「寿嫁入り菓子」の
ココが縁起物!! |
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鯛
(鯛) |
「めでたい」の語呂からか古来より祝い事には欠かすことのできない縁起物。横綱昇進の膳にも「鯛」。お正月の膳にも「鯛」。赤ちゃんのお食い初めにも「鯛」。
兎にも角にもめでたいのです。 |
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亀
(亀太郎)
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「鶴は千年、亀は万年」と言われるように亀は長寿の象徴としていにしえより伝わるもの。
また、甲羅の六角形は「吉兆」を表す図形と位置づけられてます。中華料理のおかざりでもよく目にします。 |
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こんぶ・福助
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昆布のめでたい度はかなりのもの。「よろこんぶ」と語呂が良く慶弔には欠かせない品物の1つですね。
また、とても長〜く長〜く育つことから縁起のよい物として尊ばれてきました。
パッケージもこれまためでたい「福」を呼び込む「福助」でめでたいもの尽くし縁起物です。 |
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指輪
(リング型キャンディー)
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「指輪」は縁起物というより、結婚を連想させるお祝いの品の1つとして「寿嫁入り菓子」に仲間入り。
飴の形がダイヤモンド型やハート型で幸せを連想させてくれるのです。ちなみにダイヤモンドの石言葉は「永遠の絆・純潔」なのです。 |
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日本一
(日本一のきびだんご)
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「よ!日本一!!」最上級のほめ言葉。周りの方々の思いやりに満ちた視線に見送られ、新たな生活を築かれるお二人は日本一の家庭を築くのです。花嫁さんの美しさも日本一なら、花嫁が信頼を寄せる花婿さんも日本一。 |
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梅
(梅ミンツ)
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松竹と並んで縁起物の代名詞「梅」。しかも「当たり」付これはめでたい!ちなみに当たりの交換はお近くの駄菓子屋さんにお願いしてね! |
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桜
(こざくら餅)
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日本の国花「さくら」。これがめでたくなくて、何をめでたいといいましょう。さくら色の華やかさがお祝いに格別の彩を添えます。 |
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のしいか
(のしいか)
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熨斗は慶事の際、進物や贈答品に添える飾りで古来からの縁起物。また、「のしいか」は「するめ」とほぼ同義に使われる言葉。「するめ」も慶事には欠かせない縁起物です。
また、大きな黄色い袋は「金運」を引き寄せるお手伝いもしてくれそうです。 |
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「八」個入り
(お菓子の入り数) |
『寿嫁入り菓子』は8個の駄菓子入り、「八」個入りとは!いきなり「末広がり」の縁起のよい数字です。 |
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