

1980年代後半より美術作家として活動開始。98年からサウンド・パフォーマンスを開
始、蛍光灯を使用した自作音具「オプトロン」を制作。現代美術側からの音あるいは
音楽へのアプローチを続けている。
●伊東篤宏オフィシャルHP http://www.gotobai.net/l
ヤマハ㈱サウンドテクノロジー開発センター主任。ヤマハ側のプロデューサーとして、
メディアアーティスト岩井俊雄さんと共にTENORI-ONの開発に携わる。
●TENORI-ON HP http://www.yamaha.co.jp/tenori-on
ノコギリで切られたZO-3ギターとの出会いから、自分の意志とは関係なくハードコア
な改造系の道を歩き出す。「IZYO-SYA」、「MISYN(テルミシンセサイザー)」等、フ
リーキーなオリジナル電気楽器のクリエイター。
●異常奏者web http://www.klareflugel.com/izyo-sya/
1974~75美学校細密画工房・立石鐵臣に師事。1994年より、鑑賞者と複雑な自然現象
との対話をリアルタイムに可能にする「対話型の装置」カオスモスマシン・シリーズ
を創(はじ)める。
●冨岡雅寛[カオスモス]シリーズHP http://www.chaosmos.jp/
鈴木慶一プロデュースによるオムニバスアルバム「ビックリ水族館」に、中学生ユニ
ット「集団下校」のメンバーとして参加。2005年の春頃からサーキットベンディング
に着手。改造三昧の毎日。
●bEnt or die? HP http://homepage.mac.com/kaseo/circuit_bending/
中学時代からギターなどの演奏、楽曲創作、電子楽器やエフェクターの製作を開始。
近年は、リボンコントローラーやオリジナル電気楽器・回擦胡などの演奏を中心に様々
な楽器を駆使して自身の音楽を創作・発信している。
●鳥小屋サウンドHP http://torigoya.main.jp/
大手自動車メーカーをスピンアウトし、有限会社トゥロッシュを設立。ケロミンは、
「歌が下手で弾ける楽器がないと音楽は聴くだけのものになってしまう」という小
さな社会問題を解決することを目的に生まれた。
●ケロミンHP http://www.keromin.com
B's Chamber代表。独自のデバイスや音楽作品を発表し続ける。様々な自作・改造楽器アーティストと
交流を持ち、開発や改造、改良のアドバイスなども行う。タカ・ナンショウ、ウルサイレンをはじめ、
開発したデバイスは多くのアーティストに使用されている。
●ブログ http://bschamber.blog.shinobi.jp/