死語の世界

 

流行りの言葉も、ちょっと経つとただの死語。
でも、そうとは気づかず、あるいは気に入ったからずっと使い続けている死語も
1つや2つはあるはず。(私はかなり多い!)
ここは、あなた自身や身近で使われている死語・古語、あるいはそれにまつわる話を
投稿・紹介するページです。
「死ポーズ」なんてのもあり。(「シェー!」とか。古い・・・)
 

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エントリーNo.5
投稿者:明石蛸
タイトル:「今何時〜」他
 
「今何時、ビーフ味」
「ナウい」
「ツッパリ」
「普通の女の子」
「ブルマ」
「ポケットベル」「ベル友」
「キャプテンサービス」(NTT)
「プルタブ」(缶入り飲料)
「スライム」


エントリーNo.4
投稿者:浪速筋
タイトル:「ざっくばらん」他
 
死語かどうかわかりませんが、よく口にする言葉(らしい)。
「一事が万事」
「ざっくばらん」
「背水の陣」
「石橋を叩いてこわす」(勝手に自分で作りました)
「烏合の衆」
などなど。
古臭い言葉よー使うなと同僚に言われる事もしばしば。
「ざっくばらん」は一日に5回は使っていると同僚に数えられた事も・・・。
 
例えば部下が計算の失敗をした時、もじもじ言ってたりすると、

「ざっくばらんにミスったところ話さんかい!」
「ざっくばらんに何を言おうとしてんねん!」
「ざっくばらんに謝って済むことでもないで!」
などなど。
最近気にして使わんようにしています。
 
少年時代は、故事成語、ことわざ(まあ、今となっては死語の部類にはいるかもね)が好きな少年でした。


エントリーNo.3
投稿者:ジュリ夫
タイトル:「なにー!」
 
それはなんたって、「なにー!」でしょう。
元々は今から20年近く前、少年ジャンプで連載されてた、「リングにかけろ」のなかのセリフ。
倒したはずの相手が立ち上がってくるときや、必殺技(ボクシング漫画なのでパンチに名前が付いている。)が通用しなかったときによく使われるのですが、私の場合、これを普段つかいます。
とくに仕事でミスしたときには使います。
けっこう許してもらえたりするんですが、
通用しないとそれこそ「なにー!」の世界です。
使ってみたい方はあらかじめ家でテレビなどを相手に練習することをお勧めします。
失敗しても知りません。
内容がいまいちよくわからない人はまず古本屋で「リングにかけろ」を見てください。


エントリーNo.2
投稿者:ak
タイトル:がちょーん!、丸大ハンバーグ
 
がちょーん!
よくつかっています(恥)。
 
あと、丸大ハンバーグの歌をいまでもよく歌います。
はいりはいりふれ、はいりほー!
はいりふれふれっ、ほっほー!
「大きくなれよ」、丸大ハンバーグ。
おそまつでした。


エントリーNo.1
投稿者:本人
タイトル:あんばい、折半、ロハ(3連発)
 
おばあちゃん子だったせいか、
言葉遣いがババむさいと友人によく言われる私。
「そのパソコン、ちょっとあんばいが悪くてねえー。
などと、大声で言って笑われる。
 
友人とタクシーに乗ったときも
「じゃ、きっちり折半ね。」などと言い、
「そんな言葉、普段の会話で使う人いるねんなー。」
と、感心される。
 
私の先輩は、部署の送別会のお知らせに、
「主賓は、ロハ」と、書いて回覧。
半数の人間は意味がわからなかったらしい。


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