焼酎の紹介

私が松下酒造を応援したいと思ったのが、この焼酎を飲んでからです。1978年から、えんえんと24年間もホワイトオークの樽の中で時を刻んできたそうで、芳醇な香りとコクは高級なウイスキーにも通じるものがあります。

焼酎とウイスキーの中間のような味わいは、飲むたびに焼酎の概念を吹き飛ばしてくれます。びっくりすると思います!!焼酎好きな人は一度試してみる価値があると思います。

萬屋次兵衛(よろずやじへえ)  
アルコール度 40度

原材料 米 米麹  720ml入り
ラインナップ中一番リーズナブルなのが、この桜の里です。しかし、しっかりとした味わいがあり、特に現地の水上村では日常的に飲さまれています。

容量が900mlとたっぷり入っていますす。もちろん、米と米麹のみの本格焼酎です。

桜の里(さくらのさと)   
アルコール度 25度 

原材料 米 米麹  900ml入り
櫻盛は酒造好適米の山田錦で仕込まれる本格的な高級焼酎です。口に含んでもまったくベタつかず、次に華やかな香りが口一杯に広がります。後味も驚くほどスッキリしています。



櫻盛(さくらもり)  
アルコール度 25度 

原材料 米 米麹  720ml入り
甕貯蔵の焼酎です。甕貯蔵は樽と同じく呼吸をし、独特な味わいに仕上がるそうです。

確かに甕貯蔵独特の味わいがあり、強い旨みが焼酎好きの飲んべーに好まれると思います。

今年分は完売だそうで、松下家に残った最後の一本を譲り受けてまいりました。なんと、もらった次の日に親父が「くれっ」と言って持っていってしまいました・・・コップ一杯ぐらいしか飲んでなかったのに・・
甕貯蔵 萬屋次兵衛
(かめちょぞう・よろずやじへえ)  
アルコール度 25度 

原材料 米 米麹  1800ml入り
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