家製餃子500円などを注文。飲み物はウィルキンソンのドライジンジャーエール300円、生グレープフルーツハイ550円で。
 麺はこの店で作られる自家製麺。入って右奥に製麺室があるんですね。塩用の細麺、つけ麺用の太麺、焦がし醤油と味噌用の麺の3種類が用意されているそうです。
 つけ麺の麺は焦がしのそれよりも加水率が高く太くてモチモチした食感。のど越しと食感を重視しているようで、稲庭うどんを連想してしまいました。もちろんぼくの知っている稲庭うどんよりも玉子とかん水のためかラーメンらしい味と色をしています。
 つけダレは白濁した豚骨ではなく、透き通った醤油ダレで鰹節の強めなもの。これもちょっと驚きです。まずますうどんらしい(笑)。
 具は焦がし味噌とほとんど同じですが、青いものはほうれん草がなく、すべて水菜ですね。チャーシューは巻きバラで上質のものなのですが、焦がしと同じものを使っていて、脂身が多く冷たいそのままの状態や後半でつけダレが冷めてしまっている状態だとかなりつらいもの。改良の余地はまだまだありそうですね。ラードの膜で閉じ込められた熱々の焦がしには良かったですね。半熟味玉も味がしみてないものでした。
 最後に、特筆すべきは餃子の美味さでしょう。小ぶりの一口餃子なのですが、独特の風味があり、大変美味しい!! タレもよいけど緑色のペーストがついているのがなお良いですね。かなり塩辛いのですが山椒がきいています。
 奥さんの評価は☆☆(二つ星)ですが、ぼくの評価は変わりません。☆☆☆(三ツ星)です。焦がし味噌と餃子を頼むのが一押しです。
http://allabout.co.jp/gourmet/ramen/

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月16日<水>08時54分


キムキム(542) 題名:番外:辰屋の「辰つけ麺」

辰屋は10回以上行ってますが、全て「辰醤油」(ほとんど大)ばかり(笑)だったので、今日は「辰つけ麺(大)ブタ入り」に初挑戦。

・「辰つけ麺」
800円(大盛+100円、ブタ追加+300円)
ブタを追加すると値段がちょっと高いですね

・つけダレ
普通のラーメンどんぶりに入ってきます。辰醤油の味をベースに酸味を少々加えたもの。トッピングもタレと一緒に入ってきます。内容は辰醤油とまったく同じ↓
かつお節(大量)
野菜(もやし&キャベツ)
ブタ(巻きバラ2枚、追加の場合+4枚)
味付け卵半分
刻みニンニク&タマネギ

酸味があるのと、辰醤油に比べて脂が少なく、かなりさっぱりしてます。もちろん、後でスープ割りもOK。

・麺
極太麺が大盛りのためもあり、タレと同じどんぶりに山盛りに出てきます(笑)。量的には辰醤油と同じかなあ?見た感じは多めに見えたけど、一回水洗いして盛ったせいかも。さっぱりとしたタレのせいと麺の温度のせいか、どんどん食べられちゃいます。歯ごたえのある麺は相変わらず美味しい。

辰醤油より、その酸味のせいか、かつお節の味がよりマッチしますね。ただ、あの独特な脂が少ないせいか、辰屋らしい個性はカナーリ控えめかな?つけ麺らしく、麺の味がダイレクトに味わえるのはいいですね。スープ割りは激ウマーです♪

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年7月16日<水>00時05分


驢馬人(541) 驢馬人さんへ 題名:Re:「本丸亭」の冷やし

 正式名称がわかりましたので書き込んでおきます。
1)冷やし梅とり塩らー麺
2)冷やし赤丸とり塩らー麺

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月15日<火>06時58分


驢馬人(540) 題名:「中華堂」

 焼きアゴのだしは美味い!!
 ということの発端はこの店でした。

「中華堂」(☆)
 保土ヶ谷区岩井町48。国道1号線沿いで「徳福」の駅よりすぐにありました。電話番号045−742−2511。日祝定休で営業時間は18時〜0時15分(L.O.)です。
 お店の外観は中華料理屋として赤を基調にしたつくり。夜でも看板が明るいので探すのは簡単でした。21時半で先客は4人。
 中に入ればメニューが豊富な中華定食屋みたいな印象です。ラーメンも種類豊富ですね。支那そばその2 580円と塩たんめん650円、辛子高菜チャーハンを注文。
 支那そばから。その2は揚げたタマネギと辛子高菜がのり、チャーシューが2枚になったものだそうです。支那そばのスープは透明度の高い淡い醤油色。焼きアゴとホタテと鶏がらがベースだそうですが、実に美味い!! アクセントとなる揚げたタマネギも独特の風味でやめられません。
 これにストレートの細麺があわさるのですが、しなやかな麺は加水率が低く良い食感でスープを良く吸っております。これもまた美味い!!
 肩ロースのチャーシューは周辺に味がしみこんでいるだけでなく肉まで不思議な塩味がついていてこれもよし。メンマとナルトは普通かな。
 塩たんめんはキャベツ、モヤシ、ニンジンがのり、頂点にはきくらげと白ゴマ。スープはやや白濁したホタテが強いものだが、醤油に比べるとやや物足りない印象。麺はより太く平たいものになっていました。
 チャーハンもまずまず。
 総評は☆(一つ星)です。別メニューを食べると、二つになるかもしれません。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月14日<月>22時52分


ひかりがおか(539) 題名:過去ログを(533)までアップしました

驢馬人さん、気づかれるのも早いですね^^

ということで、長らくさぼっていたログを(533)まで登録しましたので、過去ログの検索にご活用してください。
検索は、以下からどうぞ。
http://member.nifty.ne.jp/hikarigaoka/sub-html/ra-men/bbs/keijiban.html

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.23; Mac_PowerPC) 投稿日 : 03年7月13日<日>23時22分


ひかりがおか(538) 題名:赤富士(南区)

赤富士は、南区高砂町、3号狩場線と16号が交差する陸橋近くにあった「おれんがた」の跡地にできたお店です。
外の旗には、支那そばと書いてあります。
内外装は、ほぼそのままで、黒が基調。
店内のラジオからはポップスが流れています。左の壁には屋号の通り、夕焼けの富士山の写真が3点ほど
飾ってあります。店主は女性。きっとこの赤い富士山が好きなんでしょうね。
カウンタはL字で11席。各席には、黒調のお盆とレンゲが前もって並べられています。
自販機で醤油650円のチケットを購入し、席に着いてすぐ、直前に吸ったと思われる一つ先の席の
灰皿に気がつくと、店主もすぐに気がついて、さっと片付けてくれました。このあたりは、
女性らしい気配りが見受けられました^^V
さて、ラーメンはというと、そつなく、よくできた、ふつうの中華そばでした。

スープ:鶏ガラ主体の中華スープで、昔ながらの化調の入った味だが、それなりにおいしく仕上がっている。
麺:ストレートの細麺。タイマーできっちりと茹で時間を計っている。
深ザルを使って、チョンチョンチョン。柔らかめだが、のど越しよく、味もよく、そこそこおいしい。
チャーシュー:ロールタイプで脂身はほとんどない。厚さは2mmが1枚。
肉の旨味が抜けているので、スープのダシ取りも兼ねているかもしれない。
臭みはさほどないが、肉の旨味が抜けている分、ちょっと気になる。柔らかめで、味はふつう。
ほうれん草:茎が多めだが、生なので、ふつうにおいしい。
メンマ:やや柔らかめ。味はふつう。
なると:やや小さめの赤い渦巻きのなるとで、味はふつう。
のり:小さいのりが1枚。味はふつう。
ねぎ:ふつうの刻みねぎ。
後味:ごくふつうのラーメンを食べておいしいって感じ。化調の不自然さは、さほど残らない。
総評:店は専門店のような印象だが、見た目と味は、丁寧に作られたふつうの中華そばって感じ。
55点
[食べ歩き]2003年7月5日

営業時間:17:00ー25:00
定休日:基本的に日曜日だが、不定休(外の入口に掲示)

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.23; Mac_PowerPC) 投稿日 : 03年7月13日<日>23時12分


驢馬人(537) 題名:「麺や食堂 ブラジル」の肉味噌担々つけ麺

 「本丸亭」ついでにやはりすぐ近くの「ブラジル」にも冷やしを求めて入ってしまいました。

「麺や食堂 ブラジル」(☆)
 昼12時半で4分の3くらいの客の入りで混んではいないものの繁盛しています。
 冷やしはなかったので、期間限定とある肉味噌担々つけ麺850円を注文。冷たい麺と暖かいスープの組み合わせということでした。
 実際お盆にのせられてきたのは麺の皿とスープのどんぶりに具の小皿です。
 たっぷりの麺には刻み海苔と白髪ネギ、件の肉味噌がのっています。麺は普通の面を冷水でしめたものですね。肉味噌はたけのこの入った甘いもので辛くはありません。味的には普通かも。
 スープは白濁したスープで特別タレが濃いわけではありません。スープ割せずに飲める範囲のものです。こちらには赤い辛味のタレが加えられているらしく表面が適当に赤い油の膜ができています。麺とあわせて食べれば普通に美味しい。
 具は半熟味玉半玉とメンマとチャーシュー1枚にほうれん草。スープとは別なので冷えてます。チャーシューはしっとりとほぐれる良品ですね。
 総評は☆(一つ星)で変わりなし。昨年の冷やしのときなどもやはり一つ抜け出ようとしてベースが置き去りにされている印象でしたが、今回の限定ももう一つ足りない感じです。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月13日<日>22時22分


驢馬人(536) 題名:「本丸亭」の冷やし

 ひかりがおかさん過去ログの編集ご苦労様でした。

 さて、ひかりがおかさんの苦労を尻目にする形になってしまいましたが、本日昼は珍しく厚木に行ってきました。
 目的は「本丸亭」の冷やしです。
 夏ですね〜。横浜ウォーカーの夏の冷やし特集も近いですな。

「本丸亭」(☆☆)
 いわずと知れた厚木の名店です。昨年ひかりがおかさんとご一緒した以来ですね。
 冷やしは7月に入ってから、8月まで限定でやっているそうです。昼10食、夜10食限定…厳しい条件です。
 開店にはちょいと間に合わず、11時20分の到着。すでに行列です。中に6人くらい、外に9人くらいが並んでいました。入れたのは30分後。しかし、限定の冷やしはまだありました。
 正式な名前は書きとめ忘れましたが、辛い赤丸とさっぱりの梅塩の2種類があり、双方とも950円です。
 梅の方から。ややトロミにも似た濃厚かつ透き通ったスープは冷やされていて、荒く砕いた氷が乗っています。そして、麺が見えないほどに海老ワンタン、鶏そぼろ、鶏チャーシュー、水菜、岩海苔、紫蘇の葉、摩り下ろし生姜、糸唐辛子などが。
 このスープ、冷たいのですが固まることのない油が表面にわずかに浮き、バランスも取れたコク深く塩加減も絶妙!! 焼きアゴ最高!! ヒューーッ!!てなぐらい。そこに梅の細切れがスープに混ざられていて酸味が気持ちよいくらいです。
 麺は佐野ラーメン独特の手打ちの縮れでかなり幅広に思えます。スープも良く持ち上げ美味しくいただけました。具もそれぞれに手抜かりなく、鶏チャーシューなどはさっぱりしていてうまみ多くしっとり……そしてうっとりです。
 一方の赤丸の方は、具にトマトと白髪ネギ、海老、海老ワンタン、取りチャーシュー、水菜……そして、たっぷりかけられている赤い辛子とニンニクのどろりとしたペースト。最初はこちらも純粋にスープを楽しめ、途中からこのペーストを混ぜながら食べるといううれしさがあります。このペーストは非常に辛い。注意が必要ですね。夜のトイレも大変でした。
 総評は☆☆(二つ星)で変わりなしですが、三ツ星でもいいかも。今度また普通に本丸塩ラーメンを食べに行ってみないと。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月13日<日>21時53分


驢馬人(535) がんもさんへ 題名:Re:いまむら2号店@六本木

 おひさしぶりです。
 マージャンのほうはいかがでしょうか。

> 渋谷の予定地に引き続き、六本木についても時々ウォッチしておりますが、それらしき場所が見あたりません。
> 確か六本木アマンドの横で7月17日から開店と言うことだったと思うのですが…
> もう少し詳しい場所(住所とか)を教えていただけないでしょうか。

 実は6月末に「いまむら」に行ったところ、7月末日に延期という貼り紙がされていました。店内もかなり変わった内装のデザインです。
 書き込みが遅くなって申し訳ありません。東京のらーめん屋さんでははじかれてしまいますしね…。
 詳しくはぼくも実は知りません。「あまんど」の横としか書かれていませんので。近くになりましたらまた「いまむら」に行ってみますので、ご報告いたします。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月13日<日>18時03分


ぐへ(534) 題名:没落 くじら軒

たまたま、くじら軒の前をとおると、行列が短いので久しぶりに食べてみました。一人はラーメン、ひとりは支那そば。たまごや麺もだいぶ違いますが、スープの後味が激悪です。いつまでも嫌な感じが残っています。もう、おわりでしょうね。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98) 投稿日 : 03年7月13日<日>18時00分


がんも(533) 題名:いまむら2号店@六本木

がんもです。

 渋谷の予定地に引き続き、六本木についても時々ウォッチしておりますが、それらしき場所が見あたりません。
 確か六本木アマンドの横で7月17日から開店と言うことだったと思うのですが…
 もう少し詳しい場所(住所とか)を教えていただけないでしょうか。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98) 投稿日 : 03年7月13日<日>09時24分


驢馬人(525) 題名:「八正家」

「八正家」(星なし)
 火曜日夜に行ってきました。環状3号線で新しい我が家から近いお店です。
 暗闇のなかに華々しいネオンが光るお店。派手で目立ちます。中はカウンターのみで横に長い配置。
 ヌードルスさんをはじめ、数多くの方が行って足元の問題を言われていたと思うのですが、久しぶりに行ったら客席の足元にはすべて絨毯状のマットが敷かれていて滑らないようになっておりました。トイレも同じかどうかは確認しておりません。
 お店はスローフードの雰囲気が漂っています。先客3人はゆっくりと食べ終わっても本を読んだりビール飲んだりしてますね。それだけ空いているということでもあるのですが。
 券売機で580円のラーメンを購入し、カウンターへ。水はセルフです。
 スープは家系らしさがある鶏油たっぷりの豚骨醤油。濃厚でコクもありまずまず良いスープかと思います。
 そして麺は酒井製麺。平ざるでチャチャッと普通に湯切りしております。ツルツルとした食感でやや平たい麺はなかなかの美味しい。「吉村家」の系統のみが許されるという噂の酒井製麺ですが、吉村家とはスープが違うためか麺の形状や食感がちょっと違うような気もします。
 具のほうれん草はかなりくたくた。チャーシューは最初から切り分けてあり、ややパサつき気味なのが2枚。これに海苔が2枚。
 トータルで言うとちょっと良い目の家系ですが、家系に厳しい自分は総評星なしです。これで5回目になるのですが、「岳家」がちょっと行けばあるしね……。

http://www.neon-jp.org/98/index2.html

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月12日<土>00時26分


アッシ(524) 驢馬人さんへ 題名:Re[6]:「ラーメン工房ひらやま」冷やし中華

驢馬人さんご無沙汰してます。
今日の昼10分ほどフライングして2回目のつけ麺を食べました。(私にはつけダレがちょっと濃いめでした)

> まてよ……題目の冷やし中華のほうが先か(笑)。

実は、夜中に1回食べた冷やし中華以来私もまだ2度目を食べていないのです。
と言うよりもあれ以来冷やし中華のメニューを見かけていません。
もしかして、もう食べられないのか?(T.T)
心配なので、明日聞いてみます。
ではでは

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) 投稿日 : 03年7月11日<金>18時26分


トラック運ちゃん(523) 題名:・・・・・・・

環2にある、環2家?だっけ?行ってみた・・・
激マズ!!! 油っこいだけのスープが麺に絡みまくって・・後味最悪・・
結構並んでるの観てたから安心して行ったのに・・・
よく見たら吉村家推薦とか何とか書いてあった・・先に気づいていれば・・・
チャーシュー火であぶってあったけど、口に入れた瞬間口の中が火災現場の様に
焦げ臭くなった・・吉村家が好きって言う奇特な方向きだったよ・・・

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; MSOCD; AtHomeJP191) 投稿日 : 03年7月10日<木>20時19分


トンコック(522) 題名:店名入れ忘れました。

↓の店名は「火鍋家」です。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98) 投稿日 : 03年7月10日<木>13時07分


トンコック(521) 題名:1日100円

ラーメン屋さんではありませんが、かなりイイ線行ってるとんこつラーメンです。
場所は、JR横浜線相模原駅、南口駅前通り徒歩3分くらいです。
7/19一日限り100円です。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98) 投稿日 : 03年7月10日<木>13時06分


ぱんくん(520) 題名:くわんくわん

日曜の夜に行ってきました。電車でしたので道を間違えて大変でした。大汗(^^;)
まさに屋台ですね。夜8時半過ぎでしたが満員でした。
入ってすぐのケーブルコアの席で、チャーシュー+玉子を頂きました。
さっぱりしたスープ美味しかったです。
替え玉150円は高め。玉子は半熟のが好きですね。九州系は固茹でなのかな?
食べたときは旨いんだけど、なんか物足りない、今のところ濃い味のが好きなんですね。
丁寧な接客で駅までの道案内もしてもらい、深々とお辞儀したもらいまして
また来ますとは言いましたが次回は車で。(笑)
遠くから何度も、という程のものかかわかりません。神奈川新町の「たまがった」と、たいして変わらないと書いている人もいますし、「金太郎」にも行ってみて
比べてみたいですね。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年7月9日<水>21時16分


驢馬人(518) ぱんくんさんへ 題名:Re[2]:「はっち」

>一回に二玉しか入れないってどこかに書いてあったのでそれですかね?
>5人だと3回転になっちゃいますからね。家族で行ったら困りますよね。
>自分はラーメンは1,2人で食べるものだと思っているのでかまいませんので、
>野郎同士4,5人でいって同じ席(隣)じゃないとやだっていうのも理解できませんが。

 近くに慶応がありますから、団体が多いのかもしれませんね。
 学生なだけに押さえがきかずトラブったとか。どっちにしても、カウンターだけのお店なんだから、団体云々は関係ないような気もしますが。
 狭かった「すっごいよ」では考えられない貼り紙です(笑)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月9日<水>06時49分


驢馬人(517) ぶうさんへ 題名:Re[5]:「ラーメン工房ひらやま」冷やし中華

 おひさです〜。

>ひらやまに激近なのに、まだ食べてません!!!<つけめん
>うぅ〜食べたい!
>でも、うちのちびっこがウルサイからねぇ〜(笑)

 昼間は学生が多いからダメでしょうね。
 やはりねらい目はぱんくんの言うように夜でしょうか。閑散としたあの地域は夜行くと怖いのですが(笑)。
 しかしまあパーマンじゃないけど、本当に「ひやらま」はお勧めです。

>このあいだ、柿岡やに行ったら、すっごく煮干しの臭みがでてて
>がっかりでした・・・・。

 「柿岡や」は未食です。イリコダシと聞いているのですが、どうにも食べる気力が(笑)。あそこまで行けるんだったら、「ひらやま」に行きたいですし〜。

 また美味しいところに食べに行きましょうね〜。
 あ、そう言えば、子供連れでも六本木の「五行」(☆☆☆)大丈夫でしたよ。
 まてよ……題目の冷やし中華のほうが先か(笑)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月9日<水>06時44分


キムキム(516) ぱんくんさんへ 題名:二郎系レス(番外:二郎三田本店)

ぱんくんさん、こんばんは。

>キムキムさん 近頃は川崎二郎より「マキタ」によく行ってます。

私も川二郎はとんとご無沙汰。マキタは噂には聞いていたのですが、行く機会がなかったです。最近川崎方面に用事ないしなあ〜。

今日は15時頃時間が空いたので、急遽思いつきで三田本店に行って来ました。
到着が15時30分頃でしたが、10人くらいの列。ぎりぎり麺切れのタイミングに間に合いました(ラッキー!)。

数ヶ月ぶりでしたが、やはり二郎は三田本店だと実感した次第。
閉店間際ということもあり、いつも以上に濃厚なスープに感激♪肉汁の味が堪能できるブタも最高♪くたくた野菜も妙にフィットしてウマー♪そして今日は、ニンニクが何故かとても効いた!!
ぱんくんさんも、是非一度訪問してみることをオススメしますよ。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年7月8日<火>23時31分


ぱんくん(515) 驢馬人さんへ 題名:Re:「はっち」のつけ麺

2ヶ月程前に行きました。 濃厚豚骨スープでたいへん美味しかったですね〜。
つけ麺ですか、旨そうですな。
7時前位だったのですが妙に空いてました(笑)2人程だったかな?

> それにしても気になったのは「5人以上の団体はお断り」という貼り紙です。何かあったのでしょうか?

一回に二玉しか入れないってどこかに書いてあったのでそれですかね?
5人だと3回転になっちゃいますからね。家族で行ったら困りますよね。
自分はラーメンは1,2人で食べるものだと思っているのでかまいませんので、
野郎同士4,5人でいって同じ席(隣)じゃないとやだっていうのも理解できませんが。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年7月8日<火>21時45分


ぶう(514) 驢馬人さんへ 題名:Re[4]:「ラーメン工房ひらやま」冷やし中華

ひらやまに激近なのに、まだ食べてません!!!<つけめん
うぅ〜食べたい!
でも、うちのちびっこがウルサイからねぇ〜(笑)

このあいだ、柿岡やに行ったら、すっごく煮干しの臭みがでてて
がっかりでした・・・・。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90; T312461; Q312461; .NET CLR 1.0.3705) 投稿日 : 03年7月8日<火>20時03分


驢馬人(513) 題名:「はっち」のつけ麺

 「ひらやま」の後です。車を飛ばし、前から食べたいと思っていた「はっち」のつけ麺へ。つけ麺2連発はきつかった!! けど、美味しいから全部食べてしまうのです。

「はっち」(☆☆)
 もうすっかり有名店みたいです。13時前でお客は半の入りですが、あっという間に埋まりましたね。
 今回はつけ麺を注文。
 つけダレは小さめのどんぶり。濃厚豚骨スープにザラリと口に残るほどのたっぷりの魚介粉末が加えられたつけダレです。結構パンチが効いていますが、豚骨ベース自体をあまり楽しめなくなっているような仕上がりで、ちょっと疑問なもの。
 麺はいつものやや縮れた太麺でプリプリ美味しい〜。
 具には一風変わった穂先メンマとギュッと締まったチャーシューに海苔。普通に美味しくいただきましたね。メンマはやや柔らかすぎる印象だけど、これは贅沢というものでしょう。
 総評☆☆(二つ星)で変わりありませんが、この店に行くならやはり普通のラーメンを頼んだほうが良いかと。
 それにしても気になったのは「5人以上の団体はお断り」という貼り紙です。何かあったのでしょうか?

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月8日<火>19時29分


驢馬人(512) pontakichiさんへ 題名:Re:鴻昌・エディ蕃 さん

 こんにちは。驢馬人です。

>もしやと思い「鴻昌」の前まできてドアをあけると、いるではないですか、エディ蕃さん!

 中華街の「鴻昌」は入ったことがないのですが、よく前は通りますね。
 エディ蕃さんは……この店のオーナーなのですね。
 なるほど、納得。今度豚バラソバを食べに行ってみます〜。

>いまは、中華街もブームですから、中華街のお店全般に、店内の装飾もきれいになりましたが、一昔まえは、よく欠けた食器で料理がでてきました。
>スープをすするとき、(どこに、口つける…)とちょっと考えたものです。でも味は、そのころのほうが、よかった気がするのは、私だけでしょうか…

 昔に比べると美味しいものが世の中に満ち溢れる時代になりましたからね……。同じような味付けでも少し物足りなくかんじるようになっているのかもしれませんね。
 個人的には、小学生のころから中華街には食べに行っておりましたが、変わりないような気もしますし、むしろ工夫されて美味しい店が増えているのではないかとも感じます。もちろん、中華街の外にも美味しい中華料理屋さんが増えました。中華街だからと地元の我々が行く機会も減りましたか…。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月8日<火>13時35分


驢馬人(511) アッシさんへ 題名:Re[3]:「ラーメン工房ひらやま」冷やし中華

 こんばんは。
 日曜日ですが、いてもたってもいられず「ひやらま」に行ってしまいました。

「ラーメン工房 ひらやま」(☆☆☆)
 営業時間が11時半からになっていたんですね。10時50分についたので40分ほど待ちました。最も、大半は車の中でテレビを見て待ったのですが。お店の前で待っていると、以前にはなかった張貼り紙が。「ラーメン王山本剛志さんお勧めの店」という宣伝と使用食材の一覧表です。
 開店時点では3人がシャッター。自分は2番目です。
 冷やし中華のことは忘れていて、新メニューと書いてあるつけ麺800円を頼みました。(付箋で後付けはされていたのですが) 平日昼は混んでいるため注文に応じられないとの旨も書かれていますが、この日はあらよあらよとお客が来て、あっという間に行列が。自分の次につけ麺を頼んだ方は混んできたところだったので断られていました。隣に座っていたのでちょっと心苦しい。
 いつも撮らせてもらっている写真ですが、この日お聞きすると、やはり親父さんはちょっと困った顔をして「混んでいますから…」とだけ。以前お客同士で揉めたことが尾をひいているみたいですね。
 さて、親父さんは一杯一杯に丁寧にたれを入れ、動物系スープをゆっくりかき回して適量のスープを小鉢に注いでいます。さらに魚系のスープも。
 スープはたっぷりの万能ねぎと輪切りの鷹の爪が入ったしょうゆ味。
 美味すぎです!! 
 コク深いつけダレは地鶏と豚骨のバランスが良く、魚系も香ります。厳選素材を謳っていますが、その良いところが十二分に引き出されているよう。鷹の爪の辛味も絶妙で驚きのつけダレ。「めじろ」のような規格外の凄さというより、正当に美味くしたという感じです。
 これに縮れた麺が310gの大容量。チャーシューの細切りとほうれん草とメンマ、海苔5枚、半玉の半熟味玉もついています。自家製麺の本領発揮で抜群のつけダレを絡めると至福のときが味わえました。
 余談ですが、5玉を500円で販売という貼り紙も
 ちなみにスープ割りはやっていないそうですが、やってもらってしまいました。スープ注ぐときに「本当はやってないんですよね」と言われたので…。
 総評は☆☆☆(三ツ星)に。つけ麺で☆☆☆は「頑者」以来ですが、傾向はまったく違いますね。
 また、普通のラーメンも魚介を強調した新味というのをやってます。
 ぜひぜひお勧めの店です。アッシさんがうらやましい!!

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月8日<火>07時50分


ぱんくん(510) 題名:勇士ラーメン・二俣川

以前、二俣川方面でお薦めされた「勇士ラーメン」に行ってきました。
背油が入っているのにさっぱりした丁寧なスープでした。
細麺にチャーシューは2枚。体に優しそうなラーメンですね。
詳しいレポは驢馬人さん、ひかりがおかさんの書き込みを見てください(^^;)
お客さんはカップルが多かったですね。

キムキムさん 近頃は川崎二郎より「マキタ」によく行ってます。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 4.01; Windows NT Windows CE) 投稿日 : 03年7月8日<火>07時32分


キムキム(509) 驢馬人さんへ 題名:Re[3]:「らーめん 辰屋」

驢馬人さん、こんばんは。

> 駿河を食べてください〜。MOのあのワイルドさは筆舌に尽くしがたい衝撃を受けた記憶があります。それを引き継いだお店ですからね……。

味薄目にしてもやはりしょっぱめに感じる(他の二郎系と比較しても)ということは、多分基本的に私には味付けが合ってないと思います(笑)。
また近くに行く機会があれば、駿河を食べてみようかな?でも、やはり味薄めにしたほうがいいいのかな?ちょっと不安。

辰屋まで遠征されたのですね。お疲れさまでした♪

> 塩ラーメンやつけ麺がどんなんだか、また食べに行きたいですね〜。

醤油を気に入ってもらえたのなら、次回はお店のウリの「辰醤油」を是非食べてみてください〜(笑)。はっきりいって、質、量共に+100円以上の価値があります(これは断言)。
塩やつけは私も未食(10回近く行ってるけど、全部辰醤油♪)ですが、「デラックス塩」はかなり特徴あるらしいですよ。トッピングの豚がもうちょいと安いと最高なんですが(笑)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年7月7日<月>22時20分


驢馬人(508) キムキムさんへ 題名:「らーめん 辰屋」

 こんばんは。驢馬人です。
 引越し直後のため、いろいろ時間がとられて書き込みが遅れがちです。遅いレスで申し訳ありません〜。

>これは通称「鶴見マジック」と呼ばれ、ジロリアン達には忌み嫌われております(苦笑)。

 そうそう、前に教えてもらったような記憶があります。もしやそれでは、と思っていたのですが(笑)
 鶴見にもう一度行くことはありますまい。やはり、「蓮爾」が何かといいのかも……。

> 薄めにして味的には何とかオッケーですが、麺増しの件といい、店の清潔度(床に細かいゴミが溜まってるなど、はっきりいって飲食店として酷過ぎるレベル)といい、また行きたいという気にはなりませんでした(MOに似た駿河はまだ食ってないんですけどね)。

 駿河を食べてください〜。MOのあのワイルドさは筆舌に尽くしがたい衝撃を受けた記憶があります。それを引き継いだお店ですからね……。町田二郎の汚さも同時に引き継いでいるのですが(笑)。

 ところで、土曜日のもう1軒。「辰屋」です。

「らーめん 辰屋」(☆)
 住所は世田谷区世田谷4−13−20。夜は車を近くにとめることができるみたいですが、パーキングに停めました。定休は第1・3日曜とのことでしたが、今後は毎週休まれるというような話を常連さんとされていましたね。営業時間は11時〜15時/17時〜23時です。
 白い布に黒い文字でお金を書けずにきちんとインパクトをもたせた外観です。中はカウンターのみ。夜21時過ぎで先客は4人いらっしゃいました。
 醤油ラーメンニンニク入りに新メニューの桜海老100円をトッピング。
 二郎ライクといわれるだけあって、メニューを見ているとその系統としか思えません。麺茹では一人一人に一杯入魂しているのが見られ、前日のお店との落差もあって好ましく見えます。
 スープはとんこつベースで醤油の味が少し濃い目。インパクトよりもあっさり目でコク深いスープを重視しているのか自分には美味しいものです。ただし、トッピングの桜海老はMOのような粉末ではなく、姿そのままの色鮮やかなそれがたっぷり。悪くはないのですが、スープの邪魔に思え、次回からは頼まないかな。削った鰹節も少々混ざっていますので、この点独特な風味に変わっているようです。
 硬く太い麺は長方形でつるつるした舌触りにがっつりと硬い食感。三河屋製麺の麺で国産小麦だというそれは二郎よりも上品で良い噛み具合。美味しいです。
 具はシャキシャキ感を保ったもやしとキャベツにわけぎとニンニク、メンマ、チャーシュー。どれも脇役としていい味を出していて満足いくもの。チャーシューは巻きバラで柔らかく、脂身はとろけます。
 総評は☆(一つ星)です。
 塩ラーメンやつけ麺がどんなんだか、また食べに行きたいですね〜。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月7日<月>21時05分


驢馬人(507) 題名:番外:「中華麺 ふくろう」

 土曜日夜は以前書き込みしたとおり、足を伸ばして松蔭神社の「ふくろう」と「辰屋」に行ってきました。もう1軒は「夢うさぎ」ではなく「月うさぎ」だったようですが、20時までらしいし3件ともなると量が多くなるので断念しました。

「中華麺 ふくろう」(☆)
 住所は世田谷区若林3−16−1。電話番号03−5432−4588。月曜定休(かな?)で営業時間は12時〜15時/18時〜22時(スープ切れ終了)頃です。
 外観は蕎麦屋のような和の面持ちを強調した感じ。小さなお店ですね。
 夜20時40分で11席のカウンターからなる席は10席が埋まっていました。ちょうど座れた感じです。番号指定方式の券売機で中華麺600円を購入。厨房は見えませんので、出てくるまで備え付けの本を読んで待ちました。
 出てきたのはオーソドックスなスタイルのラーメン。醤油色のスープにやや縮れた黄色い麺。具はチャーシューと海苔とナルトにメンマです。
 スープは一口飲むとさっぱりしたとんこつベースですが驚くほど魚介が強く、塩味もきいているコク深いスープ。美味しいと感じるのは…煮干と鰹節のためでしょうか。表面にはわずかに油がポツポツと浮くくらいで自分には良い印象です。
 麺は縮れてやや固めの普通麺。つるつるでこれも小麦が味わえて美味しく、スープを良く絡めるものでした。
 チャーシューは肩ロースでギュッと締まった良品。メンマも脇役として口と舌に適度な刺激を与えてくれます。
 永福町大勝軒の流れだといい、ご主人は一時期スランプに陥っていたとか……。しかし、美味しいラーメンです。
 総評は☆(一つ星)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月7日<月>06時35分


キムキム(506) 驢馬人さんへ 題名:Re:「ラーメン二郎 鶴見店」

驢馬人さん、こんばんは。

> 気になったことに麺茹でがあります。続いて入ってきた一人はよいとして、5分以上して3人目のお客が入ったきたときに麺が追加投入されました。8分くらいたったころ4人目のお客が。麺の追加投入はされませんでしたが、できたラーメンは4人分になっていました。これっていいのかな?

これは通称「鶴見マジック」と呼ばれ、ジロリアン達には忌み嫌われております(苦笑)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年7月5日<土>23時09分


驢馬人(505) 題名:「らーめん つるみ堂」

 二郎の前には前から行きたかった「つるみ堂」に。

「らーめん つるみ堂」(星なし)
 住所は横浜市鶴見区鶴見中央2−9−17。電話番号045−502−1099。営業時間は19時〜26時。定休日はネット上では火曜日とあるけど、どうだったかは忘れてしまいました。行く際には電話でご確認ください。
 概観は茶色を基調とした和風のお店。古さを感じさせるつくりですが、テレビの上の年代もののクーラーにはこのお店の年季を感じます。比較的新しい店のはずですが。
 券売機でつるみ堂ラーメン600円と味付け玉子100円を購入し、カウンターへ。先客は一人だけ。メニューにはつけ麺やゆず味噌ラーメン、餃子などが新メニューらしく加えられています。
 つるみ堂ラーメンはやや濃い目の醤油色のスープにチャーシュー2枚、海苔、メンマ、万能ねぎの構成。これに味玉が加わっています。
 スープはとんこつと鶏がららしく、こだわりの煮干の味がうすくします。ベースが弱すぎて、厳選素材も泣いているくらいに物足りませんでした。無化調もこうなると考え物です。
 麺はやや透き通った黄色い固めの麺。スープをあまり吸わないのか、麺が弱いためか、これも好みではありません。
 チャーシューはややパサつき気味の肩ロースで、メンマも普通。しかし、味玉だけは白身が上出来のオムレツのようにとろける良品。作ろうった作りにくいだろう良い仕上がりでした。
 総評は星なしです。このラーメンでつけ麺を食べに行こうとは思わないですね。
 余談ですが、テーブル上には天カスとふりかけがおいております。合わせるものによるのでしょうが天カスはカラッとしておらずいまひとつ。ふりかけは煮干と鰹節とのことで味付けよく結構美味しいものでした。ふりかけを食べるためライスを注文するのは良いかもしれません。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月5日<土>19時22分


驢馬人(504) 題名:「ラーメン二郎 鶴見店」

 こんばんは。驢馬人です。
 奥さんの居ぬ間を縫って昨日はまたしても鶴見へ。1軒目ではどうにも満足できず、帰り際に二郎に寄ってみました。

「ラーメン二郎 鶴見店」(星なし)
 生麦駅近くの国道1号線下り車線沿いにお店がありました。
 住所は横浜市鶴見区岸谷2−13−7。電話番号045−585−2536。水曜定休で、営業時間は11時半〜14時/18時〜24時(日祝〜23時)です。
 カウンターのみの街道沿いのラーメン屋さん然とし、黄色いビニールの看板が目立ちます。券売機でラーメン580円を購入し、カウンターに座りました。先客は二人。
 待っている間にセルフで水を入れてきたのですが、テーブルまで持ってきてコップの縁に変なごみが。冷水機の出口についていたみたいですね。印象が悪いなあ。これは飲むのをやめました。
 気になったことに麺茹でがあります。続いて入ってきた一人はよいとして、5分以上して3人目のお客が入ったきたときに麺が追加投入されました。8分くらいたったころ4人目のお客が。麺の追加投入はされませんでしたが、できたラーメンは4人分になっていました。これっていいのかな?
 にんにくと唐辛子を聞かれます。今回はニンニクとヤサイ少なめで。
 スープは割合あっさり目のとんこつと野菜のスープは背脂が浮いていてそこそこに美味しい。ニンニクが入ってさらに美味しく感じます。スープを注ぐ前に小さじ一杯どんぶりにカッといれている化学調味料がきいているんでしょうね。
 しかし、問題は麺でした。太くてやや平たい麺は表面がザラザラで食感悪く、茹でるのに失敗している感じです。こまめに茹で具合を見ていましたし、麺上げも軽快なのですが。……結局は残しました。
 具は煮たキャベツとモヤシで普通に美味しい。ブタはやや厚く柔らかだけどとろけないもの。あっさり目で脂身が多い割には結構美味い。
 総評は星なしです。後々までニンニクが口に残るラーメンですね。
 それにしても、麺はいつもあんな感じなのでしょうか?

 ところで、この店からさらに少し下ると、崖の側面で水を汲んでいる人たちが絶えずいますよね。あれって、美味しい水なんでしょうか? あの場所で。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月5日<土>18時42分


pontakichi(503) 題名:鴻昌・エディ蕃 さん

先日、県庁に用があった帰り、お昼を食べようと、中華街まできました。もしやと思い
「鴻昌」の前まできてドアをあけると、いるではないですか、エディ蕃さん!
最近はお店のカウンターにいると言う、うわさを聞きいていましたが……
店内には、およそ中華料理店らしからぬ、ブルーズをながしながら、タバコをくゆらせて、
ドアのそとをからだで、リズムをとりながら見つめながら、たたずんでいるのは、まさにゴールデンカップスのエディ蕃そのものです。
注文した料理は、シンプルな「とりそば」ですが、あっさりしておいしかったです。
いまは、中華街もブームですから、中華街のお店全般に、店内の装飾もきれいになりましたが、一昔まえは、よく欠けた食器で料理がでてきました。
スープをすするとき、(どこに、口つける…)とちょっと考えたものです。でも味は、そのころのほうが、よかった気がするのは、私だけでしょうか…

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) 投稿日 : 03年7月5日<土>14時20分


キムキム(502) 題名:番外:蓮爾(はすみ) part2

今日、町田に行く用事があったので再訪。
前回のあまりの甘辛さに懲りて、味薄目でオーダーしました。

薄めにしたら、さすがにだいぶ食べやすくなりました。ただ、それでも直系二郎の平均よりもまだ甘い&しょっぱいのも事実。野菜が少しのもやしだけっていうのも影響が大きい。キャベツが加わればまた印象が違うと思うが。

今回は麺増し(+50円)にしましたが、何故か麺の量は前回と大差なし。製作ロットの途中で入店者1名あった事が影響した模様。残念です。

薄めにして味的には何とかオッケーですが、麺増しの件といい、店の清潔度(床に細かいゴミが溜まってるなど、はっきりいって飲食店として酷過ぎるレベル)といい、また行きたいという気にはなりませんでした(MOに似た駿河はまだ食ってないんですけどね)。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90; Q312461) 投稿日 : 03年7月4日<金>22時17分


アッシ(501) 驢馬人さんへ 題名:Re[2]:「ラーメン工房ひらやま」冷やし中華

驢馬人さん、早速のレスありがとうございます。

> おお! 是非食べにいかさせていただきます。
> ところで、夜までその冷やし中華はやっているのでしょうか? 今度行った時にでも聞いていただけませんか? ずうずうしくて申し訳ありません。

私はいつもはお昼に行くのですがその日は夜行きました。
問題はつけダレと具の在庫しだいでしょう。
昼のメニューには書かれていないので知らない人は多いかもしれません。
(付箋で後付け)

> あっさり好きでしたら「流星軒」@吉野町や「めじろ」@藤沢もどうぞ〜。
> 双方とも☆☆☆(三ツ星)のぼくの絶対お勧め店です。

ぜひ行ってみます。

> また、情報や食べた感想などありましたら、書き込みください〜。何せ、あのあたりはラーメン屋さん密集地帯ですから。

無理すれば、西神奈川交差点(南京亭)、東横線白楽(六角家、親方)、地下鉄三ツ沢下町
東横線反町駅(shinachiku亭(ちょっと遠いので休日出勤時))ぐらいが昼食の守備範囲です。
それではまた。

Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) 投稿日 : 03年7月3日<木>10時38分


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